毎日のように犬が毒餌被害に遭うか未遂事件が起きるミュンヘン~犬への毒餌攻撃のドイツでの拡散



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(Zusammenfassung)
Vorsicht, Hundebesitzer: Schon wieder Giftköder gefunden!
Fast täglich werden Hunde in München und Umgebung vergiftet, oder es wird zumindest versucht.
Hundehasser verteilen in Parks oder anderen Orten vermeintliche Leckerbissen, die mit Gift oder Rasierklingen gefüllt sind.
Haben die Hunde den Köder erst gefressen, gibt es meist keine Hilfe mehr.


 最近、和歌山市で農薬を混入したソーセージを食べた犬が死ぬ事件が発生しました。状況から犬の殺害を狙った者が、意図的に毒餌を仕掛けたことも考えられます。日本ではまれに「犬や猫の殺害を目的とした(?)毒餌事件」が発生しますが、海外ではどうなのでしょうか。ドイツでは、犬の殺害を狙った毒餌攻撃が頻繁に起きます。ドイツのマスメディアは、「ミュンヘン市では毎日のように犬が毒餌被害に遭うか未遂事件が起きる」と報じています。


(動画)

 2016年11月11日に和歌山市で発生した、犬が農薬を混入されたソーセージを食べて死んだ事件を報じるTVニュースです。劇物だった・・・路上に“農薬ソーセージ”犬食べ死ぬ。2016/11/18 に公開。
 「路上に落ちていたソーセージから劇物の農薬の成分が検出されました。和歌山市によりますと、11日、市内の獣医師から『路上に落ちていたソーセージを食べた犬が体調不良になり、死んだ』と通報がありました」。




 日本では、犬猫(?)などを狙った毒餌を公共の場に置かれる事件はたまに報道されます。対して海外、例えばドイツでは極めて頻繁に犬の殺害を狙った毒餌が公共の場に放置されます。例えば、私はかつてこのような記事を書いています。犬嫌悪者の毒餌攻撃に怯えるドイツの犬の飼い主~ベルリンでは、1年間に91箇所で毒餌が見つかり、多数の犬が殺傷された
 ドイツのマスメディアの記事やベルリン市広報によれば、2014年の1年間に、ベルリン市内で犬の殺傷を狙った毒餌が91箇所で見つかりました。犠牲になった犬も多数にのぼります。

 ドイツの毒餌による犬の攻撃は、ベルリン市が発端だったと記憶しています。ドイツには「犬による被害に対する権利回復」「反犬主義」「民間での犬の飼育を全面的に禁止すべき」という主張を掲げる団体、Das gegenhund、があります。インターネット上で活動していますが、主なメンバーの本拠地はベルリン市のようです。彼ら(gegenhundのメンバー)は、自らのHPで「犬の毒殺方法」を公開し、犬に反感を持つ一般市民に、犬の毒殺を煽りました。この件については、動物愛護団体が刑事告発を行いましたが、隠語などを巧みに用い、検察庁は「かれらの犯罪事実はない。不起訴とする」と決定しました。
 ベルリン市内でも、犬に対する毒餌攻撃は未だに収束していません。悪いことに、犬を殺傷を目的とした毒餌攻撃は、ミュンヘンなどベルリン以外の大都市でも広がりつつあります。それを報じるニュース、Vorsicht, Hundebesitzer: Schon wieder Giftköder gefunden! 「注意 再び犬の殺傷を狙った毒餌が見つかりました」。2016年9月1日(ミュンヘンTV)から引用します。


Fast täglich werden Hunde in München und Umgebung vergiftet, oder es wird zumindest versucht.
Hundehasser verteilen in Parks oder anderen Orten vermeintliche Leckerbissen, die mit Gift oder Rasierklingen gefüllt sind.
Haben die Hunde den Köder erst gefressen, gibt es meist keine Hilfe mehr.
Auch diese Woche wurden wieder Köder gefunden.
Hundehasser sind überall.
Was genau der Grund dafür ist, dass sie giftige Köder in Wiesen und Büschen verstecken, weiß niemand.
Manche stört das Bellen, andere der Hundekot.
Nicht nur in München, auch im Umland sind die Täter aktiv.
In Berlin seien die Hundehasser damals schon sehr aggressiv gewesen.
dass es in München mittlerweile schon genauso schlimm ist.
Auch in Wolfratshausen (südlich von München) sind diese Woche wieder Giftköder aufgetaucht.
Wie die Polizei berichtet, fand ein Bewohner der Kanalstraße in seinem Garten zwei Wiener Würstchen, die mit einer blauen Paste gefüllt waren.
Die Rasierklingen schneiden den Tieren auf dem Weg zu Speiße röhre alles auf –er verblutet innerlich.
Schneckenkorn oder anders Gift breitet sich einfach im Körper aus.

