犬嫌悪者の毒餌攻撃に怯えるドイツの犬の飼い主~ベルリンでは、1年間に91箇所で毒餌が見つかり、多数の犬が殺傷された

 




Please send me your comments. eggmeg@hotmail.co.jp
Bitte senden Sie mir Ihre Kommentare. eggmeg@hotmail.co.jp
メールは、こちらにお寄せください。eggmeg@hotmail.co.jp

(Zusammenfassung)
Fast täglich müssen in Deutschland, viele Hunde elendig verenden, weil brutale Tierquäler ganz bewusst tödliche Fallen auslegt haben.
91 Giftköder-Funde in einem Jahr in Berlin .
Rasierklingen, Glasscherben, Rattengift: In keiner anderen deutschen Stadt werden so viele gefährliche Hundeköder ausgelegt wie in Berlin.
Die präparierten Köder wurden in der ganzen Stadt entdeckt, in Grünanlagen, Hinterhöfen und Hundeauslaufgebieten.
„In erster Linie wollen wir aber andere Besitzer vor möglichen Gefahrenstellen warnen.“sagt Sascha Schoppengerd, technischer Leiter vom „Giftköder-Radar“.


 ドイツ、ベルリン州(特別市)内では、2014年の1年間だけで、91箇所も犬の殺傷を目的とした毒餌が見つかりました。餌には殺鼠剤や剃刀の刃をくだいたもの、鋭い針などが仕込まれています。ドイツではベルリン州以外でも、犬の殺傷を目的とした毒餌が多数見つかっており、殺傷される犬も多数あります。ドイツの犬の飼い主は、犬嫌悪者の毒餌攻撃に怯えています。


 2014年の1年間だけでも、ベルリン州(特別市)内で91箇所で犬の殺傷を目的とした毒餌が見つかりました。殺鼠剤などの有毒成分や、鋭い金属などをドッグフードや犬が好む餌に混ぜ込んだものです。ベルリン州は人口300万人を少し超えるぐらいで、大阪市とほぼ同じ規模の都市です。
 餌の発見場所は州内で広く分散しており、また餌の形状(元となる餌の種類や危険物の種類)がそれぞれの発見場所で異なることから、複数の人物による犯行であると推測されています。未だに犯人は検挙されておらず、ベルリンの犬の飼い主たちは怯えています。ドイツのマスメディア、Bild 紙の記事から引用します。Das finden Herrchen ga91 Giftköder-Funde in einem Jahr | Der Hunde-Hasser-Atlasr nicht wau!  「犬の飼い主は見張り役を見つけることができません。今年は91箇所で毒餌を発見。犬嫌いの地図」。2015年2月16日。


Berlin – Rasierklingen, Glasscherben, Rattengift: In keiner anderen deutschen Stadt werden so viele gefährliche Hundeköder ausgelegt wie in Berlin.
„Wir vermuten, dass die Täter solche Todesfallen in ihrem eigenen Wohnumfeld auslegen, weil sie sich dort von Hunden gestört fühlen“.
Die aktuelle Berlin-Bilanz:
91 Fälle waren es im vergangenen Jahr.
Die präparierten Köder wurden in der ganzen Stadt entdeckt, in Grünanlagen, Hinterhöfen und Hundeauslaufgebieten.
Beate Kaminski vom Tierschutzverein für Berlin appelliert an die Täter: „Legen Sie keine Köder aus, denn Hunde können daran qualvoll verenden.“ Und sie warnt: „Auch Kinder, die gern Dinge vom Boden aufheben und in den Mund stecken, werden gefährdet.“

ベルリン -  かみそりの刃、割れたガラス、殺鼠剤。
いいえ、ベルリン以外の他のドイツの都市でも、非常に多くの危険な犬の餌は、仕掛けられています。
「私たちは、犯人が自分の生活環境で、犬の被害に遭っていると感じているので、これらの死の罠を仕掛けていると疑っています」。
現在のベルリンの記録
昨年は91箇所に、毒餌が仕掛けられました。
毒餌は、市内の公園や裏庭などの、犬が運動するエリアで発見されました。
ベルリンの動物保護団体の、ベアテ・カミンスキー氏は、犯人に訴えます。
「犬は苦しんで死ぬ可能性があるので、毒餌を置かないでください」。
そして彼女は警告しています。
「地面から毒餌を拾って、口に入れたいと思う子どもたちも危険にさらされているのです」。


