fc2ブログ

茨城県知事候補の鶴田真子美氏の資質に疑念~元厚生事務次官殺害犯を擁護



地域猫 ブログランキングへ




Please send me your comments.    dreieckeier@yahoo.de
Bitte senden Sie mir Ihre Kommentare.   dreieckeier@yahoo.de
メールはこちらへお寄せください。   dreieckeier@yahoo.de

Domestic/Inländisch

 8月10日に、茨城県知事選挙の候補者が告示されました。候補者の一人に、動物愛護団体「動物愛護を考える県民ネットワーク」(CAPIN)理事長の鶴田真子美氏がいます。鶴田真子美氏は、過去の海外の動物愛護に関する情報では事実に反する大嘘をマスメディアのインタヴューで答えています。また、自ら代表を務める動物愛護NPO法人、CAPINは、て、殺人犯・行為の擁護という不適切な発言を行っています。これらの言動からは、県知事としてふさわしい人物として判断できるでしょうか。


 まず、鶴田真子美氏の経歴です。鶴田真子美氏 2017 茨城県知事選 出馬表明。2017年6月27日、より引用します。


鶴田真子美(まこみ)氏(新人・52歳、生まれ神戸市)。
2017年6月26日、鶴田真子美氏が茨城県つくば市で(茨城知事選)出馬表明を行いました。
鶴田真子美氏は、東京外国語大学イタリア語学科卒業後、同大学院修士課程さらに博士課程に進み、イタリアの国立ヴェネッチア大学(註 1年間の短期)にも留学。
NHKのイタリア語講座の講師や武蔵野音楽大学でイタリア文学、イタリア語を教えてこられました。
また鶴田真子美氏は、動物愛護団体の、NPO(Capin)の理事長として、多数のネコを救出し保護する活動をボランティアで行ってきました。



 私は、鶴田真子美氏の「イタリアの動物愛護に関する大嘘発言」を記事にしています。茨城知事候補者、鶴田真子美氏の2012年の、「イタリアでは殺処分ゼロを実現した」との大嘘~病的虚言癖者は知事の資質があるのだろうか?。記事では、鶴田真子美氏の、マスメディアに対する発言「イタリアは愛護動物の殺処分ゼロを実現した」、「イタリアは愛護動物の殺処分禁止を実現した」(愛護動物の範疇は明言されていませんが、ここでは犬猫と解釈しておきます)との発言が大嘘であることを述べました。
 こちらの記事では、スイスの動物保護団体のレポート、Tierschutz in Italien 「イタリアの動物保護」、などを根拠に挙げ、イタリアでは犬の公的殺処分が行われていることや、小型のペット(犬猫など)の私的な安楽死処置は、所有者であれば自由であることを述べました。

 鶴田真子美氏は、上記のような、海外(イタリア)の動物愛護の嘘情報をマスメディアに垂れ流すという、ご本人の倫理上問題がある言動もさることながら、代表を務める、動物愛護団体NPO法人(CAPIN)の意見表明にも私は疑問を感じます。それは元厚生事務次官宅連続襲撃事件の犯人である小泉毅死刑囚を擁護し、小泉死刑囚の殺人という行為を正当化していることです。
 元厚生事務次官宅連続襲撃事件の概要は次のとおりです。小泉毅死刑囚が2008年11月17日に、元厚生事務次官(現厚生労働省)山口剛彦宅の自宅を襲撃し、元厚生事務次官夫妻を刃物で刺して殺害しました。翌日、元厚生事務次官の吉原健二氏宅を襲撃し、夫人を刃物でさして殺害しました。死刑囚の小泉毅の本犯行の動機は「34年前に保健所に飼い犬を殺された仇討ち」ということでした。
 
 本事件に関して、鶴田真子美氏が代表を務める、動物愛護NPO法人、CAPINは、一貫して強く、上記事件の小泉毅死刑囚の擁護と、犯行の正当性を主張しています。さらに本事件を「日本の殺処分の現状を一般に知らしめ、殺処分をやめさせる世論の醸成に効果がある」と肯定、美化しています。その上で、小泉被告の減刑嘆願まで行っています。以下が、そのNPO法人、CAPINのHPの記事です。一部を引用します。


チロちゃん仇討ち事件

小泉毅さんの自筆の手記
この事件を闇に葬り去ることはできない。この事件の意味を考えてもらいたい。
大拡散希望!!
(註 減刑)署名のご協力をお願いいたします。


チロちゃん仇討ち事件(2)

最高裁・口頭弁論に寄せて、要望書を提出
一審と二審の判決では、事件の動機は意図的に歪曲されています。なぜ、行政殺処分問題に、裁判所は正面きって向き合わないのですか?