ミュンヘン市とその周辺の犬は、ほぼ毎日毒餌の被害に遭うか、未遂に遭います。
犬嫌いは、公園やそのほかの場所に、毒やカミソリ刃を仕掛けた美味しい餌を仕掛けます。
犬は毒餌を食べたのならば、普通、助ける方法は一つもありません。
今週、また毒餌が発見されました。
犬嫌いが溢れています。
毒餌犯が牧草地や茂みに毒餌を隠しておくことの理由は、本当のところは誰も知りません。
いくつかの理由は、犬が吠えて迷惑を及ぼしたり、犬の糞などでしょう。
それのみならず、ミュンヘン市で、またはこの周辺地域では、毒餌犯は活動的です。
ベルリン市では、犬嫌いは非常に攻撃的になりました。
現在ミュンヘン市では、同じように悪い状況になってきています。
再び、ヴォルフラーツハウゼン(ミュンヘンの南)で、今週に犬の毒餌が置かれていました。
警察の発表では、カナルシュトラーセの住民によれば、青色のペーストが仕込んである2本のウインナーが自分の庭で見つかったとのことです。
カミソリの刃は犬の消化管すべてを切り裂きー犬は内出血で死にます。
ナメクジ駆除剤やほかの毒物は、毒が体内から広がりやすいのです。



 次回以降の記事では、ドイツで頻発する犬の殺傷を狙った毒餌攻撃が収束しない理由を分析します。残念ながら、ドイツにおける犬の殺傷(猫もあります)を狙った毒餌犯は、ほとんど逮捕にいたらないのが実情です。


(画像)

 リンクの記事ではありませんが、かつてバイエルン州で見つかった犬殺害目的(?)の毒餌です。カミソリの刃が仕込まれています。

犬 毒餌 バイエルン


(動画)

 Was tun wenn der Hund Giftköder gefressen hat? 「犬が毒餌を食べた場合はどうしますか?」。2016/06/23 に公開。ついにドイツでは、犬が毒餌を食べた場合に備えての救急サービスまで登場しました。私は、このようなサービスを利用することを考えるより、犬に毒餌を食べない対策をするとか、犬による迷惑を省みる方が先だと思います。

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非公開コメント

悪質飼育のツケですね。

犬だったらクソを片付けない、もしくはリードなしで散歩させてる。
猫だったら屋外飼育でやっぱりクソを片付けない。

そういった悪質飼育者のツケをまともな飼主も受けてるだけの話でしょう、確かに路上に毒餌はよくありませんね子供が万が一にも食べたら大変ですしね。

ただ飼育している訳でもない他人のペットの糞小便とかは迷惑なんで毒餌を置く人の気持ちはよくわかります。
日常的にペット飼育舎の糞の置き去りというヤクザ顔負けの嫌がらせをやられている哀れな被害者だと思います。

日常的な嫌がらせをされている人が元凶の犬猫ごときを物理的に排除して何が悪いのかわかりません、法的に悪いのは理解できますけど法が悪いと思います。

追記

市長殺害予告の犯人は猫愛誤のアニマルホーダーだった様です。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161118-00000580-san-soci

Re: 悪質飼育のツケですね。

猫ボラ滅びろ!! 様、コメントありがとうございます。

> 犬だったらクソを片付けない、もしくはリードなしで散歩させてる。

それぐらいならまだしも、赤ちゃんや幼い子供が犬により重傷をおったり死んだりする事件も度々あるのです。


> 猫だったら屋外飼育でやっぱりクソを片付けない。

その点をドイツのフォーラムに書き込んだら「猫がクソをするぐらい命に別状はない。犬の咬傷は命に関わる」と反論されました。


> そういった悪質飼育者のツケをまともな飼主も受けてるだけの話でしょう、確かに路上に毒餌はよくありませんね子供が万が一にも食べたら大変ですしね。

適正飼育者は気の毒です。


> ただ飼育している訳でもない他人のペットの糞小便とかは迷惑なんで毒餌を置く人の気持ちはよくわかります。

日本は犬糞放置は少ない方です。
また、室内では靴を脱ぐのでまだ被害はまし。


> 日常的な嫌がらせをされている人が元凶の犬猫ごときを物理的に排除して何が悪いのかわかりません、法的に悪いのは理解できますけど法が悪いと思います。

ですからドイツの警察は、犬の毒餌事件では熱心ではありません。
毒餌犯が逮捕されたドイツのニュースは、私が確認した限り、私有地内に投げ込んだケースだけです。
日本では、警察は必死になりますけどね。

Re: 追記

猫ボラ滅びろ!! 様

> 市長殺害予告の犯人は猫愛誤のアニマルホーダーだった様です。

逮捕されるような人に限ってアニマルホーダーとは、笑わせますね!

