250体以上の頭部が切断された猫の死体が見つかった~イギリス



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(Summary)
M25 cat killer
The M25 Cat Killer (also referred to by the media as the Croydon Cat Killer or the Cat Ripper of Croydon) is an unidentified individual or group thought to have killed, dismembered and decapitated more than 250 cats beginning in 2014 in Croydon.
But since spreading across and around London.


 最近、東京都三鷹市で、頭部がない猫の死体が発見されました。人為的に殺害されたことが疑われています。このような猫の惨殺事件(?)は、海外でも珍しくありません。昨年から今年にかけてのことですが、イギリスでは、頭部が切断されたなどの猫の死体が250体以上発見されました。しかし犯人はいまだに逮捕されていません。


 まず三鷹市の、猫殺害(?)のニュースソースから引用します。頭部ないネコの死骸見つかる、東京・三鷹市。2017年6月20日(ビデオ有り)。


20日、東京・三鷹市のアパートの駐輪場で頭のないネコの死骸が見つかりました。
ネコは25センチほどで、首輪がついていないことから、野良猫とみられています。
警視庁は動物愛護法違反の疑いも視野に捜査しています。



 このような、人による(?)猫の惨殺事件は、海外でも珍しくありません。昨年は、イギリスのロンドン近郊で頭部を切断されたなどの猫の死体が100体以上見つかりました(その後も猫の惨殺事件は続いており、今では頭部を切断されたなどの猫の死体が250体以上見つかっています)。しかし犯人は見つかっていません。
 CROYDON CAT RIPPER Death toll for beheaded moggies exceeds 100 pets 「クロイドンというあだ名の猫切り裂き屋 首を切り落とされたペットの猫の死体は100体を超えます」。2016年8月7日。


Blame for two more brutally butchered felines has been placed at the door of the twisted killer targeting South East England.
TWO more decapitated moggies have been blamed on the Croydon Cat Killer who is believed to have butchered more than 100.
Investigators now fear the killer responsible is committing mutilations more frequently, with 70 of the 100 reported in the past five months alone.
Nicknamed the Croydon Cat Killer, the first deaths were recorded near the south London borough, but it’s believed the monster has since struck across Greater London and the South-East, including Surrey, Kent, Berkshire and the Isle of Wight.
Cat campaigner Boudicca urged owners within the M25 to keep their pets in overnight.

2体の残酷に惨殺された猫の死体が、サウス・イースト・イングランドを標的としたひねくれた猫キラーにより置かれています。
さらなる2体の頭部を切断された猫の死体は、100匹以上(*1、現在も猫の殺害は続いており、既に250匹が殺害されています)の猫を殺害したと信じられている、クロイドンというあだ名のキャット・キラーの犯行とされています。
捜査官は現在、100匹の猫殺害のうち70件は過去5ヶ月間に発生しているために、キャットキラーがより頻繁に猫を切り裂き殺害することを恐れています。
クロイドンとうあだ名のキャットキラーによる最初の殺害は、ロンドン南部地方の近くで記録されていましたが、それ以降サリー、ケント、バークシャーとワイト島で犯行に及んだと考えられています。
猫の保護活動家であるブディッカ氏は、M25線(*2)環内の猫の飼い主に、猫を夜間も室内に保つように勧めています。


*1、M25 cat killer
*2、M25とは、ロンドン近郊の環状自動車道路。当初は猫殺害犯は犯行現場の地名のクロイドン(Croydon )とあだ名されましたが、犯行がM25線環内に広く及ぶようになったために、M25キャットキラー(M25 cat killer)と呼ばれるようになりました。


 上記は2016年の記事ですが、クロイドン(M25)とあだ名されたキャットキラーは、まだ逮捕されていません。その後も犯行を繰り返し、今では250体以上の頭部を切断されたなどの猫の死体が発見されています。しかし同一犯ではない可能性もあります。模倣犯が複数いる可能性も否定できません。ペットの猫の命を守るためには、先の記事にあるように、何よりも危険な屋外に出さないことが最も重要だと思います。
 M25 cat killer may have struck in Hertfordshire following discovery of decapitated pet 「M25キャットキラーは、頭部を切断されたペットの猫の死体発見により、ハートフォードシャーで猫を襲った可能性があります」。2017年5月22日、より引用します。


The notorious M25 cat killer may have struck in Hertfordshire after a cat was found decapitated last week.
The pet cat, reportedly called Jack, was found with its head removed in St Albans on Wednesday, May 17.

