ドイツの犬愛誤が、犬嫌悪者向け雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」に逆上した理由






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(Zusammenfassung)
"Kot & Köter" kämpft mit Anzeige
Die Hamburger Polizei leitet ein Ermittlungsverfahren gegen den Herausgeber der Satirezeitschrift "Kot & Köter" ein.
Dem Journalisten Beleites wird vorgeworfen, öffentlich zu Straftaten aufgerufen zu haben.
Chefredakteur, Wulf Beleites spricht von einem Angriff auf die Pressefreiheit.
Er hat Rechtsschutz bei seiner Gewerkschaft beantragt, "denn diesem massiven Angriff auf die Pressefreiheit müssen wir entschlossen entgegentreten".
Ich denke, dieser Vorwurf ist unbegründet, dies ist nur ein Schikanierung.
Warum der Besitzer des Hundes war ein Wahnsinn?Der Grund ist, denk ich.
Massenmedien, Spiegel hat sein Magazin gelobt.



記事、
ドイツでは犬嫌悪者向けの雑誌が創刊され、売れ行きは順調のようですが・・・
ドイツの犬嫌悪者向け雑誌の出版社と編集長を刑事告発した犬愛誤の狂気
の続きです。これらの記事では、昨年ドイツでは犬嫌悪者向けの雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」が創刊されて、売上を順調に伸ばしていることを書きました。しかし今年の3月に、本雑誌の出版社と編集長が刑事告発を受けました。犯罪の根拠は事実無根と言えるものです。明らかにこの雑誌の妨害を目的とした嫌がらせです。なぜこれほどドイツの犬愛誤が逆上したのか考察しました。



 ドイツの犬嫌悪者向けの雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」の出版社と編集長が刑事告発を受けた根拠を説明します。オーストリアの作曲家、ゲオルグ・クライスラーが作曲した、Tauben vergiften「ハトの毒殺」という流行歌があります。この流行歌は、「公園のハトを毒殺する」といった内容の歌詞です。
 雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」は記事で、「この流行歌の歌詞は、作曲家はもともとは犬を毒殺するという内容の歌詞で作っていた」という日記(ジョーク。実はこの日記は架空)の内容を公開しました。その内容が、公に犬の毒殺を扇動するものであり、ドイツ連邦刑法111条の、「著作物などを通じて犯罪行為を扇動する行為」に抵触するとしています。ちなみに、問題の流行歌、Tauben vergiften「ハト毒殺」の歌詞の一部を引用します。


Beim Tauben vergiften im Park!
Schatz, geh, bring das Arsen.
das fressen's so gern!
Spatz ist zu geschwind, der frisst's Gift auf im Nu.
Der Hansl geht gern mit der Mali.
Denn die Mali, die zahlt's Zyankali -
Die Herzen sind schwach und die Liebe ist stark.

公園の中でハトの毒殺!
宝物のヒ素を持って行きます。
毒餌を仕掛けるのはとても幸せ!
スズメは、あっという間で、毒餌を食べるのが速すぎます。
ハンゼルはマリーと一緒にいるのが好き。
心臓病で愛情深いマリーのために青酸カリを買いました。 



 ???意味不明な歌詞です。ドイツ語話者も、makabren Lied 「不気味な歌」と概ね評しています。繰り返しますが、この歌について、犬嫌悪者向け雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」は記事で、「実は作曲家は、もともとは犬を毒殺するという歌詞でこの曲を作っていた」という、記事を書いたのです。「今まで未発見の作曲家の日記が出てきた」というスクープ(実はこの日記発見は架空でジョーク)と言うことです。
 その記事の内容が、「犬の毒殺を公に扇動した」ということで、ドイツの愛犬家らは、雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」の出版社と編集長を刑事告発したのです。

 ドイツのメディアは、「あまりにも事実無根なひどい刑事告発である」との評価をしています。なぜドイツの犬愛誤は、なりふり構わない、嫌がらせが目的であることが明白な刑事告発を行ったのでしょうか。私はその背景は、犬嫌悪者向け雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」が、多くのメディアに好意的に評価され、また売上も順調で多くの一般読者からも支持を得たという事実だと思います。
 特にドイツではインテリ高所得者層を読者としているSpiegel「シュピーゲル社」が、Kot und Köter「糞と糞犬」を、傘下のTV番組で好意的に取り上げたことが大きいかったのではないかと思います。シュピーゲル社は権威のあるメディアで、海外のメディアが多く引用します。編集方針は、アメリカのワシントンポスト誌に近いかもしれません。


