「猫毛皮禁止」で存続が危ぶまれるドイツの伝統行事



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(Zusammenfassung)
Tierschutzorganisationen wird der Meßkircher Katzenzunft von schwäbischer Armand angreifen.
Seit Jahren wird die Zunft attackiert.
Weil sie echtes Katzenfell an ihren Häsern trägt.
Tierschutzorganisation ist die Hexe.
Die Hexe biss in ein der Clown (der Meßkircher Katzenzunft ) wie eine Katze.


(本ブログ記事は、6911ブログ中、19位を獲得しました)

 ドイツの南西部、シュヴァーベン・アレマン地方(バイエルン州)では、謝肉祭で猫の毛皮を用いた仮装を行う伝統行事があります。この祭りは、14世紀以前から続く歴史があります。しかし2008年からドイツにおいては犬猫の毛皮食肉目的の屠殺を禁じるようになりました。またEUにおいても、犬猫の毛皮と食肉の流通を禁じることとなりました。伝統行事で用いる猫の毛皮の調達ができなければ、今後伝統行事の存続が危ぶまれると関係者は危機感を抱いています。


 ドイツの伝統行事とは別のニュースですが、三味線の胴革に用いられる猫と犬の原皮の調達が難しくなっているとのことです。東京新聞のインターネット版 記事から、<邦楽>三味線材料ピンチ 犬・猫の皮、入手困難に。2016年4月29日、から引用します。


和楽器の素材となる動植物の入手がますます困難になっている。
特に三味線の胴に使われる犬と猫の皮は世界的な動物愛護の高まりを受け、輸入がほぼ停止、新たな素材が入手できなくなっている。
これまで犬や猫の皮の供給元となってきたタイや中国が輸出を禁止、危機的状況にあることが報告された。
犬や猫の代替品として、カンガルーの皮を張った三味線を実演。「犬や猫(の皮を使った三味線)と音色は遜色がなく、将来的に期待ができる。



 動物愛護上の理由から猫の皮革を用いることができず、カンガルーの皮革を代用するというのは私には違和感がありますが。今のところカンガルーは生息数は十分で、三味線の需要には対応でき、生息数が維持できるのは分かります。しかしカンガルーは野生動物で、有袋類という特殊な生態系の一端をになっています。過剰に増えすぎ、外来種として駆除の対象となる野良猫野猫が多数存在する状況で、なぜ猫の皮革を三味線に使うことがはばかられるのでしょうか。私は野生種のカンガルーの保護の方が重要度は高いと思います。
 それと合成皮革は、芸術レベルの演奏をするには、天然皮革の代替品にはならないでしょう。ヴァイオリンの弦は、羊の腸を原料としたガット弦です。プロの奏者は当然のことながら、音大生レベルでも天然ガット弦を用いることは必須でしょう。また貴重な古楽器は、スチール弦だと張力が強すぎて楽器を傷めます。羊の腸を原料とするヴァイオリンのガット弦が「動物愛護上よろしくない。代替品を使え」という意見は未だかつて聞いたことがありません。
 
 日本以外でも、同様の問題に悩んでいます。猫の皮革(毛皮)の供給が困難になり、存続が危ぶまれている伝統行事がドイツにもあります。それはバイエルン州、シュヴァーベン、アレマン地方の、謝肉祭での猫の毛皮を用いた衣装での仮装祭りです。なお、謝肉祭で猫の毛皮を用いた仮装の祭りを行うのは、シュヴァーベン・アレマン地方以外でも、ドイツの複数の地方で行われているようです。
 ドイツ大使館のHPでは、シュヴァーベン、アレマン地方の謝肉祭での仮装祭りをこのように説明しています。ドイツ連邦共和国大使館・総領事館 地方色豊かなカーニバル。猫の毛皮を用いた仮装の祭りは、ドイツで祝われる謝肉祭のうち、シュヴァーベン・アレマン地方の祭りの一つです。


南ドイツではアレマン地方の伝統的ファスネットを祝います。
大規模なパレードが行われ、愉快な仮装をしたり、伝統的な民族衣装や仮面をつけてパーティーやパレードを楽しみます。
シュヴァーベン・アレマン地方のファスネットの特色は、ファスネットの登場人物たちです。
そのシェメン(仮面)は、悪魔と道化です。
シュヴァーベン・アレマン地方のファストナハトには特に厳しい決まりがあって、仮面や衣装は歴史に根ざした条件に合っていなくてはなりません。
そのため仮面や衣装は、何世代にもわたって受け継がれています。


(動画)

 TVニュースから。Tradition auf Kosten der Tiere? 「動物を犠牲にした伝統?」。2014年3月3日公開。アレマン地方の仮装祭りの組合の一つに、「メスキルヒャーの猫嫌いギルド」(der Meßkircher Katzenzunft )があり、この団体が猫毛皮の伝統衣装と祭りの伝統を守っています。しかしこの「猫嫌いギルド」は、しばしば動物愛護(誤)団体から攻撃を受けています。猫毛皮の調達に支障をきたし、衣装の更新ができなくなれば、14世紀以前から続いた伝統行事の存続が危ぶまれます。
 なお、今年の祭りは例年通り実施の予定です。次回は、この「メスキルヒャーの猫嫌いギルド」を、「本物の猫の毛皮を用いている」ことを理由に攻撃している、ドイツの動物愛護(誤)団体について書きます(続く)



Dass diese Zunft sich tierschutzrechtlich zumindest in einer Grauzone der Legalität bewegen könnte.
Seit Jahren wird die Zunft attackiert, weil sie echtes Katzenfell an ihren Häsern trägt.
Wo diese Katzenfelle herkommen -- dazu gibt es von Seiten der Zunft viele Erklärungen.
Alles sei jedenfalls ganz legal.
Es gibt jedoch auch Menschen im Ort, die ganz andere Erfahrungen damit gemacht haben, wie sich diese Zunft ihre Katzenfelle beschafft.

少なくともこのギルドはつまるところ、動物保護法においては合法性という点でグレーゾーンである可能性があります。
何年もの間、猫嫌いギルドは攻撃を受けてきました。
なぜならば彼らは本物の猫の毛皮を見につけているからです。
どこで猫の毛皮を調達したのか~それに対して、ギルにドは多くの言い訳があります。
言い訳の全てがいずれにしても、非常に合法的です。
しかし、そのとは非常に異なる、猫の毛皮の調達方法をした経験した別の人がいます。
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メモ

ドイツ、飼い猫殺害で800ユーロ(9万7,600円)の罰金。
2015年。
http://www.derwesten.de/staedte/oberhausen/oberhausener-muss-fuer-attacke-gegen-kater-bezahlen-id11012450.html

4階のアパートの部屋から飼い犬のシェパードを投げ落として死なせても罰金は1,000ユーロ(12万2,000円)だったし。
動物虐待の罪は日本の方が厳しいのではないか。


この人は、本当に精神科で診てもらったほうが良いのではないかと心配になります。

コメントしてきました。
削除される前に魚拓をとっておきます。

大変興味深く記事を拝見いたしました。
私は昨年末から今年にかけて、ドイツ、ベルリンに滞在していました。
現地の動物愛護(と批判的な立場の人とも)交流しました。
長年、ドイツの動物愛護に関するインターネットフォーラムにも参加しています。
ところでいくつか質問とお願いがありますので、ぜひレスください。

1、こちらの記事で書かれていることの出典は明示されていませんが、どのようなソースを用いましたか。ドイツの情報で、ドイツ語原語の一次ソースを使いましたか。できればそれを教えてください。

2、ドイツで「スーパーやデパートで犬を連れているのを見た」とのことですが。具体的な店舗の名称を教えてください。食品売り場で犬を入店させることは連邦法違反ですので、当局に通報しなければなりませんから。なお、ドイツでは、ファブリック(繊維製品。服など)の店では、慣習的に犬は断ります。レストランでも、外資系やファーストフードはおそらく全店で犬禁止でしょう。

3、ドイツのインターネットフォーラムでは、私は日本の、ドイツの動物愛護に関する情報をドイツ語に訳して紹介しています。NHKの「地球イチバン ペットに地球でイチバン優しい街ベルリン」とかです。あなたの記事もドイツ語に訳してドイツのインターネットフォーラムで紹介したいと思います。ご了解ください。

4、この記事を、私のブログで引用させてください。引用箇所はお知らせします。

追記)
ドイツの動物愛護に関する情報をブログで書いています。
ソースはほぼ全てが生のドイツのもので、原語はドイツ語ものをそのまま訳して紹介しています。おそらくドイツの動物愛護に関する情報の原文の情報紹介という点では、日本では最も充実していると自負しています。是非参考になさってください。

http://jinyablog.com/think/post-2276/


犬を繰り返しオフリーシュにして、咬傷事故を発生させた70歳の男性が起訴されている。
オフリーシュ犬で咬傷事故を起こすのは3回目。
最高懲役10年もありうる。
http://www.rp-online.de/nrw/staedte/duesseldorf/14-jaehrige-und-ihr-hund-von-drei-terriern-attackiert-aid-1.5949263


対して日本での犬の咬傷事故は、驚くほどの刑の軽さです。
30万円以下の罰金、もしくは過料。
犬を強制的に殺処分されることもありません。
日本は犬飼育者と犬にはあまりにも寛容なお犬様国家です。
さすが日本は、生類憐れみの例という、世界史上例を見ない立法を行った歴史がある国家です。
https://kotobank.jp/word/%E9%81%8E%E5%A4%B1%E5%82%B7%E5%AE%B3%E7%BD%AA-462113

No title

>タイや中国が輸出を禁止
なんで輸入ではなくて輸出が禁止になっちゃったんでしょうか?運動でもあったのか? ウサギの毛皮はいいのに?
全身利用する方がゴミも出ないし、毛皮用と肉用分けて飼育するより効率が良くてそれこそ愛護にかなうはず。
自国で肉以外利用しないなら欲しい国に売るのは偽装とかに使うのじゃなかったらいいでしょうにね。
和文だとあまりい情報が得られないのであとで英語で見てみます…

>ヴァイオリンのガット弦が「動物愛護上よろしくない。代替品を使え」
楽器ではなくて、昔テニスのラケットのガットは文字通りgut(腸)つかってたみたいですね。まだ当時のラケットは木の枠という時代、私が生まれる前ですが。 
シープと呼ばれるものは羊腸で、他にも牛腸のもあり。中には鯨髭のガットもあったとか?
湿度や劣化に強いハイシープ(合成物)の発達とともに廃れたみたいですけど、まだナチュラルガットとして取り扱いがあります。鯨の物はやはり猫皮よろしく素材の入手困難から製造困難になった背景があると聞いてます。

>動物愛護上の理由から猫の皮革を用いることができず、カンガルーの皮革を代用するというのは私には違和感がありますが。
ホント、ネコはかわいそうでカンガルーはかわいそうじゃないの?って感じですね(笑)
三味線の猫よりむしろ三線につかうニシキヘビとかの方が動物保護の観点から貴重な動物ですしね。愛護の理由にするといろいろおかしくなる。

>外来種として駆除の対象となる野良猫野猫
もし野良猫の利用の反対の理由があるなら動物愛護ではなくて外来種の利用という面でですね。
”外来種の利用”は”資源”にしてしまうと今度は”とりつくさないような資源管理”とか”商品利用可能な状態で個体選別・捕獲する必要がある”ってことで駆除効率が悪化し難しくなることがしばしばあるとか。
商品化も根絶状態に近くなればなるほどコストパフォーマンスが悪くなりますから。琵琶湖のバスバーガーが材料の供給が難しくて一時期販売中止になってたように。(猫の場合は国内の利用→とりつくしたら海外の肉用家畜からの供給で安定を図れるとは思いますが)

でもむしろこの「野良猫多すぎ状態」を解決するには、”餌やり禁止”と同時に”毛皮や肉の利用による間引き(天敵としての役割)”があった方が「野良猫の捕食圧が比較的小さい状態」に持って行きやすいわけで……愛誤が主張する「駆除ではなく共存」にまだ近くなるんですよねw 共存したいなら捕獲利用を認めなければいけないという皮肉。

Re: No title

THEO 様、コメントありがとうございます。

> なんで輸入ではなくて輸出が禁止になっちゃったんでしょうか?運動でもあったのか? ウサギの毛皮はいいのに?

ヨーロッパの愛誤団体が何らか政治力を行使しているのではないかと。
EUでは2008年から犬猫の毛皮と肉の流通を禁じました。
しかしもともとドイツ語圏の国では、猫の毛皮はリウマチや神経痛について治療効果があるという民間信仰があり、ドラッグストアや通販でも広く猫毛皮の毛布が売られていました。
EUで猫毛皮の輸入を禁じた後も、中国は猫毛皮を「ウサギ毛皮」と偽って大量に輸出し続けました。
それで「元から絶たなきゃダメ」ということで、ドイツを中心とする愛誤団体が頻繁に中国を訪れて猫毛皮産業に圧力をかけていました。


> 全身利用する方がゴミも出ないし、毛皮用と肉用分けて飼育するより効率が良くてそれこそ愛護にかなうはず。

法律上は、猫肉の流通を中国は禁じています。
しかし実際は広く商業流通しています。
残滓の毛皮を海外に輸出するのは何かと都合が悪いのでしょう。


> 楽器ではなくて、昔テニスのラケットのガットは文字通りgut(腸)つかってたみたいですね。

だから今でも「ナイロンガット」というでしょ。
テニスのことは詳しくありませんが。


> 湿度や劣化に強いハイシープ(合成物)の発達とともに廃れたみたいですけど、まだナチュラルガットとして取り扱いがあります。

ハイブリッドとか、タテヨコでナチュラルガットとナイロンガットを組み合わせることもあるようです。


> ネコはかわいそうでカンガルーはかわいそうじゃないの?って感じですね(笑)

この記事をFACEBOOKで取り上げている人がいますが、そこでのコメント投稿で、それを指摘した人はいませんでした。
概ね「カンガルーで代替すればいいのではないか」という意見でした。
かわいそう以前の問題もあります。
私はとても奇妙に感じます。


> 三味線の猫よりむしろ三線につかうニシキヘビとかの方が動物保護の観点から貴重な動物ですしね。

沖縄のですね。
全く同感です。


> 野良猫の利用の反対の理由があるなら動物愛護ではなくて外来種の利用という面でですね。
> ”外来種の利用”は”資源”にしてしまうと今度は”とりつくさないような資源管理”とか”商品利用可能な状態で個体選別・捕獲する必要がある”ってことで駆除効率が悪化し難しくなることがしばしばあるとか。

なるほど、それではまさに「共生」であり、「適正管理」です。
愛護はなぜ猫革利用に反対するのでしょう。


> 共存したいなら捕獲利用を認めなければいけないという皮肉。

愛誤って、基本的に馬鹿で感情でしか物事を考えられないのですよ。
だから自己矛盾してしまいます。

一部の人間の感情論で法が制定されるとか・・・

正直な話として犬猫なんてもっとも無駄に世界中で殺されてる最多の動物です、そういった犬猫の毛皮を有効利用を禁止する理由が一部の犬猫狂人のくだらない感情論でしかないのが見ていて痛々しいだけですね。

それに犬猫って世界中でバカが無駄に繁殖させるから世界中で無意味に死んでる訳で、その殺処分をどうにかするより無駄に繁殖させてるバカをどうにかしないと根本的解決にならないのでは?

だいたい犬猫嫌いの大半は無駄に繁殖させて殺すな~!!ってわめいてバカの被害者な訳ですが、世間もバカの言い分を筋道無視で受け入れすぎです。

最初からバカの言い分なんざ流れを理解すれば全く配慮する必要のない戯言だと一般的な知能があれば誰でも理解できます。

Re: 一部の人間の感情論で法が制定されるとか・・・

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 犬猫なんてもっとも無駄に世界中で殺されてる最多の動物です、そういった犬猫の毛皮を有効利用を禁止する理由が一部の犬猫狂人のくだらない感情論でしかないのが見ていて痛々しいだけですね。

ドイツの毛皮食肉目的の犬猫屠殺禁止(2008年動物保護法改正)は、私は理解できません。
日本では犬猫とも、今のところ毛皮食肉利用を禁じる法律はありません。
ですから三味線業界も、堂々と猫の皮を使えばいいのです。
猫を皮革用に養殖するのであれば、現行法では全く問題ありません。

日本では、犬猫の死体は肥料などの工業原料にすることは禁じています(化製場法)。
しかしアメリアやヨーロッパでは犬猫の殺処分された死体をペットフードに加工することは合法で広く行われています(家畜用飼料原料にするのは禁止)。
アメリカでは馬肉を禁じる州が有り、連邦法で禁じる立法が審議されています。
競走馬の殺処分は禁止です。
対して犬猫の殺処分は合法で年間400万頭ほどが殺処分されていると推測されています。
どの動物を食べてはいけないとか、工業原料にしてはいけないとか、殺してはいけないとか、それぞれ国によって普遍的な価値観はありません。
感情論でしょう。


> 犬猫って世界中でバカが無駄に繁殖させるから世界中で無意味に死んでる訳で、その殺処分をどうにかするより無駄に繁殖させてるバカをどうにかしないと根本的解決にならないのでは?

ドイツの反愛誤団体は、「犬の私的所有権を禁じるべき」と主張しています。
それが犬の殺処分ゼロの実現の最も確実な方法でしょう。


> 無駄に繁殖させて殺すな~!!って、世間もバカの言い分を筋道無視で受け入れすぎです。

ご指摘のとおりだと思います。


> 最初からバカの言い分なんざ流れを理解すれば全く配慮する必要のない戯言だと一般的な知能があれば誰でも理解できます。

だから動物に対しては、感情論が先走ります。
国の立法においてもそうです。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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