先週頭部を切断された猫が発見されたましたが、悪名高いM25キャットキラーが、ハートフォードシャーで猫を襲った可能性があります。
伝えられるところによれば、ジャックと呼ばれる飼い猫は5月17日水曜日に、セント・オールバンズで頭を切断された状態で見つかりました。



(画像)

 キャットキラー、クロイドンにより殺害された猫の死体。WARNING GRAPHIC CONTENT: Croydon cat killer, who is thought to have struck in Crystal Palace, strikes again in 'sexually motivated' attack 「閲覧注意 残酷な画像あり:クリスタルパレスを襲ったと思われるクロイドンのキャットキラーは、「性的衝動」により再び攻撃します」。2016年2月25日。


(動画)

 Croydon Cat Killer: on the road with the woman trying to catch the person responsible. 「クロイドンというあだ名のキャットキラー:女性は路上で犯人を捕まえようとしています」。2016年6月3日。BBCニュース。しかし犯人は未だに逮捕されていません。その後も猫の殺害は続き、250匹以上が殺害されています。




頭部ないネコの死骸見つかる、東京・三鷹市。2017年6月20日。全文

20日、東京・三鷹市のアパートの駐輪場で頭のないネコの死骸が見つかりました。
20日午前8時半すぎ、三鷹市牟礼にあるアパートで「自転車置き場にネコの死骸があります」と住人から通報がありました。
警察官が駆けつけると、駐輪場に止めてあった自転車の脇に頭のないネコの死骸が見つかったということです。
ネコは25センチほどで、首輪がついていないことから、野良猫とみられています。
警視庁は動物愛護法違反の疑いも視野に捜査しています。
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No title

こういう事件が起こるとバカどもはすぐ「日本は動物虐待の罪が軽すぎる(そもそもこれが間違いですが)からこういう事件が起こる、犯人には厳罰を!」みたいなことをぬかしますがそもそもこういう事件はバカな変態が自分のやった虐待を誇示するような行動をとるから発覚してるだけで動物虐待なんか密室でやられたらもうそこで手詰まりなんですよね。虐待自体が目的ならネットに公開したり死骸を外に放置したりしなければいいわけですから。もし世の中に猫を殺して喜ぶような変態が多いのならば(私はそうは思いませんけど)もうすでに密室での惨劇は多数起きてるのかもしれませんね、我々が知らないだけで。野良猫なんていくらでも簡単に入手できてしまう現状なわけですから。
つまり根本的に外猫をいなくしないと解決しない問題。わざわざショップで数十万出して手に入れた動物を次々殺したりはしないでしょうからね。
岩合なんちゃらみたいな人の番組を支持するような外猫キチ共が野良猫を温存しようとする事こそが動物虐待が起きる根本原因なんですけどね。

Re: No title

サンジュ様、コメントありがとうございます。

> こういう事件が起こるとバカどもはすぐ「日本は動物虐待の罪が軽すぎる(そもそもこれが間違いですが)からこういう事件が起こる、犯人には厳罰を!」みたいなことをぬかしますが、

イギリスは犬猫の虐待死は割と懲役刑の判決があって、重いと感じます。
ドイツは軽いですね。
高層住宅の自室から犬を投げ落として殺害した事件では罰金は1000ユーロ(日本円で12万円程度)でした。
犬を首吊り状態に木に吊るして遺棄した夫婦は、それぞれ800ユーロ、600ユーロの罰金です。


>こういう事件はバカな変態が自分のやった虐待を誇示するような行動をとるから発覚してるだけで動物虐待なんか密室でやられたらもうそこで手詰まりなんですよね。

どうでしょうか。
イギリスは(法律の原文を調べていませんが)、猫の狩猟は市街地では非合法のような気がします(折々関係法規を調べます)。
またイギリスでは公的制度としてはないものの、ヨーロッパではTNRが普及している国です。
そのために野良猫が多く、猫被害で猫に憎しみを抱いている人がいることは否定できません。
日本でも、地域猫活動(無許可含む)が行われている地域では、猫の殺害事件が多いでしょう。


>世の中に猫を殺して喜ぶような変態が多いのならば(私はそうは思いませんけど)もうすでに密室での惨劇は多数起きてるのかもしれませんね、我々が知らないだけで。野良猫なんていくらでも簡単に入手できてしまう現状なわけですから。

野良猫と放し飼い猫が簡単に入手できる状態こそが、問題だと思います。
猫が殺されるのが、変態だったとしても、猫被害で猫に憎しみを抱いている人だとしてもいずれにしても。


>根本的に外猫をいなくしないと解決しない問題。

まったく同感。


> 岩合なんちゃらみたいな人の番組を支持するような外猫キチ共が野良猫を温存しようとする事こそが動物虐待が起きる根本原因なんですけどね。

最近も見ましたが、ひどい番組です。
あんな番組を毎週見ていたら、海外では日本と異なり、どこでも野良猫は歓迎されて、餌はやりたい放題、放し飼いはし放題と勘違いします。

