続々・女性自身の記事、「ドイツ殺処分ゼロ」のあまりに酷い嘘を暴く~ベルリンティアハイムは、健康な犬でも殺処分していることを認めています





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(Zusammenfassung)
Wochenzeitschrift, ” die " jyosei-jisin (Frauen selbst) ", für den Tierschutz in Deutschland berichtet. Es ist verboten, Tiere in Deutschland zu töten. Es wird von der deutschen Tierschutzgesetz festgelegt. Also, ist Tierehaim Berlin Null Tiere zu töten. Es gibt keine Tierhandlung in Deutschland. In Deutschland ist es gesetzlich verboten, lebende Tiere zu verkaufen."
Von Menschen, die diesen Satz gelesen haben, werde ich beurteilt werden deutsche Fähigkeit ist gering.
Aber ich bin direkt zu übersetzen.
Reporter von "jyosei-jisin (Frauen selbst)" ist ein Irrer, vielleicht.
・・・・・Schweren Herzens: Tierheim tötete Hunde Tierheim bestätigt, dass verhaltensgestörte Hunde in der Einrichtung mit einer Spritze getötet werden mussten.(Ohhhhh!großes Lachen erhalten!).


 記事、女性自身の記事、「ドイツ殺処分ゼロ」のあまりに酷い嘘を暴く~ベルリンティアハイムは、健康な犬でも殺処分していることを認めています続・女性自身の記事、「ドイツ殺処分ゼロ」のあまりに酷い嘘を暴く~ベルリンティアハイムは、健康な犬でも殺処分していることを認めています、の続きです。週刊誌「女性自身」の記事、ペット先進国・ドイツ 犬の殺処分ゼロが実現できる理由(2014年10月12日)のすべてがほぼ嘘であることは、すでに述べました。しかし地方議員の方で、この記事を絶賛しておられる方がいます。嘘の報道により、地方での立法が歪められることを私は懸念します。


 週刊誌「女性自身」の記事、ペット先進国・ドイツ 犬の殺処分ゼロが実現できる理由(2014年10月12日)を絶賛している地方議員の方がいらっしゃいます。その方は、東京都青梅市議会議員の、田中みずほ氏です。
 田中みずほ氏は、自らのブログで、「女性自身」の件の記事を高く評価されています。青梅市議会議員 田中みずほの市政革新ブログ ペット先進国・ドイツ 犬の殺処分ゼロが実現できる理由 by 女性自身、から引用します。


ふだんは猫にしか関心が向かないワタクシですが――犬の殺処分についての「女性自身」誌の硬派な記事に心動かされました。
日本では当たり前のペットショップがドイツにない理由、そして「ティアハイム ベルリン」の記事などとても参考になる記事ですよ!分かりやすいし。
私は、さらに猫を愛するために勉強していきたいと思います。



 この「女性自身」の記事のどこが「硬派」なのか、私にはさっぱり理解できませんが?青梅市議会議員、田中みずほ氏のブログ記事の文面からは、氏が「ベルリンティアハイムでの殺処分ゼロ」「ペットショップがドイツにはない」などの大嘘を本気で信じておられるようです。
 このような嘘情報を掴まされた地方政治家の方が、条例など立法で、「海外の動物愛護先進国ではこうだ。だから日本でも見習って殺処分をゼロにすべき~」と強硬な活動をすることを懸念します。

 仮に、ドイツなどのが真に殺処分ゼロで、ペットショップでペットを販売することを法律で禁じているのならば、参考にすべきでしょう。日本が諸外国と比べて特段殺処分数が多いのであれば、何らかの問題があると言えるからです。
 しかしそれは「大嘘」なのです。真実は、ドイツをはじめとする動物愛護先進国(と言われている国)は、実数でははるかに犬猫などの殺処分数は日本より多く、しかも苦痛軽減に配慮した殺処分方法を採用しているわけではありません。また、ペットショップでの犬猫等の販売も、禁じる法律はなく行われています。

 地方議会より、国政レベルの方がより危険かもしれませんね。私はこのような記事も書いています。福島みずほ氏の無知蒙昧があまりにもひどすぎる。「イギリスなどは、犬猫の売買を禁止している」「イギリスやドイツなどが、殺処分ゼロを目指しているか実現しています。ドイツは殺処分ゼロ」。奇しくもお二人は「みずほ」というお名前でした。
 政治家の方々には、正しい情報を元に活動していただきたく思います。その情報の真偽を、自ら確かめる労を厭わないでいただきたく存じます。