チロちゃん仇討ち事件(3)

40年前に岩国の保健所で殺害された愛犬チロ。
妹が散歩に連れ出したままいなくなったチロを探して、12歳の幼い被告人は、父親と保健所に探しに行っています。
ところがチロは野犬狩りにあって、保健所で殺されていたのです。


チロちゃん仇討ち事件(4)

署名サイトchange.orgにキャンペーン(減刑嘆願)を掲載致しました。


チロちゃん仇討ち事件(5)

住谷クラウディア様により、英文の署名サイト(註 減刑嘆願)が立ち上がりました。
海外の支援者の皆様とともに、こちらにもご協力ください。


チロちゃん仇討ち事件(6)

厚労省元事務次官夫婦殺害事件。
真の動機は、12歳のとき愛犬チロを行政に奪われ保健所で殺されたことの嘆きと、日本の動物行政への異議申立でした。
これがいっさい問題にされぬまま一審二審(ともに死刑)が進み、死刑判決が下されつつあります。
被告人の減刑を求めます。



チロちゃん仇討ち事件(7)

助けても助けても溢れるようにまた収容され、処分機に入っていくチロたち。
愛護団体や個人ボラがどんなに努力しても限界です!
「多くの方にこの事件を知ってほしい、そのことで日本の動物を取り巻く状況を少しでも改善したい、何とか殺処分をやめさせたい、そのためなら書類を世に出してもらってもよい」
小泉さん(死刑囚)の唯一の願いは、日本の犬猫殺処分の現状を国内、世界に知ってもらうことです。



チロちゃん仇討ち事件(8)

5月3日、署名第一弾として最高裁第二小法廷に200筆を送付しました。
犬猫殺処分により心に傷を負った人は小泉氏(死刑囚)だけではありません。


 これらの、NPO法人CAPINの記事は、執筆者が「おかめ」というHNになっています。しかしNPO法人のトップとしての、鶴田真子美氏の意思と理解して差し支えないでしょう。
 これらの記事を読んで分かることは、NPO法人CAPIN(すなわち鶴田真子美氏の思想でもある)の思想が、「犬猫の殺処分を廃止するためには、殺人というテロもある面では正当化される」ということです。しかし民主主義を是とする法治国家においては、法律に基づいた制度は、民主的な立法によりそれを達成するのが正義です。当時も現在も、犬の殺処分は狂犬病予防法、動物愛護管理法等により合法的であり、行政の義務と定められている業務です。それは多数の民意による立法に基づいています。

 「犬猫の殺処分に反対」であるから、かつての厚生事務次官とその妻を殺害する小泉毅死刑囚の行為は、あまりにも飛躍しています。しかしNPO法人CAPINはそれを美化し、殺人という行為により、多くの人が日本の犬猫の殺処分問題を知らしめ、殺処分を廃止させる原動力になる効果があると、美化、肯定しています。
 このような危険な思想のNPO法人代表の鶴田真子美氏は、県知事にふさわしい人物でしょうか。私は、自治体の長は、一般人よりも高い民主主義の見識と遵法精神が必要と思います。凶悪なテロで世論誘導を行うことを是とする、非合法な「仇討ち(?)」を正当化して美化するような方は危険と言わざるを得ません。


(動画)

 厚生省元次官殺傷「子連れ狼の影響・・」小泉 チロ。2015/06/14 に公開。なぜ愛犬を殺処分されたことで「私怨」を晴らすために、元厚生事務次官の殺害に及ぶのか。その思考の飛躍は正常な人では理解不能です。「鑑札をしていたのに殺処分された」のであれば、その当時に保健所の落ち度を追求すればいいのだし、犬を遁走させたり、保健所への問い合わせを怠った飼い主の落ち度もあるでしょう。
 また小泉毅死刑囚の愛犬が殺処分された件は、飼い主が望まないのに保健所の錯誤で殺処分されています。NPO法人CAPINが反対を主張している殺処分は、主に野犬や不要犬猫の殺処分であり、小泉毅死刑囚の愛犬の殺処分とは性格が異なると思います。色々な面で論理の飛躍というか連合弛緩的というか、理解しがたい事件とNPO法人CAPINの主張です。「そのちぐはぐな感じ」は正常人ではなんとも文章では表現しにくいもどかしさがあります。

