犬に対する毒餌攻撃に対して、飼い主に厳しい論調のドイツのマスメディア






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(Zusammenfassung)
Täglich werden in ganz Deutschland neue hundgiftköder gefunden.
Die Massenmedien berichtet .
"Es ist der Einfluss der gegenhund.org (= Hund Hass Website)."
Sich anhört wie ein Krimi ist in Deutschland für Hundehalter leider bittere Realität.
Gegen ihren Betreiber gibt es Dutzende Strafanzeigen und sogar eine Online-Petition.
Aber die Staatsanwaltschaft Koblenz hat die Beschwerden gegen die Seite bereits 2010 aufgrund des fehlenden Straftatbestands abschließend zurückgewiesen.
Darüber hinaus ist eine Petition schon deshalb sinnlos, weil der Deutsche Bundestag keinen Einfluss auf diese Seite hat .
und deutsches Recht hier auch nicht angewendet werden kann.
Die Seite gegenhund.org laut Staatsanwaltschaft legal ist !


 私は、ドイツ(オーストリア、スイス)においては、飼い犬の殺傷を目的とした、毒餌を公共の場に仕掛ける事件が極めて多いことを記事にしています。殺傷される犬は大変多いです。飼い犬を狙った毒餌攻撃の背景には、ドイツの犬の飼い主が法律で義務付けられているのにも関わらず犬にリードをつけないこと、その結果、死亡事故を含む犬による咬傷事故の多発が深刻であること(犬の飼育数比での咬傷事故発生率はドイツは日本の10倍)、犬糞放置があるとされています。実に多くの飼い犬がドイツなどでは毒餌により殺傷されますが、マスメディアは犬の飼い主に対して厳しい論調です。


(関連記事)

犬嫌悪者の毒餌攻撃に怯えるドイツの犬の飼い主~ベルリンでは、1年間に91箇所で毒餌が見つかり、多数の犬が殺傷された
犬嫌悪者の毒餌攻撃に怯えるドイツの犬の飼い主~ドイツにおける多くの犬毒餌事件
続・犬嫌悪者の毒餌攻撃に怯えるドイツの犬の飼い主~ドイツにおける多くの犬毒餌事件
ドイツの犬の飼い主を恐怖に陥れた、gegenhund.org 「反犬サイト」の毒餌作成ガイド
ドイツのgegenhund.org「反犬サイト」の、「犬の毒餌ガイドは合法」と検察庁は決定しました
ドイツのgegenhund.org「反犬サイト」の、「犬の毒餌ガイドは合法」の根拠
飼い犬を狙った毒餌事件の多発での、ドイツの犬の飼い主の対抗措置とは



 私は上記に挙げたように、ドイツ(オーストリア、スイス)では、近年飼い犬を狙った毒餌が公有地に仕掛けられ、多数の犬が死傷していることを紹介しました。これらの国々での犬嫌いによる毒餌攻撃は極めて多く、深刻な社会問題と化しています。
 例えば人口300万人あまりのドイツ、ベルリン州では、2014年の1年間だけで91箇所で毒餌が見つかり、数十頭の犬が死傷しました。2011年から民間団体で、「犬の毒餌情報のデーターベース化とその情報を提供するサービス」が開始されましたが、3年余りの期間でドイツ、オーストリア、スイスで報告された毒餌が仕掛けられた場所は5,000箇所以上です。また犯人が逮捕される例は希なようで、私がドイツなどのメディアで調べた限りありません。

 犬の毒餌事件に関しては、ドイツなどのマスメディアは、案外犬の飼い主に対しては冷淡です。「犬の毒餌による被害を防ぐには、短いリードにつなぎ口輪をすればよい」という論評が多く見られます。
 日本では大変誤解があるのですが、ドイツでは市街地では全土で犬のリード使用が法律で義務付けられ、違反者には刑事罰が科せられます。多くの州では、市街地では1m以内とリードの長さを定めています。また特定の危険な犬種は、口輪をしなければ公の場には出せません。しかしそれを守らない犬の飼い主が多いのです。そのために、ドイツでの犬の咬傷事故の発生は死亡事故も度々有り、犬飼育数に対する咬傷事故の発生率はドイツは日本の約10倍です。そのようなドイツの犬の不適正飼い主の批判が背景にあるものと思われます。以下に、ドイツのマスメディアによる「犬の飼い主は口輪か短いリードをすればよい」という論調の記事を紹介します。「犬の毒餌攻撃を防ぐには、犬に短いリードを使用し、さらには口輪を装着すれば100%防げる」。つまり犬の飼い主に対して「短いリードをしない、危険な大型犬に口輪をしない飼い主にこそ落ち度がある」ということです。


Mops frisst Giftköder und stirbt: Hundehalter am Eichwald besorgt「パグは毒餌を食べて死ぬ:アイヒヴァルトでの犬の飼い主の心配」。2015年1月31日。

Benjamin Schmidt und Pia Fischer aus Kassel haben Angst um ihre Hunde, seitdem der Mops von Nachbar Boris Fayerovych plötzlich verstorben ist.
Nachdem der Tierarzt eine Vergiftung bestätigt hat, macht der Verdacht von Giftködern im Eichwald in Bettenhausen die Runde.
Maulkorb zur Sicherheit
Das bekommt man schnell mit.
Wir haben sofort reagiert und für unsere Hunde Maulkörbe gekauft.
Die Leine hält sie immer so kurz wie möglich.
Bevor noch etwas Schlimmeres passiert, ist die Maulkorblösung das Beste.


カッセル(ドイツ、ヘッセン州)からベンジャミン・シュミットとピア・フィッシャー(地名)にかけては、近隣のボリス・ファイアオフィッヒ(地名)でパグが突然死んでからは、犬の飼い主は恐怖に陥っています。
獣医師がそのパグの中毒死を確認した後は、ベタンハウゼン周辺のアイヒヴァルトで毒餌が仕掛けられている疑いがあるからです。
安全のための犬の口輪。
あなたはすぐさま、犬の口輪を入手すること。
私たちは、犬のためにすぐに犬の口輪を買ってそれをつけました。
リードをできるだけ短くして、犬たちをつないでいます。
何か悪いことが起きる前に、犬の口輪による予防策が最も良いです。



Hunde an die Leine: Erneut Giftköder?犬はリードにつなぐように:ここでも毒餌が仕掛けられる?」。2015年3月21日。

Schon wieder Giftköder?
Die Polizei ruft vor allem Hundehalter in Düdelsheim und Umgebung zur Vorsicht auf.
Mit dem Verdacht auf eine Vergiftung ist bereits am vergangenen Dienstagnachmittag ein Labradorrüde in eine Tierarztpraxis gebracht worden.

ここでも毒餌?
警察はデューデルスハイム(ドイツ、ヘッセン州)とその周辺、特に犬の所有者に注意を呼びかけました。
既にラブラドール犬が中毒の疑いで、先週の火曜日の午後に、獣医師が実際に関与しています。



Hunde-Hasser legt Giftköder aus「犬嫌いが毒餌を仕掛ける」2015年4月5日。

Von der Leine lässt die Studentin das Tier in Planten un Blomen nicht mehr.
Angst vor einem Hunde-Hasser, der in Hamburgs grünem Herzen Gift legt!
Mindestens zwei Hunde seien bereits an den Giftködern gestorben, darunter ein Dackel.
„Seine Obduktion hat ergeben, dass die Organe zerfressen waren. Er ist innerlich verblutet.“
Für Hamburgs Hundebesitzer eine Horrorvorstellung.
Auch wenn ich sie an der Leine habe, muss ich höllisch aufpassen.

学生たちは、もはや犬にリードをしなければ、プランテン・ブローメン公園に行かれません。
ハンブルクの中心部の緑地帯には、犬嫌いが毒餌を仕掛けているという恐怖があるからです!
既に、少なくともダックスフントを含めた2頭の犬が毒餌で死亡していました。
 「犬の解剖では、犬の体が毒を食べていたことを示しました。犬は内蔵出血で死にました」。
犬の飼い主にとっては、ハンブルクは悪夢です。
犬にリードをつないで保持している場合でも、十分に注意する必要があります。



 繰り返しますが、ドイツでは全土で市街地では犬のリードが義務付けられています。しかもリードの長さを1m以内と定めている州が多いのです。さらには危険性の高い特定の犬種に対しては、口輪の装着がなければ公共の場に出してはならないとされています。違反者には全ての州で罰則規定があります。
 しかしドイツの犬の不適正飼育者は、犬にリードをつけない、口輪を使用しないことにこだわります。ドイツでは、毒餌を食べないための犬のトレーニングが大盛況です。また、毒餌情報をデーターベース化し、その情報を提供するサービスの加入会員数が15万人を超える人気ぶりです。しかし毒餌攻撃は、短いリードを使用し、さらに口輪をすれば完全に防げるのです。それをせずに、危険で迷惑な犬のオフリードに固執するために、ドイツなどの犬の飼い主に対しては、マスメディアも批判的で同情しないのだと思います。


