山口県周南市の野犬問題~なぜ山口県周南市の野犬は激増したのか



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 前回記事、山口県周南市の野犬問題~もはや「ノーキル」は反社会テロである、の続きです。前回記事では、山口県周南市では野犬が近年激増し、市民の安全を脅かすまでになっていることを書きました。特に周南市緑地公園だけでも、200頭が住み着いています。これほどまでに野犬が増えた原因は次のことが考えられます。
1、平成25年に施行された動物愛護管理法に、飼い主からの犬猫の引取り拒否条項が盛り込まれ、一定の条件下で引取り拒否が正当化されました。
2、平成26年度は山口県は犬猫の殺処分数が全国3番目に多い県であり、愛護(誤)団体などから攻撃を受け、事実上引取り拒否が行われました。
3、そのために捨て犬が増えました。
4、動物愛護(誤)家らが、行政による野犬捕獲の実施に反対し、行政は野犬捕獲に及び腰となりました。
5、さらに捨てられて野犬化した犬に給餌するグループが現れたために、栄養状態が改善されて自然繁殖して増えました。



 サマリーで述べた、1、2、3、4、5、を順を追って説明します。まず、*1、「1、平成25年に施行された動物愛護管理法に、飼い主からの犬猫の引取り拒否条項が盛り込まれ、引取り拒否が正当化されました」ですが、これを受けて山口県をはじめとする全国の保健所では、飼い主からの犬猫引取りに制限を設けました。
 山口県の犬猫引取りに関する記述を例示します。飼えなくなった犬・猫の引取りについて。平成28年1月14日更新。拡大解釈をすれば、すべての引取りを断ることができる内容です。


授乳等が必要な犬・猫は、譲渡が困難なことから、自力で餌が食べられる月齢(おおよそ1か月)になるまで、持ち込まれないようお願いします。
引取りをお断りする場合
次のいずれかに該当する場合は、原則、引取りをお断りします。
1 犬猫等販売業者が引取りを求める場合
2 引取りを繰り返し求める場合
3 子犬又は子猫の引取りを求める場合であって、当該引取りを求める者が都道府県等からの繁殖を制限する指示に従っていない場合
4 犬又は猫の老齢又は疾病を理由として引取りを求める場合
5 引取りを求める犬又は猫の飼養が困難であるとは認められない理由により引取りを求める場合
6 あらかじめ引取りを求める犬又は猫の譲渡先を見つけるための取組を行っていない場合



 「2、平成26年度は、山口県は犬猫の殺処分数が多い県であり、愛護(誤)団体などから攻撃を受け、事実上引取り拒否が行われました」についてです。平成25年頃には、殺処分数の多い都道府県を名指しで非難する動物愛護(誤)団体が多数ありました。
 また、国会議員などの政治家も、殺処分数の多い都道府県に対して、水面下で殺処分を減らすように圧力をかけていたことは間違いがないようです。このような報道があります。ただし、安井美沙子氏の「日本の犬猫の殺処分数は諸外国と比較して格段に多い」との発言は虚偽です「犬猫殺処分ゼロ」実現への高いハードル 超党派の議員連盟が発足、今後の課題とは?(2015年2月18日)、から引用します。


(2015年)2月12日に「犬猫の殺処分ゼロをめざす動物愛護議員連盟」(通称・ハッピーゼロ議連)の設立総会が開かれた。
犬猫の殺処分は自治事務であるため、各自治体の取り組み方が重要になる。
民主党・新緑風会の安井美沙子参院議員(註 当時)は、ハッピーゼロ議連のメンバーで、(2月)10日の参院決算委員会では「動物収容・譲渡対策施設整備補助金」について質問した。
日本の犬猫の殺処分数は諸外国と比較して格段に多い。国として殺処分数の目標を立てるなど、なんとか数を減らせないだろうか」。
質問する際に安井氏は、資料として殺処分された犬や猫の死体が重なっている写真を委員会で配布した。
「声なきもの、弱い存在をないがしろにする国は先進国とは言えません」。



 平成26年度の山口県における犬猫殺処分数は、日本で3番目に多かったのです。この事実を全国紙の読売新聞や地方紙の山口新聞が取り上げました。動物愛護団体らは本報道により、水面下で山口県に対して、犬猫の引取りをしないように圧力をかけたことは間違いないと思います。山口県は現に、「殺処分減」の方針を公表しています。
 

(画像)

 2016年3月2日付けの、「山口県は犬猫殺処分数ワースト3である」と伝える読売新聞の記事。「犬、猫殺処分減へ」という記述があります。

山口県 殺処分


 以上の、「1、」「2、」により、山口県内では、犬の引取りの事実上の拒否、引取りを渋る、拒否する事案が増加したのは間違いないと思います。事実、山口県における犬の引取り数は、平成25年度の235頭から、平成26年度は144頭と激減しています飼えなくなった犬・猫の引取りについて 平成28年 (2016年) 1月 14日)。
 それらの犬が遺棄され、「3、そのために捨て犬が増えました」のは間違いないでしょう。周南市も同様の見解を示しています。さらに、「4、動物愛護(誤)家らが、行政による野犬捕獲の実施に反対し、行政は野犬捕獲に及び腰となりました」を裏付けるニュースがあります。迫られる野犬対策(㈱周南新聞社)。2017年3月22日、から引用します。


周南市は14日、市街地に群れて怖い、ふんがひどいなど問題になっている野犬対策のため県周南環境保健所と共同でキリンビバレッジ周南総合スポーツセンター駐車場を封鎖して野犬捕獲に取り組み、2匹を捕獲した。
正午から午後10時まで市民の立ち入りを制限して長さ4メートル、幅4メートルの捕獲用のおりを置き、環境保健所の5人がおりまで追い詰める方法で捕獲にあたり、市職員26人も封鎖に協力した。
現地では野犬捕獲に反対する団体が県の担当者に「手順書を出してくれ」「納得できるまで捕獲させない」などと詰め寄る場面もあり、実際に捕獲が始まったのは予定時刻の約2時間後だった。


 本記事によれば、周南市における3月14日の野犬捕獲事業では、31人もの人員を動員して、捕獲した犬はわずか2頭にとどまりました。野犬に反対する団体の妨害により、野犬捕獲の開始が2時間も遅れたことが報じられています。また、周南市の野犬捕獲に反対する署名運動も行われています(周南市の野犬たちを、動物愛護的観点で道徳感を持って 護って下さい!。2017年2月3日)。
 さらには、大手メディアである朝日新聞までもが、「周南市の野犬を「TNR管理し、捕獲をおこなわないこと」を支持する記事を書いています。被害防止へ対策苦慮 減らぬ野犬、周南管内の捕獲数突出 /山口県。2016年9月11日。

 「5、さらに捨てられて野犬化した犬に給餌するグループが現れたために、自然繁殖して増えました」ですが、組織的に野犬の餌、餌を購入する資金の寄付を募り、野犬に給餌している団体が複数あるようです。そのうちの活動規模が大きい団体がこちらです。2000の野犬たちを救え!プロジェクト(2016年12月5日)、【 2000の野犬たちを救え! プロジェクト 】彼らの飢えを和らげ孤独を包み込み穏やかな毎日を!(2016年12月8日)。なお、周南市条例においては、給餌を禁じています。


【 支援物資の募集 】
野犬・住む場所がないから、そこにいる。
生きる命・食べるものがないから何でも食べなくてはいけない。
周南市の野犬たちのためにこの子たちの為に 全国から暖かいご支援ご協力を、本当にありがとうございます。
お陰様で、みんなが楽しそうに嬉しそうに もりもりと食べて おります。
現地の犬たちのためにお気持ちと余裕がある方がいらっしゃいましたらどうぞ、この子たちにご支援をよろしくお願いします。
・カリカリフード(中国産以外なら なんでも)
・半生 フード(中国産以外なら なんでも)
・おやつ(プリン系 以外ならなんでも)



 さて、このよううに増えてしまった野犬と、行政による捕獲を妨害する愛護(誤)団体、そして組織的な野犬の給餌により野犬が自然繁殖してさらに増える状態が続けば、どのようなことが予想されるでしょうか。周南市のHPにもあるとおり、野犬は市民生活の安全に対するリスクがあります。既に、「野犬に追いかけられ転んでケガをした。通学路に野犬が現れ登下校できない。野犬の群れに囲まれ、吠えられて怖い思いをした」などの危険性が顕在化しています。このままの状態で野犬が放置されれば、子供などが野犬に襲われて怪我をする、死亡事故が発生する可能性も高いと思われます。
 かつて千葉県で、子供が野犬に襲われて咬死(噛まれて死ぬ)する事件がありました。遺族は千葉県に対し、「野犬を放置したという行政の不作為により子供が死亡した」として、千葉県に対して損害賠償を請求する訴訟を提起しました。この裁判は控訴審まで争われ、東京高裁は遺族の訴えを認め、千葉県に対して損害賠償の支払いを命じました。野犬の放置による被害は、行政の不作為責任が問われます。また行政の野犬捕獲などを妨害したものに対しては、法理論上不法行為責任を問うことが可能であると、私は思います。次回は、本控訴審判決について考察したいと思います(続く)。