(動画)

Die Angst beim Gassi-Gehen: Hundehasser legen Giftköder aus. 「犬の散歩の恐怖:犬嫌いが毒餌を仕掛けています」。2015年4月4日公開。

 SPIEGEL TV MAGAZIN「シュピーゲルTVマガジン」の番組録画。雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」の編集長が登場するのは、7:26~です。このシュピーゲル社のTV番組は、最近ドイツで深刻化している飼い犬を狙った毒餌攻撃についての報道です。番組では、毒餌事件の背景には、ドイツでは犬の不適正飼育が横行し、犬による被害が一般社会での受忍限度を超えていることが背景にあるとしています。
 その上で、事実上犬の毒餌のつくり方を公開した、ドイツの犬嫌悪者向けサイト、gegenhund.org「反犬サイト」を限定的ながら肯定しました。さらに、犬嫌悪者向け雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」を肯定的に評価しています。それは以下のような発言にも現れています。


Für Hundehalter gibt es wohl kaum etwas schlimmeres als die Angst vor vergifteten oder mit Nägeln oder Glasscherben gespickten Ködern, die Hundehasser in Grünanlagen ausgelegt haben.

犬の飼い主にとっては、毒餌または尖った金属の異物や割れたガラスを仕込んだ餌の恐怖より悪いものはほとんどないでしょうが、 犬嫌いは緑の空間(犬糞のない良好な環境)を作りました。



Editor-in-Chief, beenden Sie bitte Tabak. Es ist nicht gut für Ihre Gesundheit !


 このシュピーゲル社のTV番組、Die Angst beim Gassi-Gehen: Hundehasser legen Giftköder aus. 「犬の散歩の恐怖:犬嫌いが毒餌を仕掛けています」が放映されたのは、2015年3月15日です。対して、犬嫌悪者向け雑誌、Kot und Köter「糞と糞犬」の出版社と編集長に対する刑事告発が行われたのは、2015年3月21日です。
 ドイツの犬の不適正飼育者らが、シュピーゲル社のこの報道に逆上した可能性は大きいと思います。また既に、犬嫌悪者向けサイト、gegenhund.org「反犬サイト」の、犬の毒餌のつくり方の記述に対して、ドイツの検察庁は2014年末に、不起訴決定をしました。ドイツでは、最大手のかつ権威あるメディアが限定的ではあるにしろ、犬の不適正飼育を是正するためという理由で、犬の毒餌攻撃を肯定せざるを得ないと言うことでしょう。それほどまでにドイツでは、犬の不適正飼育が深刻化しているのだと思います。


(追記)

 オーストリアの流行歌、Tauben vergiften「ハト毒殺」の全歌詞。ドイツ語話者でも、この歌詞は意味不明のようです。




Schatz, das Wetter ist wunderschön
Da leid ich's nich' länger zu Haus'
Heute muss man ins Grüne geh'n
In den bunten Frühling hinaus!
Jeder Bursch und sein Mädel
Mit einem Fresspaketel
Sitzen heute im grünen Klee -
Schatz, ich hab' eine Idee:

Schau, die Sonne ist warm und die Lüfte sind lau -
Geh'mer Tauben vergiften im Park!
Die Bäume sind grün und der Himmel ist blau -
Geh'mer Tauben vergiften im Park!
Wir sitzen zusamm' in der Laube
Und jeder vergiftet 'ne Taube -
Der Frühling, der dringt bis ins innerste Mark
Beim Tauben vergiften im Park!

Schatz, geh, bring das Arsen g'schwind her
Das tut sich am besten bewähr'n -
Streu's auf ein Grahambrot kreuz über quer
Und nimm's Scherzel, das fressen's so gern!
Erst verjag'mer die Spatzen
Denn die tun ei'm alles verpatzen -
So ein Spatz ist zu geschwind, der frisst's Gift auf im Nu
Und das arme Tauberl schaut zu!