職員が給餌

多頭崩壊に、公務員が通って餌をやる
というのは間違った行為だと思います。
根拠がないから勝手に処分できない、
と、制度を理由にするなら、餌をやる根拠
もありません。
かかった人件費と餌代は誰が負担するの
でしょうか。
周辺に被害が生じた場合も公費負担する
つもりなのでしょうか。

Re: 職員が給餌

サーバント 様、こめんとありがとうございます。

> 多頭崩壊に、公務員が通って餌をやるというのは間違った行為だと思います。

実は私もサーバント様と同意見です。


> 根拠がないから勝手に処分できないと、制度を理由にするなら、餌をやる根拠もありません。

残された猫の餌をやる根拠をこじつければ、民法698条~の事務管理がありますが、公務員が勤務時間に公費を使ってするのはおかしいです。
私人として自費で行い、かかった費用は飼い主に後に請求するのならば否定はしません。


> 周辺に被害が生じた場合も公費負担するつもりなのでしょうか。

このような多数飼育では、すでに周辺に被害を及ぼしている可能性があります。
公務員が餌やりをするということは、不法行為を引き継ぐのと同じですからね。

No title

毒餌の躾はうまく行かないらしいので飼い主が気をつける必要があります。
これは毒が入って無くても同じですから、飼い主が自身の管理義務と認識すべきだと思います。
犬が死んだのは飼い主の責任で、毒餌を撒いた人はゴミ廃棄の責任だと私は思います。
一緒くたに報道して何か(法規制やマナーの押し付け)を煽るようなマスコミ記事はいただけません。

Re: No title

流星 様、コメントありがとうございます。

> 毒餌の躾はうまく行かないらしいので飼い主が気をつける必要があります。

3、4年前ぐらいからドイツでは、犬を狙った毒餌事件が頻発するようになりました。
それ以降、「アンチ毒餌トレーニング」が商売として大盛況です。
しかしトレーニングによって拾い食いをやめさせるのは難しいようです。


> これは毒が入って無くても同じですから、飼い主が自身の管理義務と認識すべきだと思います。

ドイツの場合は、警察(は冷淡です。本気で捜査もしていないようです。犯人が逮捕されたなどというニュースはほとんどありません)や自治体は「犬に短いリードを使用して飼い主は気をつけてください」と広報するだけです。
ベルリン市は、市のHPで毒餌が置かれた場所を知らせて犬の飼い主に注意を促しています。


> 犬が死んだのは飼い主の責任で、毒餌を撒いた人はゴミ廃棄の責任だと私は思います。

犬が毒餌で死ぬのは、ある程度飼い主の責任もあるでしょう。
しかし意図的に毒をまくのはやはり犯罪です。


> 一緒くたに報道して何か(法規制やマナーの押し付け)を煽るようなマスコミ記事はいただけません。

それは日本もドイツも同じでしょう。

No title

返信ありがとうございます。
中国で小石を1kgも食べて重体になった犬の記事が最近ありました。(犬嫌いの犯行ではありません)
毒餌を禁止しても原因を直さなければ、別の物で犬が被害に遭うと思います。
海外では他の動物(熊狼他)による住民の被害があるので毒餌の対応は難しいのではないでしょうか。

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: No title

流星 様

> 中国で小石を1kgも食べて重体になった犬の記事が最近ありました。(犬嫌いの犯行ではありません)

そのニュースは知りません。
内部寄生虫などが寄生していれば、異物を食べることもあるようです。
もしそれが原因ならば、飼い主の犬に対するる健康管理が問題でしょう。


> 毒餌を禁止しても原因を直さなければ、別の物で犬が被害に遭うと思います。

犬が毒餌の被害に遭う原因は、「1、犬の不適正飼育に対する被害者の反発」と、「2、犬のリードを放すなどの飼い主の管理不足」の2点だと思います。
その原因をなおすことが根本です。
だから「1、犬糞放置しない、リードを使用して人に危害などの迷惑を与えない」と、「飼い主が散歩の際は短いリードを使用して拾い食いさせないようにする」です。
毒餌の犯人の糾弾よりそちらのほうが先でしょう。


> 海外では他の動物(熊狼他)による住民の被害があるので毒餌の対応は難しいのではないでしょうか。

ドイツでは、毒餌による野生動物の狩猟駆除は禁止されているようです。
http://www.gesetze-im-internet.de/bundesrecht/bjagdg/gesamt.pdf

Re: No title

鍵コメ様、コメントありがとうございます。

差し障りのないと思われる範囲でレスしますね。


> 拒食のしつけはできないことはないです。現にうちでも以前は拒食のしつけをしていました。ただ、これをやってしまうと飼い主に何かあった時に代理の者の餌を受け付けなくなってしまいます。