・「女性自身」の記事に対する苦情はこちらへ。
光文社 オンラインでのお問い合わせ


(追記)

 田中みずほ氏のリンクのブログ記事、青梅市議会議員 田中みずほの市政革新ブログ ペット先進国・ドイツ 犬の殺処分ゼロが実現できる理由 by 女性自身、は、削除されました。代わりに、このような記述があります。


「ペット先進国・ドイツ」の記事は削除して書き直します
「ペット先進国・ドイツ 犬の殺処分ゼロが実現できる理由 by 女性自身」
という記事を書いておりましたが、いま友人から「事実と違うのではないか」という電話をもらいました。
この記事はまず削除して、よく調べてから書き直します!



 削除された記事の内容は、私が引用した記述のみでも、概ねのことは推測できるでしょう。せっかくですので、私の本記事をアップさせていただきました。
 政治家の方々には、マスメディアの報道を鵜呑みにすることなく、できる限り裏付け調査を行って上で施政方針を策定していただきたいです。それと支持者が提供する情報もです(苦笑。
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No title

(メモ)

離島・高島で長崎市が猫約30頭を駆除!
http://www.java-animal.org/topics/2014/04/30/1980/

長崎市へのご意見・ご提案等の紹介
http://www.city.nagasaki.lg.jp/n_city/iken/detail.php?id=1130
http://www.city.nagasaki.lg.jp/n_city/iken/detail.php?id=899


Petition "Nein zur Euthanasie/Einschläferungen im Tierheim Strasbourg"
http://www.pfotenteam.com/?a=1&t=623&y=3003&r=0&n=125&i=0&c=0&v=list.page&o=&s=

実は私も当初は勘違いしていましたが

民主的な選挙制度の国では、投票民に見合った水準の政治家が選ばれる
…ということで、なんとも悲しい限りです。

常識的に考えて、事実上のもの含め殺処分なしで全頭の犬猫を終生養うとなれば、
虐待的とも言える飼育法で収容するしかあり得ないはずです。
犬猫には人間のような知能がないので、衛生的な集団生活は不可能です。
あるいはディンゴや本来のリビアヤマネコのような野生に戻すか
(その場合、有害なら当然のように駆除も必要だし、特定の品種しか生き残れまい)。
結局、人間の介入がなくては、(所謂)望ましい飼育など絶対無理です。
一度でも犬猫を飼ったことのある者ならば、どれだけ手間暇神経を費やすか解ろうはず。
経済的に成り立ちません。日本は資源がドバドバ出るような産油国とかでもないし。

合理的な予算内で試みにやってみれば、さしづめ
 猫ならば、喧嘩と怪我の多発、それから疫病の集団感染で実質的な大量虐殺。
 犬ならば、職員に怪我人の続出で断念。小型の愛玩犬にも咬傷事故が多発。
といったオチになることでしょう。

犬は子犬の時から世話していれば集団生活は簡単に可能ですが、
それでは意味無いです。放棄された個体の引取ですから。その時にはもう
成熟してしまって、主人以外の言う事は聞きません。通常、別の成犬とも相入れません。
どう考えても最善は安楽死による殺処分という悲しい選択しか残りません。

私は欧米で殺処分ゼロと聞いた時、えらく個体数が少ないのかなと思いました。
それこそ去勢が飼育の前提条件で、無許可で繁殖させたら警察が飛んでくるような。
そんな厳格な社会はドイツならさもありなんと。事実は別の方向で厳格でしたが。

Re: 実は私も当初は勘違いしていましたが

虫様、コメントありがとうございます。

> 民主的な選挙制度の国では、投票民に見合った水準の政治家が選ばれる
> …ということで、なんとも悲しい限りです。

私は田中みずほ議員には意見をコメントしました。
しかし承認制で、コメントは反映されませんでした。
田中みずほ議員は、「一旦削除して調べてから書き直します」としているから、まだ良識があると言えるでしょう。
福島みずほ議員は、コメント投稿すら受け付けていません。


> 常識的に考えて、事実上のもの含め殺処分なしで全頭の犬猫を終生養うとなれば、
> 虐待的とも言える飼育法で収容するしかあり得ないはずです。

日本で流布されている、「床暖房付きの庭付きの個室の犬舎」で、元野良犬を全て収容し、終生飼育できるわけがありません。
ティアハイムには、老犬猫ホーム事業もあります。
上記のような飼育は、老犬猫ホームでしょう。
飼えなくなった飼い主のために、代わりに飼育するというものです。
相場は、犬一頭の飼育料が一日あたり10ユーロ~12ユーロ(~1,600円)です(こんな高い金額を払えば、床暖房付き、個室庭付きの犬舎で、死んだら墓を作ってもらって当然でしょう)。
飼い主がその費用を払い続ければ、殺処分なしで終生飼育してくれます。
また、ごく少数ですが、野良犬猫専門で保護しているティアハイムもあります。
その一部の事実を抜書してつなぎ合わせて、「ティアハイムはすべての動物を収容して、終生飼育する。殺処分ゼロ」とやるわけです。
もう、呆れて言葉もないです。


> 合理的な予算内で試みにやってみれば、さしづめ
>  猫ならば、喧嘩と怪我の多発、それから疫病の集団感染で実質的な大量虐殺。
>  犬ならば、職員に怪我人の続出で断念。小型の愛玩犬にも咬傷事故が多発。
> といったオチになることでしょう。

現実はそうなります。


> 私は欧米で殺処分ゼロと聞いた時、えらく個体数が少ないのかなと思いました。

殺処分ゼロを達成出来る国があるとすれば、ミクロネシアやポリネシアなどの島嶼国です。
人口数十万人の独立国もありますしね。
①単一民族で価値観を共有しやすく足並みが揃うこと、②地勢的に隔絶されて他国から野良犬猫の流入がないこと、③犬猫の絶対数が極めて少ないことが条件です。
まあ、これらの島嶼諸国では犬食の習慣があって、ナントカピッグというバナナの葉にくるんで豚を丸焼きにする料理は、この島嶼国の料理で、本来は犬を使用するらしいです。
またこれらの国では猫は、在来生物に危害を加えるということで、苛烈に駆除されています。
ドイツは①②③全てに反します。


> それこそ去勢が飼育の前提条件で、無許可で繁殖させたら警察が飛んでくるような。
> そんな厳格な社会はドイツならさもありなんと。事実は別の方向で厳格でしたが。

昨年の動物保護法改正で、猫ではそちらの方も厳格になりつつあります。

カルアピッグ

思い出しました。
元々ポリネシアの料理であるカルアピッグは、今でもカルアドッグと呼ばれることが多いですが、本来は犬肉料理だったからです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8F%E3%83%AF%E3%82%A4%E6%96%99%E7%90%86

カルアドッグが美味い、などと書かれた記事がありますが(これは豚肉でしょう)、ホットドッグのドッグの由来とは異なります。
http://rocketnews24.com/2014/09/03/483209/

少しずつ騙される人が減るといいですね。

田中みずほ市議に関しては、良心をくすぐられて
ついつい騙されてしまった感がありますね。

情報化社会において騙されることが無く
人生を送ることもまた難しいです。

まあ議員だから「記事について自分で調べて裏を取るべき」
という考えもその通りと思います。

私が思うには、猫問題はそれなりに知識をつけていないと
新聞記者も行政の担当も議員さんさえもころっと
理想論に騙される。

たしかに実現できるなら、ペットの殺処分ゼロになることは良いことです。
殺処分となる犬猫の分母をどれだけ減らすかだと思います。

私は犬猫飼育も税金をかけて免許制にすると良いと考えています。
現代日本では子どもの数よりペットの犬猫の数のほうが多い事が異常です。

それぞれに消費性向の自由はあるべきですが、未来を担う子どもを育てないとこの国の未来が思いやられます。

Re: 少しずつ騙される人が減るといいですね。

猫糞被害者@名古屋様、コメントありがとうございます。

> 田中みずほ市議に関しては、良心をくすぐられて
> ついつい騙されてしまった感がありますね。

動物愛護(だろうが誤だろうが)を信奉している人は、無条件に良いことと思い込んでいるところがあります。
そのような無垢(Naive)な人は、動物愛護(誤)情報を無条件で信じます。
しかし動物愛護の名を借りた犯罪や利権、反社会行為も厳然とあります。


