名曲「ぼくとドラねこ」~バージョンアップ平成版




Domestic/inländisch

 かつてフジテレビで放映された、「ママとあそぼう! ピンポンパン」と言う子供向け人気番組がありました(1966年~1982年。一時期は「みんなと遊ぼう!ピンポンパン」という番組名で放映されました)。この番組で放映されヒットした、「ぼくとドラねこ」という曲があります。私は、平成版を作ってみました。


 私と同年代か、少し年下の方は、この番組には馴染みがあるでしょう。出演している男の子の、髪の毛が長いところなどに、微妙に昭和の匂いを感じますね。この番組でヒットした、「ぼくとドラねこ」の動画とオリジナル歌詞です。

(動画)




(オリジナル歌詞)

あああ こんなかなしみ あるものか
きんぎょがしんだ だいじなきんぎょ
ぼくのきんぎょが たべられた
にくい にくい となりのドラねこ

あああ こんなかなしみ あるものか
ぼくはないたよ さんじかんはん
そしてちかった だいふくしゅう
にくい にくい となりのドラねこ

おとしあなにも おっこちない
やつはひらりと とびこえる
サンマでつっても かからない
やつは エサだけ とってった
パチンコうっても ひるまない
ぎゃくにこのぼく おどされた

あーあ あーあ あーあー

あくどいやつさ あくどいやつさ
どぎついやつさ どぎついやつさ
しぶといやつさ しぶといやつさ
となりのドラねこ

あああ こんなかなしみ あるものか
きんぎょがしんだ だいじなきんぎょ
ぼくのきんぎょが たべられた
にくい にくい となりのドラねこ

(セリフ)でてこいドラねこ でてこーい

ぼくはちかった だいふくしゅう
にくい にくい となりのドラねこ



ぼっちゃん なみだふいて なかないで
だいじなきんじょ ふくしゅうしなよ
インターネットを ひらきなさい
せいぎ せいぎ のみかた けいじばん

*捕獲器バージョン
そうだ 2ちゃんねるの にいさんが
おしえてくれる ねこくじょほうほう
ほかくきつかい ほけんじょへ
せいぎ せいぎ のみかたけいじばん

*定食バージョン
ふとう アセトアスピリン ていしょくだ
だいじなことは じぶんのにわで
はいぜんしてね かならずね
せいぎ せいぎ のみかた けいじばん

ギザギザついた おおがたの
トラバサミとか つりばりで
ねこをつるのは ダメですよ
やつにけがを させちゃだめ
つかまえるとか しぜんしに
みえるようにね しまつしよう

あーあ あーあ あーあー

きたないやつさ きたないやつさ
がめついやつさ がめついやつさ
そのうえバカさ そのうえバカさ
くそねこあいごは

ぼっちゃん なみだふいて なかないで
だいじなきんじょ ふくしゅうしなよ
インターネットを ひらきなさい
せいぎ せいぎ のみかた けいじばん

(セリフ)ふくしゅうしてやる あいごにも

えんりょはしない こらしめる
ぼくは やるぞ くそねこあいごを
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正体見たり

▲婆さん!ピンポンパン世代?笑!
味方黒ムツにもシカトかい?

Re: 正体見たり

麝香猫♪、三億流様、コメントありがとうございます。

11/23 (日) 00:28:21 不明 未登録ページ
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11/23 (日) 05:18:59 00:06:59 未登録ページ
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徹夜でスマホを握りしめて、レスを待ってお疲れ様。
古いスマホがじっとりと油汗で濡れていませんか。
32bitアンドロイドから、そろそろ64bitに買い替えたらいかがです?

マスコミの動物愛護バッシング

1976年(S51)の「ぼくとドラねこ」前後で、猫の殺処分数が倍増しているのが興味深いですねw

1974年(S49) 63000匹
1979年(S54)118000匹


この歌も、このサイトの言う、「マスコミの動物愛護バッシング」の一環だったんでしょうかw


「動物愛護団体」を考えるページ
http://www.geocities.co.jp/NatureLand/7608/d_menu.html

Re: マスコミの動物愛護バッシング

名無しさん@13周年様、コメントありがとうございます。

> 1976年(S51)の「ぼくとドラねこ」前後で、猫の殺処分数が倍増しているのが興味深いですねw

確か保健所の引き取りは、1970年に始まった当初は犬だけだったと記憶しています(記憶違いでしたらごめんなさい)。
後に猫も引き取るようになり、その周知が遅れたのではないですか。