ところでこの連続猫殺害事件ですが、イギリスではかなり大きく報道されています。
ほかの欧米諸国でもです。
なぜ日本では欧米に関しては、動物虐待事件や、犬に襲われて警察官が犬を射殺したなどという事件は報道しないのでしょうか。
先般も中国で、飼い主が飼い犬に噛まれて重傷を負う事件が日本で報道されていました。
同時期、アメリカやドイツで重大な、犬による死亡事件が相次いでおり、大きく報道されていました。
しかしそのニュースは、日本では報道されていません。
マスコミも、海外の動物愛護情報の選択で偏向があると感じます。

No title

2017-6-26 S,Maコメント
【岩合なんちゃらみたいな人】
このお方は これが仕事であり 収入源ですし 報道する側も 人気番組のようですから これもまた
収入源でしょう

動物によって生計が保たれていることを忘れている人々は単に 「かわいい」「癒される」しか関心はないでしよう

【岩合なんちゃらみたいな人】は虐待現場や 悲惨な状況も見ておられるとは思います
何処の国にも動物虐待はありますが 【岩合なんちゃらみたいな人】はそれを写真に撮っていたのでは仕事は来なくなるでしょうね

きれいで 心地よい所だけを撮られるから人気があり 仕事として成り立っていると思いますよ
    
私が現役だったころは動物虐待は日常茶飯事と言って過言でない程度に多発していました

凄惨な虐待現場では 必ず 餌付けがありました

宇治川という市街地にある河川敷公園では餌付けも多かったし 虐待も多かった
警察も行政機関も本気では対処されてはいなかったと感じていました
殺鼠剤を入れた 毒飼が 町の路地に見えるように置いてありました
無論その都度警察には届けましたが 当時は毒物の管理も 今よりは緩くて ピンクに染まった毒飼が置いてあっても 餌付けの人が通報される程度で 市民も無関心なことが普通でした

浮浪猫の数も現在とはケタ違いに多かった
全てを安全な場所で適切に保管できて 幸せに譲渡できる状況ではなく 私たちが「安楽死処置」(安楽殺処置)を選択せざるを得ない状況でありました

動物の不幸のおおもとの99%は 愛好家が元を作っています
特異な精神的疾患のある人々が 虐待のために手に入れて「動物の不幸」につなげているよりは
愛好家が不適切飼育で動物を苦しめている頭数の方が多いのですが 1匹の不幸はよほどの凄惨な虐待か 殺し方でなければ 報道の種にはなりません

1匹が死んだくらいでは報道は何の関心も持たれないが 飼主による日々のネグレクトは動物の側からは深刻な問題です

それを知りつつ 不適切多頭数飼育をする人々が礼賛されているのが近頃の動物愛護だと私は感じています

「ノーキル」「殺処分ゼロ」を高らかに謳うためには 不適正多頭数飼育を糾弾できないし 愛護の裏事情は表には出せないことなのでしょうね

数年前に Facebookで 多頭数飼育礼賛 というコメントがありました
みんなが沢山飼育すれば沢山救命できる という発想ですが 人々の心を救うために ネグレクトを見過ごされる動物は災難です

法律をどんなに厳しくしても 違法行為はなくなりません

殺人罪に死刑があっても 殺人をする人間は絶えません

本当に動物を護りたいのであれば 登録制を入れて 屋内飼育に限ることです

登録制度を採用することの意義は 個人飼育者によるネグレクトや遺棄を抑制するためにも大切です

現状で猫の飼育登録管理に最も反対が多いのは 多頭数飼育をしている愛好家の人々です
        
「地域ねこ」の提唱者が「完全屋内飼育のための 経過的な措置」として外猫の餌付け「地域ねこ」を提唱されたのですが 

それは提唱者ご自身が 屋外飼育が人にも動物にも 「良いこと」ではないというお考えがあったからでしょう


何時からか 「地域ねこ」提唱者は 餌付け礼賛に変わり果てたということなのでしょう

Re: No title

S,Ma 様、コメントありがとうございます。

> 【岩合なんちゃらみたいな人】
> このお方は これが仕事であり 収入源ですし 報道する側も 人気番組のようですから これもまた
> 収入源でしょう

一般大衆に喜ばれる番組を作ることが関係者の収入源になるのはわかります。
しかし何をしてもいいというのではないです。
一般大衆は、メディアの情報を真実として鵜呑みにします。
海外の動物愛護の番組は、日本の愛誤の「夢のような話が現実だったらいいな」という願望に答えて事実を捏造しています。
きっと海の向こうには理想郷があるに違いない。
「そうです、まさしく欧米先進国は殺処分ゼロ、動物の売買が禁じられているのです」という、予定調和ですね。
しかしメディアの役割として、あくまでも真実を伝えなければならないと思います。
岩合氏の番組は娯楽番組ですが、むしろイメージとして誤った情報を植え付けるので悪質度が高いと思います。