> 議員だから「記事について自分で調べて裏を取るべき」
> という考えもその通りと思います。

議員の責務は一般人と異なります。
立法権者ですから。
法律は人の権利を制限し、罰することができます。
そのような強制力も持った法律の制定を担う立場であれば、より正確な知識を自ら得るのは「義務」です。


> 私が思うには、猫問題はそれなりに知識をつけていないと
> 新聞記者も行政の担当も議員さんさえもころっと
> 理想論に騙される。

猫問題のみならず、動物愛護全般においてですね。


> 実現できるなら、ペットの殺処分ゼロになることは良いことです。

私も殺処分は、なくすことができればそれがベストであると思っています。
しかし現状では、「良し悪し」「賛成反対」ではなく、行うことが必須、ノーチョイスなのです。


> 殺処分となる犬猫の分母をどれだけ減らすかだと思います。

分母を減らさなくても、すべてが完全管理飼育すれば殺処分はなくなります。
しかし不適正飼育者は、どんなに法律を厳しくしたところで一定比率で発生しますから、飼育数を減らすのは現実的には最も有力な手段でしょう。


> 私は犬猫飼育も税金をかけて免許制にすると良いと考えています。

そのためには、個体識別と登録性をいかに実行性のあるものにするかがカギです。

お疲れさまです

糞尿被害が酷かった時は、憤慨してこういうサイトやヤフー知恵袋に書きまくっていましたが、被害が収まってからは疎遠になってしまいました。しかし、ここに至るまでは十数匹の野良を追い出す大変な手間がありました・・。

息の長い啓蒙活動を続けられているサイト主さんに敬意を表します。 

Re: お疲れさまです

すずき様、コメントありがとうございます。

> 糞尿被害が酷かった時は、憤慨してこういうサイトやヤフー知恵袋に書きまくっていました。

私がブログを始めるきっかけも猫被害で、最初は憤慨を掲示板に各程度でした。
私の場合は、猫による被害も然ることながら、精神面での苦痛は執筆に尽くしがたい。
現在の一戸建てに引っ越してきた直後から、真夜中~明け方(夜の2時3時とかです)に、拙宅門扉前に猫の餌をてんこ盛りに置かれました。
その人物は、拙宅から5軒ほど離れたところに住んでおり、推定100匹ほどの猫に餌やりをしている町内でも30年来問題になっている人でした(夜中の3時頃に確認しています)。
多分、私に餌やりの濡れ衣を着せるのが目的でしょう。
深刻な猫による被害と精神面での被害のダブルパンチです。
10年以上経た今でも、未だに私を疑っている人が町内にいます。


>被害が収まってからは疎遠になってしまいました。

理由があって、町内の野良猫はほぼ皆無になりました。
現在、私は野良猫の餌やり被害は受けておりませんが、野良猫被害~その対処、という過程で愛誤と言われる人種の異常さを思い知らされました。
組織的愛誤が、メディアや政治家まで巻き込んで、社会の迷惑行為を正当化していることに対する義憤があります。
それが、このサイトを続けている理由です。


> 息の長い啓蒙活動を続けられているサイト主さんに敬意を表します。 

ありがとうございます。
あなたが被害がなくなったのは、本当に良かったです。
しかしこの動物愛誤という問題に、今後も興味を持ち続けてくださることを期待します。

Re: お疲れさまです。の横です。ピラミッドの謎

>拙宅門扉前に猫の餌をてんこ盛りに置かれました。

同じ病的行動を私も見かけましたので、ここに記録いたします。
ある日の夕方、私の自宅から500メートル程の会社経営と思われる家の門前に、猫のカリカリが皿もなく、てんこ盛りピラミッド状に置かれていました。
夜、雨が降り、次の日は快晴でしたが、その家の前を通ると、カリカリは自動車に轢かれてぺしゃんこになって道路に張り付いていました。
私は「なぜ人の家の門前にエサをピラミッド状に置くのか」と奇妙に思いました。

Re: Re: お疲れさまです。の横です。ピラミッドの謎

ケムンパ様、コメントありがとうございます。

> >拙宅門扉前に猫の餌をてんこ盛りに置かれました。
>
> 同じ病的行動を私も見かけましたので、ここに記録いたします。
> ある日の夕方、私の自宅から500メートル程の会社経営と思われる家の門前に、猫のカリカリが皿もなく、てんこ盛りピラミッド状に置かれていました。