> この歌も、このサイトの言う、「マスコミの動物愛護バッシング」の一環だったんでしょうかw

昔のマスコミの方が正常だったのでしょう。
ところで、名無しさん@13周年様がご存知だったら教えてください。

http://momocyan367480.blog79.fc2.com/blog-entry-2164.html#cm
こちらの記事での、NHKTVの報道の画像ですが、スイスの生体販売に×がついています。
で、報道内容は、「スイスでは憲法で生体展示販売を禁じている」としていたのでしょうか。
それとこの番組名と報道日時です。

私が調べたところ、スイス憲法(Bundesverfassung 日本語版がリンクしてあります。訳は正確です。http://www.admin.ch/org/polit/00083/index.html?lang=de)でも、動物保護法(Tierschutzgesetz http://www.admin.ch/opc/de/classified-compilation/20022103/index.html)でも、「ペットの展示生体販売を禁じる」規定は一切、全くありません。

またNHKが大嘘報道をやってくれたわ。
「ドイツはノーリードが認められている、殺処分ゼロ」などなどの超超大嘘番組、「地球イチバン」でも懲りずに。
もう呆れて呆れて・・・

NHK

私は観てませんが、

http://www1.nhk.or.jp/fukayomi/maru/2014/141122.html
週刊ニュース深読み 2014年11月22日放送

『あいつぐ犬の遺棄 なぜ"命"は捨てられる?』


じゃないですか?

有料ですが(216円)、NHKオンデマンドでも視聴できるようです。
http://www.nhk-ondemand.jp/goods/G2014059022SC000/

No title

上記の番組名が分かりました。

HNK 「週間ニュース深読み」 11月22日。
http://matome.naver.jp/odai/2141662135095026701
http://cgi4.nhk.or.jp/hensei/program/index.cgi?area=202&type=0&date=2014-11-22&tz=morning&f=top

ブログ記事に寄せられたコメントを見れば、NHKの報道で、「スイスではペットショップで犬の生体販売を売ることを法律で禁じている」と報道したようですね。
それは大嘘です。
スイスには、憲法を始め、犬の生体展示販売をペットショップで行ってはならないという法律はありません。

No title

(メモ)

デュイスブルク、カールシュタットのペットショップの様子。
http://www.dogforum.de/hundeverkauf-im-zoogeschaft-t127138-90.html

私が度々、巨大生体販売ペットショップ(Zoo Zajac)を記事で取り上げれば、「ドイツでは生体販売ペットショップはこの一件だけ」という大嘘を垂れる愛誤が出てきます。
NHKに問合せをしても、同じ返事がありましたね。
本当に愛誤と愛誤メディアは大嘘つきです。

No title

名無しさん@13周年様

お返事ありがとうございます。
ご指摘のとおり、「NHK 週間ニュース深読み」でした。

ところで、スイスには、数は少ないでしょうが、犬の展示生体販売ペットショップはあります。
広告も出しています。
スイスの、子犬の展示生体販売ペットショップの動画もありました。
これです↓
https://www.youtube.com/watch?v=B-jd4rvncZQ

本当にNHKは狂っているのか。

愛誤は自分が絶対正義だから

動物愛護バッシングなんてありえませんよ、動物愛誤バッシングならありえますがね。

愛誤は常に自分の基準が世界の全てなんで自分が間違っている可能性を全く考えないキチガイです。

ほんとうに動物愛護バッシングなんてやったら誰しもが不快に思うので大変ですよ、逆に動物愛誤はバッシングされて当然ですが今のマスゴミが動物愛誤報道をしている方が異常な事です。

憎い憎い♪ww

こんな歌があったんですね。
今では放送されない内容でしょうね。

猫被害に遭った子どもの感情としては素直な気持ちだと思います。
被害者からしたら「たんなる害獣」ですから。

同じ猫保護活動でも「ツシマヤマネコ」とか「西表ヤマネコ」を保護する活動であるなら、該当する動物のみならず環境保護の活動でもあると思います。

猫ボラ滅びろ!さまの言うように、それが本当の動物愛護活動なら反対する人は非常に稀になるでしょう。

しかし「たんなるペット愛好団体の自己満足」の人様への迷惑お構いなしの『愛誤』な活動だから批判も出るのだと思います。

神奈川で「猫の殺処分ゼロも達成」とニュースになっていましたが、引き取った猫を民間愛誤に振り分けているだけでは、動物愛護管理法定める環境保全上必要であるから定められている行政の引取りが意味をなさなくなります。

本当に真っ当に殺処分ゼロを実現しているのか?
これは問題提起しながら監視する必要があると思います。

Re: 愛誤は自分が絶対正義だから

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 動物愛護バッシングなんてありえませんよ、動物愛誤バッシングならありえますがね。