(動画)

  「《 あるボランティアの独り言》200の命のために」。2017/02/09 に公開。周南市の野犬に、組織的に給餌を行い、かつ行政による野犬捕獲を妨害しているグループが作成した動画。
 野犬をこのまま放置すれば、いずれは重大な咬傷事故が発生する可能性が高い事を理解していないのでしょうか。もし重大咬傷事故が起きれば、彼らには道義的な責任はもちろん、法理上、不法行為責任を問うことは十分可能であると、私は思います。なお、周南市条例においても、給餌を禁じています。

2000の野犬たちを救え!プロジェクト
山口県周南市緑地公園だけで、明日をも知れない200のわんこが仲間と肩を寄せ合って生きている。
この子たちに全国から熱い応援を送って頂いております。




(動画)

 周南市 緑地公園 の 野犬 がフンをして困ります。(野犬 大量虐殺 と少数に騒がれている公園)。2017/02/25 に公開。野犬問題は安全面のみならず、衛生面でも深刻なようです。

梅はキレイいいんですけど、気を抜くと犬の糞サイアクで困ります、ちかくに犬にエサをやっている人がいたんですけど、糞の始末まではやってないみたいで、犬を嫌いな人もいるし衛生的にもちょっと気になります、しばふのうえにはすわりたくないです。。。。。




(資料)

動物愛護管理法 平成24年に行われた法改正の内容(平成25年施行)

3.犬及び猫の引取り(第35条関係)
(1)
 都道府県等が、犬又は猫の引取りをその所有者から求められた場合に、その引取りを拒否できる事由(動物取扱業者からの引取りを求められた場合等)を明記する。
(2)
 引き取った犬又は猫の返還及び譲渡に関する努力義務規定を設ける。


千葉県野犬咬死事故損害賠償請求事件控訴審 (判決文全文)


日本における行政不作為に関する国家賠償の裁量問題 ~千葉大学
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No title

捕獲を妨害する団体は何がしたいんでしょうね。
捕獲された犬を譲渡する活動に力を入れればいいものを…

Re: No title

あさぎ 様、コメントありがとうございます。

> 捕獲を妨害する団体は何がしたいんでしょうね。

捕獲された場合、多くが殺処分されるということで捕獲に反対しているのでしょう。
しかし山口県は、譲渡に力を言えれているとの方針を示しています。


> 捕獲された犬を譲渡する活動に力を入れればいいものを…

捕獲は行政が行うのは、法律上義務でしょう(狂犬病予防法の規定では「しなければならない」、条例では「出来る」としていますが、高裁判決では「裁量権は認めるものの、捕獲を行わずに咬死事故が起きれば不作為責任が行政に生じる」としています。つまり「しなければならない」と司法が認めているということですよ)。
捕獲後に愛護団体が引き取って一般譲渡するなり、シェルターで飼育するなりすればいいのです。

したいこと

http://shippo-news.seesaa.net/article/368232467.html
http://blog-imgs-96.fc2.com/n/i/w/niwaka2pow/538_1_201610200852149c5.jpg
彼らはこういう光景を望んで予想して期待しているのでしょう。
そうでなければ発言と実態を整合して説明できません。
彼らの思考は通常の頭脳では及ばない領域にあるのです。
私は営業妨害や公務執行妨害より構成要件の緩い駆除妨害罪を創設してはと考えます。

朝日新聞は、記事が読まれて売上が出ればそれでいいんでしょう。
記事の内容は、読者任せで責任は持ちませんと。
そういうブンヤの看板を掲げさえすればそれはそれでありかなと。

愛護をしたいなら家畜の登録管理徹底に向かうはずなんですけど、
やはり無責任飼育がしたくてたまらんのでしょうか。

Re: したいこと

虫 様、コメントありがとうございます。

> 彼らはこういう光景を望んで予想して期待しているのでしょう。

北海道でも野犬が増えているのですかね。
それこそノイヌを駆除しなければならないでしょう。
しかし日本は猟期があります。
野犬が野生動物を襲うのは当たり前です。
彼らも食べなければ死にますから。