私見ですが、野良猫に餌をやる人は、わざわざ道路から見える門扉の前などの敷地外には置かないと思います。
野良猫の餌やりは、町内で咎められていることが多いですから餌をやる人は、敷地内でひと目に綱海ところでこっそりやると思います。
冬の寒い次期などは、深夜や明け方にわざわざ敷地の外まで出向くのは面倒です。
勝手口を出てすぐのところか、掃き出し窓の下にでも置くでしょう。
でも、家のまん前に置かれていれば、その家の人がしていると普通は思いますし、特に猫は餌やりばに固執します。
四六時中、庭の柿の木に4、5匹鈴なりに猫が登っていたり、門柱の上で寝ていれば、餌やりと疑われても仕方がないです。


> 私は「なぜ人の家の門前にエサをピラミッド状に置くのか」と奇妙に思いました。

私の場合は、発泡スチロールの食品トレイや使い捨ての紙皿に入れられていました。
空容器はそのまま放置で、私が片付けていました。
食べている途中でそれを片付けようと猫から取り上げ、猫が数匹私にまとわりついていた時に、運悪く早朝の散歩グループにその様子を見られました。
それで「餌やり犯確定」になったようです。

お久しぶりです

コメントではお久しぶりです。(記事は更新の度に拝見してました)
さんかくたまご様、ケムンパ 様のコメントを拝見して、野良猫餌やり共はどこでも病的であることをつくづく感じました。

一度書かせていただいたことがある自分の地元の大馬鹿もんの餌やり共もカリカリをてんこ盛りに置いてます。人が通る緑道で植え込みの縁石に複数箇所です。
何のまじないかと皮肉を言いたくなります。

野良猫が蹴散らすせいで日によっては緑道のアスファルトに餌が散らばっていますし、植え込みには勝手に猫テントも設置してます。(これも複数箇所)
直近で一番笑かしてくれたのは透明なプラスチック容器を猫用の水入れにして茂みに隠していたことでした。ちょっと見たらすぐバレるのに意味不明でした。

本当のことを言うと大馬鹿もん共が置いてるものをことごとく片づけたいのですが情けないことに敵の突撃が怖くて手が付けられていません。(場所が公道なので通行人の目につく一方、敵からもおそらくよく見える)

この春夏に自治体の担当部署に一度状況を連絡しましたがやりとりの結果、あまり当てにならないことを感じましたのでどうしたものか思案中です。

Re: お久しぶりです

愛誤より覚醒様、コメントありがとうございます。

> (記事は更新の度に拝見してました)

それはそれは、ありがとうございます。


> 野良猫餌やり共はどこでも病的であることをつくづく感じました。

拙宅門扉前に餌をおいた奴は、私に餌やりの濡れ衣をかぶせるのが目的なのは明白です。
こちらは六甲山よりのいい加減標高が高い住宅地で、冬は冷えるんですよ。
明け方に餌を置きに来るなんてよくやるわ。


>自分の地元の大馬鹿もんの餌やり共もカリカリをてんこ盛りに置いてます。人が通る緑道で植え込みの縁石に複数箇所です。

全く意味不明な餌の置き方をする人がいます。
私が楽天でアップした写真ですが、飲食店の空き店舗のテイクアウト用カウンターの上に、ピラミッドを三つぐらい作るとかです。
もしかしたら知的障害者なのではないかと思いました。


> 野良猫が蹴散らすせいで日によっては緑道のアスファルトに餌が散らばっていますし、植え込みには勝手に猫テントも設置してます。(これも複数箇所)

腐る程餌だけは潤沢にやりますね。
中央分離帯に餌を置いているのを見たことがあります。
猫駆除のためかと思いましたよ。


> 透明なプラスチック容器を猫用の水入れにして茂みに隠していたことでした。

大概汚い水です。


> 本当のことを言うと大馬鹿もん共が置いてるものをことごとく片づけたいのですが情けないことに敵の突撃が怖くて手が付けられていません。

公園に「猫の餌やりは禁じる」と明示されているのに、「○○地域猫活動中です」などというポスターが貼ってあったりします。
こう言う狂信的な人たちは、警察官ですら近寄りたくないようです。


> 自治体の担当部署に一度状況を連絡しましたがやりとりの結果、あまり当てにならないことを感じましたのでどうしたものか思案中です。

自治体の職員も、既知外には及び腰です。
もしくは、自治体職員も愛誤化している場合もあります。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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