そうですね、この番組の「ぼくとドラねこ」は、愛誤バッシングが正しいでしょう。


> 愛誤は常に自分の基準が世界の全てなんで自分が間違っている可能性を全く考えないキチガイです

変な愛誤がコメント欄に湧いてきましたが、この方は、今現在で今日のアクセス数が40回ですw
例えばこの金魚が数万円もする高価なものであれば、となりのドラねこが今まさに盗ろうとしているところをバットで撲殺したり包丁で刺殺しても緊急避難で、動物愛護管理法違反は成立しないと思います。


> 動物愛誤はバッシングされて当然ですが今のマスゴミが動物愛誤報道をしている方が異常な事です。

全く異常ですね。
国有メディアも例外なく、愛誤の手先になって嘘プロパガンダの拡散に精を出しています。
NHKは、「地球イチバン ベルリン」で懲りたかと思いきや、全く変わりませんね。
愛誤狂人ばかり揃っているのでしょう。

Re: 憎い憎い♪ww

猫糞被害者@名古屋様、コメントありがとうございます。

>被害にあった子どもの感情としては素直な気持ちだと思います。
> 被害者からしたら「たんなる害獣」ですから。

「憎い」以上に、いろいろと法律的に考えさせられる内容です。
「闇金ウシジマ君」で、部屋に入ってきた近所の飼い猫が金魚を取ろうとしたので殺してしまった。
しかし刑法上の緊急避難で動物愛護管理法違反は成立しなかった、というストーリーがあったと思います。
「緊急避難」は、それをすることにより被害を防ぐのと、それをすることによって相手に与える損害の兼ね合いにより成立するか否かが判断の根拠ですが。
数万円の金魚であれば、無価値のドラ猫(雑種)を、まさに金魚が取られる寸前で殺害することは、緊急避難が成立して動物愛護管理法違反は無罪になると思います。
ほぼ無価値の一匹10円の金魚であればどうなのかということですが、相手(ドラねこの飼い主)が先に金魚の持ち主の権利を侵害しているでしょう。
あとでドラ猫を殺害すれば、動物愛護管理法に問われる可能性があるかどうかですが、金魚の持ち主が金魚を取られた経験から予防的に、法的規制のない毒物を私有地内においていた場合はどうなのか、という疑問が生じます。
所有者明示をしてないドラ猫を、金魚の所有者が私有地内で捕獲して、保健所に届けるのは全く合法です。


> 「ツシマヤマネコ」とか「西表ヤマネコ」を保護する活動であるなら、該当する動物のみならず環境保護の活動でもあると思います。

野良猫愛誤は、野生動物保護には全く興味がないというか、むしろ反することしかしません。
ずいぶん昔に、私が掲示板で「猫が野生化したノネコは狩猟鳥獣であり、撃ち殺しても合法」と書き込んだところ、「ツシマヤマネコやイリオモテヤマネコは狩猟で撃ち殺しても良いが、イエネコが野生化したものは殺したら動物愛護管理法違反で重罪になる」とレスされ驚愕しました。
ツシマヤマネコ、イリオモテヤマネコは天然記念物で、許可なく狩猟すれば最高懲役5年です。
愛誤は絶望的バカ。


> 本当の動物愛護活動なら反対する人は非常に稀になるでしょう。

私は動物愛護に対しては応援しますし、賛成です。
自身も活動しています。


> 「たんなるペット愛好団体の自己満足」の人様への迷惑お構いなしの『愛誤』な活動だから批判も出るのだと思います。

愛誤は動物愛護とは全く異なるものです。


> 本当に真っ当に殺処分ゼロを実現しているのか?

マスメディアの報道も、信頼できませんからね。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: あいごを福祉へ変えたいと欲する高齢者の切なる願いです

鍵コメ様、コメントありがとうございます。

原曲とtoutoubeの動画は、読者様から提供いただきました。
このブログは、読者様からいただいた情報も役に立ち、できるだけ使わせていただいています。
猫の放し飼いは、このような小動物にも被害を与え、子どもの心も傷つけるということを伝えるというのが本来の趣旨です。
ただそのように伝えるだけでは、記事として訴えるところが弱いと思いましたので。


> 捕獲器でとらえた猫は引き取らないでしょう

奈良市などでは、捕獲器で捕らえた猫を捕獲器ごと引き受けていました。
それを停止するよう動物愛護家が申し入れし、奈良市は環境省に問合せをしました。
その回答が「捕獲器で捕らえた猫でも例外なく引き取るべし」でした。
この件については、記事にしていますし、環境省の回答文の原文も載せています。


> 公示をされると「私の猫がとられたという人が現れるでしょう」

放し飼いや野良猫に餌をやっている人は、保健所に問い合わせをする人っていません。
「大事な猫」と言っているわりには。
多分、放し飼い外飼が常態化していれば、2、3日猫が帰ってこなくても平気なのでしょう。
そのような飼い方をやめていただきたいという意思表示もあります。


> 抹消して頂きたいと

その箇所は抹消します。
表現の自由といえば、ドイツの反犬サイト、gegenhundは、かなりどぎつい表現(彼らは芸術的表現と言っていますが、私は「悪趣味」だと思います)とはいえ、彼らは実際に犬を殺して食べているわけではありません。
それだけドイツでは、犬の飼い主のわがままとそれによる被害がひどいのだと思います。
私は、このサイトは悪いとは思いません。
実際の権利侵害をしているのは、犬の不適正飼育者だからです。

問題の元の曲は、どらねこに食べられたのは金魚ですが(金魚でも子供にとってはだじなペットです)、ちゃぼやミニウサギも被害に遭っています。
これらはねこと同じく、愛護動物です。
なぜねこの不適正飼育だけが正当化されるのか私は理解できません。
適正飼育さえすれば、近所の小動物も、猫も被害に遭いません。
この点も訴えたかったです。

ツシマヤマネコ

ツシマヤマネコも昔は食用だったんですよね。
かなり美味しいらしく、専門の猟師も居たとか。

引き取り

>確か保健所の引き取りは、1970年に始まった当初は犬だけだったと記憶しています(記憶違いでしたらごめんなさい)。
後に猫も引き取るようになり、その周知が遅れたのではないですか。

法律が制定されたのが昭和48年10月で、猫の引取りもその時から
始まっています。ただ、いきなり引取りをしなければならなくなった
各自治体では、どこで引き取るのかを決めたりする体制づくりから
始めなければなりません。狂犬病予防法に基づく犬の抑留については、
感染症予防のための保健所業務となり、保健所については保健所法により
国からの交付金の対象となります。しかし、動物保護管理法による
犬猫引取りについては法的には保健所で行う業務とは規定されていないため、
国の金で施設整備を行うわけにはいきません。
結果的に、犬の抑留設備がある「ついで」で保健所設備を活用する自治体
も多くありましたが、その場合は、施設の都合上犬の引取りしか
行わなかったこともあるかもしれません。

総理府からは次のような通知がだされています。
「 ねこの引取り等について 」昭和49年08月19日(総管406号)
http://www.env.go.jp/hourei/syousai.php?id=18000298

一 引取り及び収容の執行体制を早急に整備すること。
二 ねこの引取りを求められた場合に、執行体制の未整備等を理由に引取りを拒否している地方公共団体があるが、昭和四九年四月九日付総管第一九一号別紙「動物の保護及び管理に関する法律に基づく犬及びねこの引取り並びに負傷動物の収容に関する暫定措置要領」で定めるところにより、引取りに応ずること。

Re: ツシマヤマネコ

名無しさん@13周年様

> ツシマヤマネコも昔は食用だったんですよね。

イエネコも江戸末期には美味として食用にもされました。
「岡ふぐ」とも言われました。
ただ、江戸期は、四足を殺して食べることは御法度でしたので、禁断の珍味だったのでしょう。
馬、牛はもっぱら使役に用い、死ぬまで使役に用い飼育しました。
使役中に死んだ場所に、馬頭観音を祀りました。
日本は、世界に稀に見る、動物を殺すことに対して忌避感があり、大事にしてきた歴史があります。
日本ほど犬猫に限っても殺す実数が少ない国は希であると断言します。

Re: 引き取り

サーバント様、コメントありがとうございます。

> 法律が制定されたのが昭和48年10月で、猫の引取りもその時から
> 始まっています。ただ、いきなり引取りをしなければならなくなった
> 各自治体では、どこで引き取るのかを決めたりする体制づくりから
> 始めなければなりません。

その体制作りが遅れたのですね。
昭和48年に犬猫とも、自治体による引取りが開始して、当初は猫の引取りが少なく、しばらくしてから急増した理由が分かりました。
情報ありがとうございます。
今後もよろしくお願いします。


> 総理府からは次のような通知がだされています。
> 「 ねこの引取り等について 」昭和49年08月19日(総管406号)
> http://www.env.go.jp/hourei/syousai.php?id=18000298

それもそうでしょう。
狂犬病の最後の感染例が猫で、昭和32年ですから。
当然、猫は、狂犬病感染拡大のリスクと国が考えていたと思います。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
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・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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