(動画)

 Anti-Giftköder-Training erste Schritte「アンチ毒餌の訓練の最初のステップ」。2015年3月9日。このような毒餌対応の犬の訓練のトレーナーのプロモーション動画や、啓発動画は、頻繁にドイツでは公開されています。おそらく日本ではこのような訓練を行っているところは皆無でしょう。また、このような動画もありません。いかにドイツなどでの犬を狙った毒餌攻撃が頻繁にあり、深刻であるかがお分かりいただけると思います。





(参考資料)

意識調査現在の総投票数227,047,993票 実施中 野良猫に餌やり「禁止」条例、どう思う?


(参考資料ー2)

野良猫の迷惑餌やりを禁じる条例に関する意識調査
(私が作成したものです。2015年4月9日まで受付)

*せっかく多くのコメントを頂いたのですが、コメント投稿不可とし、頂いたコメントが削除されました。
申し訳ありません。
個人情報の書き込みと、誹謗中傷があったためです(私のことではありません)。
この投稿者は、かつてブログコメントの投稿拒否設定をした方と思われます。
該当するコメントのみを削除することができませんので、このようにさせていただきました。 
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横浜市の文書

横浜市の文書を取り上げ記事を書きましたが
犬猫共に糞尿被害に対する苦情が大変多いです。

たぶん、これは全国的に同一傾向があると
私は考えています。

そうなると京都市の条例で規制する
・糞放置の禁止
・迷惑餌やりの禁止
と言うのは必然だと考えています。

今後は他の自治体にも波及していくものと推測します。

さんかく様の取り上げるドイツの記事を読みまして
日本のほうがはるかに動物愛護先進国だと思います。

川口マーン恵美氏の本を読んでも
ドイツがそれほど素晴らしいとは思えません。


日本は狂犬病予防法により野良犬が少ない。
靴を脱いで住む小さな家なので
小型犬が多いという事も咬傷事故の少なさに
結びついているのではないでしょうか。

これらの問題は飼い主側に根本原因がある。
根本原因を正さないとダメでしょ。
というドイツ人は真っ当な感覚の方が多いと思います。

Re: 横浜市の文書

猫糞被害者@名古屋様、コメントありがとうございます。

> 横浜市の文書を取り上げ記事を書きましたが
> 犬猫共に糞尿被害に対する苦情が大変多いです。

横浜市では、犬までも不適正飼育者がはこびっているのですね。
神奈川県に狂信的な犬猫愛誤団体が多いのも、関係があるかもしれません。


> これは全国的に同一傾向があると
> 私は考えています。

当方自治会では、猫の苦情がほとんどです。
芦屋市に住んでいた時も、犬糞の苦情は聞きませんでしたが、猫の苦情はひどかったです。
犬糞に対する罰則規定が、芦屋、西宮では、早くから成立しているのも一因だと思います。
西宮市は犬糞放置は5万円の罰金です。
私は市会議員に「猫糞も罰則規定を設けるべきではないか」と意見したことがありましたが「猫の場合は所有者が特定できないから処罰できない」でした。


> そうなると京都市の条例で規制する
> ・糞放置の禁止
> ・迷惑餌やりの禁止
> と言うのは必然だと考えています。

同感です。
犬糞放置に対しては、既に条例で罰則を定めている自治体は多いです。
罰則規定は効果があるでしょう。
問題は猫です。
ところで、意味不明なコメントで絡んでくる「猫ババロア」さんは、札幌市の方です。
札幌市でも同様の条例化が検討されているから必死なんでしょう、哀れw


>ドイツの記事を読みまして
> 日本のほうがはるかに動物愛護先進国だと思います。

犬に関しては、日本は世界的に見ても愛護管理先進国であるのは間違いないです。
よく「イギリスの犬は室内飼いが当たり前で、外飼いの日本は犬虐待国家で後進国だ」という方がいます。
しかし日本では室内で靴を脱ぎます。
ですから大型犬を室内で飼うのは、住環境から難しいです。
豪華なソファでくつろぐ高価なアフガンハウンドのような扱いを、すべてのイギリスの犬が受けているわけではありません。
一部のエリート犬が特別の大事にされます。
それまでブリーダーで多くの犬が拳銃で殺処分され(イギリスでは飼い主が犬などを拳銃で殺処分するのは合法です)、社会不適合犬もガンガン殺処分され、引退レースドッグも年万単位で殺処分されています。
日本は、雑種犬のポチを粗末な犬小屋で飼うといったケースが多いですが、雑種のポチも、平等に大事にされ、滅多に殺されることがないのです。


> 川口マーン恵美氏の本を読んでも
> ドイツがそれほど素晴らしいとは思えません。

ドイツが日本より良いところはありますよ。
例えば法治(ルール)の透明性です。
日本のように、伸びしろが多い、解釈によって幅がある法律の規定は少ないです。
それと行政指導で、法律という明文化されたルールではないものが通用します。
例えば、「野良猫駆除協会」ですが、私はもっとも初期のものを知っていますが、埠頭駅定食などの記述がありました。
その記述は、「警察などの指導により削除した」とありました。
猫定食は道徳に反するかもしれませんが、道徳は法律と異なり強制はできません。
ドイツの反犬サイトは、事実上犬の毒殺を推奨している内容ですが、明確に法律に反していなければ、日本のように「行政指導」で内容を削除させられるということはありません。
例えば日本の保健所での所有者不明猫の引取り拒否が横行していますが、仮にドイツでは法律で引取り義務が定められているとすれば、恣意的に公務員が引取り拒否を行うことはまずないと思います。


> 小型犬が多いという事も咬傷事故の少なさに
> 結びついているのではないでしょうか。

ドイツも、最近は小型犬人気です(体重20キロ体長40センチを超える犬は免許取得や対人賠償保険のコストと手間がかかるため)。
やはり第一の原因は、オフリードなどの不適正飼育だと思います。


> これらの問題は飼い主側に根本原因がある。

同感です。
これからの記事で書きますが、ドイツの最大手メディア、シュピーゲル社のtv番組が、「反犬サイト」の「毒餌ガイド」を限定的ながら支持しました。
背景に犬の咬傷事故や犬糞に被害が有り、強硬な手段を講じなかればドイツの不適正飼い主は法律を守らないからです。

猫糞被害者様、追記

これが、ドイツシュピーゲルtvの番組録画です。
https://www.youtube.com/watch?v=wzKN3tMEUrk

冒頭で、法律違反の伸張リードの犬の飼い主に対して、監視員が過料を徴収しています。
ドイツは、多くの州で、市街地はリードは1m以内と定められています。
「ドイツはノーリードが認められていて」と嘘800を垂れ流している日本の愛誤は本当にバカ、狂人。
「ドイツでは犬のノーリードが認められている」なんて言われてるのは、世界中で日本1国だけです。



今まで何頭もの犬を毒餌で殺害されながらも、毒餌情報アプリで毒餌情報を確認しながらオフリードを強行するドイツのバ飼い主。



「反犬サイト」の冒頭に掲げられた理念と毒餌情報アプリを対比させている。



シュピーゲル社の編集者が、犬糞被害についても言及。
「反犬サイトの毒餌ガイドは、ドイツの環境改善に役だっている」と限定的ではありますが、反犬サイトを支持。



近々この番組の概要を訳して記事にします。

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Re: 違反報告のお願い

鍵コメ様、コメントありがとうございます。

承知しました。

以前にもお答えしましたが、動物愛護管理法35条3項は条文だけでも、「所有者不明犬猫は自治体は例外なく引き取らなければならない」としか解釈できません。
正常な知能があって、義務教育を終了したレベルの語彙能力があればですよ。

知恵袋に湧いている愛誤は、大概正常な知能に満たないか精神異常者です。
そのようなものと思って、いちいちムキにならない方が良いでしょう。
嘘捏造での誹謗中傷、攻撃にさらされることは、インターネットで情報発信する側にとっては宿命です。

私のブログ記事でもA「これれは捏造ですか」Q「はい。そうです」。
それとか、私の記事に書いてもいないことを挙げて「このような間違ったことを書いているブログは全て信用できない」(例えば「さんかくたまごはスペインを動物愛護先進国と書いている」など。スペインのマドリード州では、例外なく野良犬猫への給餌を刑事罰で禁じたことを書きましたが、スペインを「動物愛護先進国という記述は一つもないはずです」。
挙げたらキリがないです。

愛護法第44条の違反について

愛誤のアホコメント

----
この場合は「動物愛護法違反と廃棄物処理法違反」よりも動物愛護法違反として、悪質な犯行として更に重い求刑にしたのでしょう。
----
起訴するのは罪が重い方であることが基本なのに全く知らない模様ww 

大笑い過ぎて酒がおいしく飲めますね~



で…最初のコメントについては適当に意見願います。

本件のコメント(質問)なんですが、毒殺について(勿論生活環境の保全目的)違法性について調査を続けているのですが、このような情報がありました。

---
処分目的の食用の牛をクレーンで首つり殺害
→動物愛護管理法の疑いで逮捕
---
これについて弁護士ドットコムで質問した結果、殺し方に問題アリの可能性が高いと言う回答がいただけました。
このようなことから、正当な理由があっても殺し方に問題があれば違反と言う事がわかります。
そうなると、毒殺については正当性はあっても殺し方が… と言う事になり、ちょっと心配です。
これについて再度、弁護士ドットコムで質問予定ですが、ここで懸念しているのが、愛誤が好都合な情報だけ抜粋して嘘情報を流してしまう可能性についてです。弁護士様とはいえ、意見は様々ですから、多数の意見があるのは仕方ないことですが、愛誤が好都合な内容だけ抜粋して知恵袋で嘘情報を流している実態があり、弁護士ドットコムで質問するのが躊躇してしまいます。
弁護士ドットコムの運営管理者に「削除は可能か?」等と質問したところ、不可能と言う回答があり、質問した際に多数の意見が現れた場合、愛誤が好都合な情報だけ流してしまう可能性が有ります。
これらを総合的に考えて、どうやって真相を求めればよいと考えられますか?

後、さんかくたまご様も知恵袋で活動していただけませんでしょうか?
最近、法律に詳しい駆除派が居なくなり、まともな法的根拠を提示できるのは私1人のみです。愛誤を論破するのは無理でしょうが(相手がバカと言う意味で…)、参加者が少ないと言う点から、さんかくたまご様も知恵袋の野良猫被害の質問に参加していただけないでしょうか?


※誤字が有ったらスミマセン。何しろ酒を散散飲んでいるので…

No title

追記です。
上記の愛誤のコメントがある質問です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q11145032431

Re: 愛護法第44条の違反について

minorirui様、コメントありがとうございます。

> 愛誤のアホコメント

第1

> この場合は「動物愛護法違反と廃棄物処理法違反」よりも動物愛護法違反として、悪質な犯行として更に重い求刑にしたのでしょう。

本件については、・動物愛護管理法と、・廃棄物処理法違反の両罪で書類送検されていたと記憶しています。
本件では、・動物愛護管理法と、・廃棄物処理法違反とも罪に問えます。
上記のコメントは、おそらく観念的競合
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A6%B3%E5%BF%B5%E7%9A%84%E7%AB%B6%E5%90%88
のことをさしていると思われますが、この方は生半可な法律知識をお持ちなのでしょう。

本件は、・動物愛護管理法違反と、・廃棄物処理法違反の併合罪です。
併合罪
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BD%B5%E5%90%88%E7%BD%AA

観念的競合と併合罪の違いですが。
「社会的に見て(つまり法律的な分析をしないで)1個の行為といえるかどうか(その行為を分解できるかどうか)」、つまり1個の行為といえれば観念的競合ですし、いえなければ併合罪です。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/1443318.html

例えば、泥棒が家人に見つかり、無理やり財物を奪って逃げたような場合は窃盗か強盗なのかは状況により判断が分かれます。
もし強盗罪で起訴すれば、それより罪状が軽い窃盗罪で重複して起訴することはできません。
財物を不法に(せしめる)領得するというひとつの行為だからです。
その犯人が逃げる際に、証拠隠滅のために家に放火したとします。
放火は、「人の家に侵入して財物を奪った(窃盗もしくは強盗)」とはまた別の行為です。
ですから人の財物を奪ったというひとつの行為に対しては、観念的競合が適用され、窃盗罪と強盗罪は同時に問うことはできません。
放火は別個の行為であるために、「人の財物を奪った~窃盗もしくは強盗罪」との併合罪となります(人の財物を奪うだけでとどめることもできるからです)。

この観念的競合と併合罪は、たびたび最高裁まで争われ、法学的に難解な分野とされています。
例えば、警察官の職務質問に対して暴行して警察官にけがを負わせた場合は、観念的競合とされ、公務執行妨害罪と傷害罪の両方で起訴はできないとされました(最高裁判決。本件では公務執行妨害罪のみ問われた)。

本件では、①猫の殺害、と、②廃棄物の違法投棄、は、1個の行為ではないです。
だから併合罪となり、両罪(動物愛護管理法違反、廃棄物処理法違反)を問えます。


第2

> 起訴するのは罪が重い方であることが基本なのに全く知らない模様ww 

1、本件では、動物愛護管理法44条1項違反と、廃棄物処理法違反の両罪で書類送検されています。
起訴されるかどうかはまだ決定されていません。

2、動物愛護管理法44条1項違反より、廃棄物処理法違反の方が、はるかに重い罪です。
・動物愛護管理法違反44条1項違反~2年以下の懲役又は200万円 以下の罰金
・廃棄物処理法違反25条、32条~違法投棄は個人の場合は5年以下の懲役若しくは1000万円の罰金またはこの併科


> 処分目的の食用の牛をクレーンで首つり殺害
> →動物愛護管理法の疑いで逮捕
> ---
> これについて弁護士ドットコムで質問した結果、殺し方に問題アリの可能性が高いと言う回答がいただけました。

私がしばしば指摘している、「動物愛護管理法44条1項違反の『みだり』な殺害とは、①目的、と②手段、の両面から司法は判断している。すなわち、『みだりではない=正当な愛護動物の殺害』とは、①正当な事由があり、②かつ苦痛軽減に配慮した殺害方法である」と同じ回答です。


> 弁護士様とはいえ、意見は様々ですから、多数の意見があるのは仕方ないことですが、愛誤が好都合な内容だけ抜粋して知恵袋で嘘情報を流している実態があり、弁護士ドットコムで質問するのが躊躇してしまいます。

「動物愛護管理法44条1項違反の『みだり』な殺害とは、①目的、と②手段、の両面から司法は判断している。すなわち、『みだりではない=正当な愛護動物の殺害』とは、①正当な事由があり、②かつ苦痛軽減に配慮した殺害方法である」は、下級審ですが、既に司法判断が出てます。
弁護士の見解ではありません。


> さんかくたまご様も知恵袋で活動していただけませんでしょうか?

繰り返します。
「バカは論破できない。なぜならばバカは論破されていることに気づかないから」。
だからやるだけ無駄、エンドレスで不毛。
知恵袋は、特に動物愛護カテゴリーですが、あまりにも馬鹿が多すぎます。
私は知恵袋はたまに利用していますが、愛誤の嘘に対する公開質問で、バ回答を集めて、愛誤が言っていることがいかに大嘘でバカの証明のツールとしか利用していません。

例えばこのようなバカ愛誤
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12144987562
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13144735843;_ylt=A2RAjH3lV0VVjAQAOCtJ.vN7

全く同じ質問を繰り返し、自分に都合の良いアンサーが現れるまで繰り返します。
この質問は、私が知っているだけで3回目です。
その他にも、同様のことをしています。
トチ狂った愛誤が私のブログにアクセスして、いかに日本で喧伝されている愛誤情報が嘘まみれであるかを知っていただいた方が良いと思います。
しかしこの方が、私のブログを宣伝してくれる割には、この方の知恵袋の質問経由ではほとんどアクセスがありません(せいぜい多くて一日十数アクセス)。


> さんかくたまご様も知恵袋の野良猫被害の質問に参加していただけないでしょうか?

知恵袋で愛誤関係の論争をする気はありません。
理由は先に挙げたことと、不毛な労力の浪費の割には、アクセス数が増えないからです。
それよりドイツの反愛誤サイトに私は議論に参加していますが、こちらからのアクセスは大変多いです。
記事によっては、総アクセスの1割くらいになります。
多い時で一日200アクセス以上です。
だからこちらのほうが大事なお客様w

Re: No title

minorirui1_com様

観念的競合と併合罪の違いについて、さらに補足説明します。

飼い犬を殺害する目的で毒餌を食べさせた事件では、器物損壊罪のみで起訴されました。
愛護動物をみだりに殺傷するのは動物愛護管理法44条1項違反でもあるのですが、器物損壊罪のみで起訴されました。
本件では、観念的競合が適用されたからです。
観念的競合は、「それがひとつの行為であるかどうか」です。
つまり動物愛護管理法44条1項違反であっても、器物損壊罪であっても「犬を殺す」というどちらも同じ効果を生じさせるひとつの行為です。

猫をクルマで引きずって殺害し、さらに死んだ猫を道端に捨てた一連の行為は、①猫の殺害、と、②猫を道端に捨てた、という二つの行為に分解できます。
①猫を殺害したあとに、猫の死体を適切に自治体に処分を依頼すれば、廃棄物処理法違反は成立しません。
①猫を殺害したけれど、②違法に捨てる、ことは回避できます。
だから①と②は、別個の行為です。

対して犬を毒殺したケースでは、「犬を殺す」という、ひとつの行為です。
器物損壊罪にしろ、動物愛護管理法44条1項違反にせよ、どちらも「犬を殺す」という一つの行為です。
犬を殺さなかった、だから器物損壊罪は成立しなかった、のであれば必然的に動物愛護管理法違反も成立しないでしょう。
=観念的競合

猫を殺して違法に捨てたケースでは、①猫を殺すだけ(動物愛護管理法違反)、②例えば自然死した猫を違法に捨てれば、それだけで廃棄物処理法違反が成立する)と行為を2つに分解することができます。
=併合罪

追記です。
知恵袋は、動物愛護カテゴリー以外では、優れた回答も多いです。
法律分野でも、動物愛護カテゴリー以外では、良い回答があります。
また、例えばドイツ語カテゴリーの回答者は、大変ドイツ語に堪能です(たまーに私も回答していますが)。
しかし動物愛護カテゴリーに限って、例えば全く法学に無知蒙昧な方が、自分たちにとって都合の良い素人法律論を堂々とブチ上げて、さらに無知蒙昧の質問者や他の回答者、ちょい足しの横が持ち上げるという図式です。
今回の、・刑法上の観念的競合、と、・併合罪が異なる概念であることは、法学の基礎を学んでいれば、例示のような愛誤コメントは出てこないはずです。
法学の基礎的な知識なしに、法律論は不毛でしょう。
きちんと議論しようとすれば、一から、例えば本件を例に挙げれば、刑法上の観念的競合と併合罪を説明しなければならないのです。
しかしながら、彼らが、その説明を理解するとは限りません。
全く無駄で不毛な労力に終わる可能性が高いです。

また、動物愛護カテゴリーに限れば、海外情報はまさに噴飯モノ、抱腹絶倒な嘘間違い回答ばかりです。
知恵袋は動物愛誤カテゴリーに限ってのことなのでしょうか、あまりにひどすぎます。
語学カテゴリーでは、レベルの高い回答者が多くいるのに、なぜ愛誤が喧伝している、例えば「ドイツ殺処分ゼロ」の証拠となるような、ドイツ語のソースがいままで一度も提示されたことがないのでしょうかねw

No title

私のYahoo!知恵袋のページです。

http://chiebukuro.yahoo.co.jp/my/dreieckeier

No title

さんかくたまご様、返信ありがとうございます。
一つお聞きしたいことがあります。

下記の返信内容の情報は何処から入手されましたか?
------

「動物愛護管理法44条1項違反の『みだり』な殺害とは、①目的、と②手段、の両面から司法は判断している。すなわち、『みだりではない=正当な愛護動物の殺害』とは、①正当な事由があり、②かつ苦痛軽減に配慮した殺害方法である」は、下級審ですが、既に司法判断が出てます。
弁護士の見解ではありません。

------

Re: No title

minorirui1_com 様

> 下記の返信内容の情報は何処から入手されましたか?
> ------
>
> 「動物愛護管理法44条1項違反の『みだり』な殺害とは、①目的、と②手段、の両面から司法は判断している。すなわち、『みだりではない=正当な愛護動物の殺害』とは、①正当な事由があり、②かつ苦痛軽減に配慮した殺害方法である」は、下級審ですが、既に司法判断が出てます。
> 弁護士の見解ではありません。


牛宙づりし窒息死 動物愛護法違反容疑で業者逮捕
http://helpanimals.jugem.jp/?eid=153

牛宙づりし窒息死 動物愛護法違反容疑で業者逮捕
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20100705/346939

(7月6日 05:00)
 大田原市町島のと畜場「那須地区食肉センター」に出入りする廃棄肉回収業者がセンター敷地内で牛を宙づりにして窒息死させたなどとして、県警生活環境課と大田原署は5日、動物愛護法違反などの疑いで群馬県伊勢崎市境伊与久、廃棄肉回収業「新井油脂」経営新井浩志容疑者(35)=食品衛生法違反罪で起訴=を再逮捕した。センターをめぐっては出入り業者による疾病牛内臓の不正貯蔵、販売事件が発覚したばかり。県警によると、牛の殺害にかかわる動物愛護法違反の摘発は県内初という。

