猫をボウガンで射殺して、FACE BOOKに写真を投稿したアメリカの女性獣医師~世界びっくり猫事件



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(Summary)
Vet posts pic of cat shot with arrow, triggers social media firestorm
Dr. Kristen Lindsey bragged online that she killed a "feral" cat in her neighborhood in Brenham.
She posted a photo on Wednesday, which shows her holding up the dead cat by an arrow protruding from its head, according to KBTX.
Lindsey apparently didn't know that the "feral tomcat" she bagged was actually Tiger, a 6-year-old orange Tabby who went missing earlier on Wednesday.


 アメリカ、テキサス州の事件です。女性獣医師がボウガンで猫を射殺し続けて、仕留めた猫の死体の写真をFace bookに投稿しました。獣医師が野良猫だと思い込んで仕留めた猫が、近隣の飼い猫(私は放し飼いをする飼い主の落ち度だと思います)だったために、大騒ぎになっています。


 テキサス州で、女性獣医師がボウガンで猫を射殺して、その死体をFace bookに投稿して大騒ぎになった事件は、アメリカ最大手のメディアCNNも報道しています。CNNのインターネット版ニュース、Vet posts pic of cat shot with arrow, triggers social media firestorm 「女性獣医師はボウガンで射殺した猫の写真をソーシャルメディアに投稿しましたが、それは嵐のような批判の引き金を引いたのです」(動画アリ)。2015年4月22日。以下に引用します。


Hey, look what I did.
That small boast on social media can trigger a whirlwind that spins into real-life grief, as a Texas veterinarian found out after shooting a cat.
Dr. Kristen Lindsey allegedly shot an arrow into the back of an orange tabby's head and posted a proud photo this week on Facebook of herself smiling, as she dangled its limp body by the arrow's shaft.
Lindsey added a comment, "My first bow kill, lol. The only good feral tomcat is one with an arrow through it's head! Gladly accepted."
Then an animal rescuer said that Lindsey's prey was probably not a feral cat but the pet of an elderly couple, who called him "Tiger."
He had gone missing on Wednesday, the same day that Lindsey posted the photo of the slain cat.
Alley Cat Allies, is offering a $7,500 reward for evidence leading to the arrest and conviction of the person who shot the cat.
But others stood up for Lindsey.
"She's amazing. She's caring," said customer Shannon Stoddard.

ねえ、私が何をしたか見てください。
テキサス州の女性獣医師が猫を射殺したあとの、ソーシャルメディア上の小さな自慢は、現実には悲しみの渦を巻き起こす引き金となったようです。
伝えられるところによれば、クリステン・リンジー博士(猫を射殺した女性獣医師)は、自身が笑顔で今週、オレンジ色のトラ猫の後頭部からボウガンの矢で射殺し、その猫が矢にぐったりとぶら下がっている状態の写真を、今週facebookに自慢げに投稿しました。
リンジーさんは、コメントを付け加えています。
「これは私の最初の弓での射殺です(大笑い)。唯一射殺が合法な野生化した猫、その頭を1本の矢が貫きました」。
その後、アニマルレスキュー団体は、リンジーさんの獲物はおそらく野良猫ではなく、「タイガー」と呼ばれる老夫婦のペットであると指摘しました。
タイガーは、リンジーさんが殺害された猫の写真を投稿した水曜日と同じ日に、行方不明になっていました。
Alley Cat Allies(野良猫連合)は、猫を射殺した人(クリステン・リンジー獣医師)の逮捕と有罪判決につながる証拠に対して、7,500ドルの報奨金を提供するとしています。
しかし、他の人がリンジーさん擁護のために立ち上がりました。
「彼女はすばらしい。彼女は思いやりがある」と、顧客シャノン・ストッダードさんは述べています。



 クリステン・リンジー獣医師のface bookでの投稿にある、lolですが、日本の掲示板によく見られるような、「(笑笑笑)」「(大爆笑)」「www」といった意味です。ドイツ語のBBSでも、嘲笑表現でよく用いられます。
 私の推測ですが、クリステン・リンジーさんが、動物愛護に関する法律で罰せられることはないのではないでしょうか。face bookでも「唯一、野良猫は射殺してもいいのよ」と述べていますし、射殺した猫が飼い猫であるという認識はなかったはずです。それと、雑種猫で、目立つ首輪などししていなければ、野良猫と判断されても仕方がないと思います。私は、野良猫と誤認されるような放し飼いをする飼い主こそ、落ち度があると思います。


(参考資料)

 このニュースは、最初はドイツ語検索で見つけました。アメリカの元記事を探すために、英語で再度検索したところ、オーストラリアのメディアが報道した記事が一時検索トップに表示されました。
 オーストラリアは国を上げて野良猫、ノネコの根絶事業をしています。おそらくオーストラリア国民は、野良猫(と思われるような放し飼いの雑種猫)をボウガンで射殺したことで、これほどの大きなニュースになることに驚いたのだと思います。オーストラリアの野良猫・ノネコ根絶事業は、次回の記事で取り上げます。
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三猿

この件は、少し前に日本のニュースサイトでも紹介されて、某掲示板にスレも立ってたと思います。
お決まりの頭の悪い書き込みが続いて、勢いが継続せずにすぐに落ちたような記憶がありますね。

オーストラリアの200万匹駆除の件も、愛護はスルー方向のようです。
海外では普通に駆除されているという事実が広まるのは都合が悪いんでしょうね。

Re: 三猿

名無しさん@13周年様、コメントありがとうございます。

> この件は、少し前に日本のニュースサイトでも紹介されて、某掲示板にスレも立ってたと思います。

それは知りませんでした。
蒸し返しの記事ですいません。


> オーストラリアの200万匹駆除の件も、愛護はスルー方向のようです。

これはオーストラリアの元記事と、時事通信社の日本語訳記事の両方を、読者さんから提供していただいています。
以前私は、オーストラリアの、1,800万匹のノネコをとりあえずは早急に1,600万匹を駆除し、いずれは根絶方針であるとの方針を記事で書いたと記憶があります。
1、800万匹のノネコは、Feral catという記述です。

対して、今回情報提供を頂いた、「オーストラリア政府は、200万匹の野良猫を駆除する方針である」の、200万匹の野良猫は、Colony catsという表現です。

私がアメリカなどの文献をよむ限り、Colony catsは、人の生活圏で生息している、人に依存している野良猫という意味合いが強いと思いました。

以上を鑑みれば、「オーストラリア政府は、1,800万匹の野生化した猫=ノネコ、とともに、人の生活圏で人に依存している野良猫200万匹も根絶方針である」と理解できます。
なんともすざましい数ですね。
ですから、オーストラリア政府が「200万匹の野良猫根絶」は、いまさら驚くことではありません。

Re: Re: 三猿

>これはオーストラリアの元記事と、時事通信社の日本語訳記事の両方を、読者さんから提供していただいています。

ワシントンポストの楽しいアニメーションも見てくださいw

Australia actually declares ‘war’ on cats, plans to kill 2 million by 2020

http://www.washingtonpost.com/blogs/worldviews/wp/2015/07/16/australia-actually-declares-war-on-cats-plans-to-kill-2-million-by-2020/

>ですから、オーストラリア政府が「200万匹の野良猫根絶」は、いまさら驚くことではありません。

オーストラリアは、アナウサギでとんでもなく痛い目見てますから、外来生物の脅威は身に染みてますもんね。

Re: Re: Re: 三猿

名無しさん@13周年様

> >これはオーストラリアの元記事と、時事通信社の日本語訳記事の両方を、読者さんから提供していただいています。

マスメディアの記事ではなく、署名サイトでした。
オーストラリア政府の野良猫200万匹の駆除方針に対する反対署名です。
http://mkc.org.au/learn/petitioncatwar

こちらでは、colony catsを使っています。
文章全体から受ける感じでは、人社会に身近にいる野良猫という感じがしないでもないです。


> ワシントンポストの楽しいアニメーションも見てくださいw

こちらは、「200万匹の野良猫=Feral catを駆除方針」とありますね。
まあ、アメリカの記事ですけど。
私は微妙なニュアンスの違いがわかるほど、英語には通じていません。
どなたかご意見のコメントをください。

2008年頃の報道、「オーストラリアは1,800万匹の野良猫=Feral cat、の内、早急に1,600万匹を駆除する方針である」の記事はなんだったのでしょう。
1,600万匹駆除する方針で、とりあえず予算がついた本年度は200万匹を駆除するということでしょうか。

追記


ざざっと複数の記事を読みました。
オーストラリアは、1800万匹の野良猫が生息していると推計されています。
それを根絶するとの政府方針です。
200万匹の駆除は、予算がついた本年度1年間だけで、それだけの数を駆除するということです。

10万匹台の猫の殺処分でおお騒ぎしている日本は、オーストラリアの人口の何倍ですかねlollollol

Re:追記

私も、もう何年も前からやってて、実績もあるのに、今更なんでこんな話が?と思いました。
今までは幾つかの島などの限定された区域での根絶を行ってきて、更に今回「オーストラリア本土の10カ所と5カ所の島に野良猫のいない新しい保護区を作り、1000万ヘクタールにわたる地域で野良猫の個体数を管理する」という新たなプログラムが決定したという事でしょうかね?
いくら新しい毒餌などを開発してても、早急に1800万匹の駆除って現実的に厳しいんじゃないでしょうか。
アナウサギとの戦いのように、生物農薬を用いるならかなり減らせるでしょうけど。
オーストラリア事情に詳しい読者様の情報提供を期待しましょう。

>200万匹の駆除は、予算がついた本年度1年間だけで、それだけの数を駆除するということです。

2020年までの5ヵ年計画じゃないですか?
1年で40万匹なんてドイツと同程度の駆除数で根絶なんて出来るのかな?と思うんですが。

Re: Re:追記

名無しさん@13周年様

> 私も、もう何年も前からやってて、実績もあるのに、今更なんでこんな話が?と思いました。
> 今までは幾つかの島などの限定された区域での根絶を行ってきて、更に今回「オーストラリア本土の10カ所と5カ所の島に野良猫のいない新しい保護区を作り、1000万ヘクタールにわたる地域で野良猫の個体数を管理する」という新たなプログラムが決定したという事でしょうかね?

解説ありがとうございます。


> いくら新しい毒餌などを開発してても、早急に1800万匹の駆除って現実的に厳しいんじゃないでしょうか。
> アナウサギとの戦いのように、生物農薬を用いるならかなり減らせるでしょうけど。

ウサギしか感染しないウイルスでしたっけ?
それでも根絶はできていなかったと記憶していますが。


> 2020年までの5ヵ年計画じゃないですか?