*引用の記事のベルリン州(特別市)の地図上のドット。
赤丸~毒餌
黄丸~尖った物体。割れたガラスや金属など
黒丸~その他不明

*引用した記事中の、Alle gemeldeten Fundorte im vergangen Jahr 「昨年報告されたすべての地域」に、死亡例が掲載されています。


 大阪市の同程度の規模の都市で、1年間に91箇所で犬を殺傷する目的の毒餌が見つかったことが多いか少ないかの判断は読者様に委ねます。見つかっただけで91箇所ですから、実数はその数倍かもしれません。
 私の感覚としては、かなり多いと思います。例えば、昨年は東京大田区で、野良猫を薬殺する目的でエチレングリコール(自動車不凍液)を混ぜた毒餌が見つかりましたが、ごく狭い範囲です。また犯人は単独犯で、すぐに逮捕されました。ベルリンの犬の殺傷を目的とした毒餌は、範囲がはるかに広く、また毒餌の形状も共通していません。そのようなことから、犯人は複数いると推測されています。ですから、私はベルリンの犬の毒餌事件は、日本の大田区のケースより、深刻だと思います。

 このような事件が起きる背景には、犬の飼い主のわがままによる迷惑があるでしょう。ベルリンでは、犬のリードは州法で義務付けられていますが、守らない飼い主が多いのです。咬傷事故も多く、幼い子供が殺されるという深刻な事件も度々起きます。 
 ベルリン州における、犬飼育数あたりの咬傷事故発生率は、なんと日本の10倍以上です。その件については、私はこのような記事を書いています。
不適正犬飼育者と犬咬傷事故の激増に苦悩するドイツ~ベルリン州の犬咬傷事故数はさらに増加(発生率は日本の10倍以上)
不適正犬飼育者と犬咬傷事故の激増に苦悩するドイツ~犬咬傷事故発生率はベルリンは日本の約10倍

 リードなしの犬に対する恐怖と、それと犬糞放置です。ドイツでは、犬糞放置を「対人地雷」と揶揄し、(法律で義務付けられているにもかかわらず)リードをしない飼い主とともに深刻な問題になっています。犬糞は、ベルリン州だけでも一日辺り55トンも放置されているとの推計があります。(ドイツのマスメディア、Morgenpost 「モルゲンポスト ベルリン」、Verschmutzte Straßen Berliner Ämter sind machtlos gegen Hundekot「ベルリン州政府は犬糞に対して無力」。の2014年5月25日の記事から。55 Tonnen Hundekot verschmutzen täglich Berlins Straßen. 「55トンもの犬の廃棄物(糞)は、ベルリンの街を汚染する」)。
 「ドイツではノーリードが認められている。犬の権利に配慮して素晴らしい」と大嘘を垂れ流している日本の愛誤が多いです。果たして、犬による深刻な人身事故も含めた被害と、犬に対する毒餌攻撃。そしてわがままな犬の飼い主と犬被害者との深刻な対立。それが日本が目指す、「動物愛護先進国」ですか。本当に、海外の嘘情報を垂れ流し、机上の空論の「動物愛護先進国」を振りかざす愛誤テロリストは、無責任な発言を謹んでいただきたい。


(動画)

 少し古いですが、犬殺傷目的の毒餌がドイツ、スイス、オーストリアで頻繁に撒かれていることを報じるオーストリアのTVニュースです。オーストリアの犬嫌悪者による毒餌攻撃のひどさを報じていますが、「それでもドイツよりはましだ」としています。実際に、犬を3頭も毒殺された飼い主らも取材しています。2011年6月29日。
 gegenhund.org(ドイツの反犬サイト)が紹介されています。このサイトは、こちらでも参考サイトとしてリンクしていますが、おそらく現在はアカウントを取得しなければ閲覧できないと思います。このサイトでは、具体的な犬の毒餌による殺害方法が示されています。それにしても、ドイツなどではほぼ毎日のように犬が毒餌で殺害されているとは、大変な頻度だとは思いませんか。

Giftköder - Gefährliche Leckerbissen!
Die Meldungen häufen sich: Fast täglich müssen in Deutschland, Österreich oder der Schweiz viele Hunde elendig verenden, weil brutale Tierquäler ganz bewusst tödliche Fallen auslegt haben.