元のソースは、地方新聞です。
これらのメディアによる報道は、すべてリンク切れとなっています。
容疑者は、略式の有罪判決が確定しています。

命の価値は誰が決めるのか

罪数の問題は奥が深いです。
何が罪でどれくらい重い罪なのか、一個人の私的感情では決められないですよね。

命の真の価値など神様にしかわからないですよね。

民事上では財産価値が全て、自然生態系の中では個体の数で決まりますが、

価値がないとわかっていて生み出すことは罪だということなのでしょうか。

Re: 命の価値は誰が決めるのか

名無し様、コメントありがとうございます。

> 罪数の問題は奥が深いです。
> 何が罪でどれくらい重い罪なのか、一個人の私的感情では決められないですよね。

普遍的なものもありますが(殺人罪など)、国によって犯罪になったり合法だったりするのは、背景にはその国の文化や歴史的背景があると思います。


> 民事上では財産価値が全て、自然生態系の中では個体の数で決まりますが、

日本の司法判断では(民事)、市場価値をはるかに超えた損害賠償が犬などの医療過誤で認められています。
これは」国際的にも特異です。

何が罪なのか

器物損壊より動物愛護法の方が重く処断されるということは、
人間の財産権の方が動物の命より優先されるという法体系になっているのでしょうか。

胎児を殺すことは誰かに対する罪ではないということですが、
胎児の親の生活権の方が胎児の命より優先すると司法は判断しているということでしょうか。


いずれにしても、普遍的なものではないので、
多数決の結果次第では罪とされなくなることもあるし、
実効的に処罰されるようになるということですよね。

Re: 何が罪なのか

名無し様

> 器物損壊より動物愛護法の方が重く処断されるということは、
> 人間の財産権の方が動物の命より優先されるという法体系になっているのでしょうか。

動物愛護管理法違反より、器物損壊罪の方が重く罰せられます。
動物愛護管理法違反44条1項違反は、最高で懲役2年なのに対して、器物損壊罪h3年です。


> 胎児を殺すことは誰かに対する罪ではないということですが、
> 胎児の親の生活権の方が胎児の命より優先すると司法は判断しているということでしょうか。

これは大変難しい問題です。
生命をどの段階で認めるか、では受精卵のf段階で生命とするのならば、受精卵や胎児に主体となる権利が存在するのか。
宗教観も関係します。
堕胎に関しては、国により処罰が異なります。


> いずれにしても、普遍的なものではないので、
> 多数決の結果次第では罪とされなくなることもあるし、
> 実効的に処罰されるようになるということですよね。

そうです。
堕胎に関しても、国により差があります。
ある国によっては犯罪であるのに対して、同じ行為が犯罪ではないということもあります。
先のコメントのとおり、マリファナ、賭博開帳、売春は日本では犯罪ですが、合法な国もあります。
イスラム教では同性愛は警報犯罪であるのに対して、一人の男性が4人の女性と法律婚出来る国があります。
しかし多くに国では同性婚を認めており、重婚は犯罪です。

財産価値のない命に価値はないのか

なぜ器物損壊のほうが動物愛護法より重く処断されるのでしょうか。

そうしないと税金が足りなくなるからでしょうか。


法律に善悪の概念はないと言いますが
処断刑が倫理や善悪だとは全く限らないですよね。

Re: 財産価値のない命に価値はないのか

ななし様

> なぜ器物損壊のほうが動物愛護法より重く処断されるのでしょうか。

それは「被害者(人)の有無」じゃないですか。
器物損壊は、他者への財産権の侵害だからです。


> 法律に善悪の概念はないと言いますが
> 処断刑が倫理や善悪だとは全く限らないですよね。

倫理や善悪は、普遍的な基準はありません。
それは先のコメントでも述べた通り。
だから私的賭博開帳を犯罪とする国もありますし、全く合法な国もあるわけです。
法律に関する議論は、他にふさわしい場があるのではないですか。

刑事政策は配分の問題に過ぎない

動物愛護に関係ある内容だと思いますので、あと一度コメントさせてください。

とどのつまり、刑事政策は、税金の配分をどうするかという意思決定の問題にすぎないわけです。

財産価値のない命と、財産価値のある命を同じ予算を使って保護していたら、国家が破綻して、最終的にどの命も救えなくなるからということではないでしょうか。


犠牲を最小にする方法を選んだ結果が今の処断刑の差に表れているということなのでしょうか。

Re: 刑事政策は配分の問題に過ぎない

名無し様

> 刑事政策は、税金の配分をどうするかという意思決定の問題にすぎないわけです。

税の配分という面もありますが、多くの要素があります。
いずれにしても日本の立法は、国民の総意に基づいて民主的に決められたものです。


プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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