そうですね、ご指摘ありがとうございます。


> 1年で40万匹なんてドイツと同程度の駆除数で根絶なんて出来るのかな?と思うんですが。

同感です。
ドイツでは、高位推計では年間50万の野良猫を狩猟しています。
中位推計では40万です。
それでもドイツ全土の野良猫生息数は200万とされ、このところの増減はないようです。

Re:Re: Re:追記

>ウサギしか感染しないウイルスでしたっけ?
>それでも根絶はできていなかったと記憶していますが。

ミクソーマウイルス(兎粘液腫)ですね。
イギリスで1953年に導入され、1955年には野生アナウサギの99%以上が死滅しました。
が、1954年にミクソーマウィルス使用禁止とウサギへの感染阻止の方策が実施され、1960年代にはミクソーマウイルスに対する免疫を獲得したウサギが再び増加し始めました。
1980年代にはウィルス導入前の20%まで個体数が回復したとされています。

オーストラリアでも、1950年の導入時には6億匹とされたアナウサギは、2年で5億匹が死滅。
しかし、やっぱり免疫獲得とウイルスの弱毒化で再び個体数が増加して、1990年代には約3億匹までに復活してます。

生物農薬は根絶は難しいながらも、短期的には凄まじい威力を発揮しますね。

もし猫用の生物農薬があったとしても、さすがに使えないでしょうがw

そういえば

オーストラリアは、ラビット・プルーフ・フェンス、ディンゴ・フェンス、ドッグ・フェンスなど、フェンスが大好きでしたね。
延べ数千キロものフェンスは気象にまで影響しているとか。
保護区と言うのはそういう事なんでしょうかね。
ネコの移動が限定されれば、駆除も効率的になりますし。
ネコ用フェンスの構築は大変そうですが。

Re: Re:Re: Re:追記

名無しさん@13周年様

> ミクソーマウイルス(兎粘液腫)ですね。
> イギリスで1953年に導入され、1955年には野生アナウサギの99%以上が死滅しました。
> が、1954年にミクソーマウィルス使用禁止とウサギへの感染阻止の方策が実施され、1960年代にはミクソーマウイルスに対する免疫を獲得したウサギが再び増加し始めました。

ピーターラビットのモデルですが。
生物農薬は、それ自体環境汚染感染症のリスクがあります。
特にウイルスは、変異が早いので、ウサギ以外でも容易に感染力を持つようになるかもしれません。
鳥インフルエンザ然りです。
それと、病原体は、宿主を根絶させることは自然界ではまず無いでしょう。
宿主を根絶させれば、自らの生存が出来なるからです。
それと宿主の方も、感染に強い遺伝特質が生き残り、それが繁殖して個体数が回復します。
自然の摂理です。


> 生物農薬は根絶は難しいながらも、短期的には凄まじい威力を発揮しますね。

短期的にはです。
やはり外来種は、最初に入れないのがベスト。


> もし猫用の生物農薬があったとしても、さすがに使えないでしょうがw

今では変異の可能性や、生物農薬自体が環境汚染の原因となる可能から、使用は慎重でしょう。
特にウイルスはそうだと思います。
悪用されて、遺伝子操作されて、生物兵器に転用されてテロの道具にされ兼ねません。

Re: そういえば

名無しさん@13周年様

> オーストラリアは、ラビット・プルーフ・フェンス、ディンゴ・フェンス、ドッグ・フェンスなど、フェンスが大好きでしたね。

個人の居宅でも、飼い猫が逃げ出さないように、庭全体を覆う巨大ケージを造作します。
オーストラリアは特異な生態系だからというのも理由でしょう。
しかしペットも家畜も、完全に自然界と隔絶するのは難しいでしょう。


> 延べ数千キロものフェンスは気象にまで影響しているとか。

それはそれで、生態系への悪影響がないか心配です。


> ネコ用フェンスの構築は大変そうですが。

不可能か、極めて高価になります。
猫は垂直移動をするので、つるつるしたアクリル板のような、爪がかからない材質で、かなりの高さが必要です。

お久しぶりです

熊本保健所の引き取り拒否に関するツイートを見掛けたから、置いて行きますhttps://twitter.com/chojyu1972/status/625480375939133440 これが事実なら、死にかけの子猫なんか引き取り拒否してるでしょうね

上手く反映されてないので

熊本の件のツイートのコピーを貼ります

保健所も受け取り拒否『事故にあってた道路に置いて下さい。死んでないと処理できません』『死んでない猫を預かって殺処分にしてしまったら、熊本の殺処分0ができなくなるから預かりは拒否しよう』と保留されてない電話の向こうから聞こえてきました。八代市の保健所に恐怖を感じます。

以上、コピー載せました。

No title

大変、ご無沙汰しておりました。

> 放し飼いをする飼い主の落ち度だと思います

心から同感です!
野良猫の射殺が法律的に問題ないのなら、室内飼育すべきだと思います。

正直、この女性が獣医師というのは怖く感じますが…
アメリカと日本と、野良猫に対する感覚の差異の大きさを知り、愕然としています。勉強になりました。


ところで、遅くなりまして申し訳ありません、天売島の記事をUPしました。
コメントで猫用フェンスの話題が出ておりますが、天売島でも90年代に、野良猫が鳥獣保護区に出入り出来ないよう電気フェンスを設置したそうですが、フェンスを設置できなかったところから入り込んでしまうため、効果がなかったそうです。

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Fuck ass hole

No title

クリステン・リンジーと言う人は頭が沸いてますね

殺した猫の死体と笑顔で記念写真して投稿するとか頭が沸いてないとそんな事は出来ません

No title

http://irorio.jp/daikohkai/20150725/247611/



日本においては飼い主がいない場合、多くのペットが殺処分されてしまう。しかしスペインのある町で、人権と同等の権利を犬や猫に与えることが決定された。

犬や猫が町の住民として認められる

そこはカスティーリャ・レオン州にある、人口約330人のTrigueros del Valleという町。英紙のIndependentによれば、この町の議会は先日、犬や猫たちを住人として認めるかどうかの投票を行ったという。

その結果、彼らを住人とする案が圧倒的多数の賛成によって可決。町で生まれたものは人間や動物に関わらず、等しく生存する権利が与えられ、ペットに関した人権に匹敵する条項を作成することが決定される。

実は住人たちは1000年以上も昔から犬や猫たちと一緒に暮らしており、以前から大切にしてきたようだ。そして今回の決定で、動物たちの殺処分を含むあらゆる残虐行為が禁止される見通しとなった。

Re:No title

ナチスドイツや江戸時代の日本が通った道ですが、なんで現在は違うのか考えてみたら良いんじゃないですか?

いい笑顔♡

狩猟を嗜む人にとって他の四足動物と猫と獲物として感情的に変わりはないと思います。

国によって事情が違い、それによって狩ってよい動物と狩ってはいけない動物が法で決められているだけです。

猫にだけ特別な感情を持つことに疑問を持つべきです。

猫は狩っても愛誤が騒ぎますが、日本のハンターもノネコはガンガン狩って環境保全して欲しいですね。

街に下りてきたら野良猫で、
街でも山でも環境汚染するだけの害獣ですから。

文句があるなら猫は室内飼育しましょう。
それなら誰も狩りません。

Re:No title

上のは名無しさんのスペインの町についてです。

>mmStrayCat様

>天売島でも90年代に、野良猫が鳥獣保護区に出入り出来ないよう電気フェンスを設置したそうですが、フェンスを設置できなかったところから入り込んでしまうため、効果がなかったそうです。

ですよね。
ラビットプルーフフェンスはウサギにも突破されてますし。
積みあがった仲間の屍でフェンスを乗り越えたらしいです。

本土の10ヶ所の保護区というのは、猫の往来を完全には防げなくとも、現在フェンスで区画されている中で駆除をしていくという事なんでしょうかね。

No title

猫を狩るのは自由だから別にいいんだが
face bookに笑顔で載せるべきではない

猫を狩るのは問題なくても笑顔で記念写真した写真を載せるのはアメリカでもおかしい

http://www.cnn.co.jp/usa/35063419.html

face bookに載せるのがおかしくないならなぜ動物病院を解雇されたのか?

なぜページを削除されたのか?

獣医師としてはいい人でもface bookに載せるのは非常識 不適切

No title

先ほどオイコノミアというNHKの番組でペットの話出てました。
tv.so-net.ne.jp/schedule/135848201507272200.action
NHKのさんかくさんへの先日のアクセスはこれかな?

さっ処分の話も出てたけど…単純に数を出して、多いですね〜って感じで、
その後、ペットはなぜ捨てられる?→ペットは買ってから初めて価値がわかる経験財だから、っていう話の持って行き方をしてました。経済学がテーマの番組なので。

野良猫のさっ処分には言及してません。飼い主のいない猫の飼い主探しの活動の紹介で最後締められてました。

いつものパターンとあまり変わらないか…

No title

追伸、その番組後半しか観れなかったです、前半はどんな話してたかはイマイチわかりません。すみません。


むう…釣りは笑顔で載せてもいいのに、ウサギや猫を狩って記念撮影すると非難が来るのか。。恒温動物は有害でも同情を得やすいのですかね…

鳥の血に悲しめど、魚の血に悲しまず、って昔の人はよく言ったものですねw

Re: お久しぶりです

人間山脈様、コメントありがとうございます。

> 熊本保健所の引き取り拒否に関するツイートを見掛けたから、置いて行きます

施設内死亡は殺処分にカウントされないけれど、猫の場合は保管期間が短いから、それまでに死んでくれなかったら殺処分せざるを得なくなるのでしょうね。
そうすれば「殺処分ゼロ」ではなくなります。
最初からそのようなものと思っていました。
理念も何もない、愛誤に烏合して、表面上は褒められたいだけ。

Re: 上手く反映されてないので

人間山脈様

ちゃんと読めましたよ。

Re: タイトルなし

> Fuck ass hole

Du bist FICK Kopf!

Re: No title

mmStrayCat様、コメントありがとうございます。

> > 放し飼いをする飼い主の落ち度だと思います
> 心から同感です!
> 野良猫の射殺が法律的に問題ないのなら、室内飼育すべきだと思います。

でしょ?
日本のように、飼い主がない野良猫にまで法律の保護が及ぶ国ではないのですから。
しかし愛誤は世界共通ですね。
ドイツでも、猫獲りが出没すると騒ぎになっているのに放し飼いをやめない飼い主ばかりですからね。
それとか、スイスでは猫は狩猟して食べてもいいし、そのような習慣があるのに放し飼いをやめない人とか。


> 正直、この女性が獣医師というのは怖く感じますが…
> アメリカと日本と、野良猫に対する感覚の差異の大きさを知り、愕然としています。

ドイツでもそうですが、人が飼育して大事にしてよくなついている猫と、野良や野生化した猫は別ものという感覚みたいです。
オーストラリアは、猫の生体販売に関して結構厳しい規定があるようですが、野良、ノネコの駆除はなんとも思わないようです。


> 天売島の記事をUPしました。

後ほど拝見いたします。


> コメントで猫用フェンスの話題が出ておりますが、天売島でも90年代に、野良猫が鳥獣保護区に出入り出来ないよう電気フェンスを設置したそうですが、フェンスを設置できなかったところから入り込んでしまうため、効果がなかったそうです。

猫でも学習能力がありますからね。
高速道路に野生動物用の横断トンネルを作れば、ちゃんとそこを通るらしいです。

Re: No title

鍵コメ様

この「混獲>問題」は、オーストラリアのノネコの罠でも相当苦労したようです。

餌やりは、一種の依存症で、やめさせるのは難しいでしょう。

かの動物園の理念は、私は優れたものと思ってますが。
動物園もお気の毒です。

そのうち、環境省の資料の偏向ぶりも記事にします。
一例を挙げれば、「アメリカは連邦法で犬猫の8週齡未満販売を禁じている」とありますが、該当する連邦法の条文原文を読んでも、8秀麗のことは一言も書いていません。
「動物の人道的な取り扱いの標準を、担当長官は公示する」とあります。
その中に「8週齡未満の販売は好ましくない」とあるのでしょうが、環境省資料の記述は明らかに「嘘」「誤り」です。
それとか、経歴が怪しい方の、ドイツ語資料の訳文を資料として採用してますが、明確に誤訳があります。
どうぶつ基金の資料を参考資料として採用していますが「欧米では犬猫の展示生体販売はない」とあります。

ツアーの資料をありがとうございました。

Re: No title

ー様、コメントありがとうございます。

生態系へ悪影響を及ぼす悪性外来種を駆除したということでは、頭が沸いているとは思いませんが。

Re: No title

ー様

元記事を探して、内容を確認してみますね。
よく日本のメディアが海外ニュースを日本語訳して配信したものは、元の意味とは似ても似つかぬ内容に改ざんされていたなんてケースは、掃いて捨てるほどあります。

Re: Re:No title

名無しさん@13周年様

> ナチスドイツや江戸時代の日本が通った道ですが、なんで現在は違うのか考えてみたら良いんじゃないですか?

↑のコメントですか。
出典は動物愛護団体のようですね。
下の情報を確かめてみなければ、日本語訳にした資料は、私は信用していません。
だって、NHKや環境省まで、嘘捏造のオンパレードですから。

ドイツの動物愛護団体が「動物愛護に遅れている国」の筆頭にそているのが東欧、スペインです。

Re: いい笑顔♡

猫糞被害者@名古屋様、コメントありがとうございます。

> 狩猟を嗜む人にとって他の四足動物と猫と獲物として感情的に変わりはないと思います。

どこの国でも、狩猟で獲物を仕留めたハンターは自慢しますし、欧米でも仕留めた猪や鹿を並べてパーティーをしています。
なぜ猫と、猪、鹿が異なるのか理解できません。


> 国によって事情が違い、それによって狩ってよい動物と狩ってはいけない動物が法で決められているだけです。

ご指摘のとおりです。
オセアニアとドイツ語圏では、猫は苛烈に狩猟駆除される対象です。


> 猫にだけ特別な感情を持つことに疑問を持つべきです。

またしても同感です。


> 猫は狩っても愛誤が騒ぎますが、日本のハンターもノネコはガンガン狩って環境保全して欲しいですね。

私は環境保全のためには、オセアニアやドイツ語圏のように、民間人ハンターが、ノネコを積極的に狩猟駆除したほうが良いとおもいます。

> 街でも山でも環境汚染するだけの害獣ですから。
> 文句があるなら猫は室内飼育しましょう。
> それなら誰も狩りません。

さらにさらに、同感です。

Re: Re:No title

名無しさん@13周年様

> 本土の10ヶ所の保護区というのは、猫の往来を完全には防げなくとも、現在フェンスで区画されている中で駆除をしていくという事なんでしょうかね。

私は、逆にオーストラリアの200万匹の野良猫駆除事業は、当初のオーストラリア政府方針を骨抜きにされてしまったような気がします。
オーストラリアの愛誤の圧力なのか。
全土の1,800万匹の野良猫を根絶するのは非現実的だと方針転換したのでしょうか。
しかしフェンスで囲っても、野生動物の移動を妨げれば生態系に悪影響を及ぼしますし、おそらく失敗すると思います。

Re: No title

ー様

よくドイツの動画でありますが、撃ち取った猪や鹿の死体を並べて、ホルンを吹いてお祭りをしています。


> 猫を狩るのは自由だから別にいいんだが
> face bookに笑顔で載せるべきではない
> 猫を狩るのは問題なくても笑顔で記念写真した写真を載せるのはアメリカでもおかしい

私は以前、フロリダ数の大農家が「1年間で野良猫を200匹射殺した」という、猫の死体を次々と映し出す動画をアップしたことがありますが?

> face bookに載せるのがおかしくないならなぜ動物病院を解雇されたのか?

愛誤の言論テロ、圧力でしょうなー


> なぜページを削除されたのか?

上記と同じく。


> 獣医師としてはいい人でもface bookに載せるのは非常識 不適切

私は民主国家のアメリカ合衆国では、言論表現の自由の範疇だと思います。

Re: No title

TTHEO様、コメントありがとうございます。

> 先ほどオイコノミアというNHKの番組でペットの話出てました。

この番組はたまに見ていますがね。
後ほどHPで確認してみます。


> NHKのさんかくさんへの先日のアクセスはこれかな?

ではないようです。


> さっ処分の話も出てたけど…単純に数を出して、多いですね〜って感じで、

日本は、行政(保健所)が集中して行うから、数字がわかりやすいだけです。
複数の手段を持つ国がほとんどですから、行政が行う殺処分だけを比べれば、日本は多く見えます。
しかし実数は、日本は最も犬猫を殺さない国の一つです。


> ペットはなぜ捨てられる?→ペットは買ってから初めて価値がわかる経験財だから、っていう話の持って行き方をしてました。経済学がテーマの番組なので。

HPを読んだら、ますますわからなくなりました。


> 野良猫のさっ処分には言及してません。飼い主のいない猫の飼い主探しの活動の紹介で最後締められてました。

NHKの動物愛護番組は、いつも意味不明か、許容範囲を超えた偏向、嘘捏造があります。

Re: No title

THEO様

> 釣りは笑顔で載せてもいいのに、ウサギや猫を狩って記念撮影すると非難が来るのか。。恒温動物は有害でも同情を得やすいのですかね…

恒温動物でも、猪などは同情がほとんどないじゃないですか。
家畜化したモノ(豚)を日常的に殺しているから?
恒温動物でも温度差があって、犬猫だととたんに非難轟々になるのが不思議です。
猪より、猫の方が射殺の際により苦痛を感じるわけでは無いでしょう。

No title

↓まあそれもあると思うが
愛誤でない普通の人もあれ見たら不快感露にすると思う

フェイスブックは愛誤も愛護も普通の人も見るから

普通に社会的制裁されてもおかしくない


しかし爆破予告は愛誤以外の何者でもない



農家とかハンターだ゜ったらここまでの騒動にならなかったのではないかと思う




愛誤の言論テロ、圧力でしょうなー



・動物病院は彼女を解雇「彼女とは一緒に働きません」
しかし、彼女は職を失うことになる。なぜなら、リンジー医師が働く動物病院にも非難が殺到。なかには爆破予告まであるほど、人々は激しく彼女の行為を責め立てたのだ。


世話になっていたというシャノン・ストダードさんは「彼女はいい獣医師。フェイスブックの投稿は良くなかったかもしれないけれど、それで彼女を判断すべきではないと思う」



No title

スペインの記事だが

情報元は↓ではないでしょうか?




http://www.independent.co.uk/news/world/europe/human-rights-for-cats-and-dogs-spanish-town-council-votes-overwhelmingly-in-favour-of-defining-pets-as-nonhuman-residents-10408546.html

アドレス↑翻訳サイトで翻訳したのを貼り付けておきます

If the Magna Carta marked the birth of human rights, today we may have reached its apotheosis. In Spain, or at least in one Spanish town, politicians have just voted overwhelmingly in favour of creating what are effectively human rights for dogs and cats.



The town council in Trigueros del Valle, a municipality of about 330 people in the Castile and León region, voted unanimously to define dogs and cats as “non-human residents”, giving them rights similar to men and women.

“Dogs and cats have been living among us for over a 1,000 years,” said Pedro Pérez Espinosa, the town’s Socialist mayor. “And the mayor must represent not just the human residents but must also be here for the others.”

Animal rights groups celebrated the new-found protection for pets. “Today, we are closer as species and we are now more human thanks to the sensitivity and intelligence shown by the people of Trigueros del Valle,” said Rescate 1, a group that campaigns for animal rights. “This is a great day for humans and non-human citizens alike.”

Even if some animal lovers might think that the new law goes just a little too far, those opposed to bullfighting have reason to cheer. The new act also included a provision that bans “any action that causes the mutilation or death of a non-human resident”.

A number of towns, cities and regions in Spain have already outlawed bullfighting, which Trigueros del Valle’s new legislation was clearly designed to do. Bullfighting is banned outright in some areas, such as Catalonia, although the central government in Madrid is known to be considering declaring the tradition part of Spain’s national heritage. The move would give promoters certain tax breaks, and crucially allow them to ignore local government bans.

What the new legislation in Trigueros del Valle does not address, however, are cases where a beloved dog or cat is put to sleep as an act of compassion. So far, there is no precedent.

It is not the first time a non-human has been afforded something similar to human rights. Campaigners in the US have been fighting for some time to get greater recognition for chimpanzees. In May, a court ruled that four chimps in a university research laboratory could not be treated as property, and instead must be regarded as legal persons. It was the first time any individual rights have been granted to anything other than humans.

There is likely to be an appeal against the verdict.




マグナカルタは人権の誕生をマークした場合は、今日はその極致に達した可能性があります。スペインでは、または少なくとも一つのスペインの町で、政治家はちょうど犬と猫のための効果的人権が何であるかを作成するのに有利に圧倒的に投票しました。



トリゲロスデルバジェ、カスティーリャ·レオン州地域の約330人の自治体で町議会は、彼らに男性と女性に同様の権利を与え、「非人間居住者」として犬や猫を定義することが満場一致で可決しました。

「犬と猫は千年以上の私たちの間で生きてきた、「ペドロ·ペレスエスピノサ、町の社会主義市長は述べています。 「市長だけではなく、人間の住民を表している必要がありますだけでなく、他の人のためにここでなければなりません。」

動物保護団体は、ペットのための新たに発見された保護を迎えました。 「今日は、私たちが種として近づいていると我々は今トリゲロスデルバジェの人々によって示される感受性と知性により人間のおかげであり、「Rescate 1、動物の権利のためのキャンペーンのグループは述べています。 「これは、同様に、ヒトおよび非ヒト市民のためのすばらしい日です。」


いくつかの動物愛好家は、新しい法律が少々行き過ぎと思うかもしれないとしても、闘牛に反対のものを応援する理由があります。新法はまた、「非人間居住者の傷または死亡の原因となる行為を「禁止条項が含まれていました。

スペインの町、都市や地域の数はすでにトリゲロスデルバジェの新しい法律が明確に行うように設計された、闘牛を非合法化しています。マドリードの中央政府は、スペインの国家遺産の伝統の一部を宣言考慮されることが知られているが闘牛は、カタルーニャのようないくつかの分野で完全に禁止されています。この動きは、プロモーターに一定の税制優遇措置を与え、決定的に彼らは地方政府の禁止を無視できるようになります。

トリゲロスデルバジェに新しい法律が対応していませんどのような、しかし、最愛の犬や猫は同情の行為としてスリープ状態に置かれているケースがあります。これまでのところ、前例がありません。

これは、ヒト以外の人権のようなものを与えてきた初めてではありません。米国の活動家は、チンパンジーのためのより大きな認識を得るためにいくつかの時間のために戦ってきました。月に、裁判所は、大学の研究室で4匹のチンパンジーは、プロパティとして扱うことができず、代わりに法人とみなされなければならないと裁定しました。これは、任意の個人の権利が人間以外に付与されたのは初めてでした。

判決に対して控訴する可能​​性があります。











No title

Re: No title

ー様

ソースのご提供ありがとうございます。
後ほど拝見いたします。

それとできればHNを付けてください。
そうでなければ、おなじ記事で複数コメントがあれば、同一人物なのかそうでないか、ほかの読者さんにわかりません。

救い様のないいねぬこ窮災の輪

おはようございます。
オーストラリアの一件、早速いねぬこ窮災の輪が食らいつきました。

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-4899.html
>拡散!!あなたの声を、在日オーストラリア大使館へ!! オーストラリア政府は在来種を害するという理由で、猫を200万匹殺処分すると発表しています。

小笠原での取り組みを引き合いに「殺処分反対,捕獲して移住を」と言っていますが、日本領内の孤島と、オーストラリア大陸本土という地理的条件の違いが全く頭に入ってません。
広大な大陸でさえ野良猫の数がパンク状態なのに「殺さないで移住を」っても、どこに持っていくのか。

そんな深く考えなくても判りそうな事も、理解出来てないです。

本記事のFACE BOOKの写真、いねぬこ窮災の輪が喜びそうです。

http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-4902.html

>☆8月1日(土)・2日(日)犬猫里親会 ☆諏訪大社に要望及び質問状郵送いたしました。 虐待の無い社会へ!

以前からこの団体、諏訪大社の元旦の神事に反対してまして、今年は神社前で抗議して、顰蹙買った模様です。
最近では、ボウガンの矢が刺さった犬や猫の写真を出して、「子供達が見ています。生きたカエルを刺し殺す諏訪大社の蛙狩神事は、生き物を使わない方法に変えるべきだと言われています」と書いてたり、タイでのドラえもんヌイグルミでの雨乞い儀式を引き合いに、代用品使えと言い張ってます。
http://banbihouse.blog69.fc2.com/blog-entry-4882.html

>☆タイ 動物虐待回避、生きた猫の代替えにドラエモン人形
>新華ニュース
>タイ 動物虐待回避のために「ドラえもん」で雨乞いの儀式を行う村
>タイ紙「バンコク・ポスト」によると、プレー(Phrae)県では伝統的な雨乞いの儀式「hae nang maew」が行われた。伝統的な雨乞いの儀式ではかごに入れた猫を神輿のように担ぎながら歌って踊って練り歩き、雨が降ることを祈りながら猫に水をかけ続ける。動物虐待にあたり、違法だということで今年は猫型のロボットである「ドラえもん」の人形を猫に見立てて儀式が行われた。

もっとも、この雨乞い、効果無かった模様です。
http://news.livedoor.com/article/detail/10290536/

>「ドラえもん」を担いで5カ所の地域を歩き回ったが、「ドラえもん」が伝統的な雨乞いの儀式に合わないためか、雨は降ってこなかった。

哀誤の常套手段と言ってしまえばそれまでですが、自分達に都合の悪い情報は出しません。
呆れるしかないです。

Re: 救い様のないいねぬこ窮災の輪

オキキリムイ様、コメントありがとうございます

> オーストラリアの一件、早速いねぬこ窮災の輪が食らいつきました。

> >拡散!!あなたの声を、在日オーストラリア大使館へ!! オーストラリア政府は在来種を害するという理由で、猫を200万匹殺処分すると発表しています。
>
> 小笠原での取り組みを引き合いに「殺処分反対,捕獲して移住を」と言っていますが、日本領内の孤島と、オーストラリア大陸本土という地理的条件の違いが全く頭に入ってません。

次の記事で書きますが、2008年ころのオーストリア政府の野良猫・ノネコ根絶方針の公文書に比べれば、なんとまあ、骨抜きにされたという感じです。
1,800万匹の野良猫は根絶が望ましいとあります。
正直、母数が多すぎて、5年で200万匹の駆除では、焼け石に水でしょう。


> 本記事のFACE BOOKの写真、いねぬこ窮災の輪が喜びそうです。

カエルを神事で殺害するのを反対するのならば、猫に動物性の餌を与えるのはやめましょう。
そのほうがよほど命を奪っています。


> 哀誤の常套手段と言ってしまえばそれまでですが、自分達に都合の悪い情報は出しません。

事実も、都合の良い抜き書きであれば、それは嘘になります。

Re:救い様のないいねぬこ窮災の輪

その知能に障害のある人たちがリンクしている記事、面白いですねw

http://www.afpbb.com/articles/-/3055210?ctm_campaign=sp_cate_b

ブリジット・バルドーは、PETAともシーシェパードともズブズブな狂人ですな。
狂った婆さんのクレームはいつもの事ですが、PETAはどの面下げてオーストラリアに文句付けているんでしょうかw

>動物愛護団体「動物の倫理的扱いを求める人々の会(People for the Ethical Treatment of Animals、PETA)」は22日に発表した声明で、過去に行われてきた動物の殺処分は効果がないことが証明されているとして、豪政府に対し、猫の繁殖力抑制などより長期的で殺処分を伴わない解決法を求めた。

自分達のシェルターの大量の動物の殺処分は無かった事にするんでしょうかw
アメリカの猫の駆除は良い駆除なの?

Re: Re:救い様のないいねぬこ窮災の輪

名無しさん@13周年様

> その知能に障害のある人たちがリンクしている記事、面白いですねw

ババー(婆、BB)さんは、年老いても意気軒昂ですね。
そのエネルギーは、もっと建設的なことに振り向けて欲しい。


> ブリジット・バルドーは、PETAともシーシェパードともズブズブな狂人ですな。

ルーマニアの殺処分ゼロ法案で、圧力をかけて成立させたのもこの方です。
越権行為も甚だしい。
ルーマニアのような、旧共産圏の国で、政情が長らく安定していなったた国で、いきなり殺処分ゼロなんて無理です。
狂犬病も多いですし。
案の定、5年で撤回されました。


> PETAはどの面下げてオーストラリアに文句付けているんでしょうかw

動物愛誤団体のダブルスタンダードは、世界共通です。


>自分達のシェルターの大量の動物の殺処分は無かった事にするんでしょうかw

バージニア州のアニマルシェルターは、殺処分ゼロを標榜していながら、多い年には97%の殺処分率でした。
24時間以内に殺処分した割合は80%です。、
つまり、譲渡活動なんて全くしていなかったということです。
まあ、ドイツのティハイムも似たようなものでしょうね。
民間団体は、殺処分数や率など公表する義務もありませんし、嘘を言ってもそれを罰する法律はありませんから。
それを間に受けるのは、遠い異国の日本人だけです。

No title

私は以前、フロリダ数の大農家が「1年間で野良猫を200匹射殺した」という、猫の死体を次々と映し出す動画をアップしたことがありますが?


個人のブログとかフェイスブックならよくても自分が雇われてる動物病院のフェイスブックで倫理に反する写真を載せるのが問題なのです

フェイスブックを見るのは残酷 グロテスクな写真を見るのが平気な人ばかりではないという事を考えるべきだったと思います
だから動物病院の対応は当然の事
動物病院の信用に関わる事です

残酷な写真が苦手な人もいるので非難が多いのは当然です

非難した人の中には愛誤ではないまともな人間も多いのではないかと思います

Re: No title

29様、コメントありがとうございます。

> 個人のブログとかフェイスブックならよくても自分が雇われてる動物病院のフェイスブックで倫理に反する写真を載せるのが問題なのです

「倫理に反する」とは言えません。
それはあなたの主観です。
少なくともテキサス州では、所有者のない猫を狩猟するのは合法です。
国によっては(例えばドイツ)法律で、所有者のない猫を駆除することはむしろ推奨される「良いこと」です。
法律で禁じられていないことに関しては、「論理観」は個人の主観によるところが大きく、個人間の感覚の相違が大きく普遍的ではありません。


> フェイスブックを見るのは残酷 グロテスクな写真を見るのが平気な人ばかりではないという事を考えるべきだったと思います

これもあなたの主観ではないですか。
例えばface bookにも、狩猟の成果を自慢する画像はいくらでもあります。
イノシシやノウサギなどの他のゲームならばよくて、なぜ猫は倫理に反するのですかね。
合理的な理由はありません。
少なくともテキサス州では、所有者のない猫は、法律上はそれらのゲームと同等の扱いです。


> 非難した人の中には愛誤ではないまともな人間も多いのではないかと思います

批判は自由ですが、言論や表現の自由も同等に尊重されるべきです。
言論や表現の自由が、テロにより妨害されることの方が危険であると私は思います。

画像を削除した理由

画像を削除した理由ですが。
この記事をアップした頃から、記事管理画面と記事作成画面の動作が極端に悪くなったからです。

私の方のシステムの異常がないか色々と確かめましたが、これといった原因がありませんでしたので、この記事の画像を削除しました。
少し改善しましたかね。
FC2にも問い合わせしました。
回答は「(私の方の)セキュリティソフトが誤認識しているかもしれない」とのことでした。

No title

法律で禁じられていないことに関しては、「論理観」は個人の主観によるところが大きく、個人間の感覚の相違が大きく普遍的ではありません。


それは確かにその通りだと思います

しかしテロではなくて残酷な写真見たくなかったのにフェイスブックで残酷写真見てしまった人の精神的苦痛は?

狩猟した写真を載せるのは自由でも見る事が出来ない人の事も考えずに載せるべきではないと思います

中にはトラウマになってしまう人も居るかもしれませんよ

残酷な写真見れない人は猪でも猫でも鹿でも兎でも載せないで欲しいと苦情言うと思いますよ



しかし自分は少し慣れました


動物は違いますが

こうゆう人がいました↓
イルカ食うのは野蛮
日本のイメージが悪くなるからイルカ食う文化は衰退したほうがいいそうです

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11148267156/a365373344



イノシシやノウサギなどの他のゲームならばよくて、なぜ猫は倫理に反するのですかね。

↑これと同じ事がイルカにも言えると思いませんか?

自分は猪と野兎・野良猫野良犬の狩りが良くて日本の一部での食用のイルカ漁が駄目なのか分からないんですが

食べる為のイルカ漁なら問題ないはずです
ケネディ元大統領の娘が言ってた事です

No title

29さま、横から失礼いたします

> 個人のブログとかフェイスブックならよくても自分が雇われてる動物病院のフェイスブックで倫理に反する写真を載せるのが問題なのです
これって動画の出典元(と、さんかくさんの以前掲載していた写真)見たら個人のFBでの投稿に見えたんですが…病院のアカウントで投稿したんですかね?
病院のならその批判はまあすこしはわかりますけど、個人のならなに投稿しようが勝手でしょうし。

それに別に私はそこまでグロいかなあ?とも思います。
首もいででたり、内臓引き出したのならグロでしょうけど、出血もそんな見えないし… まあそれは人によりけりなので何とも言えないですけど。

> フェイスブックを見るのは残酷 グロテスクな写真を見るのが平気な人ばかりではないという事を考えるべきだったと思います
うーん、趣旨からは外れますが、動物愛護団体とか、それを応援する人達も残酷な写真よくいろんなとこに貼ってますよね… って思ってしまいました。でもその団体や個人のブログに苦情かく人はあまり見たことないですね。思っただけですが。

まだこんなブログやってるの

No title

問題の投稿は削除され、続いてフェイスブックのリンジー医師のページも閉鎖された。

と書いてあったので病院のかなと思ったんですけど
謝ります
申し訳ありませんでした
確かに病院のかどうかは書いてないですね


首もいででたり、内臓引き出したのならグロでしょうけど、出血もそんな見えないし… まあそれは人によりけりなので何とも言えないですけど。

↑グロ耐性皆無の人も居ますから・・・・
↓のページではモザイク掛けてますが全く駄目な人への配慮でしょうか




http://animal-channel.net/?p=1405
自分はなぜか猫の画像見ても平気でした

しかし犬が首吊りで殺されてる写真はショックでした
首吊り死体・・・・・・

本当のグロとは↓にある写真を言うのでしょうか

http://www.dclog.jp/en/2500635/470634274






Re: No title



> 残酷な写真見たくなかったのにフェイスブックで残酷写真見てしまった人の精神的苦痛は?

それは司法判断に委ねるしかないです。
いくら、今回引用した写真で「精神的苦痛を受けた」としても、裁判で判決を得なければ、掲載者の獣医師に損害賠償を支払わせることはできません。客観性は持つことになります。
しかし個人の主観を言えばきりがないです。
TV番組で魚市場の様子を放映したとします。
大きなマグロが首を切られて並べられています。
それがある人にとっては精神的苦痛かもしれません。
その人が主観的に「苦痛だ」と感じるだけでは、なんら強制力は持たず、相手にやめさせることはできません。
判決を積み上げて一定のルールができれば、それは「客観性」を持つけれど。


> 狩猟した写真を載せるのは自由でも見る事が出来ない人の事も考えずに載せるべきではないと思います

何度も繰り返しますが、それはあなたの主観です。
結論は出ません。ああ、そうですか、としか言い様がありません。
私はそうは思いませんとしか言い様がありません。
例えば、男性がスカートをはいて公の場に出ることは、法律では禁じられていません。
やめるべきだというのは、倫理であり、そう思う人の主観です。
ですからやめさせることはできません。
私は何とも思いませんが。


> 中にはトラウマになってしまう人も居るかもしれませんよ

あなたもしつこいね。
そうであれば、司法判断で請求が認められなければならないのです。
トラウマになっただけでは請求は認められません。
いくら魚市場の映像を見てトラウマになり、医師の診断書があったとしても、社会通念上その程度の残酷映像を放映するのは許容の範疇だからです。


> イルカ食うのは野蛮
> 日本のイメージが悪くなるからイルカ食う文化は衰退したほうがいいそうです

この人は、知恵袋で変に絡む人です。
そしてこの人の主観でしかコメントしていませんね。
日本のイルカ猟を全ての欧米人が避難しているわけではありません。
支持者もいます。
https://www.gegenhund.org/board/index.php?topic=16087
ノルウェーではミンク鯨の追い込み商業目的の漁をしています。
アイスランドも商業捕鯨をしています。

シーシェパードが日本だけターゲットにするのは、ノルウェー海軍に一度船を撃沈させられたからです。


> イノシシやノウサギなどの他のゲームならばよくて、なぜ猫は倫理に反するのですかね。
> ↑これと同じ事がイルカにも言えると思いませんか?

では、日本では馬を普通に食用にしますね。
イギリスでは絶対的に禁忌で倫理に反することとされています。
ドイツでもその傾向はあるでしょう。
しかしウサギは普通の食材です。
何を食べるか否かは、その国の文化であり、倫理で他国を強制することはできません。
倫理でもって、個人の行動を矯正することもできません。
国であれば、その行為をやめさせるのは、条約や国際法の根拠が必要です。
個人に対しては法です。

これ以上、個人の主観に関することは議論できません。
堂々巡りですから。

Re: No title

theo様、コメントありがとうございます。

> 個人のならなに投稿しようが勝手でしょうし。

例えば、法律に明確に反する児童ポルノや、FACE BOOKの規定に明確に反するものであれば、削除されるのは当然です。
しかしこの猫の画像はそうなのか、疑問が残ります。
愛誤テロにFACE BOOK側が屈したと思います。
私はかつて、猫を殺害して料理して食べる様子をFACE BOOKに投稿して削除されたデンマーク人のことを記事にしましたが、FACE BOOKは若干愛誤だと当時から思っていました。


> それに別に私はそこまでグロいかなあ?とも思います。

私もそう思います。
ドイツの狩猟反対者のブログんんて、一時生きた猫の頭を至近距離から散弾重で吹き飛ばす動画が掲載されていました。
流石に削除されましたが。
静止画は、私のブログにも転載しています。


> > フェイスブックを見るのは残酷 グロテスクな写真を見るのが平気な人ばかりではないという事を考えるべきだったと思います
> うーん、趣旨からは外れますが、動物愛護団体とか、それを応援する人達も残酷な写真よくいろんなとこに貼ってますよね…

また愛誤さんのダブルスタンダードかなw
>>については、先のコメントで私の意見を述べています。

Re: タイトルなし

> まだこんなブログやってるの

おかげさまで、月間では、アクセス数の増加の更新を続けています。

Re: No title

29様

> 問題の投稿は削除され、続いてフェイスブックのリンジー医師のページも閉鎖された。
>
> と書いてあったので病院のかなと思ったんですけど
> 謝ります
> 申し訳ありませんでした
> 確かに病院のかどうかは書いてないですね

は?
vet(=veterinarian、獣医師)、Veterinary clinic(獣医クリニック)とcnnの記事に書いてありませんでしか。


> 首もいででたり、内臓引き出したのならグロでしょうけど、出血もそんな見えないし… まあそれは人によりけりなので何とも言えないですけど。

ですから、個人の主観のことについてはこれ以上議論できません。

No title

スペインのTrigueros del Valleの記事は事実だったのでしょうか?

Re: No title

29様

> スペインのTrigueros del Valleの記事は事実だったのでしょうか?

しばらくお待ちください。
ゆっくり拝見します。
ただし私はスペイン語はわかりませんので、英語のリンクのものを読みます。
ほかの方からもリンクをいただいていますので。

私は今は忙しいので。
先般の台風11号の土砂災害で、私の所有する賃貸住宅が事実上、全壊しました。
一部損壊認定なのですが、神戸市の認定はおかしい。
入居者さんを近くの似たような空き物件に入居していただくための契約書作りや受け渡し、工事業者の手配や自分も作業をするなどでてんやわんや。
連日帰宅が10時過ぎです。
それと損保と近隣との話し合いですね。
それでもブログ更新をしているのだから、ほとんどビョーキ。

首吊りとかギリシャと似てますね

29様

スペインの動物事情はこんな感じみたいですね
動物に人権がどうのって話が現実的かどうか自分で考えてみてくださいな

http://www.occupyforanimals.org/
http://www.care2.com/news/category/animals/spanish%20greyhounds
http://blog.goo.ne.jp/grandemperor/e/7cb6fb32ce234292367f1d201f6315cc
https://www.facebook.com/bukizo111/posts/444118932304664

No title

それは非現実的でしょうね

Re: 首吊りとかギリシャと似てますね

名無しさん@13周年様

> スペインの動物事情はこんな感じみたいですね

私も先のコメントでは、スペインはドイツの動物愛護団体から「動物虐待国」として名指しされる筆頭国と書きました。
犬の首吊りは、スペインでは多いです。
用済みの猟犬が、シーズン後にそのように殺されて、死体があちこちで放置された写真が多数アップされています。

この「犬に人権を認める」云々は、小自治体の条例のようですが、理想を言えばスペイン語の単語の微妙なニュアンスがわかる人に、一次ソースと、その条例原文を読んでもらうのが理想でしょう。

かつて頂いた、ロイターのビデオニュースでは「ドイツ、ベルリンでは一部の区域で犬のリードが義務付けられ」と英語のナレーションが有り、それを日本語字幕に訳していました。
ドイツ語の、元となる報道をいくつか調べたところ、「ベルリンでは一部の公園で犬が全面的に禁止となる」で一致しました。
イギリスの記事でも、スペインという外国のことを書いています。
偏向がないとは言い切れまえん。


ところで、神戸の土砂災害ですが、神戸気象台観測史上最大の24時間雨量で(1920年以来)、損保会社は「不可抗力として保険対象(水害特約)」と判断するようです。
しかし被害にあった4軒のうち、水害特約をつけているのは1件だけです。
不可抗力であれば、保険に入っている人は自分の保険で、それ以外の人は自己負担で復旧するという痛み分けになります(保険会社が不可抗力として判定すれば、まず裁判の判決で覆されることはないです)。
擁壁上の2軒と擁壁下の2軒が事実上全壊です。
私は上の方の1軒です。
私の隣は、阪神の地震の際に擁壁が毀損して補修したようですが、下の2軒は「その時の補修の瑕疵が土砂崩れの原因だ」と主張しています。
私の方も、隣の擁壁が崩れてそこから基礎下の土が流出したという感じです。
もしかしたら、下2軒は調停か訴訟を提起するかもしれませんし、その後の造成の費用負担や境界確定の測量など、争いになれば10年単位になりますね。
このような複数の人の利害が絡むことは、かつて阪神の地震の被災マンションの理事長をしていたからよく知っています。
調停でも申し立ててくれればいいのですが。
被災した土地を更地にして(取り壊しは各自負担)、合筆して一筆の土地として売って、面積割合で売却代金を分配することを提案するつもりです。
一筆になったとすれば、公道の角地になります。
しかし元の土地が1項道路に面しているか、2項に面しているかなどでも、もめだしたらきりがないです。
それとか売却代金とか。
隣の人は「今の家を修理して使いたい」と言っています(無理無理。基礎が宙ぶらりんになっているのに)。

Re: No title

29様

> それは非現実的でしょうね

名無しさん@13周年さんのリンクをご覧になってください。
私はスペインに、イギリスで用済みになったレースドッグを、生体解剖用に輸出しているとの、BBS放送のビデオをリンクしたことがあります。
ヨーロッパでは、スペインは、あまり動物愛護に進んでいる国という認識は内容ですよ。
例外的に、小自治体では動物愛護に非常に厚いところがあるかもしれません。

No title


狩猟を嗜む人にとって他の四足動物と猫と獲物として感情的に変わりはないと思います。

国によって事情が違い、それによって狩ってよい動物と狩ってはいけない動物が法で決められているだけです。

法律で禁じられていないことに関しては、「論理観」は個人の主観によるところが大きく、個人間の感覚の相違が大きく普遍的ではありません。



これは過去にイギリスがスポーツハンティングでやってた事にも当てはまりますよね
つまり合法なら人間を狩ってもいいとそうゆう事ではないんですか?
事実イギリス人はアボリジニを狩ってたわけですから
アボリジニは同じ人間なのに人間扱いされてない・・・・・・・・・
イギリス人からしてみれば猪鹿は駄目でなぜアボリジニは駄目なのかと言う感覚ではないでしょうか



1788年よりイギリスによる植民地化によって、初期イギリス移民の多くを占めた流刑囚はスポーツハンティングとして多くのアボリジニを虐殺した。「今日はアボリジニ狩りにいって17匹をやった」と記された日記がサウスウエールズ州の図書館に実際に残されている。

1803年にはタスマニアへの植民が始まる。入植当時3000~7000人の人口であったが、1830年までには約300にまで減少した。虐殺の手段は、同じくスポーツハンティングや毒殺、組織的なアボリジニー襲撃隊も編成されたという。数千の集団を離島に置き去りにして餓死させたり、水場に毒を流したりするといったことなども行われた。

また、1828年には開拓地に入り込むアボリジニを、イギリス人兵士が自由に捕獲・殺害する権利を与える法律が施行された。









No title

論理観

って危険なんですよね

人が人を見下した時 狂気に支配された時人を人と思わなくなる

過去の歴史が証明してます

過去のイギリス人だけじゃなくて人間は人間同士で結構残酷な事やってるし

今の時代も同じだけど

No title

29さんの文面を読んでて・・・。
一つ一つ挙げていくとキリないですが
言い方悪いようですが・・・屁理屈としか
言いようがない気がしますが・・・

No title

言い方悪いようですが・・・屁理屈としか
言いようがない気がしますが・・・


↑屁理屈以外の何者でもないので

さんかくたまご様もはっきり屁理屈と仰って下さい


でもイギリス人がオーストラリア人をスポーツハンティングで狩ってたのは事実です

Re: No title

29様

> これは過去にイギリスがスポーツハンティングでやってた事にも当てはまりますよね
> つまり合法なら人間を狩ってもいいとそうゆう事ではないんですか?

人とその他の動物とは、決定的に異なります。
人には、人種などにかかわらず、普遍的に基本的人権があります。
人と、それ以外の動物を混同しないでください。

アボリジニの件は私は知りません。
現在においては、許されないことです。

Re: No title

29様

> 論理観

倫理観?ですか?


>今の時代も同じだけど

人は少しずつでも進歩しています。
基本的人権の尊重は、格段に過去より向上しています。

No title

29さん、余計なお世話かもしれませんが、
他人のコメント引用するときは、カッコでくくるとか>とか 何か印をつけたほうが、返答相手や第三者にも”自分の意見”と”他人の意見”の区別がついて、イイと思うのですが…面倒ですかね。
それからまあ、たぶんそれ…wikiの丸写し?ならWikipediaからだって書いた方がイイ気もします。
しばしば出典元忘れちゃう私があまり言えた立場じゃないですけど。
アボリジニ狩りは知っています。英語研修行ったときに習いました。


>29さんの文面を読んでて・・・。 一つ一つ挙げていくとキリないですが
>言い方悪いようですが・・・屁理屈としか 言いようがない気がしますが・・・

同じく… なんか意図が汲み取りにくくて、何が言いたいのかわかりにくかったりもします。こちらの読解力不足かもしれませんが。


人種差別っていう過去があった、だから犬猫に人権与えたら 犬猫を動物扱いしたら人種差別って言いたいんですか?

それに宗教によっても時代によっても倫理観なんて違ってくるし議論できないでしょうに。

人間を狩猟していい国は現在ほとんどないんじゃないですか?食人文化が残っている国では食人を理解する人もいるでしょう。罰せられなかったりするかもしれません。
あるいは逆に牛を信仰してるところは牛を食べたら罰せられるかもしれません


なんていうか、”こういうこともある!”っていうのを言いたいなら、事実あげるだったら論理の飛躍にも見えるし・・・ 同じことが言えますね、当てはまりますよねってざっくりかかずに、どこがどう当てはまるか書いてくれた方が読みやすいです。前後の繋がりにくいところがいくつか見受けられます。

でも議論をする気はないんでしたね?? 難癖をつけてるだけなら下手したら荒らしみたいに見えますよ…

No title

>人には、人種などにかかわらず、普遍的に基本的人権があります。
>人と、それ以外の動物を混同しないでください。

奴隷や他人種狩りやってた頃は基本的人権と言う考え方もなかったでしょうし。その頃は有色人種を人に似た別の動物とみなす考え方も有ったようですし。

Re: No title

RI様、コメントありがとうございます。

> 屁理屈としか
> 言いようがない気がしますが・・・

主観に関するものは、言い争っても結論は出ませんね。

Re: No title

theo様、コメントありがとうございます。

> アボリジニ狩りは知っています。英語研修行ったときに習いました。ストラリアですか。
そう言った暗い歴史も、外国人に教えるのですね。


> 人種差別っていう過去があった、だから犬猫に人権与えたら 犬猫を動物扱いしたら人種差別って言いたいんですか?

そのように主張している愛誤がいますよ。
アメリカでの、黒人開放にたとえて、犬猫にも基本的な権利を与えよと言う。
「猫のジャンヌ」で検索してください。
fc2ブログです。
人間以外の動物と人間が対等の権利を有するのならば、現在の社会のシステムを全否定することになります。
もしそれを実現するのならば、旧石器時代に戻らなければなりません。


> それに宗教によっても時代によっても倫理観なんて違ってくるし議論できないでしょうに。

同感です。

Re: No title

theo様

> 奴隷や他人種狩りやってた頃は基本的人権と言う考え方もなかったでしょうし。その頃は有色人種を人に似た別の動物とみなす考え方も有ったようですし。

昔と現在は異なります。
特殊な例を抜いて、基本的人権は現在では普遍的、もしくは普遍的であるべきとされています。

No title

人種差別っていう過去があった、だから犬猫に人権与えたら 犬猫を動物扱いしたら人種差別って言いたいんですか?


自分はそんな主張はしてませんよ
人間も動物ですが犬猫はペットです
だから権利は非現実的


猫のジャンヌ見てみます

あとアボリジニの事は丸写しです
すいません・・・・・・・

No title

東京駅内のベンチって猫座らせても問題ないんですか?



