続・日本ほど野良猫の餌やりに寛容な先進国はない~日本の動物愛護を貶める狂気の言論テロリスト、ペット法学会、吉田眞澄氏(ドイツ編)



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(Zusammenfassung)
Tierschutzgesetz
§13b
1 Die Landesregierungen werden ermächtigt, durch Rechtsverordnung zum Schutz freilebender Katzen bestimmte Gebiete festzulegen, in denen
an diesen Katzen festgestellte erhebliche Schmerzen, Leiden oder Schäden auf die hohe Anzahl dieser Tiere in dem jeweiligen Gebiet zurückzuführen sind und
2 durch eine Verminderung der Anzahl dieser Katzen innerhalb des jeweiligen Gebietes deren Schmerzen, Leiden oder Schäden verringert werden können.
In der Rechtsverordnung sind die Gebiete abzugrenzen und die für die Verminderung der Anzahl der freilebenden Katzen erforderlichen Maßnahmen zu treffen.
1 der unkontrollierte freie Auslauf fortpflanzungsfähiger Katzen in dem jeweiligen Gebiet verboten oder beschränkt sowie
2 eine Kennzeichnung und Registrierung der dort gehaltenen Katzen, die unkontrollierten freien Auslauf haben können, vorgeschrieben werden.

Eine Regelung nach Satz 3 Nummer 1 ist nur zulässig, soweit andere Maßnahmen, insbesondere solche mit unmittelbarem Bezug auf die freilebenden Katzen, nicht ausreichen.
Die Landesregierungen können ihre Ermächtigung durch Rechtsverordnung auf andere Behörden übertragen.

記事、
日本ほど野良猫の餌やりに寛容な先進国はない~日本の動物愛護を貶める狂気の言論テロリスト、ぺット法学会、吉田眞澄氏(アメリカ編)
続・日本ほど野良猫の餌やりに寛容な先進国はない~日本の動物愛護を貶める狂気の言論テロリスト、ペット法学会、吉田眞澄氏(アメリカ編)
続々・日本ほど野良猫の餌やりに寛容な先進国はない~日本の動物愛護を貶める狂気の言論テロリスト、ペット法学会、吉田眞澄氏(アメリカ編)
日本ほど野良猫の餌やりに寛容な先進国はない~日本の動物愛護を貶める狂気の言論テロリスト、ペット法学会、吉田真澄氏(ドイツ編)
の続きです。これらの記事では、吉田眞澄氏(ペット法学会メンバー、弁護士)が主張する、「欧米の感覚では、野良猫が社会に存在することに対して寛容である」「欧米の感覚では、野良猫に給餌することは文化的であり、倫理の成熟度が高い」が大嘘であることを根拠を挙げつつ述べてきました。今回は、ドイツではTNRの公的制度が皆無であることを述べます。


 日本では非常に誤解されています。むしろ「誤解」というより、嘘プロパガンダによる誤った情報拡散ですが、「ドイツでは大規模に猫のTNRが行われている。公的助成も厚く国の政策として推進されている」があります。その嘘情報の拡散のために、嘘プロパガンダ映画も制作されています(この件については、私は批判記事を書いています。「ドイツでは地域猫活動が広く行われている」と言う、大嘘プロパガンダ映画ー1「ドイツでは地域猫活動が広く行われている」と言う、大嘘プロパガンダ映画ー2)。  
 真実は、ドイツには公的なTNR制度が存在したことはありません。散発的に民間が無認可で行っている活動はあります。行政が活動の費用を手厚く助成することはおろか、TNRを合法的な行為として法的に認めた(州法や規則、条例などの立法で)例もただの一つもありません(もしありましたならば必ずドイツ語の原語のままの、その根拠法をコメントにてお知らせください)。

 このような資料もあります。Trap-neuter-returnこちらでは、TNRが比較的普及している国として、UK(イギリス)、イタリア、デンマーク、南アフリカ、フランス、アメリ合衆国、ギリシャ、ヴァージン諸島、カナダ、中国が挙げられています。さらにこれらの国の中でも、法律による公的制度としてTNR活動が認められている国は、イタリア、カナダのみです(条例レベルで公的制度がある国はあげた国リストの中にあります)。
 つまり日本で喧伝されている「ドイツはTNR大国で、野良猫のコントロールはTNRが一択」は、真実とは正反対の大嘘です。それとヨーロッパではそれほどTNRが普及しているとは思えません。また法律でTNRを制度として認めているイタリアでも、無許可の野良猫と鳩への餌やりに対して罰金で禁じている自治体があります。また、スペインのマドリード州では、2008年に、野良犬と野良猫への給餌は刑事罰の対象となりました。
 吉田眞澄氏の、「欧米の感覚では、野良猫が社会に存在することに対して寛容である」「欧米の感覚では、野良猫に給餌することは文化的であり、倫理の成熟度が高い」の発言ですが、氏には、ぜひ該当するヨーロッパの国を具体的に挙げていただきたいです。

 大嘘プロパガンダ、「ドイツでは猫のTNRが大規模に行われていて公的な援助も厚く、国民の理解もある。それにより猫の殺処分はゼロである」のまん延の、さらなる追い風となるのが、法曹家や学識経験者の「大嘘」です。法曹家や学識経験者は、その経歴だけでもは無定見に信じる人が多く、無知蒙昧な個人の動物愛誤活動家が垂れ流す「大嘘」より、はるかに悪質です。その嘘が、立法や行政にまで圧力をかけていることは、言論テロといっても良いでしょう。
 まさに、吉田眞澄氏の、京都市餌やり禁止条例に対する非難での、「欧米の感覚では、野良猫が社会に存在することに対して寛容である」「欧米の感覚では、野良猫に給餌することは文化的であり、倫理の成熟度が高い」がそれに該当します。ドイツにおいては、2013年の連邦法で(野良)猫の増殖防止策の立法措置を各州に求める改正を行いました。その骨子は、あくまでも「猫の管理飼育」です。TNRは、一種の猫の無管理飼育を公に認める制度であり、ドイツ動物保護法の趣旨とは全く相反します。以下に、該当する、ドイツ連邦動物保護法の条文を引用します。


Tierschutzgesetz

§13b
1 Die Landesregierungen werden ermächtigt, durch Rechtsverordnung zum Schutz freilebender Katzen bestimmte Gebiete festzulegen, in denen
an diesen Katzen festgestellte erhebliche Schmerzen, Leiden oder Schäden auf die hohe Anzahl dieser Tiere in dem jeweiligen Gebiet zurückzuführen sind und
2 durch eine Verminderung der Anzahl dieser Katzen innerhalb des jeweiligen Gebietes deren Schmerzen, Leiden oder Schäden verringert werden können.
In der Rechtsverordnung sind die Gebiete abzugrenzen und die für die Verminderung der Anzahl der freilebenden Katzen erforderlichen Maßnahmen zu treffen.
1 der unkontrollierte freie Auslauf fortpflanzungsfähiger Katzen in dem jeweiligen Gebiet verboten oder beschränkt sowie
2 eine Kennzeichnung und Registrierung der dort gehaltenen Katzen, die unkontrollierten freien Auslauf haben können, vorgeschrieben werden.

Eine Regelung nach Satz 3 Nummer 1 ist nur zulässig, soweit andere Maßnahmen, insbesondere solche mit unmittelbarem Bezug auf die freilebenden Katzen, nicht ausreichen.
Die Landesregierungen können ihre Ermächtigung durch Rechtsverordnung auf andere Behörden übertragen.

1 州政府は、野良猫に関して特定の分野で立法を行うことを許可します。
これらの猫の多くは罹患や傷害などの多くの苦痛があり、それは地域(州)の責任であり、地域(州)は該当する地域で猫の数を減らすことにより、猫たちの罹患や傷害を減らすことができるのです。
2 州による立法は、対象となる地域を区分し、野良猫対策として個体数減少のために必要な措置を取ること。
1 地域(州)においては、占有管理されておらず、自由に屋外を徘徊できる猫を禁止すること、
2 もしくは占有されておらず自由に屋外に出る猫には登録と個体識別を義務付けること。

3 自由に徘徊している猫に直接関連する場合に限り、1からの規則が十分でなければ、その他の措置を講じることを許可します。
州政府は、他の官庁に対して法律に定めたところにより、権限を移譲することができます。



 上記の、2013年ドイツ連邦動物保護法の改正を受けて、各州や自治体は、州法や規則、条例などで猫の飼育規制を定めました。動物保護法(は具体的な立法を州などに求めています。これを下位の法令に委任するといいます)のスキームに従い、下位法では、「猫の飼育においては猫の登録と個体識別と、屋外を徘徊させることの禁止」定めています。また給餌という事実があれば飼い猫とみなすために、事実上野良猫への給餌を禁じています。
 野良猫に餌をやれば飼い猫とみなされ、登録と個体識別義務違反で罰せられるからです。不特定多数の野良猫に自由に餌やりをすることを事実上罰するということです。つまりドイツ動物保護法の2013年改正においては、TNRを否定しています。


(参考資料)

Ordnungsbehördliche der Stadt Paderborn 「規制手続き 規則 パーダーボルン市」。

Als Katzenhalter/in im vorstehenden Sinne gilt auch, wer freilaufenden Katzen regelmäßig Futter zur Verfügung stellt.