毒餌 - 危険な御馳走!
多くのメッセージが寄せられました
ドイツではほとんど毎日のように起きていることですが、オーストリア、スイスでは、多くの犬が残忍な動物虐待者が意図的に致命的なわな(毒餌)を仕掛けているためです。





(追記)

典型的な日本の愛誤の妄想文(=回答者。なお、質問者は私です)。
よくここまで根拠もなく、思うつくままに妄想を真実として公の場に垂れ流すことができるものだと、その強靭な神経に感心します。
機会があれば、この回答が全くの事実無根であり、誤り・嘘であることを指摘していきます。
ヤフー!知恵袋 ドイツでは、犬はノーリードが認められていると聞きます。 例えばこのようなソー...


ID非公開さん2015/3/1110:06:53
ドイツでは、犬はノーリードが認められていると聞きます。
例えばこのようなソースがあります。
http://www.cc.kyoto-su.ac.jp/~konokatu/yamada(08-7-31)
以下の①②③を質問します。
よろしくお願いします。

①犬のノーリードは、法律で許可されているのですか。

②犬のノーリードが許可されていたら、犬の咬傷事故が多発するのではないでしょうか。
ドイツの犬の咬傷事故の発生率は低いのですか。

③犬のノーリードが認められていたならば、それを迷惑を感じる人はいると思います。
日本では、猫の放し飼いや野良猫で迷惑に思う人が、毒餌で猫を殺したりします。
ドイツでは、ノーリードの犬などを迷惑に思って、毒餌を撒かれる、それを食べた犬が死ぬなどの事件は起きないのですか。


urarasampoさん 2015/3/1111:02:54
まず、ドイツは連邦国ですから、
つまりそれぞれの州で州法が定めているところが多いです。
犬に関する規制は、部分的に国法であったり州法であったりして、
そしてその2つの組み合わせでルールが決まるわけで。
そこをよく勘違いして、嘘だのホントだの言い合っているお方を、
知恵袋でもよくお見かけします。
なので下記もドイツの全て共通ではなくて、
だいたいは、という回答とお考え下さい。


州によってまちまちのようですが、
全体的に日本よりはずっと寛容な州が多いようです。
繁華街はリード着用でも、郊外や野山はフリーOKも多いようです。
ただ、③に書いた通りの事情で、年々厳しめになっている様子です。
(ドイツでは、全州において、犬のリードが法令で義務化されています。オフリーシュに寛容なドイツの州とやらの、具体名を挙げていただきたいですね)。


もともと「犬と子供はドイツ人に躾けさせろ」と言われるほど、
ドイツ人には犬をしっかり躾ける伝統があります。
(多分、自称ドイツ連邦獣医師の受け売りでしょう。そのような言い伝えは、ネット検索しても見つかりません)。

さらに現代は犬を販売する側、犬を飼う側とも法的に資格が厳しく問われ(ドイツ連邦共和国には、現在ペット販売に関する連邦及び州法の法令は皆無です。おそらく条例でもないと思われます。具体的に根拠となる法律名を挙げていただきたいです)
日本のように誰でも簡単に飼う事ができません。
それでなくてもブリーダー自体が飼い主を選びます。
たぶん日本の飼い主の8割は失格になり、
ブリーダーの95%は違反になるでしょう。
飼育状況が不適切と判断されて、改善がないと、
お役人に飼い犬を取り上げられます。

そして躾教室なと犬&飼い主の教育の機会も低額州により異なりますが、概ね体重20kg以上の犬の飼育資格取得費用は300ユーロ~です。さらに特定の犬種になれば、その犬が安全であるという証明に+500ユーロ~かかります。この回答者の方はお金持ちなんでしょうね)で用意され、
そこに通うのが普通です。
ノーリード(ホントはこんな変な英語はありません、
正しくはオフ・リーシュと言います)だから問題が起こる、
という前提自体が、著しく日本的発想なんですね。
欧米の躾教室では、躾の仕上げはオフリーシュ活動で(私は海外の犬トレーナーのHPも見ますが、そのような記述は一度も見たことがありません。ぜひ実例を示していただきたいものです)
他の犬や人に害を及ぼすなんてとんでもない、
呼び戻しも完璧にできるように躾ます。

また、フリーを認めるからこそ、闘犬種など危険犬種には
飼育禁止や持ち込み禁止、口輪の着用義務など厳しい対応をしています。
犬種差別との批判も強いのですが、建前より現実を優先するところ、
ドイツ人らしいな、と思います。


もちろんゼロではないと思いますが、
もともとは狩猟文化で犬が身近にいて当たり前、
さらに躾のレベルが高いとあって、
伝統的に犬=迷惑という認識が少ないようです。
大型犬がフリーでいても、子供も親も怖がりません。
(ドイツ国民の21,9%がすでに犬に噛まれた経験をしています。犬に対する恐怖心は、回答者の18,9%が持っています。女性では最もその割合が高く25,9%が犬を恐れています。70歳の高齢者では、24,9%が犬を恐れています。以上、ドイツのマスメディアによる世論調査http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-376.html)。

毒餌を撒くような人がいても、躾てあるので勝手に食べませんし、
社会的にも虐待騒ぎになって、政府も犯人探しに真剣に取り組み、
犯人は逮捕されると思いますよ。
日本のように、犬の事件だから、と放置されることはないと思います。
(しばらくドイツにおける犬の毒餌問題を記事にしますので、それを参考にしてください。今回のベルリンの記事ですが、1年間に数十頭の犬が毒餌で死傷されているのに、警察は捜査には本腰を入れているとは思えません。また「ドイツでは毎日のように毒餌で犬が死ぬ」のに、犯人検挙のニュースは私は今のところ見ていません。日本では、野良猫毒殺犯は比較的早く逮捕されました。これほどの人的資源を投入する価値がある事件なのかと、私は日本は異常な「愛誤国家」だと思いましたが)。

ただし、ベルリンの壁が崩壊して以降、
東欧圏(何だかんだ言ってまだ貧しい)から、
悪徳繁殖業者がパピーミルの子犬をトラックに積んで国境を越え、
闇販売するようになっています。
そういう犬を買って無資格飼育をするのは低所得者や移民に多く、
躾も健康管理も悪く、社会問題化しているようです。
政府は摘発に勤めていますが、追いつかないようで、
かつてのドイツの良い伝統も崩れ気味のようです。

短期ながら私がドイツに滞在したのは東西統一前でしたが、
フリーで歩く犬はあちこちで見ましたよ。
本当に驚くほどお行儀が良く、英国や北欧も同じでした。
それに比べると、ラテン系のフランスイタリアはかなり緩めかな(笑)

ホントに日本の犬の躾の悪さには辟易しています。
たまたまリードが外れた犬に、うちの犬は何度か襲われました。
飼い主さんは良い方でも、犬は吠えまくりもよくありますし…
ちなみにうちの犬には、リードがあってもなくても
変わらないようにと、何とか躾けました。
気が散りやすくてドイツの犬にはまだまだ及びませんが…(笑)

この回答者に限らず、いわゆる愛誤の嘘情報では、「根拠」を全く示していません。
○○行為のようで、ご本人は気持ちいいのかもしれないけれど、妄想は、自分の家で勝手にやってね。
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

No title

記事、Das finden Herrchen ga91 Giftköder-Funde in einem Jahr | Der Hunde-Hasser-Atlasr nicht wau! 「犬の飼い主は見張り役を見つけることができません。今年は91箇所で毒餌を発見。犬嫌いの地図」ですが、このような記述もあります。

Auf seiner Seite (rund 150 000 Nutzer) werden alle Meldungen aus Deutschland, Österreich und der Schweiz gesammelt.
(毒餌リサーチとデータベース化をし、その情報提供をする業者)には、15万人のユーザーが登録済みであり、ドイツ、スイス、オーストリアの毒餌情報が発信されます。

このようなサービスに15万人も登録しているということは、毒餌被害が相当深刻ということではないでしょうか。
その他にも、スマホのGPS機能と連動して、毒餌が置かれたことのある場所に、犬の飼い主が近づくと警報を発する有料アプリも売られています。
また、「注意!毒餌警戒中」のステッカー(日本では、ホームセンターなどで「防犯対策済み 警戒中」などと書かれたステッカーが売られています。それと同じようなもの)が売られています。
日本では、「犬猫の毒餌警戒中」なんてステッカーは売っていません。
それらは、次回以降の記事で書きます。
フェンスを乗り越えて毒餌を撒きに来る、私有地に投げ込むなども、ドイツで発生しています。
しかし犯人検挙には至っていません。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
ブロとも一覧

びっくりしたなぁ、もぅ FC2支店

動物にやさしいライフスタイルのススメ♪

遊休地

野良猫駆除協力会本部

野生動物である野良猫、行政対応に思う

迷惑な愛誤達
TOEICボキャドリル

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
フリーエリア
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
Powered By FC2ブログ

今すぐブログを作ろう!

Powered By FC2ブログ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR