アメリカでは、ペットショップから商品の犬が万引きされる事件が連続して発生しました





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(Summary)
Hideya Sugio (杉尾秀哉,journalist of Japanese television station TBS) is a Idiot.
He said "pets in the US and Europe that are not sold is in the showcase." ohhh! wow lol !!!
I think he is better to visit in a mental hospital.
In the United States has been a small part of the municipality is prohibited pet shop in the ordinance.
However, there are many pet shops that sell even dogs and cats in the showcase, in the United States.
In Europe and the United States,
the country that prohibits the pet store (pet selling showcase) is an exception.
Remarks like this madman is aired as a matter of course.
That is the reality of Japan's mass media.
Everyone ! Please laugh !


 アメリカでは、ペットショップで展示生体販売されている犬が万引きされるという事件が連続して発生しました。「いっぷく」という、TBS系の情報番組があります。11月26日に放送された「相次ぐ犬の遺棄事件・悪徳ブリーダーの実態」では、TBS解説室長・杉尾秀哉氏が「欧米ではショーケースでペットは売られてない」という、驚愕発言をしています(大笑い)。アメリカで犬が万引きされたペットショップの動画を見れば、完全にショーケース売りです。このような事件が連続して起きるということは、アメリカでのペットのショーケース売は珍しくはないということではありませんか。


 アメリカでは、2012年、2013年、2014年に連続して、ペットショップから展示中の犬が万引きされるという事件が発生しました。アメリカでは、犬(その他に、極めて例外的に猫なども、近年制定された条例では制限しているかもしれません)に関しては、ごく限られた自治体が条例で展示生体販売を禁じています。例えばニューメキシコ州アルバカーキ市(人口40万人)、カリフォルニア州サウスレイクタホ郡(人口数万人)、ロサンゼルス市の一部の街区である、ウエストハリウッド地区などです。したがって、アメリカでは、ペットの展示生体販売は当たり前にあります。
 2012年に、ペットショップから展示販売されていた犬が万引きされた事件を紹介します。これは、コロラド州デンバーの、TVローカルニュース、7 NEWS - The Denver Channel の録画です。2012年12月6日に公開。ビデオの映像を見れば、犯行のあった店では、犬などを完全な生体展示販売(ショーケース売り)をしていますよね(大笑い)。


(動画)



Woman steals $1,399 dog from pet store
Surveillance video shows a woman stealing an expensive puppy from a Littleton pet store.
Now, Perfect Pets is offering a reward for the dog's safe return, or information leading to an arrest.

女は、1,399ドル(日本円で16万6,481円)の犬を、ペットストアから万引きしました。
防犯ビデオは、リトルトンのペットショップから高価な子犬を万匹した女を撮しています。
現在、パーフェクトペット(犬が万引きされたペットストア)は、犬の安全な返還のための、もしくは(万引きした女の)逮捕につながる情報に対して報酬を提供するとしています。



 次に、2013年に起きた事件を紹介します。アメリカのマスメディア、USA Todayのインターネット版記事から。こちらは動画のみです。この事件は、アイオワ州アイオワシティで発生しました。
 Caught on Camera: Woman steals dog from pet store 「防犯カメラが捉えた。女がペットショップから犬を万匹した」。2013年3月1日。こちらでも、犬を含めたペットが、まさに展示生体販売(ショーケース売り)されています。


In what police are calling an unusual case even by their standards, the suspect in a February Petland theft is accused of stealing a dog from the store in September and bringing it with her to steal another dog from the store.

警察は彼らの基準では、大変珍しいケースだと言っています。
2月にペットランド(犬が万引きされたペットストア)で犬を万引きした容疑者の女は、昨年9月に万引きした別の犬を連れて、同じストアから別の犬を盗むためにやってきたことで非難されています。



 最後に、2014年の事件を紹介します。こちらも、女が仔犬を万引きする様子の動画がニュースサイトにアップされています。こちらのペットショップでも、犬のショーケース売りと言えるでしょうね。
 Woman caught on camera stealing puppy from pet store 「女がペットショップから仔犬を万引きして防犯カメラにキャッチされた」。2014年5月19日。69NEWS WFMZ-TV(ペンシルベニア州のTVニュース番組)のインターネット版ニュースから引用します。


The owners of a pet store in Boyertown are trying to track down a woman who they say stole a $700 puppy.
"We have our puppies here open air," said Kevin Zimmers, owner of Zimmers Pets.
I was amazed that three mothers, with children, would steal a living animal from a pet store.
Store owners are hoping that with the help of the surveillance footage, the women will be caught.

ボイヤータウンのペットショップのオーナーは、700ドルの仔犬を盗んだ女追跡しようとしています。
「私たちは、ここでは仔犬をオープンエアで展示販売しています」と、ジマー・ペットというペットショップのオーナーである、ケビン・ジマー氏は言いました。
私は3人の母親が子供たちと一緒に、ペットショップから、生きた動物を盗んだことに驚きました。
店のオーナーは、監視カメラの映像の助けを借りて、女が逮捕されることを期待しています。



 日本では、万引きの実行の様子の防犯カメラの映像を、公開することに対して是非がありました。結局万引きされた店主は、万引きした犯人が映った映像の公開を見送りました。アメリカは、マスメディアでも公開してしまうのですね。 
 それにしても、生きた犬をペットショップの営業時間に堂々と盗みさってしまうのには驚きです。それよりさらに驚愕するのは、最大手のメディアであるTBSが、TV番組で「欧米では、ショーケースでペットは売られてない」と言い切ってしまうことです。日本って、今でも江戸時代のように鎖国していましたっけ?それと北朝鮮のように、メディアの言論統制があり、一般人はインターネットも使えない状態の国家なのでしょうか???


(追記)


早速、BPOに、TBSの番組に対して改善を申し入れました。

BPO

こちらの番組中では、解説室長の杉尾という方が「欧米ではショーケースでペットは売られてない」と述べています。
事実に反します。
ドイツには、世界最大の犬をショーケースに入れて販売するペットショップがあります。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-360.html
http://www.dogforum.de/hundeverkauf-im-zoogeschaft-t127138-90.html(ドイツ、カールシュタットのペットショップ)。

イギリスにも多数。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-389.html
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-390.html

ベルギー
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-531.html

スペイン
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-533.htm

フランス
lhttp://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-536.html

スイス、イタリア、オランダ、ロシア、東欧諸国の多く、アメリカにも多数あります。
したがって、「欧米ではショーケースでペットは売られてない」は明らかに誤りです。


・TBSへの苦情はこちら

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愛誤もあなたもどっちもどっち

世界があなたの思う通りに動けば満足するのでしょうか?
物凄く現実離れした夢を叶えようと頑張っていますね。

色んな人がいて、色んな生き物がいて、様々な思考が存在しているからこそ世界は素晴らしいのに、貴方は気にくわない存在は消さないと気がすまない。
その思考が恐ろしいです。

何でも消せば解決すると思いますか?

気に入らないから!なんて理由で、そのうち人も◯したりしませんよね?

ちなみに私は貴方とは思考が異なるけども決して消したい等思いません。
たぶんある程度理性がある方は皆そうだと思いますが、貴方は消さないと気がすまない。

その異常性に気づいていますか?

上の人

何を言おうとしてるのかさっぱりわからん。
そんな抽象的な表現じゃなくてもっと具体的に何が言いたいのか発言しようよ、せっかくの交流の場じゃん。

Re: 上の人

サンジュ様、コメントありがとうございます。

> 何を言おうとしてるのかさっぱりわからん。

おっしゃる通りですね。


>具体的に何が言いたいのか発言しようよ。

ご批判のコメントは大いに歓迎しますが、具体的にお願いします。

愛誤もあなたもどっちもどっちは愛誤かキ印w

>色んな人がいて、色んな生き物がいて、様々な思考が存在しているからこそ世界は素晴らしいのに

それで一方的な被害がなければいいけど被害あったら素晴らしくないよね、加害者擁護もここまでくると立派w

>何でも消せば解決すると思いますか?

さんかくさんは何でも消せとは言ってないし、どこの国でも犯罪者は取り締まられる、だいたいさんかくさんは愛誤の嘘を根拠付きで訂正してるだけで消えろとか言ってない、ちなみにオレは愛誤は死ねばいいと思ってるけどなw

>気に入らないから!なんて理由で、そのうち人も◯したりしませんよね?

青空飼育に反対されんのが気に入らないから嘘100%で社会に発信してんのは愛誤、気に入らないとかいう次元じゃないだろうに。

さんかくさんは愛誤のデタラメを根拠付きで否定してるだけだろ、お前も文句あんなら根拠付きでさんかくさんの主張を否定すりゃいい。
あぁ根拠に個人のHPとか出すなよ?
ちゃんとさんかくさんみたく国なり研究機関なりのデータで出せよ?

だいたいここまで個人に徹底否定できるデータが揃えられちゃうくらい滅茶苦茶言ってる愛誤がバカなだけだろ。
なんでお前等ってそんなに頭たんないの?

Re: 愛誤もあなたもどっちもどっちは愛誤かキ印w

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> >色んな人がいて、色んな生き物がいて、様々な思考が存在しているからこそ世界は素晴らしいのに

この方は、同じようなコメントを他の記事でもしています。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-116.html#comment8719
「愛誤もあなたもどっちもどっちタイトル通りです。私からすると愛誤者とこちらに集まっている方達の違いが良くわかりません。笑 愛誤もあなた方もご自身の主張が通らなければ気にくわない、自身と異なる思考を受け付けない。他人に対する妥協や思いやりが見事に欠けています。まぁいわゆる同族嫌悪ってやつでしょうか?
異様に猫に執着しているあなた方も、愛誤もどちらも犯罪臭が強くて怖いです」。

どちらの記事も、海外の文献をそのまま訳して紹介した記事です。
↑のコメントレスでも述べましたが、議論をするときは、「事実」と「主張」を分けて考えていただきたい。
コメントいただいた記事は、海外の文献で述べられている「事実」と記述したものです。
私の主張はありません。
裁判(これも一種のディベートですが)でも、「証拠=事実」、に基づいて、それに導かれる「主張」の合理性で判断されます。
事実と主張を混同して、分解して考えることができない方は、議論になりません。
ですからそのような方は、コメントは遠慮していただきたいのですがね。


> それで一方的な被害がなければいいけど被害あったら素晴らしくないよね、加害者擁護もここまでくると立派w

主義信条の自由は日本では保証されています。
しかし他者の権利を侵害しないことが条件です。
動物愛誤は、他者の権利を侵害します。


> さんかくさんは愛誤の嘘を根拠付きで訂正してるだけ。

この記事では、TBSのキャスターが、「欧米ではペットはショーケースで売られていない」という、嘘を述べたという事実をあげ、それが嘘であるという証拠(事実)を挙げました。
ですからあくまでも事実対事実です。
それが、私が「なんでも消せば解決するとでも思っている」という私がしてもいない主張に結びつけるのは、連合弛緩ってやつですよ。
プシ的に危ない。


> さんかくさんは愛誤のデタラメを根拠付きで否定してるだけだろ、お前も文句あんなら根拠付きでさんかくさんの主張を否定すりゃいい。

仰るとおりです。
いわゆる愛誤の嘘がひどすぎるから、私は私憤でその嘘を訂正しています。
その嘘が暴かれるのが気に食わないのでしょうね。


> ここまで個人に徹底否定できるデータが揃えられちゃうくらい滅茶苦茶言ってる愛誤がバカなだけだろ。

と思いますよね。
私は給料も取材費ももらっていません。
また組織力もない一個人です。
ツールはインターネットだけです。
そのような個人に、次々と暴かれる底の浅い大嘘をつく愛誤、愛誤に利用されるマスメディアやはたまた政治家などは、いかに馬鹿かということの証明になるでしょう。
本気で動物愛護のことを考えるのならば、動物愛護(誤?)活動家などは、もう少し良識や良心をもっていただきたいです。

なぜ、根拠(証拠)を提示して客観的に問題提起しているものに対して、抽象的な「主観」でものを言うのでしょうかね^_^;

やはり以前と変わらずに、僕の愛誤に対する印象はエキセントリックです。
感情の赴くままにワ〜キャ〜言うのはどうも^_^;

Re: タイトルなし

もるせが様、コメントありがとうございます。

> なぜ、根拠(証拠)を提示して客観的に問題提起しているものに対して、抽象的な「主観」でものを言うのでしょうかね^_^;

それに対して反論するならば、まず事実(証拠)を挙げることです。
例えば、私が挙げたマスメディアの記事やyoutubeの動画や画像が偽物であるとの確たる証拠だとか、これらであげたペットショップの生体販売が極めて例外か違法であるなどの、客観的事実を挙げれば良いのです。
そうであれば、私の反証を崩す=嘘、であることが証明できます。

例えば、ある殺人事件で起訴された犯人が無実である(主張)ことを裁判官に認めてもらおうとするならば、犯行時間帯のアリバイを客観的事実=証拠(その時間帯に別の場所のコンビニの防犯カメラに映っていたなど)に基づき提出するとか、検察の出した物的証拠が偽物である(犯人の指紋がついたとされる凶器が被告のものと異なる)などを、客観的証拠=事実、に基づいて出さなければ裁判では負けます。
いくら、被告の弁護人が主観で、「検察官は冤罪を企んでいる精神異常者」、「無実のものを陥れようとしているサディスト」と言っても、言うだけ無駄でしょう。
ディベートと同じです。
一般読者さんが裁判官です。

ところで、以前頂いた資料で、「オランダではペットショップの生体販売が厳しく禁じられている」というマスメディアの記事ですが。
ざっとインターネットで調べたところ、普通に犬も含めて、ペットショップで展示生体販売されているみたいです。
なお、犬の殺処分数は、国が公的統計を出しています。
折々記事にします。

さんかく様

そうなんですよね。
さんかくさんの論を否定されるのであれば、誰もが頷ける資料・データを提示していただきたいですよね。

僕が見る限り反証される方はみな、抽象的な感情論なんですよね^_^;


オランダの記事、楽しみにしています。

Re: タイトルなし

もるせが様

> さんかくさんの論を否定されるのであれば、誰もが頷ける資料・データを提示していただきたいですよね。

今回絡んできた記事は、①アメリカの団体がニュージャージー州での野良猫狩猟駆除容認を主張していることと、PETAがTNRを否定した事実を挙げたこと。
それと今回の、②メリカのペットショップが犬などを生体販売している事実を挙げたことです。
ですから、私の論(主張)というより、客観的事実を述べることが主です。

今回絡んでこられた方は、「事実」と「主張」の区別が出来ていません。
例えば、①「野良猫を狩猟駆除するなんて反対だ、けしからん」、「PETAがTNRを否定するのは当然。日本でもやめるべき」、「アメリカのペットショップが生体販売をするのはよくない」と書いているのであれば、私の主張です。
しかし両方の記事を読めば、ほとんどが客観的事実の記述にとどまっています。

主張(その人の考え方)は、色々あって当然で、どれかが絶対的に正しいとは言えません。
しかし事実は、それが存在するか否かは、真実は一つです。
例えば「PETAがTNRを否定した声明を出した」「アメリカでは多数の展示生体販売ペットショップがある」は事実で、それが真実であるかそうでないかはどちらか一つです。
ですから、「アメリカには生体販売ペットショップは無い」と「アメリカには生体販売を行うペットショップがある」はどちらか一つです。
両方の事実が、存在することはありえません。
対して、「生体販売は良くない」「生体販売は許容すべき」はいろいろな考えが有り、複数の主張が存在するのは許容されます。

今回絡んで来た方は、「事実」と「主張」の区別ができません。
そのような知能の低い方は、議論には参加していただきたくないのが本音です。


> オランダの記事、楽しみにしています。

その前に、NHKの嘘番組の検証がありますので、しばらくのちになります。
少しお待ちください。
NHKは、「スイスでは生き物そのものを営利で売買することをスイスでは禁じている」と回答してきましたが、そのような国はおそらく世界中で皆無です。
ペットショップの開業規定が、連邦の法令であります。
犬の生体販売も認められています。

オランダですが、英語、ドイツ語での資料によれば、ペットショップでは、犬に限っても禁止する法令はありません。
唯一、オーストリアが、2008年の動物保護法の改正で、ペットショップでの生体販売を禁じています。
しかし、その規定は既に破綻しつつあり、規定の廃止が論議されています。
オランダでの、「病気の犬を売っていた」などのブログでも、犬の生体販売が違法だとは、一切書かれていません。

もるせが様

(追記)

マスメディアが無責任な報道をすれば、鬼の首を負ったように「○国は生体販売を禁じている」などと言って騒ぎ出す愛誤が出てきます。
そしてその愛誤のブログやインターネット上での書き込みを引用~拡散する愛誤が出てきます。
そして「嘘」が真実として流布定着するようになります。
愛誤がマスメディアに、ガセネタを持ち込んで嘘情報を書かせるのは、それが目的です。
マスメディアも報道人としての責任感がありません。
マスメディアも、一面では社会の害悪です。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14138118469/a344679472;_ylt=A3xTwsotFIxU1h0Af8JJ.vN7
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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