「これからは、動物だからと言って、軽視されてきた問題を、裁判を起こしてでも戦いながら動物の権利の向上・飼い主の権利の向上を目指したいと思っております。また法律を理解しながら行政とも上手にお付き合いをしたいと思っております。」

猫のジャンヌから抜き出しました

犬猫の買い替え・大きくなったら可愛くないからいらないとか旅行に行くからとか身勝手な理由での殺処分は絶対反対だけど
殺処分しないといけない犬猫の殺処分は仕方がないと思います
でも動物の権利の向上って何の権利を向上させるんでしょう?


なんか愛犬問題に似てますね(↓のアドレスご覧下さい 酷いものばかりです)

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/3002/
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/3000/
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200506040000/
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201011230000/
http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/200607210001/

Re: No title

29様

> 人間も動物ですが犬猫はペットです
> だから権利は非現実的

それが妥当な考えです。

安易に「動物んも権利を認めるべき」と主張する人や、「ドイツでは犬に基本的人権ならぬ基本的犬権が認められている」などという、狂った国有放送の番組がありましたが。
まず、用語の定義を確認してください。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A8%A9%E5%88%A9
一般に、ある行為をなし、あるいはしないことのできる資格。法律上は、一定の利益を主張または享受することを法により認められた地位、あるいは、他人に対し一定の行為・不作為を求めることができる地位をいう。

そして意思能力のない赤ん坊や知的障害者にも、万人が生まれながらにして普遍的に備わっているのが基本的人権です。
http://www.geocities.jp/ttovy42195km/newpage23.html

それが動物に認められると言うほうがおかしいです。
身体の自由権について、興味深い判例があります。
重度の知的障害の少女が、養護施設からしばしば脱走しては妊娠しました。
それが何度か続き(中絶手術を受けました)、思いあぐねた保護者、養護施設長、産婦人科医は、少女に不妊手術をしました。
保護者と養護施設長は傷害罪、産婦人科医は(当時の)優生保護法違反の有罪になりました。
有罪になった理由は、他にも避妊方法があるというのも理由でしょうが。
たとえ意思能力がなくても、当人(知的障害者の少女)の利益を思っても、当人の意思を確認することなく、生殖能力を奪うことは身体の自由権の侵害です。

TNRをして動物の権利云々を主張している団体がありました。
その団体のHPに、医師の方が、「野良猫のボクは、キンタマを勝手に取られてしまった。ボクのキンタマを返して」と書き込みをしました。
医師の方曰く、「私は大変真面目なコメントをした」と、私のブログにコメントされました。
私は同感です。
そのコメントはすぐに削除されたらしいですが、動物に権利を認めるのならば、TNRなどはできません。

Re: No title

29様

> 「これからは、動物だからと言って、軽視されてきた問題を、裁判を起こしてでも戦いながら動物の権利の向上・飼い主の権利の向上を目指したいと思っております。また法律を理解しながら行政とも上手にお付き合いをしたいと思っております。」
>
> 猫のジャンヌから抜き出しました

この「猫のジャンヌダルク」の主さんは、なかなか面白い思考をされる方です。
それはさておき、「動物にも権利を」「動物の権利」を多用される方は、今一度、ワードの定義を確認されることをおすすめしたいです。
「権利」以外でも、私が思うには、動物愛誤関係のブログなどでは、多用されているキーワードの定義の認識が曖昧な方や、誤った理解をされている方が多いです。
それは、ボタンの掛け違いで、この先永遠に誤りを続けるだけです。

例えば、私のブログの批判をされている方です。
「さんかくたまごは殺処分と安楽死を混同している。ドイツには安楽死はあるが、殺処分はない」。
はにゃ~???
この方の脳細胞は融解していますね。
殺処分は、目的による分類(不要な動物を処分すること。対して食肉などの便益の殺害は屠畜です)。
安楽死は、手段による分類(安楽殺、苦痛を伴う殺害、など)。
例えばドイツでは、「温血動物の殺処分は原則、麻酔による安楽死によって行わなければならない」。
全米獣医師学会の「実験動物の殺処分指針」では、「実験動物の殺処分においては、極力安楽死が望ましい。推奨する殺処分は麻酔薬の使用、二酸化炭素などで、これらは安楽死である」とあります。

いわゆる愛誤さんは、ディベートのイロハをまず身につけていただきたいですね。
キーワードの定義を明確にしておくこと。
これは基本中の基本です。

それと常常申し上げていますが、客観的事実とその人の主張は分けてください。
それと客観的事実には、それを裏付ける証拠が必要です。
①客観的事実(を裏付ける証拠がある)→②分析→それから、③「主張」を導き出す。
ディベートにおいては、②の分析が理論的整合性があるかどうか、①の客観的事実の信ぴょう性の評価、でAという主張が正しいのか、それに反論する、Bという主張が正しいのかを判断します。
こちらにコメントされる方は、その点のご理解をお願いします。


> なんか愛犬問題に似てますね(↓のアドレスご覧下さい 酷いものばかりです)

このところ忙しいので、リンクは後ほどゆっくり拝見します。
どなたでも、参考になるリンクをつけていただくのは歓迎です。

No title

猫のジャンヌを呼んで思った事
動物の権利よりも犬猫を捨てる飼い主・保健所に犬猫を連れてくる飼い主(犬猫を捕獲した人ではない)の意識を変えさせる事のほうが大事だと思うんですが・・・
個人的には人に飼われた犬猫に必要なのは権利じゃなくて死ぬまで飼い続ける覚悟と責任と一生変わらぬ愛情だけではないのかと思ってます(躾・マナーは自然と出来てきます)

しかし犬猫を使い捨ての消耗品みたいにしてる人には生き物飼うしか資格ないと思います
アライグマとかカミツキガメとかの問題も全部最後まで飼う気がない人がやった事なのに(マングース・ウシガエルも同じ)

理由次第では保健所に犬猫を連れてくる飼い主(犬猫を捕獲した人ではない)からの受け取り拒否もありだと思います
でも受け取り拒否しても山に捨てに行くのでは何の意味もない

野良猫と野良犬 野犬 捨て犬が殺処分されるのは可哀相ですが仕方がない事ですしね
車で遠くから犬捨てに来る人のせいで赤城山みたいに野犬が多い危険地域も出来るし実際に家畜と人が被害にあってるようです

猫のジャンヌを見てから思ってた事を書いてみました



あと愛犬問題の一番上と四番目から抜き出した文を貼っておきます

 「動物愛護法」 は愛護動物の習性を生かした飼い方をして、愛護動物との共生を推奨している。
って外国の蛇飼ってる人は蛇に狩りをさせろって言うのも同じなんですが・・・・・・
愛犬問題の管理人の頭の中では犬だけですが愛護動物の習性生かした飼い方したら大変なことになりかねません(動物によるが特に爬虫類)


愛護動物牛、馬、豚、めん羊、やぎ、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる
人が占有している動物で哺乳類、鳥類又は爬虫類に属するもの


一番上↓

 公園管理の小役人は自分の仕事に関する法律条例の基本的な条文さえ理解してない輩がいる。ましてや、例外規定については、その存在さえ知らない。というより、知ろうとしない。上司の指示どうりにすれば、身分と給料は保証されているし、倒産の心配もないから、新しいことに挑戦して、同僚からねたまれるのもバカバカしいと思っている。
 
 そのよう小役人は小犬でもノーリードはダメだという。なぜだと聞くと、上司の指示だという。すべてのことを上司の指示で押し通すのが小役人の世界だ。そこには法律条例もなければ社会常識もない。命令だけに従うロボットの世界だ。 
 
 ましてや、何の権限もない一般市民が偉そうな顔をして、他人の生活行動にくちばしを入れるのは横着横柄だ。法律条例に無知蒙昧で教養のない輩が多い。「犬が苦手な人もいるから」と屁理屈を言う。わずかばかりの犬嫌いのために、多くの犬好きな人の生活行動を禁止するのか。ふざけている。民主主義を理解してない。民主主義はより多くの人に幸せをもたらすためにある。

 リードの好きな人はリ-ドをすればよい。個人の自由だ。ただし、ノーリードの人にリードをしろと言わないこと。小役人が布教いている憲法違反のルール教やマナー教に入会し、信奉する気はない。偏見の押し売りは迷惑千万だ。
 ノーリードの好きな人はノーリードをしてもよい。法律条例に違反してなければ、楽しく生活することは民主的な法治国家が認めていることだ。自己責任で決めることだ。しつけがよくおとなしい愛犬のノーリードには罰金はない。警察も取締の対象にしてない。法律に例外規定があることを知っているからだ。

 「動物愛護法」 は愛護動物の習性を生かした飼い方をして、愛護動物との共生を推奨している。
 愛犬に常にリ-ドをしていては、犬の習性を生かした飼い方をしていることにはならない。愛犬をかわいがり、愛犬と共生していくにはノーリードが必須だ。

四番目↓

 デパートなどの食品売り場には、犬は立ち入り禁止が当たり前になっている。
法律で禁止していると思っている人が多いだろうが、実は、犬の立ち入りを禁止している法律はない。都道府県の条例もない。

 百貨店の老舗である新宿・伊勢丹には次の掲示がある。
「新宿区保健所の指導により、食品フロア・・・へのペット類をご同伴になってのご入店はご遠慮ください。」とある。ウソの掲示だ。いい加減すぎる。愛犬家のお客さんを愚弄している。

 新宿区の保健所に問い合わせた。責任者が「そのような指導はしていません。」との明確な返事だった。指導の根拠となる法律や条例がないからだ。



 日本にいる約1,300万匹の犬のうち、約800万匹の犬が室内で飼われている。当然、台所にも出入りしている。台所に犬が出入りしたために、衛生的な大問題が起こったと言う話は聞いたことがない。起こるはずがない。
犬は何千年も人と寝食を共にしてきた動物だ。歴史上も何の問題も起こってない。

 人畜共通感染症といういろんな伝染病があることは確かだが、犬を人の食べ物から遠ざける理由にはならない。犬を遠ざけるなら、人も遠ざけなければ意味がない。
つまり、食品売り場に犬を入れてはいけないと言うなら、人も入店禁止にしなければ科学的には無意味だ。
人と犬は有史以前から一緒に暮らしてきて、衛生的な大問題を起こした史実はない。

 人はお風呂にも入り、身奇麗にしている。犬は風呂にはめったに入らないと反論する輩がいる。だから、犬は汚くて、病原菌を持っている可能性が高いと思っているようだ。
一見、正しいように思えるが、科学的には正しくない。

 細菌の身になって考えてみると、そのことがわかる。
人畜共通感染症の細菌は人や犬が風呂によく入るか、入らないかには関係がなく、その皮膚に付着したり、呼吸に紛れ込んで、人や犬の体内に入り込む。
細菌の世界では人も犬も哺乳動物であり、身奇麗にしているどうかは関係がない。空気感染や飛沫感染などの場合を考えると理解できる。

 だから、法律的には食品売り場やレストランの食事をする場所は犬禁止にはなってない。
ドッグカフェで愛犬と共に食事ができるのはその良い例だ。犬同伴レストランも開業している。

 食品衛生法とその管理運営基準や条例が動物(犬)の出入りや飼育を禁止しているのは料理を作る場所(厨房)や食品工場の作業場だ。つまり、製造工程のある場所だ。例えば、弁当を作る工場は犬禁止だが、弁当売り場は犬禁止ではない。

 デパ-トなどの食堂の客席のある場所や食料品売り場は食品衛生法の規制の対象外だ。
ドッグカフェや愛犬同伴レストランが保健所長の営業許可を得て経営ができ、人気を集めているのは周知の通りだ。

 その食品衛生法も一般家庭の台所は犬禁止の対象にしてない。もし、その法律を一般家庭の台所にまで適用しようと法律を強化すると悪政の愚行だと大反対運動が起こるだろう。
つまり、現行の犬厨房禁止の法律そのものが社会的にも科学的にも正しくない。動物蔑視の感覚的な過剰防衛意識の産物ということだ。


 東京の一流デパートは、食品関係売り場以外は犬をバッグやカゴに入れて、一緒に買い物が出来る。二流、三流の店ほど犬入店禁止の店が多い。たとえば、ドンキホーテは犬入店禁止だ。犬に関して偏見のあるような店には出来るだけ行かないようにしている。

 東京の大型スーパーは犬専用のカートを常備している店がどんどん増えている。ただし、食品は取り扱ってないお店だ。

No title

Re: No title

29様

> 猫のジャンヌを呼んで思った事
> 動物の権利よりも犬猫を捨てる飼い主・保健所に犬猫を連れてくる飼い主(犬猫を捕獲した人ではない)の意識を変えさせる事のほうが大事だと思うんですが・・・

そうですね。
犬猫は、権利と義務の主体とは成り得ません。
それよりも飼い主の義務の強化の方が現実的です。


> 個人的には人に飼われた犬猫に必要なのは権利じゃなくて死ぬまで飼い続ける覚悟と責任と一生変わらぬ愛情だけではないのかと思ってます。

ですから、2013年の動物愛護管理法の改正で、終生飼養の努力義務が規定されました。
それは世界的にも例外です。
動物愛護を重視した国という点では、世界に誇っても良いでしょう。


> しかし犬猫を使い捨ての消耗品みたいにしてる人には生き物飼うしか資格ないと思います

同感です。
しかしそのような飼い主が犬などのペットを入手することを制限する有効な方法がこれといってないのです。
ドイツなどは、一定以上の大きさの犬に対しては、飼育ライセンスが必要ですが、無登録で飼育する人が多いので「正直ものはバカを見る」状態になっています。


> アライグマとかカミツキガメとかの問題も全部最後まで飼う気がない人がやった事なのに(マングース・ウシガエルも同じ)

マングースは、ハブ駆除のために最初から自然にリリースされました。
ウシガエルは食用目的のものが逃げ出して野生化しました。
フランス料理では、結構高級食材です。
アメリカザリガニも、元は食用目的で輸入されました。
北欧などで食べられています。


> 理由次第では保健所に犬猫を連れてくる飼い主(犬猫を捕獲した人ではない)からの受け取り拒否もありだと思います
> でも受け取り拒否しても山に捨てに行くのでは何の意味もない

保健所の引取り拒否条項は、新たに付け加えられました。
でも、野山にこっそり捨てられれば、意味がないです。


> 車で遠くから犬捨てに来る人のせいで赤城山みたいに野犬が多い危険地域も出来るし実際に家畜と人が被害にあってるようです

保健所での引取りを拒否すれば、それらの犬や猫が適正飼育されて幸福になるとは限りません。


> あと愛犬問題の一番上と四番目から抜き出した文を貼っておきます

このブログは有名で、今まで何回か、ほかの読者さんからリンクをいただいています。


>  「動物愛護法」 は愛護動物の習性を生かした飼い方をして、愛護動物との共生を推奨している。
> って外国の蛇飼ってる人は蛇に狩りをさせろって言うのも同じなんですが・・・・・・

人が、もともと野生動物であった動物を飼育するのは、何らかで、動物の習性に反することをしているのです。
猫の放し飼い至上主義者は、「猫の本来の習性からすれば、室内飼いやケージ飼いはそぐわない」と言っています。
しかし犬をリードにつなぐのも、鳥をケージでしいくするのも、本来の習性に反します。


>  そのよう小役人は小犬でもノーリードはダメだという。なぜだと聞くと、上司の指示だという。すべてのことを上司の指示で押し通すのが小役人の世界だ。そこには法律条例もなければ社会常識もない。命令だけに従うロボットの世界だ。 

公共の場での犬のリード義務は、日本は法律での規定はありません。
しかしほとんどの自治体で、条例で義務付けています。


> 法律条例に無知蒙昧で教養のない輩が多い。「犬が苦手な人もいるから」と屁理屈を言う。

この方こそ、リードを義務付けた条例を読んでいるという感じはしませんね。
条例によっては、明確にリードを義務付けて、罰金5万円を科すところもあります。
反面曖昧な規定の条例の自治体もあります。


>  リードの好きな人はリ-ドをすればよい。個人の自由だ。

この方はドイツの信奉者のようですが、ドイツでは、全州で犬のリードを義務付けています。
さらには、特定の犬種は、口輪をしなければ公共の場に出してはならないと、明確に規定されています。
日本のような、曖昧な条文ではありません。


>愛犬をかわいがり、愛犬と共生していくにはノーリードが必須だ。

もし、日本でオフリードを権利として認められたら、後進国に逆戻りです。


>  デパートなどの食品売り場には、犬は立ち入り禁止が当たり前になっている。
> 法律で禁止していると思っている人が多いだろうが、実は、犬の立ち入りを禁止している法律はない。都道府県の条例もない。

それは知りませんでした。
後ほど調べてみます。
なお、ドイツでは、連邦法で食品売り場(薬局もそうだったと思う)への、犬の同行は禁じられています。


> 食品売り場に犬を入れてはいけないと言うなら、人も入店禁止にしなければ科学的には無意味だ。

信奉しているドイツ政府に抗議したらいいのに。


> 法律的には食品売り場やレストランの食事をする場所は犬禁止にはなってない。

レストランでは、犬を禁じる法律はないですね。
ドイツでもそうです。
不思議ですね。
しかしドイツでも、すべてのレストランで犬同伴を認めているわけではないです。
ミシュランガイドでは、「犬ok」で検索条件があります。

Re: No title

29様、コメントありがとうございます。

> 赤城山の話はこれです↓

写真を見た感じでは、日本犬の雑種という感じですが。
猟犬だったんですかね?
なお猟犬は、出来の悪いのは飼い主が捨てなくても行方不明になります。
それを「飼い主が捨てた」と流布されているところはありますね。


> アメリカにはこんな話も

チワワのような小さな犬種でも、野良~野生化するのですね。
どこの国でも、不適正飼い主に捨てられた犬猫による被害で大変です。

No title

> このブログは有名で、
知っています
自分が愛犬問題を知ったのは2010年です

かなり有名ですからね

愛犬問題のブログにもコメントつけられますが
愛犬問題の管理人の意見に同意するコメント以外は消されます

消されなかった人は晒し者にされます

愛犬問題の管理人が書いてる屁理屈・嘘デタラメが正論になり正論は嘘になるんです

↓このように削除されなかった人は誰でも悪徳獣医の詐欺師扱いされます

自分も昔書き込みして削除と悪徳獣医扱いされました

書き込みしても腹が立つだけです

 想定内の回答ですよ。
あなたは、知能が低いだけでなく、心が芯まで腐りきっています。
つまり、あなたは、愛犬家になりすました獣医です。
私に見透かされていることに気づいてなかったようですね。


 そこで、あなたみたいな悪徳獣医は、愛犬家になりすましてブログ「愛犬問題」を荒らしに来たのです。

あなたは物事を論理的に科学的に正しく考える能力がないですね。
犬の健康や長寿に有害無用な薬剤を売りつけているのと同じ考え方ですね。
つまり、「効かない物でも使い続ける」のと「有害な薬剤でも売り続けて儲ける」のは無能で悪質な輩のすることです。獣医が常日頃していることは支離滅裂ででたらめだということですよ。

ブログ「愛犬問題」は獣医の投稿は直ちに削除しています。愛犬家にとって有害無益だからです。
しかし、今回のあなた投稿文は削除しないどころか、ブログ「愛犬問題」の本文に引用掲載します。
獣医と言う職業が如何に腐りきった職業であるかを日本全国の愛犬家にお知らせするためです。
一言でいうと、詐欺師の悪徳獣医は廃業したほうが世の中の為になります。

 ブログ荒らしのゴキブリ獣医君! 
二度と投稿しないほうがいいですよ。
恥をかくのはあなたたち獣医のほうですからね。ハイ。

ソース↓

http://plaza.rakuten.co.jp/aikentotozan/diary/201506220000/

No title

> 写真を見た感じでは、日本犬の雑種という感じですが。
猟犬だったんですかね?


確かにさっき出したアドレスのは猟犬でした
しかし赤城山の野犬を取り上げた番組があり
自分も見ましたが
この番組の動画に出てる野犬は雑種のようです↓

http://video.9tsu.com/video/%E6%89%80%E3%81%95%E3%82%93%EF%BC%81%E5%A4%A7%E5%A4%89%E3%81%A7%E3%81%99%E3%82%88150416


沖縄のマングースについては前から疑問に思ってることがあるのですが・・・・


ウシガエルはこの家から見える山の公園のアスレチックの池に生息してます
姿は見えないのにかなり大きな泣き声だけがしてました
しかし見た事もない大きな蛙の轢死体がありました
あれがウシガエルだったのかとあとで気づきました

少し前の話
イオンペットに行った時の事
おばさんが三人いてその中の一人
大型のプードル連れたおばさんが小型犬の洋服売り場のところで
店員と話してましたがそのプードルが洋服売り場のところで足上げておしっこしました
小型犬の洋服にはおしっこ掛かってました
このプードル連れたおばさんは馬鹿ですか?

No title

マングースやウシガエルは野外に放つこと目的ですから終生飼育するのが前提のペットと違いますねw
更に補足しておくと
>ウシガエルは食用目的のものが逃げ出して野生化しました。
地域によっては逃げ出したのではなく定着させるためにわざと放していました。何せ、当時はカエル肉が輸出までされていて、大きな外貨稼ぎのネタだったという歴史があります。
養殖場だけでなく田園にはことによく放されました。田園地帯では、フナやコイを放して、米といっしょに収穫するのと同じ考えからだったのでしょう。


>>  「動物愛護法」 は愛護動物の習性を生かした飼い方をして、愛護動物との共生を推奨している。
>> って外国の蛇飼ってる人は蛇に狩りをさせろって言うのも同じなんですが・・・・・・
法に定められている習性を理解して飼育するというのは、どんな動物でも狩りをさせろとか、放し飼いにしろではなく、
食性とか、夜行性昼行性とか、何がストレスになるか、どんな運動をするかを理解して飼えという解釈でいいと思います。
蛇は確かに実際生き餌で飼育することもあり、大変手がかかります。運が良ければ、冷凍のえさや鳥のレバー食べてくれますがね。

>人が、もともと野生動物であった動物を飼育するのは、何らかで、動物の習性に反することをしているのです。
>猫の放し飼い至上主義者は、「猫の本来の習性からすれば、室内飼いやケージ飼いはそぐわない」と言っています。
>しかし犬をリードにつなぐのも、鳥をケージでしいくするのも、本来の習性に反します。

それに関して、弁護士の解釈が新聞に載った時、アイゴ系の人も普通の人からもどちらからも論争を産んだ記事がありましたね。
ネコの習性に応じた飼育方法なので放し飼いをするのは許容されている。ということと
野良猫は愛護対象ではないから駆除していいってことを書いてたのです。

「野良猫は駆除していい」弁護士の脅威の解釈に猫好きが震える事態に!!
始まりは、2015/5/2付 毎日新聞 大阪版(画像は拡大できると思います
http://matome.naver.jp/odai/2143159432510953401

Re: No title

29様

> 愛犬問題のブログにもコメントつけられますが
> 愛犬問題の管理人の意見に同意するコメント以外は消されます

私はコメントしたことはありません。
かつてこのブログで「狂犬病はほぼ100%関知する感染症で、狂犬病体位作は過剰」という誤った記述をこちらで引用したことがあります。
今では「狂犬病は暴露後ワクチン治療を受ければほぼ100%感染を防げる」と訂正しています。
しかし、「狂犬病は暴露後ワクチン治療を受ければほぼ100%感染を防げる」という、ヒトに対する臨床統計はないはずです。
暴露後ワクチン治療を受けた患者さんと、そうでない患者さんの狂犬病感染~発症率の差異など臨床研究できませんからね。
それと暴露後ワクチンは緊急を要します。
どのような状況でも、有効な時間内に治療が行えるわけではありません。


> 愛犬問題の管理人が書いてる屁理屈・嘘デタラメが正論になり正論は嘘になるんです

完全に間違えた記述は、あとで直してはいますけどね。
直す方が良いと思います。


>  そこで、あなたみたいな悪徳獣医は、愛犬家になりすましてブログ「愛犬問題」を荒らしに来たのです。

あなたは獣医さんだったのですか。
それならば、外来生物の問題や、放し飼い猫のズーノーシスの問題は、既にお分かりのことかとぞんじます。

この愛犬ブログでは、私が知る限りにおいても、誤りの記述が大変多いです。
ドイツの法律など、ドイツに関することは、私が見た限り全て嘘誤りです。

Re: No title

29様

> しかし赤城山の野犬を取り上げた番組があり
> 自分も見ましたが
> この番組の動画に出てる野犬は雑種のようです↓

野犬化、野生化して、既に数世代に増えているのでしょう。
捨てた当初は純血種でも、交雑して2世代以降は雑種になるのではないですか。


> 沖縄のマングースについては前から疑問に思ってることがあるのですが・・・・

マングースをリリースしても、肝心のハブは捕食せず、アマミノクロウサギ(これは奄美群島の話ですが)や希少な鳥などの被害ばかりが生じています。


> ウシガエルはこの家から見える山の公園のアスレチックの池に生息してます

私が住む住宅地の調整池でも、トノサマガエルは多分ゼロでしょう。
ウシガエルは特徴のある鳴き声ですのでわかります。
水場は、ここだけ離れていますので、誰かがリリースしたとしか考えられません。


> 大型のプードル連れたおばさんが小型犬の洋服売り場のところで
> 店員と話してましたがそのプードルが洋服売り場のところで足上げておしっこしました
> 小型犬の洋服にはおしっこ掛かってました
> このプードル連れたおばさんは馬鹿ですか?

だから食品売り場以外でも、犬を同行するのは問題があるのです。
排泄は生理現象ですからね。
それを完全にやめさせる躾ができるのか、私は疑問です。

Re: No title

THEO様、コメントありがとうございます。

> マングースやウシガエルは野外に放つこと目的ですから終生飼育するのが前提のペットと違いますねw

そうです、屋外に話すことが前提のものとペットの不適正飼育とは異なる問題であることを指摘したかったのです。


> 地域によっては逃げ出したのではなく定着させるためにわざと放していました。何せ、当時はカエル肉が輸出までされていて、大きな外貨稼ぎのネタだったという歴史があります。

そうだったんですか。
私は食糧難で日本人向けに養殖していたのだと思っていました。


> 養殖場だけでなく田園にはことによく放されました。田園地帯では、フナやコイを放して、米といっしょに収穫するのと同じ考えからだったのでしょう。

害虫なども食べてくれますしね。


> 法に定められている習性を理解して飼育するというのは、どんな動物でも狩りをさせろとか、放し飼いにしろではなく、
> 食性とか、夜行性昼行性とか、何がストレスになるか、どんな運動をするかを理解して飼えという解釈でいいと思います。

猫の室内外は、猫の本來の習性に反すると突っ込まれたときは驚きましたね。
大型犬は群れて狩りをするのが本来の修正ですよ。
大型犬を放し飼いにして、幼児を襲わせてもいいというのでしょうか。


> 蛇は確かに実際生き餌で飼育することもあり、大変手がかかります。

だいぶ前に議論になったことです。
フランスで、子猫を生き餌にしてサメを釣る動画が日本で話題になりました。
では、鶏ならば良いのか。
蛇を飼育して、ヒヨコや鶏を生き餌で与えることは一般に行われています。
動物園ではそうでしょう。
鶏も、法律上は猫と同等の地位の愛護動物です。
では、動物園でニシキヘビの餌で生きた子猫を与えるのは良いのか。
私は法解釈上、それは合法であると思います。
個人が趣味で、正式に許可を受けてニシキヘビを飼育した場合、生きた子猫をを与えるのはどうなのか。
私も、法解釈上鶏が合法ならば、猫も合法だと思います。


> それに関して、弁護士の解釈が新聞に載った時、アイゴ系の人も普通の人からもどちらからも論争を産んだ記事がありましたね。
> ネコの習性に応じた飼育方法なので放し飼いをするのは許容されている。ということと
> 野良猫は愛護対象ではないから駆除していいってことを書いてたのです。

この見解も、少し誤解を招きます。
駆除とは、捕獲して保健所に届けることを言っています。
つまり野良猫(=所有者がない)のみならず、所有者不明(所有者明示が完全にされていない)猫すべてを、捕獲して保健所に届けれもよく、保健所は拒めないのです(動物愛護管理法35条3項)。


> 「野良猫は駆除していい」弁護士の脅威の解釈に猫好きが震える事態に!!

この記事は、ほかの方からもご提供いただいています。
機会があれば取り上げます。
しかし震えるとは、馬鹿でしょ。

No title

>あなたは獣医さんだったのですか。
それならば、外来生物の問題や、放し飼い猫のズーノーシスの問題は、既にお分かりのことかとぞんじます。

いや獣医じゃないですよ

大学も出てません

愛犬問題では誰でも獣医にされるんです


この件に関しては↓をご覧下さい
http://www5.atwiki.jp/vsmtdog/pages/76.htm

愛犬問題の獣医認定について詳しく書かれてます






l>獣医と言う職業が如何に腐りきった職業であるかを日本全国の愛犬家にお知らせするためです。


愛犬問題から引用

No title

> 蛇は確かに実際生き餌で飼育することもあり、大変手がかかります。


自分も中学生の時夏の間だけ家の裏の水場でイモリを捕まえてきて飼育してましたが
餌は田んぼで捕まえたおたまじゃくしでした
これも蛇を生餌で飼育するのと同じですよね

マングース
昔家族旅行で行ったところでハブとマングースの戦いを見ましたが今は動物愛護法で禁止になってるんですよね

野生動物のハブとマングースも人が飼ったら愛護動物になるから死ぬまで戦わせる行為は禁止されたのでしょうか?
愛護団体の活動によるものだそうですが

No title

THEOです

>私は食糧難で日本人向けに養殖していたのだと思っていました。
ウシガエルは確かにはじめはそう言う目的だったのですが、
輸出した方が儲かる、というので日本人が食べるより輸出用にしていたようで。
放されたけど定着しなかった地域ももちろんありましたけどね。
聞いた話も含めてでしたが、出典を示しますと、
カエルのきもち(2000)-千葉県立中央博物館に同じ話が載っていました。すぐに見るなら http://falx.dragonfield.xyz/?p=1358 にも載ってますね…

蛇ねえ…魚やオタマ、鶏卵を餌認識してくれるヘビはまだ楽ですね。
冷凍ウサギまで売ってますけど、個体によっては動かないもの相手にしないし、ネズミを好む蛇はネズミかトカゲくらいしか餌にできないからエサ代がかさむ&エサ採集の大変なことったら。
自分が一時期飼ってた蛇は安いからと冷凍鶉雛与えても見向きもしてくれませんでした。
ニシキヘビ飼ってる人ってホントなにをどうやって育ててるのか自分でも疑問に思いますね。その技術に尊敬します。

>では、動物園でニシキヘビの餌で生きた子猫を与えるのは良いのか。
なお、私が小学校の時に動物園でトラの檻で「馬肉のほかにたまにウサギを与えています」と記述がありました。いまはどうかわかりませんが。
ヘビはまあほとんどの施設がネズミ与えてるでしょうね。
ttp://snake-center.com/center/
ttp://www.jazga.or.jp/tennoji/nakigoe/2008/09/report01.html

>ハブとマングースの戦い
ハブを戦わせるために飼ってるんじゃなく、
毎回ショーの日に捕まえるか業者から買うかしておいて、
マングースの餌としての餌やりショーだったら大丈夫だったんでしょうかね…

>愛護動物になるから死ぬまで戦わせる行為は禁止されたのでしょうか?
地方の条例以外で日本全国にあたる法律として闘犬や闘鶏も禁止されてたんでしょうかね?されてたのならまあそうなんでしょう。

まあどちらにせよ、特に今はハブは特定動物・フイリマングースは特定外来生物なのでショーを生業として維持するのは難しいでしょう。

フイリマングースに至っては、原産国では減少傾向にありますから、外来法も相まって許可された輸入がほぼ不可能でしょうし。

Re: No title

29様

> 愛犬問題では誰でも獣医にされるんです

コメントしたらですか。
その主さんは、ますますわからない人物ですね。

No title

>ハブを戦わせるために飼ってるんじゃなく、
毎回ショーの日に捕まえるか業者から買うかしておいて、
マングースの餌としての餌やりショーだったら大丈夫だったんでしょうかね…

 

見たのは指宿ですから(池田湖)
90年代中半です
抜き出し
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A4%E3%83%AA%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%BC%E3%82%B9



>2009年には鹿児島市でも生息が確認されたが、実際は30年以上前から生息していたと考えられている

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%96_(%E5%8B%95%E7%89%A9)

かつては沖縄や奄美の各地で観光客向けにハブとマングースを戦わせるショーが行われていたが、動物愛護法の改正により禁止されたため中止された。

Re: No title

29様

> マングース
> 昔家族旅行で行ったところでハブとマングースの戦いを見ましたが今は動物愛護法で禁止になってるんですよね

昔、テレビ番組で見ました。
大きなガラス水槽に、ハブとマングースを複数入れます。
混戦状態だから、マングースも死にます。ハブ毒は即効性ですね、マングースは泡を吹いて死んだものがありました。
趣味が良いとは言えません。

Re: No title

THEO様

> ウシガエルは確かにはじめはそう言う目的だったのですが、
> 輸出した方が儲かる、というので日本人が食べるより輸出用にしていたようで。
> 放されたけど定着しなかった地域ももちろんありましたけどね。

アメリカナマズが霞ヶ浦で増えて、全国的に生息域を拡大しているようです。
もともとは食用で輸入されました。
今でも食用で養殖をしている業者がいます。
食味は、ヨーロッパオオナマズの方が良いと思います。
最近は琵琶湖水系でも発見されてます。
肉食ですので、生態系への悪影響は大きいでしょう。


> 冷凍ウサギまで売ってますけど、

ドイツでは、冷凍モルモット(かな?げっ歯類)を売っています。
生きたまま箱詰めにされて冷凍したとかで、「動物虐待だ」とドイツペタが騒いでいます。


> ニシキヘビ飼ってる人ってホントなにをどうやって育ててるのか自分でも疑問に思いますね。その技術に尊敬します。

近所では飼わないで欲しい。


> ヘビはまあほとんどの施設がネズミ与えてるでしょうね。

猫とかウサギの餌を与えるのは、相当大きな個体でしょう。


> >愛護動物になるから死ぬまで戦わせる行為は禁止されたのでしょうか?
> 地方の条例以外で日本全国にあたる法律として闘犬や闘鶏も禁止されてたんでしょうかね?

たしか動物愛護管理法では、闘犬闘鶏闘牛などの、動物どうしの闘争行為は禁止されていなかったと記憶しています。
「みだりな殺傷」なのでしょうね。


> どちらにせよ、特に今はハブは特定動物・フイリマングースは特定外来生物なのでショーを生業として維持するのは難しいでしょう。

特定外来生物は、飼育や移動が許可なしにはできませんから。

Re: No title

29様

> かつては沖縄や奄美の各地で観光客向けにハブとマングースを戦わせるショーが行われていたが、動物愛護法の改正により禁止されたため中止された。

虐待行為ということになるのでしょうね。

No title

> 愛犬問題では誰でも獣医にされるんです
コメントしたらですか。
その主さんは、ますますわからない人物ですね。

そうです
コメントが削除されなかっら誰でも悪徳獣医の詐欺師にされるんです

さんかくたまごさんもーがもしコメントした場合コメントが消されないなら悪徳獣医の詐欺師と返信で言われるでしょう

意味が分からない人物で有名です

No title

http://ameblo.jp/yayamin/entry-12055353058.html#

これって↑愛誤ですか?


疑問
愛犬問題は愛誤ではないのでしょうか?

No title

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12148564292

追加

知恵袋でブログ宣伝してますが
コメントが荒れてます

Re: No title

29様

> コメントが削除されなかっら誰でも悪徳獣医の詐欺師にされるんです
> さんかくたまごさんもーがもしコメントした場合コメントが消されないなら悪徳獣医の詐欺師と返信で言われるでしょう

試しにコメントしてみますかねw
しかしこのブログに書かれていることは、誤りが多いです。

Re: No title

29様

> これって↑愛誤ですか?

詳しい経緯がわからないので、何とも言えません。


> 疑問
> 愛犬問題は愛誤ではないのでしょうか?

典型的愛誤だと思います。

Re: No title

29様

> 知恵袋でブログ宣伝してますが
> コメントが荒れてます

知恵袋の利用規約違反でしょう。
この方は質問ではなく主張を述べています。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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