猫の所有者(飼い主)とみなす/自由に徘徊している猫で、定期的に給餌をしているものは、上記の意味(猫の所有者、飼い主)とみなされます。

(つまり野良猫=無登録、個体識別がない猫に給餌をすればその猫はその人の飼い猫とみなされ、飼い猫の登録・個体識別義務違反として罰せられます。つまりTNRを禁じるということです)。


 また、(事実上の)野良猫への給餌禁止条例で、罰金額を上限5,000ユーロ(575,000円。1ユーロ=115円)と定めている自治体(ブラウンシュバイツ市。Verordnung über die Kastrationspflicht von Katzen in der Stadt Braunschweig )もあります。


(動画)

 THEペット法塾 京都緊急集会「京都市・ノラ猫餌やり禁止条例と野良猫保護」。2015年2月15日公開。このようなザル法である、京都市餌やり禁止条例制定前に、狂ったように反対する勢力が現れる日本は、世界に冠たる野良猫餌やりパラダイス国家なのでしょうね。アメリカ合衆国では、例外なく野良猫への餌やりを最高90日と罰金の併科で罰する条例も平穏に可決成立しています。
 吉田真澄氏「餌やり活動をする人の協力が必要不可欠。(京都市餌やり禁止条例は)欧米人の感覚からすると、動物に対する無理解・偏見の横行する未文化都市、倫理の成熟度の低い思いやりに欠ける街と映ることは間違いない」。では、日本以外の先進国で、日本より野良猫の餌やりに寛容な国を是非、具体的に教えてください。具体的な提示がなければ、吉田眞澄氏は悪質な言論テロリスト、もしくは病的な虚言癖だと私は思います。



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犬猫の前に「人権」を守れよ!

さんかく様

お疲れ様です。
少し間が空きましたが、記事を書きました。

19名をも殺害した植松聖は、猫愛誤家系です!

迷惑餌やりは、猫を守っている訳でなく
猫をおもちゃにしているだけです。

今まで愛誤の犯罪多発傾向を知っていると
餌やりを禁止する法律がなかったことが
今回の事件の遠因に思えてなりません。

「動物に優しく」と主張するくせに
人に対して「志ね」とか「頃す」と平気で
脅迫し事件を起こすのが愛誤の特徴です。

Re: 犬猫の前に「人権」を守れよ!

猫糞被害者@名古屋 様、コメントありがとうございます。

> 少し間が空きましたが、記事を書きました。

先程拝見し、コメントしてきました。


> 19名をも殺害した植松聖は、猫愛誤家系です!

私は以前何度か書きましたが、秋葉原無差別大量殺人犯の加藤智大の母親もいわゆる野良猫の「餌やりおばさん」でした。
加藤智大殺人犯自身も大の猫好きで、掲示板に猫好きスレッドを自ら立てていました。


> 迷惑餌やりは、猫を守っている訳でなく
> 猫をおもちゃにしているだけです。

それも同感です。


> 今まで愛誤の犯罪多発傾向を知っていると
> 餌やりを禁止する法律がなかったことが
> 今回の事件の遠因に思えてなりません。

餌やり、とそのほか過度の動物依存、アニマルホーダーなどの精神疾患としてのアプローチも必要だと思います。
その研究が最も遅れているのが先進国では日本です。


> 「動物に優しく」と主張するくせに
> 人に対して「志ね」とか「頃す」と平気で
> 脅迫し事件を起こすのが愛誤の特徴です。

概して、動物偏執者(まあ、「愛誤」ということでしょう。彼らは「動物愛護家」を自称していますが、それとは異なります)は、人間に対しては異常なほど攻撃的です。
人の人権侵害、人を苦しめての正しい動物愛護はありえません。

ブログの記載

全部をきちんと読んでいなくて申し訳ないのですが
たぶん、吉田真澄氏は、ペット法塾ではなく
ペット法学会の間違いだと思いますよ。
私個人どちらでも良いですが、正しい情報がお好きなようなので念のため^^