Ja, der Frühling, der Frühling, der Frühling ist hier -
Geh'mer Tauben vergiften im Park!
Könnt's geben im Leben ein größ'res Pläsir
Als das Tauben vergiften im Park?
Der Hansl geht gern mit der Mali
Denn die Mali, die zahlt's Zyankali -
Die Herzen sind schwach und die Liebe ist stark
Beim Tauben vergiften im Park!
Nimm für uns was zu naschen
In der anderen Taschen!
Geh'mer Tauben vergiften im Park!
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非公開コメント

No title

思うにドイツは愛誤の本拠地みたいなところですから
冷ややかな反応が多いってことは相当なものなんでしょうね
日本のように小型犬が主流ってわけでもないですし

ところで
http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015050101001785.html
これどう思いますか? 
色々と日本の現状が見て取れる気がするんですが

まさに地域猫ですね

糞雑魚蛞蝓のURLの記事、他の記事だと理由が書いてなかったので糞尿被害の犠牲者がキレたのかと思いましたが・・・・
地域猫やろうとして猫がひっかいたからキレたって内容でしたか、餌やって飽きたら捨てるという地域猫そのものです。

実際、地域猫なんて言ってる連中のやってる事って、このニュースの爺さんみたく自分で殺さないだけで餌やってふやして他人の車で猫を轢き殺させるって所だけ違うくらいですしね。

避妊去勢してるって?
青空野良猫牧場の言い訳程度に全体の極少数を避妊しても意味ないでしょ、妊娠してると可哀想だからとか言って産ませてからやっても逆に数が増えるだけw

なんで地域猫の連中はやってる事が同じなのに逮捕されないのでしょう?

餌やり=虐待犯

自分もあのニュース見て報告しようと思ったらすでに書かれてたw
ヤフコメ見たらまあこの爺の非道行為を責める書き込みばっかでもともと餌やりだったことには誰も触れない触れない。中には「猫が嫌いだからってこんなひどいことするなんて・・・」なんて意見もあり。いやいや猫嫌いが餌付けなんかするかっての、お前らの仲間じゃん。
最終的にこんなわかりやすく虐待して終わるってケースが珍しいだけで実際に餌やりがやってる行為なんて猫ボラ滅びろ!さんがおっしゃる通りこの爺と同じなんですけどね、まさに自分で轢くか人に轢かせるかの差であって。
京都の餌やり禁止条例にこぞって反対するアホ共がこの爺が餌やりであることを見て見ぬふりして叩いてる構図はまさに糞雑魚蛞蝓さんがおっしゃる通り日本の現状を表してる感じがしますね。

Re: No title

糞雑魚蛞蝓様、コメントありがとうございます。

> ドイツは愛誤の本拠地みたいなところですから

そうなんですよ、「愛護」じゃなくて「愛誤」。
例えば犬のリードは市街地ではドイツ全土で義務付けられていますが、守らない飼い主が多いだけです。
ドイツに旅行に行けば、ノーリードの犬ばかり目に付きます。
しかしノーリードが認めらられているのではありません。
取り締まらないことと、認められているのとは決定的に違います。
それを見た日本の愛誤が、「ドイツでは犬のノーリードが認められて犬の権利に配慮した愛犬国家である」と日本で喧伝します。
もう、呆れて呆れて。
ドイツでは、ノーリード(が原因の咬傷事故)や犬糞放置などの犬の不適正飼育が社会問題になっています。
今ではドイツは監視員が巡回して、犬のノーリードや糞回収バッグの不携帯を取り締まっています。


> 冷ややかな反応が多いってことは相当なものなんでしょうね
> 日本のように小型犬が主流ってわけでもないですし

公共の場に犬の毒餌が置かれて、「でもそのために環境美化に役立っているんだよ」なんて、最大手のメディアが報道しているのです。
飼い犬を毒餌で殺傷するのは紛れもない犯罪でもあるにもかかわらず。
例えば、日本で猫定食で猫が死ぬ事件がありますが「猫定食は、猫の室内飼い=適正飼育、を促す効果があります」なんて、日本のメディアが報道するのと同じです。
まず日本ではできないでしょう。
日本の方が愛誤思想に汚染されているのか、ドイツの方が愛誤による被害がより深刻かのどちらかです。

日本では、犬の不適正飼育はあまり問題になりません。
おっしゃるとおり小型犬が多いのと、日本の犬の飼い主のマナーは悪くはありません。
ドイツでは逆に、猫の不適正飼育は問題になりません。
被害にあえば、私的に駆除すればいいだけですから。


> http://www.47news.jp/CN/201505/CN2015050101001785.html
> これどう思いますか?