関連記事
スポンサーサイト



コメントの投稿

非公開コメント

メモ

メモ

https://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201708/0010445443.shtml
猫の殺処分が減り、猫の苦情が増えた

https://www.deine-tierwelt.de/kleinanzeigen/hunde-aus-dem-tierheim-c102744/
ティアハイムの犬販売サイト

https://www.facebook.com/koji.kawamura.33/posts/1319515751504009
台湾の殺処分ゼロは破綻するのか。

http://news.livedoor.com/article/detail/13479760/
名古屋 高速道路での猫轢死多数

テロ行為を擁護とは全くもって呆れます。
思想の自由はあるので、仮に犬猫の命最優先との宗教?を興しても結構ですが、社会のルールは守って頂きたい。
違法擁護活動などせず、民主主義に則り改憲立法すればいいんですよ。「基本的人権の破棄し、犬猫の生存権確立」とか(笑)。
少なくとも首長目指す人間なら、そうすべきでしょう。
資質なしってレベルじゃ無いですな。

連投すみません。
このような記事を読んでも、愛誤な人達は何も思わないんでしょうね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170809-00000001-withnews-hok

Re: タイトルなし

へなころ 様、コメントありがとうございます。

> テロ行為を擁護とは全くもって呆れます。

CAPINの記事を通して読めば、小泉毅死刑囚の犯罪をある面肯定しているとしか判断できないでしょ。


> 思想の自由はあるので、仮に犬猫の命最優先との宗教?を興しても結構ですが、社会のルールは守って頂きたい。

思想信条の自由は、法律の範囲内です。


> 違法擁護活動などせず、民主主義に則り改憲立法すればいいんですよ。「基本的人権の破棄し、犬猫の生存権確立」とか(笑)。
> 少なくとも首長目指す人間なら、そうすべきでしょう。

世界には、特定の動物種の殺害を憲法で禁じる国があるのだから、日本で犬猫にかぎり理由の如何を問わず殺してはならないと改憲すればいいのです。
インドは憲法で牛の殺害を禁じています(対して所有者のない犬猫の殺害は刑事罰はないですが)。
もし民意がそれを是として実際にそのように改憲されたならば、私はそれに従わなければなりません。
もしそうなったならば、私は海外に移住します。
それが民主主義と法治です。
知事を目指す人ならば、それを目指して当然。

Re: タイトルなし

へなころ 様

> このような記事を読んでも、愛誤な人達は何も思わないんでしょうね。

無責任な給餌は、野生動物にとっても無益有害なんですよ。
あるとすれば、餌やりさんの快樂だけ。
野生動物への給餌を禁じる法律(ドイツ)、州法(アメリカ)は多いです。
そういう点では、日本は後進国かもしれません。

無題

これってまんま漫画「ONE PIECE」ですよね。

主人公(海賊)の美化
海軍(海上警察的な)の小悪党化

もしかしたら鶴田という女はONE PIECEの見過ぎで現実と空想の区別がつかなくなってるでしょうね。

Re: 無題

もりもり 様、コメントありがとうございます。

> これってまんま漫画「ONE PIECE」ですよね。

私は「ONE PIECE」は読んだことはありませんが、大体の内容は知っています。


> 主人公(海賊)の美化
> 海軍(海上警察的な)の小悪党化

漫画の世界なら法治の否定と犯罪者の美化は表現の自由として許される範囲ではありますが。

死刑で当然

小泉毅がこの様な凶悪犯罪を起こすに至ったのは愛犬チロの殺処分への恨みだけでなく、自暴自棄になってしまうようなくだらない人生を送っていたと私は見ています。


人は生きていくうえで悲しいことや理不尽な経験をします。
しかし、恨みに囚われて生きるだけが人生の選択肢ではありません。
ほとんどの人が恨みに囚われるより自分の人生が良くなるよう選択するはず。


以下の記事によると
「バカだから愛誤になって、愛誤になると余計馬鹿になる」
という法則がここにも当てはまります。
https://www.orangehoppe.com/koizumitakeshi-shikeishu-motokoseijimujikan-renzokushugekijiken/


管轄責任を勘違いして人殺し。
そもそもチロの殺処分も犬に監察をつけて所有者明示し、
居なくなれば保健所と警察に連絡し探せば殺処分にならなかったはず。


飼い主として自分の間抜けぶりを横において
無関係な人を殺し更生の可能性のない人間は死刑も当然。


小泉は、現在私たちが収めた税金で生きているごく潰し。
さっさと刑が執行されることを望みます。


Re: 死刑で当然

猫糞被害者@名古屋 様、コメントありがとうございます。

> 小泉毅がこの様な凶悪犯罪を起こすに至ったのは愛犬チロの殺処分への恨みだけでなく、自暴自棄になってしまうようなくだらない人生を送っていたと私は見ています。

いずれにしても、愛犬を殺処分されたことと、元厚生事務次官殺害は結びつきません。
愛犬の殺処分が、限定的であっても殺人罪における減免理由にはなりえませんし、死刑囚と、死刑囚を擁護している動物愛護団体及び鶴田真子美氏の、「本事件は日本の殺処分問題に問題提起した」という主張は私は理解不能です。


> 「バカだから愛誤になって、愛誤になると余計馬鹿になる」
> という法則がここにも当てはまります。

ええ、保健所は都道府県と政令指定都市などの管轄です。


> そもそもチロの殺処分も犬に監察をつけて所有者明示し、
> 居なくなれば保健所と警察に連絡し探せば殺処分にならなかったはず。

鑑札はつけていたそうです。
しかし当時も、72時間は殺処分できなかったはずです。
保健所に問い合わせしなかった小泉死刑囚の家族の落ち度でしょう。


> 無関係な人を殺し更生の可能性のない人間は死刑も当然。

私は必ずしも死刑に賛成する立場ではないですが、本事件は情状酌量の余地なし、減免する事由は一切ありません。
現行法での極刑はやむを得ないと思います。
しかし肉親に対する怨恨での殺人事件でも、刑の減免嘆願は起きないのに、犬の殺処分での私怨による殺人事件でこれほど減免嘆願で大騒ぎするとは、つくづく動物愛誤家と動物愛誤団体は異常、狂っていると痛感します。


> さっさと刑が執行されることを望みます。

死刑が執行されたという情報は無いようですね。

こんな人とは

この勘違い男に殺された人の気持ちさえも考えられない愛誤が知事に立候補とは!

Re: こんな人とは

フェイル様

> この勘違い男に殺された人の気持ちさえも考えられない愛誤が知事に立候補とは!

泡沫候補で、落選確実な方です。
このような方が知事にでもなるとしたら、日本の民主主義は崩壊です。

キャピン代表者おかめさんのは本当にとんでもなく酷い女だと思います。同じ女性として恥ずかしいです。私は、知っていたので知事選の時は票を入れませんでした。こんな女に茨城県を引っ掻き回されては堪りません。こんな女が知事にならずに安心しましたね。嘘つき女です。知事選に立候補するには後、30年早いでしょう。自分の立場も弁えない最低な女です。

Re: タイトルなし

カナマル 様、コメントありがとうございます。

> キャピン代表者おかめさんのは本当にとんでもなく酷い女だと思います。

どういう方はは存じませんが、書いていることは相当偏向していると思います。


>こんな女に茨城県を引っ掻き回されては堪りません。

私は、記事で取り上げた「元厚生事務次官殺害犯の減刑嘆願」しか見ていませんが、このようなお考えの方は、県の首長としては問題があります。
情けないのは日本共産党で、いくら保守の対立候補といえども推薦するべきではなかったと思います。
候補を擁立できなかったのであれば、せめて静観すべき。

鶴田真子美氏の支持者、信者の言動、行動を見ました。

私はまさに、茨城県知事候補の鶴田真子美氏に心酔、傾倒する獣医科医院に伺い、獣医師夫妻に激しい冒涜、人格否定、罵倒、ちょっとした強制連行、自分たちはきれいなことをしている被害者だ、よって翻って冒涜・人格否定、罵倒、罵詈雑言言ったことの撤回、お詫びは一切しないし、する気もないする必要もないと昨日、驚くような発言を言われたばかりです。