そうでしたか。
ドイツのTVニュースでは、「毒餌対応の犬トレーナーが大盛況だが、犬の拾い食いをやめさすのは不可能」といった内容をふじていましたが。


> また、敷地内に毒エサが投げ込まれた時には対処のしようはない場合もありますから。
> うちが一時拒食のしつけをしたのは、毒エサを留守中に犬舎内に投げ込まれて食べた犬が死んだからです。

それはお気の毒です。
私の実家でも、殺鼠剤の袋を私有地内に投げ込まれて、訓練預かりのポインターが死にました。
我が家の犬は食べていません。
新入りの犬が来て、我が家の犬も含めて大騒ぎしてうるさかったのは事実です。
それを迷惑に思った近隣の人の仕業でしょう。
昔は有機リンの強い殺鼠剤がありました。


> 日本は糞の片付けはよくやっている方だと思っています。フランスやドイツではフンは置き去りというのが常態化していると聞きました。基本的に税金払っているのだから行政が片付ければ良いという意識ではないのかなと思います。だからこういうトラブルも頻繁なんじゃないでしょうか。

ベルリンの犬糞は社会問題化していますが、ドイツ人は比較的綺麗好きだから騒ぐのだと思います。
パリやアテネの方がもっとひどいと聞きます。
しかしベルリンより日本の方がはるかに犬糞放置は少ないです。


> 日本はよくやっているとはいえ、やはり運動中に見つけた糞はうちの犬のものじゃなくても拾ってはいます。

それが愛犬家の鏡です。
そのような方が増えれば、世間の犬嫌いも減るでしょう。

口輪をする習慣をつければよい。

こんにちわ よろしくお願いします。
 これは口輪をつければ解決です。土や石や糞を食べる犬がつけています。飼い主としては人にできない悩みであります。

 但し、口輪は跡がつきますので、展覧会に出る犬の飼い主は嫌がるでしょう。

 現在、口輪をつけている犬をめったに見かけません。口輪をつけていると、おせっかいな人が理由を尋ねるからです。私も口輪をつけている犬を見かけ、好奇心を抑えられず、飼い主に尋ねたところ、「土を食べる」とのことでした。それで土を食べる犬がいることを知りました。
 飼い主は気まずそうでした。おせっかいな人は「かわいそうだ」とか非難するのでしょう。知らない人は「咬みつき犬」と影口を叩くのかも知れません。
 堂々と口輪をつけて街を歩くことができるそんな時代を迎えた方がいいのかもしれません。

Re: 口輪をする習慣をつければよい。

ケムンパ 様、コメントありがとうございます。

>  これは口輪をつければ解決です。土や石や糞を食べる犬がつけています。

犬にもいろんな病気がありますね。
拾い食い以外でも、ドイツを始め多くの先進国では特定の品種は公共の場では口輪を義務付けています。


>  現在、口輪をつけている犬をめったに見かけません。

日本では売っているところが少なのではないですか。
ペットショップやペット用品売り場をたまに見ますが、日本では売っているのを見たことがありません。
ドイツではあります。
先に述べた理由の他、公共交通機関内では口輪を義務付けている自治体が多いからです。


>  飼い主は気まずそうでした。おせっかいな人は「かわいそうだ」とか非難するのでしょう。
>  堂々と口輪をつけて街を歩くことができるそんな時代を迎えた方がいいのかもしれません。

むしろ、安全管理に気を使っている飼い主さんと好意的に見られることを望みます。

マズルガード=噛む犬と直結する人が多いですからね。
うちでは一時ジェントルリーダーを使っていましたが、運動中に「噛み癖があるんですか?」とよく聞かれました。

拾い食いの癖のある犬で使っている飼い主さんいますよ。だいたい周りの反応は同じっぽいですが。
ちょっと大きい店に行けばよくソフトタイプのを売っていますよ。
うちのマス系向けではないですけど。
ネットでも買えますが、厳密にはサイズを図らないといけないので。

Re: タイトルなし

昇汞 様

> マズルガード=噛む犬と直結する人が多いですからね。

そうでしょう。
しかし本当に噛みぐせのある犬にマズルをしないほうが悪いと思います。


> 拾い食いの癖のある犬で使っている飼い主さんいますよ。

「拾い食いの癖をなおすには、散歩の際に必ずマズルを使う」という情報がインターネット上にあります。
犬の訓練を業としている人です。
かなり効果があるようです。


> ちょっと大きい店に行けばよくソフトタイプのを売っていますよ。

そうですか。
でも日本では売っているところは少ないですし、種類も多くはないでしょうね。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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