リンクをありがとうございます。
実は、次の記事はこれを取り上げようと思っています。
前回記事でコメントのあった「猫の猟奇的殺害は、むしろ異常な猫好きが犯す」の根拠となりますね。

Re: まさに地域猫ですね

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 糞尿被害の犠牲者がキレたのかと思いましたが・・・・

私も当初そう思って、「また野良猫愛誤が鬼の首をとったように騒ぎまくるぞ」と思っていたのですが。
犯人が餌やりJJIということが報じられて、野良猫愛誤は沈黙していますねw


> 地域猫やろうとして猫がひっかいたからキレたって内容でしたか、餌やって飽きたら捨てるという地域猫そのものです。

前回記事では、井上ひさし氏が野良猫を虐殺したことを取り上げましたが、「猫編愛者と虐待者は同類」「猫の猟奇的殺害犯は、むしろ猫被害者猫嫌いではなくて猫編愛者、異常な猫好きである」というコメントをいただきました。
タイムリーに、その事例となる事件が起きてくれたものです。


> 地域猫なんて言ってる連中のやってる事って、このニュースの爺さんみたく自分で殺さないだけで餌やってふやして他人の車で猫を轢き殺させるって所だけ違うくらいですしね。

自分で実行するか、他人に実行させるかだけの違いでしょう。


> 避妊去勢してるって?
> 青空野良猫牧場の言い訳程度に全体の極少数を避妊しても意味ないでしょ、

白痴の戯言。
馬鹿の一つ覚え。


> なんで地域猫の連中はやってる事が同じなのに逮捕されないのでしょう?

アメリカを崇拝している野良猫愛誤が多いから、アメリカを真似すればいいのに。
アメリカでは、無許可TNRで、懲役90日なんて条例を定めている自治体は山ほどあります。

しかし私は不思議に思うのは、なぜ野良猫の餌やりに懲役90日まで科す様な国アメリカを「餌やりパラダイス」のように愛誤は紹介するのでしょうか。
野良猫の餌やりで、懲役90日まで科す国は、ヨーロッパではないはずです。

それとノーリードに厳しいドイツを、「ノーリードが法律で認められている」「法律で犬にリードをつけてはならないと定められている」と喧伝するのでしょうか。
ドイツでは、一部の地域では、犬のノーリードは罰金5,000ユーロです。
それほど厳しくノーリードを罰する国を私は他にしりません。

愛誤ってなぜ真逆の大嘘を垂れ流すのでしょう。
本当に精神異常者の集まりですよ。

Re: 餌やり=虐待犯

サンジュ様、コメントありがとうございました。

> 自分もあのニュース見て報告しようと思ったらすでに書かれてたw

私も見ていました!



> ヤフコメ見たらまあこの爺の非道行為を責める書き込みばっかでもともと餌やりだったことには誰も触れない触れない。中には「猫が嫌いだからってこんなひどいことするなんて・・・」なんて意見もあり。いやいや猫嫌いが餌付けなんかするかっての、お前らの仲間じゃん。

YHOO!ニュースでも、続きを見れば、このJJIが餌やりさんだったことが書かれていますよ。
コメントはついているんですね。
ブログやSNSでの反応はまだないようです。
無理矢理でも、「猫殺し=猫嫌い」にしたいのでしょう。


> 自分で轢くか人に轢かせるかの差であって。

それは私もコメントしました。


> 京都の餌やり禁止条例にこぞって反対するアホ共がこの爺が餌やりであることを見て見ぬふりして叩いてる構図はまさに糞雑魚蛞蝓さんがおっしゃる通り日本の現状を表してる感じがしますね。

後ほど、YAHOO!ニュースのコメントを見てきます。
ところで前回記事のコメントで、「猫虐待者と餌やりは同類」「猫の猟奇的殺害犯は、むしろ猫好きが高じた異常者」とありました。
まさにその事例です。
猟奇的殺害犯は、むしろ↓が疑われます。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%B7%E3%82%BA%E3%83%A0

前回記事では触れませんでしたが、猫を虐殺した井上ひさし氏は、「無類の猫好き」でもあったと、ウィキペディアに記述があります。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
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・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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