> 【岩合なんちゃらみたいな人】は虐待現場や 悲惨な状況も見ておられるとは思います
> 何処の国にも動物虐待はありますが 【岩合なんちゃらみたいな人】はそれを写真に撮っていたのでは仕事は来なくなるでしょうね

映像の猫はいかにも傷病猫や栄養状態が悪いものが多いです。
しかし「可愛い~」だけを求める人は気にもならないのでしょう。


> 私が現役だったころは動物虐待は日常茶飯事と言って過言でない程度に多発していました
> 凄惨な虐待現場では 必ず 餌付けがありました

それは私は全く同意します。
餌付けがない、猫被害が生じるほど猫の生息密度が高くならない~虐待が起きません。
また、生息密度が低ければ、逆ライする猫を捕まえるのも大変です。
餌付けをして人馴れして、多くの猫が群れていれば捕まえるのも簡単です。


> 警察も行政機関も本気では対処されてはいなかったと感じていました
> 殺鼠剤を入れた 毒飼が 町の路地に見えるように置いてありました

近く記事にしますが、イギリスは自動車の不凍液での猫殺害も頻繁に起きます。
繰り返し、猫の毒殺事件が起きます。
背景には、イギリスではヨーロッパの中ではTNRが普及している国です。
ドイツではほとんど行われていません。
イギリスは、TNRが普及して以来(ほかにも原因はあるでしょうが)、野良猫の数が400万から700万台にまで激増しました。
イギリスは人口6000万人台です。
ドイツは人口は8000万人台ですが、野良猫の数は200万~300万と推計されています。
つまりイギリスは野良猫の数が異常に多く、餌付けが寛容です。
それが猫虐殺事件が多い理由だと私は思います。


> 動物の不幸のおおもとの99%は 愛好家が元を作っています
> 特異な精神的疾患のある人々が 虐待のために手に入れて「動物の不幸」につなげているよりは
> 愛好家が不適切飼育で動物を苦しめている頭数の方が多いのですが 1匹の不幸はよほどの凄惨な虐待か 殺し方でなければ 報道の種にはなりません

殺される猫の実数は、虐待事件での殺害より、野良猫愛好家が原因の方がはるかに多いでしょう。
首を切ったりすれば目立つだけです。
TNRの術後不良で人知れず死ぬ猫も多いでしょうが、世間の耳目を集めません。


> 1匹が死んだくらいでは報道は何の関心も持たれないが 飼主による日々のネグレクトは動物の側からは深刻な問題です

アニマルホーダーの問題もありますね。


> それを知りつつ 不適切多頭数飼育をする人々が礼賛されているのが近頃の動物愛護だと私は感じています

ドイツでは、120頭以上の犬を解体予定の公共建築物内で不法占拠して飼育していた女が、動物虐待の罪で執行猶予付き1年の懲役刑が確定しました。
犬のほぼ全てが殺処分されました。
日本の動物愛護家は、ドイツを大変誤解しています。


> 法律をどんなに厳しくしても 違法行為はなくなりません

イギリスの猫の首切り犯も、捕まっていません。
虐待を厳しくするより、ターゲットとなる猫をなくすことのほうが重要です。


> 本当に動物を護りたいのであれば 登録制を入れて 屋内飼育に限ることです

ベルギーでは法律が施行されました。
ドイツでは、条例レベルでそうなりつつあります。
アメリカも猫登録制、室内飼育の条例成立が相次いでいます。


> 現状で猫の飼育登録管理に最も反対が多いのは 多頭数飼育をしている愛好家の人々です

頭数制限をしている海外の条例が多いからでしょうかね。
たしかミズーリ州では、猫飼育数は4匹までです。


> 「地域ねこ」の提唱者が「完全屋内飼育のための 経過的な措置」として外猫の餌付け「地域ねこ」を提唱されたのですが 
> それは提唱者ご自身が 屋外飼育が人にも動物にも 「良いこと」ではないというお考えがあったからでしょう
>

> 何時からか 「地域ねこ」提唱者は 餌付け礼賛に変わり果てたということなのでしょう

当初は、地域猫は「野良猫を減らす活動、室内飼いへの移行の過渡的なもの」でした。
餌付けの免罪符に変わったのは、地域猫が野良猫を減らす効果が周知されてきたからです。
それはアメリカなどでも同じです。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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