Re: ブログの記載

こんにちは様、コメントありがとうございます。

> たぶん、吉田真澄氏は、ペット法塾ではなく
> ペット法学会の間違いだと思いますよ。

ネット検索したところ、吉田眞澄氏は、相当THEペット法塾には関わっておっれるようです。
THEペット法塾の刊行物の責任者であったり、シンポジウムの主要パネラーであったり。
ただ会員名簿は公表されていませんので、会員ではないかもです(オブザーバーとして参加とありますから)。
弁護士、元帯広畜産大学副学長としておきます。
ありがとうございました。

メモ

メモ

https://de.wikipedia.org/wiki/Tierheim_Mannheim
マンハイムティアハイムの大量殺処分の歴史
1927年 2000頭の犬を射殺
1954年 過去2年間で5000頭の犬を殺処分。
1966年 186頭の犬とほぼ全ての猫を安楽死させ、譲渡することはなかった。

http://www1.wdr.de/fernsehen/tiere-suchen-ein-zuhause/betrug-mit-beistellpferden-100.html
馬を引取り、乗用馬として譲渡すると飼い主に説明しながら、馬を肉用に屠殺していたティアハイム。

未確定情報ですが・・・・

http://hiroron.info/%E6%A4%8D%E6%9D%BE%E8%81%96%E3%81%AE%E8%A6%AA%E3%81%AF%E3%81%A9%E3%82%93%E3%81%AA%E4%BA%BA%E7%89%A9%EF%BC%9F%EF%BC%9F%E4%B8%A1%E8%A6%AA%E3%81%AE%E3%81%BF%E3%81%8C%E5%BC%95%E3%81%A3%E8%B6%8A%E3%81%97-1000

相模原障碍者殺人犯の母親は引っ越しするレベルの重度のエサやりだそうです。

やっぱり頭のおかしいのって遺伝ですかね?

Re: 未確定情報ですが・・・・

猫ボラ滅びろ!! 様

> 相模原障碍者殺人犯の母親は引っ越しするレベルの重度のエサやりだそうです。

はい、その情報は既に存じております。
私はFBでトピたてしています。
https://www.facebook.com/eggmegtakeda/posts/540465699476751?pnref=story

秋葉原無差別大量殺人事件の犯人、加藤智大の母親もいわゆる「餌やりおばさん」で、加藤智大も猫好きで掲示板に自ら猫好きスレッドを立てていました。
この事件が発生した直後は、多くのこの情報がインターネット上にありましたが、今では2ちゃんに僅かに痕跡が残っているだけです。
魚拓をとっておけばよかったと悔やまれます。
アメリカの学術論文では、TNRはアニマルホーダーの一類型であるとしています。
ほかの論文では、動物に過度に依存する人(アニマルホーダー)の犯罪性向が有意に高いとしています。
相模原の事件と、秋葉原の事件の犯人の家庭環境は極めて共通しています。

個人的なこと

先日、我が家の隣の家の狭いところに猫の死骸が見つかりました
死後、数日しか経ってなさそうでしたがその姿は虫に食われ見るにも無残な姿、少し痩せていましたが餓死か病死かはわかりません
しかも死んだ猫は母猫で3匹の野良猫が今も生きています。
この猫達にはエサをくれる方がおりそれなりにエサをもらっていました(トレーを道端に捨てるとんでもない方ですが)
本来母猫は、狩りが出来るのではないでしょうか?食料はそれなりに獲れる夏の季節ですがなぜ死んだのでしょうか?
エサやりさんや地域猫信者さんには何も響きそうにないのが残念です

Re: 個人的なこと

ー様、コメントありがとうございます。

> 先日、我が家の隣の家の狭いところに猫の死骸が見つかりました

野良猫、外猫の死因は、餓死だけではなく病死事故死、人為的な殺害などもあります。
餌を与えられていれば、後者の方がずっと多いでしょう。


> 本来母猫は、狩りが出来るのではないでしょうか?食料はそれなりに獲れる夏の季節ですがなぜ死んだのでしょうか?

餓死、人為的な殺害以外でも、意図的ではなくても農薬中毒で死ぬ場合もあるでしょう。
猫が草を食べた、舐めただけでも致死的な農薬が使われています。
また致命的な感染症もあります(FIV、猫ウイルス性白血病など)。
交通事故もあります。
ですから「不妊去勢して屋外に放置したまま餌だけ与える」は、私は動物愛護に適うとは思いません。
私は、その動物の最期まで見届けて(必ずしも終生飼育とは言いませんが)、死体の処理や埋葬まで行うことが責任ある動物の接し方で、動物愛護に適うと思います。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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