> 私は営業妨害や公務執行妨害より構成要件の緩い駆除妨害罪を創設してはと考えます。

行政も甘いのです。
野犬の駆除を妨害したら、業務妨害材で110番通報して逮捕してもらえばいいだけです。


> 朝日新聞は、記事が読まれて売上が出ればそれでいいんでしょう。
> 記事の内容は、読者任せで責任は持ちませんと。

そういうマスメディアが多いような気がします。


>愛護をしたいなら家畜の登録管理徹底に向かうはずなんですけど、

そう思います。
なぜ、欧米で犬猫のマイクロチップ義務化をいう愛誤がいないのか。
これほど欧米先進国ガーで中毒なのに。

No title

> 捕獲を妨害する団体は何がしたいんでしょうね。
さんかくさんが仰る通り一つには殺処分を避ける狙いともう一つは犬TNRの実例を作りたいという狙いがあるのだと思います。

愛誤の特徴的な思考として常に人間が悪者で動物は被害者であること、動物は自然な状態で暮らすのを良しとすることというのがあります。野良猫が認められるなら野良犬がいたっていいじゃないかという極めて単純な思考で、人間が怪我をすれば人間のほうが悪いと言い出すでしょう。実際愛誤の多くがイノシシやツキノワグマに襲われた人を悪者扱いし、それに引き摺られてネットでも酷い中傷に晒されているのが現状です。

なお愛誤はイノシシやクマに関しては学習放獣をしつこく主張していますが、効果があるとの学術的論拠が得られていないだけでなく、動物写真家の宮崎学さんのようにかえって人間に敵愾心を抱いて逆効果だと主張する人もいます。

Re: No title

野生動物に餌やり反対 様、コメントありがとうございます。

> 一つには殺処分を避ける狙いともう一つは犬TNRの実例を作りたいという狙いがあるのだと思います。

彼らは、犬TNRの実現を本気で考えているようです。
繰り返しますが、日本には狂犬病予防法や野犬の捕獲に関する条例があり不可能です。


> 愛誤の特徴的な思考として常に人間が悪者で動物は被害者であること、動物は自然な状態で暮らすのを良しとすることというのがあります。野良猫が認められるなら野良犬がいたっていいじゃないかという極めて単純な思考で、人間が怪我をすれば人間のほうが悪いと言い出すでしょう。

ノーキル思想とTNRの悪影響はここまで及んだか、と危険なものすら感じます。
日本は戦後、狂犬病清浄国になり、愛護管理では国際的にも優れた国です。
咬傷事故も少ないですし、殺処分の実数も少ない。
そのうえ犬糞放置も比較的少ない国です。
これほど先人が苦労して築き上げたものを破壊する気でしょうか。
発展途上国のように犬に噛み殺される事故があとを絶たない、無管理状態が理想というのでしょうか。


> 愛誤はイノシシやクマに関しては学習放獣をしつこく主張していますが、効果があるとの学術的論拠が得られていないだけでなく、動物写真家の宮崎学さんのようにかえって人間に敵愾心を抱いて逆効果だと主張する人もいます。

私は人里に出てくる個体は、自然界の縄張り争いに負けたのだと思います。
山中に放獣しても、クマの個体数が増えているようですから、放された場所には既に縄張りの主がいる可能性が高いです。
そうなれば、山中に放獣したとしても、また人里に降りてくると思います。

No title

野犬の糞の掃除とか悪夢以外の何物でもないですわ。
周南市のみなさん、誰がやるつもりなんでしょうね。

Re: No title

流星 様、コメントありがとうございます。

> 野犬の糞の掃除とか悪夢以外の何物でもないですわ。

しかしFBなどでは「餌やりボランティア(何がボランティアだ!)さんの糞掃除が行き届いて素晴らしい」なんてありますよ。
愛誤の自画自賛や同類のかばい合いは醜悪です。


> 周南市のみなさん、誰がやるつもりなんでしょうね。

基本的には、公園管理者(市や県)の公園緑地課などといった部署が清掃するでしょう。
清掃の回数を増やさなければならなくなれば、その予算増は住民の負担です。
糞ももちろん迷惑でしょうが、私は咬傷事故を心配します。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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