管理人様が指摘されている通り、

犬・猫(確かにとても大切)の命が最重要に大切

私も自身が発症した疾患(居住県内には治療できる医師がおらず東京にいる権威医師による治療が必要)の治療のため、居住県を離れなければならず、頭部開頭手術寸前までいき、24時間365日起きている激痛を治すための治療を行うため、どうしても猫と離れなければなりませんでした。断腸の思いですし、自分はもはや命すら厳しい状態でした。1年近く東京滞在し、半分程度回復した所へ愛猫の状況の悪化を聞き、まだ痛みはありますが、慌てて駆けつけて、一番近い場所にあった鶴田真子美氏に心酔する獣医師夫妻の医院に行きましたが、治療云々ではなく、まず私に待ってたのは、人格否定、罵倒、罵声、罵詈雑言でした。

大切な愛猫がいるのにあなたは何をしていたの?その結果ではないか?等々激しい、何の理由があってここまで言われなければならないのか?というようなひどい言葉を投げつけられました。

人との会話、世の中でクソ上司、ダメ上司と呼ばれる人は、相手の意見を聞くことが出来ず、自分の価値観だけ一方的ん押し付ける、インスピレーションだけの人、という記事を前日読んだことがありますが、まさにそういった方達でした。相手の事情を聞くことをしません。相手が死にかけた疾患を患い、治療のために愛猫を家族に託して離れた、そういった理由、事実は彼らにはどうでも良いのです。

あとから、私は理由を述べさせて貰いましたが、
その獣医師は、撤回する必要も謝罪、お詫びする意思もまったくない、「私はあなた達のような獣医科医院にはお願いしたくない」と退去を示すと、 あー、早く帰ってくれ帰ってくれ!と非常に獣医師とは言え、医師の人格として欠けるものが多くあるのではないか、と感じた次第です。私にはイデオロギーはありませんが、獣医科医院内に、「9条を守る会」のアピールポスターなど、左、赤路線の掲示物が沢山ありました。話している内容を聞いてもそれらの思想の方々でしょう。

犬・猫⇒大切 人間の命よりも大切にしろ
人間⇒犬・猫のほうが大事 人間も動物であるということを忘れている 自分も動物であることを忘れている 獣医師会のHPに掲載されていた倫理についての記載にも違反していると感じました

鶴田真子美氏は無所属で出ていますが、共産党ではないでしょうか?ネット上にそういった記事がいくつかありました。

非常に不快な思いをしました。時間も失いました。愛猫のために、訪れた時間はなんだったのでしょうか。何も力になってもらっていません。受けたのは、ただの人格否定、罵詈雑言、冒涜、人の理由・原因・環境・事情すら聞かず、ただ愛猫を見る立場からの人間に対する激しい憎悪めいた発言でした。

こんな獣医科医院にはお願いしたくない、と医院を出た私をおいかけて来た、事務員兼妻氏の、私に水に流してくれとは言うが謝罪はない、お詫びもない、代わりに引き取った動物たちについて、自分たちがどれだけ保護等をしてきたか、周りの住人に悪く言われようが、保護してきたか、ここには動物たちが眠っている墓地があると場所も無理やり見せられました。「していることは立派である、褒められることですよ。ただ、私も同じではないですが、家族、そしてこちらの獣医科医院の医師にも冒涜され、悪く言われましたがそれでもこちらに伺いました。何か違いがありますか?気持ちは同じではないですか?私は奥さんの事情を聞き分かろうとし、悪く言われようが動物たちを保護する、看取るというのは偉い褒められることだと思いますと言いました。しかし、獣医師である旦那さんは私の事情・因果関係を全く聞かず冒頭から犬・猫至上主義の観点から、いきなり罵倒する所から入り撤回もしなかった。他の患者さんも同じ様なことをされているのではないでしょうか。それに申し訳ないが、無理やり私の手を取って、わざわざ保護した犬・猫の墓地前につれていき、自分たちのしてきたキレイな行為、キレイな言葉ばかり述べて、私の矛盾をつく論理的思考による核心部への指摘については、違う違う、とまた話をすり替えて自分の美談を話す、医院内に 憲法9条の会 や左、赤の掲示物があり、正直おかしいな?と思った節はありました。あなたがたはキレイな部分だけ話して核心部を話せない人たちなのかもしれませんね。もう話すことはありません。そんなことをしていると獣医科医院も先が知れるでしょう。私が拡散してしまっても良いですが、また自分の気持にも任せます。私は愛猫の命が一番大事ですので。申し訳ないが、志が違う。犬・猫が動物で大切であると同時に、人間もまた動物で、まして疾患を発症し死にかけた人が愛猫を連れてきているのにその理由も聞かず一方的な主観で罵倒、人格否定するような医師には、もうししわけないが医師としての人格が欠格していると判断せざるを得ない。話すことはもうありません。そして、無理やり手をつなぐのは辞めていただきたい。」と伝えると、キレて獣医科医院に戻っていきました。

鶴田真子美氏の思想を受け、洗脳されているのか、
元からそういった考え、趣旨に賛同した左側、赤側の人なのか
知りませんが、交番に用があり、伺った際に、
先に用事がありこられていた方と世間話になり、
医院名を出さずに、○○市にある動物病院に
言ったら酷いことになりまして、とちょっと知り合った、
やはり犬を飼われている方と話した時に、
「もしかして○○さん?」の病院と一発で当てられました。
やはり有名なのですね。一時間半位の滞在でしたが、
患者さんは一人しか来ませんでした。

Re: 鶴田真子美氏の支持者、信者の言動、行動を見ました。

ウカノミタマ 様、コメントありがとうございます。

> 私はまさに、茨城県知事候補の鶴田真子美氏に心酔、傾倒する獣医科医院に伺い、獣医師夫妻に激しい冒涜、人格否定、罵倒、ちょっとした強制連行、自分たちはきれいなことをしている被害者だ、よって翻って冒涜・人格否定、罵倒、罵詈雑言言ったことの撤回、お詫びは一切しないし、する気もないする必要もないと昨日、驚くような発言を言われたばかりです。

それが事実ならば驚きです。
あなたは、大変憤る体験をされました。


> 犬・猫(確かにとても大切)の命が最重要に大切
> 1年近く東京滞在し、半分程度回復した所へ愛猫の状況の悪化を聞き、まだ痛みはありますが、慌てて駆けつけて、一番近い場所にあった鶴田真子美氏に心酔する獣医師夫妻の医院に行きましたが、治療云々ではなく、まず私に待ってたのは、人格否定、罵倒、罵声、罵詈雑言でした。
> 相手が死にかけた疾患を患い、治療のために愛猫を家族に託して離れた、そういった理由、事実は彼らにはどうでも良いのです。

鶴田真子美「が運営する動物愛護団体は記事にある通り、元農林水産省事務次官と家族3名を殺傷した犯人の減刑活動をしています。
その理由が「犬の殺処分に対しての抗議であり、社会に問題提起したという正当な理由がある」です。
この活動を表立って批判する人はいませんでした(既知外に関わるのが怖いということでしょう)。
根底にあるのは、動物(と言っても彼らのお気に入りの犬猫だけ)の命>>>>>人間の命、という、狂った思想です。
話が変わりますが、税理士が猫を殺害した事件では、その行為に至った経緯についての擁護を意見するものに対する異常な執着と攻撃は、この狂った愛誤思想の端的な表れです(なお私は被告人温情署名の発起人ではありません)。
農水事務次官殺害の正当性よりも、「野良猫徘徊猫の被害を受けていた(これは裁判で事実認定に争いはない)」被告人が、「社会に対して野良猫徘徊猫による被害に対して問題提起する」という正当性のほうがはるかに高いと私は思います。
野良猫殺害のほうが、はるかに被害→被告人、に直結していますから。


>獣医科医院内に、「9条を守る会」のアピールポスターなど、左、赤路線の掲示物が沢山ありました。

茨城県知事選では、日本共産党が推薦していたと記憶しています。
公認ではなかったのでは。
日本共産党がこのような人物を推薦するとは残念です。
もう少し被推薦人の行動や思想を吟味すべき。


>非常に不快な思いをしました。

それはお気の毒、同情します。


>交番に用があり、伺った際に、
> 「もしかして○○さん?」の病院と一発で当てられました。
> やはり有名なのですね。一時間半位の滞在でしたが、
> 患者さんは一人しか来ませんでした。

そのような獣医診療所でも、やっていけるということは、思想的に近いかたがたの利用があるからでしょう。
愛誤思想の蔓延は、カルトと同じで、私は社会にとって危険だと思っています。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,928ブログ中5位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

びっくりしたなぁ、もぅ FC2支店

動物にやさしいライフスタイルのススメ♪

遊休地

野良猫駆除協力会本部

野生動物である野良猫、行政対応に思う

迷惑な愛誤達
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR