「フィリピンのセブでは犬猫の殺処分はない」。確かに公的殺処分はないかもしれませんね(笑)





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Edible slaughter of dogs in the Philippines.
Essbare Schlachtung von Hunden in den Philippinen.
Hundefleisch: Die verbotene Delikatesse

 「フィリピンのセブ島では、犬猫の殺処分はない」とブログで書かれている方がいます。確かに(公的)殺処分はないかもしれませんね(笑)。それを言えば、ソマリアやルワンダは、ほぼ間違いなく(公的)殺処分はないでしょう。もしかしたら、フィリピンでは(公的)殺処分はないかもしれません。しかし違法ではありますが、フィリピンは犬の商業的食用屠殺は盛んなようです。


 「フィリピンのセブ島では、殺処分はないようだ」と書いているブログ管理人さんのブログはこちらです。前回記事でも取り上げたました。トルコ 猫にとって住みやすい国。2014年3月2日。管理人さん自らのコメントです。以下に引用します。


トルコは猫や犬がいっぱいです。
殺処分が無い。
イスタン(ブール)では増え続ける野良犬に、困惑していますが、 だからといって、殺処分してまで自分たちの生活を守ろうとはしないのが トルコ人です。
(フィリピンの)セブ(島)では、殺処分はないようで、シェルターがあるって言ってた。



 殺処分を(公的)殺処分に限れば、もしかしたらフィリピンにはないかもしれません。(公的)殺処分制度は、その根拠となる法律の整備やインフラが必要です。ですから、その国がある程度法整備が進み、社会インフラも整っていることが条件です。特に施設型殺処分ではそうです。
 概ね(公的)殺処分制度が整っているのは、政情が安定した先進国です。絶対数、人口比ともに、犬猫の施設に集中して行う殺処分数が世界で最も多いのは、おそらくアメリカと思われます。

 ですから内戦状態のソマリアやルワンダは、ほぼ間違いなく(公的)殺処分はないと思われます。愛誤さんたちも、「ソマリアやルワンダは(公的)殺処分ゼロです!(公的)殺処分を行っている日本は、それらの国に比べて後進国です!」とやればいいのに。そうすれば嘘つきのそしりを受けません。
 公的殺処分の根拠となる法律があり、殺処分数の公的統計まで出しているドイツを「殺処分ゼロ」と持ち出せば、嘘がすぐにバレます。またドイツは、飼い主がペットの安楽死を獣医師に依頼する、野良犬猫の狩猟駆除などの私的殺処分も広く行われています。

 さてフィリピンを含めた東南アジアは、犬食、猫食が一般に行われているのは周知の事実です。フィリピンでは、年間約29数万頭の犬が食用として屠殺されていることを伝える、ドイツのマスメディアの記事があります。2007年に禁止される前までは、年間100万頭の犬がフィリピンで食用屠殺されていました。 Hundefleisch: Die verbotene Delikatesse「犬肉:禁断の珍味」。2011年8月11日。以下に引用します。
 『殺処分」ではなく、無駄なく食べることは問題ではないのですね。トルコ 猫にとって住みやすい国の管理人さんは。


Auf den Philippinen ist Hundefleisch verboten.
Dennoch boomt das Geschäft im Verborgenen: 290 000 Tiere sterben jährlich.
Der Verkauf von Hundefleisch für den menschlichen Verzehr ist auf den Philippinen seit 2007 verboten.
Der illegale Handel aber boomt, etwa 2,8 Millionen Euro soll er im Jahr einbringen, schätzt .

フィリピンでは、犬肉は禁止されています。
しかし秘密裏に犬肉ビジネスは急成長しています:毎年、29万頭もの犬が屠殺されています。
人の食用(人の食用以外では良いようです)のために犬肉を販売することは、2007年からフィリピンでは禁止されています。
しかし、部族の儀式や難病に用いるなどの例外では犬肉は許可されています。
違法取引は活況で、推定では年間2千8百万ユーロの利益をもたらしているとの推計があります。



 フィリピンの犬の食用屠殺を批判しているドイツのマスメディアですが、実はドイツには、1986年に禁止するまで、多くの犬肉屋がありました。地方によっては、犬肉は大変好まれたとされています。
 日本版ウィキペディアにも、ドイツの犬肉屋に関する記述があります。犬食文化。「ドイツにもかつては犬肉屋が存在したが、1986年以降は流通が全面禁止になっている。それまでは食用から医薬用まで、様々な用途で利用されていた」。このウィキペディアでは、ドイツの他、スイスやフランスなどの犬食文化についての記述があります。興味のある方はぜひ、ご覧下さい。

 私も、過去にこのような記事を書いています。びっくり!世界の犬事情~ドイツには1986年まで犬肉屋があった。ドイツの動物愛護(誤?)団体の一部では、今でもドイツにおいても、違法に輸入された犬肉が消費されている疑惑があるとしています。こちらは、フィリピンでの犬の食用屠殺についての、ドイツ人個人ブログです。Schon mal Hundefleisch probiert ? 「フレッシュチーズ(HN)のブログ 『事実は小説より奇なり』 今まで犬の肉を食べたことがありますか?」(木に吊るされた犬の画像は、スペインでの用済み猟犬の私的殺処分です)。インターネット上では、フィリピンでの犬食についての情報が多数見つかります。
 機会があれば、引用したフィリピンでの違法な犬の食肉用屠殺の記事に対する、ドイツ人読者のコメントを紹介します。


(画像)

 フィリピンでの、食用犬の屠殺の様子。

フィリピン犬肉
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本記事とは関係ありませんが

「長野県猫水没事件」に関係して、「名誉毀損と表現の自由」について議論されています。
興味のある方はぜひ、ご覧下さい。
http://blog.goo.ne.jp/nekofun-higai/e/407cf4c985cee72ef2e8696628414ddc

公的というのは…

なるほど、公的という言葉はある意味危険ですね…やはり(当たり前ですが)他国のことを自国の基準で考えるなどNGですが、ついそうしがちな心理に愛誤は付け込んだのですかね。
ところで、今日たまたま

ドイツ ハンター 野良猫

とyahooで検索してみたのですが、興味深いものがいくつか見つかりました

https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=412518078850787&id=325758947526701
文章を見た印象ですが、少なくともコメントには愛誤が多いと感じました。資料としての価値はあると思います。

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1354704838;_ylt=A2RAEEMQchJUWX8AWbNIEeZ7?pos=1&ccode=ofv
こちらは回答で欧米について書かれています。回答者の方がロンドンでの居住経験があるようです。
私は日本人でもシビアな割り切りは必要だと考えていますが…

http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n278898
ついでにこれも。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%8C%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%8B%E5%BF%83%E3%82%92%E9%96%8B%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%9F%E3%81%A1-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%A6%99%E5%B1%B1-%E3%83%AA%E3%82%AB/dp/4344980697
この著者の方の意見は私は反対するところも多いですが、この本の内容は共感できるところが多かったです。特に心に余裕の無い人が愛護活動をやっているという分析は面白かったです。

それと、最近中国の方で狂犬病騒ぎがあったようですね。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000023-xinhua-cn
コメントに 食うんだろ? という論調の書き込みが多くて正直呆れました。食肉用の犬は野犬をとって食っているわけではないですし、ましてやウイルスに侵された(またはその恐れのある個体)など…

私が見た限りでは愛誤とこの前言ったネトウヨが混じっていると考えていますが、鯨肉反対の外国人とレベルは同じですね。

ここからは余談ですが、ヤフコメも愛誤を始めとした妙な人たちの巣窟になっていると考えています。私事ですが、去年出た私が楽しみにしていたゲームの記事でもゲハ厨と呼ばれる人達
http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B2%E3%83%8F
(この記事の下側に詳しく書いてありますが)
がネガティブ・キャンペーンで暴れていました。

長文失礼しました。
それでは。

Re: 公的というのは…

kai様、コメントありがとうございます。

> 他国のことを自国の基準で考えるなどNGですが、ついそうしがちな心理に愛誤は付け込んだのですかね。

「ドイツ殺処分ゼロ」の嘘プロパガンダも、それを利用したものです。
日本では、公的な犬猫殺処分は、保健所が二酸化炭素死の施設で集中して行います。
これは世界的に見ても例外(ほぼ施設で集中して行う方式は日本だけだと思います)なのですが、外国の事情を知らない日本人は、外国でも公的殺処分は施設で集中して行う二酸化炭素死だけだと思ってしまいます。
だから、二酸化炭素死の殺処分施設を持たないドイツは公的殺処分ゼロだという、嘘プロパガンダが容易に信じられてしまうのです。


> https://www.facebook.com/permalink.php?story_fbid=412518078850787&id=325758947526701

私も拝見しています。
一言言わせれば、ドイツにも公的殺処分はあります。
法律で「咬傷事故を起こした犬、飼育を禁止する犬などは、行政が押収して強制的に殺処分出来る」と各州の犬に関する法律で定められています。
公的統計もあります。
その他、警察法、狂犬病法、通関法など、犬猫などに関する公的殺処分の規定は多いです。


> http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1354704838;_ylt=A2RAEEMQchJUWX8AWbNIEeZ7?pos=1&ccode=ofv
> こちらは回答で欧米について書かれています。回答者の方がロンドンでの居住経験があるようです。
> 私は日本人でもシビアな割り切りは必要だと考えていますが…

私は、このサイトをこちらで紹介したことがあります。
概ね正しいと思います。
しかし回答者は、かなり以前に欧米に居住していらしたようです。
現在ではドイツでは超巨大生体展示販売ペットショップが犬猫を販売しており、躍進しています。
近年では、犬猫も展示生体販売する、大型ペットショップの開業が相次いでいます。


> http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A4%E3%83%8C%E3%83%8D%E3%82%B3%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%8B%E5%BF%83%E3%82%92%E9%96%8B%E3%81%91%E3%81%AA%E3%81%84%E4%BA%BA%E3%81%9F%E3%81%A1-%E5%B9%BB%E5%86%AC%E8%88%8E%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E9%A6%99%E5%B1%B1-%E3%83%AA%E3%82%AB/dp/4344980697

精神科医の方ですね。
私は、この方に共感できるところがありますが。


> http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140909-00000023-xinhua-cn
> コメントに 食うんだろ? という論調の書き込みが多くて正直呆れました。食肉用の犬は野犬をとって食っているわけではないですし、ましてやウイルスに侵された(またはその恐れのある個体)など…

生肉であれば、食肉を食べることにより感染の可能性はゼロではないと思います。
口の中に怪我をしているとかですね。
希なケースでは、狂犬病感染者のドナーの提供臓器から狂犬病が感染した例があったと記憶しています。


> http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%82%B2%E3%83%8F
> がネガティブ・キャンペーンで暴れていました。

アニメやゲームなどのサブカルチャーは、日本が世界に誇る文化です。
日本の、これからの国際的にも競争力のある成長産業の一つですよ。

ワシントンの話ですが

野良猫ゼロを目指すワシントンの活動: http://youtu.be/nWIZI9sgb2o イマイチスマホの動画の貼り方分かってないから、ちゃんと貼れてるかな?
これ、どう思われます?
僕が見た感じでは、術後は餌やりせずに、放してるだけに見えますが。

すみません

以前に記事にされてましたね。失礼しました。

Re: すみません

人間山脈様、コメントありがとうございます。

> 以前に記事にされてましたね。失礼しました。

はい。
こちらの記事です。
http://eggmeg.blog.fc2.com/?q=%E3%83%AF%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%88&charset=utf-8

リンクを頂いたyou yubeでは、ワシントンのTNRをかなり肯定的に評価しているようですが(安楽死数が半減したなど)、ワシントン・ポスト誌は完全に否定的です。
記事全文を読めば、無差別餌やりと化しているようです。

さんかくさま

そうですか。アメリカはTNR失敗を発表してるから、もしかしたら今度は避妊だけしてるのかな?と思ったんですが、何処にも馬鹿な愛誤団体があるんですね。
そういえば最近、静岡の地域猫が一年で30匹から15匹に減ったとかいう記事を見たけど、ちゃんと餌やりしてて、一年で半減って、どんなからくりでしょう?
里親でも出してるんでかね?
一年で、15匹も事故や病死してたら、それはそれで問題ですが

No title

静岡の件に関しては死んだ理由がわかりにくいですよね。
成功しているケースとして出すのには不確かで無理がありますね。

Re: さんかくさま

人間山脈様

> アメリカはTNR失敗を発表してるから、もしかしたら今度は避妊だけしてるのかな?と思ったんですが、

アメリカでTNRといえば、+F(餌やり)とW(ワクチン)を含んだ概念のようです。
日本と異なり、Wをするだけましですが、あちらは狂犬病がありますから。


> 静岡の地域猫が一年で30匹から15匹に減ったとかいう記事を見たけど、ちゃんと餌やりしてて、一年で半減って、どんなからくりでしょう?
> 一年で、15匹も事故や病死してたら、それはそれで問題ですが

感染症の可能性はありますね。
地域猫は、猫を高密度化する効果がありますから、感染症のリスクは常にあります。
そもそも単独行動をする種は、感染症に対しての抵抗力が低いのです。
FIV(猫エイズ)や猫ウイルス性白血病などは、感染してからかなりののちに発症します。
地域猫コロニーの中に、それらの感染症の感染個体が紛れ込んでいれば、数年後に数が減少することは大いにありえます。
それとか、隠密での私的駆除です。

Re: No title

じろう様、コメントありがとうございます。

> 静岡の件に関しては死んだ理由がわかりにくいですよね。
> 成功しているケースとして出すのには不確かで無理がありますね。

1年で半減ということは、TNRの効果ではないですよ。
TNRの効果ならば、平均2、3歳の猫を施術したと仮定するならば、屋外猫の寿命が5年程度とすれば、猫減少効果は2、3年後から徐々に現れるはずです。

No title


>報告会に出席した地元住民は「猫が減り、子猫も見ない」「発情期の鳴き声
>を聞かなくなった」などと成果を評価した。一方で、ボランティア団体の代表
>は、TNR実施後に長く続く猫の世話について「メンバーだけでは回らない。
>地域住民の皆さんに加わってほしい」と訴えた。

おそらく散っていったか何しらの路上死でしょうね。
もちろん指摘駆除もありえます。
子猫の声を聞かなくなったのが子猫を産まなくなったからとは限らないです。
あくまでも「確認できたのは」となっていたのでかなり不自然です。
そもそもメンバーだけでは回らないって完全に見切り発車です。
そんなレベルで地域に協力を要請しても
「そんな趣味に付き合ってる暇は無い」です。

Re: No title

じろう様

> おそらく散っていったか何しらの路上死でしょうね。

給餌をしていれば、散っていくことはまず考えられません。
死体が発見されていないとすれば、病死でしょう。
猫は、自然死する前には、物陰に身を潜めますから。
TNRの効果を検証するには、発信機を付けて死体を探し出し、死因まで明らかにしなければ本当のところはわからないと思います。


> あくまでも「確認できたのは」となっていたのでかなり不自然です。

個体管理もろくにしていなかったとも考えられます。

裾野に協力してる団体の

これでは大した情報にはならないですが、ちょっと探してみました https://plus.google.com/app/basic/stream/z13hdf044uumehfvv23eexvqdsvbwrgyg04

Re:Re:公的というのは…

先日私が貼った記事ですが、すでに拝見されていたところも多かったようで、失礼しました。

>希なケースでは、狂犬病感染者のドナーの提供臓器から狂犬病が感染した例があったと記憶しています。
http://idsc.nih.go.jp/iasr/25/297/fr2973.html

http://www.afpbb.com/articles/-/2957804?pid=11078129
おそらくこのあたりですかね。

確かに公的に集中して行う殺処分にはインフラが必要不可欠ですね。政府の出費もかさみますし(ついでにその元は税金ですね)
まあハンターの方々に任せたほうが安上がりでしょう。

それでは。

Re: 裾野に協力してる団体の

人間山脈様

> これでは大した情報にはならないですが、ちょっと探してみました

これでは分かりづらいですね。
でも、複数の団体が連携せずに餌やりTNRをしている状態だったら、個体管理はきちんとされていないでしょうし、猫の数の減少の数値も怪しいものです。

Re: Re:Re:公的というのは…

kai様

> >希なケースでは、狂犬病感染者のドナーの提供臓器から狂犬病が感染した例があったと記憶しています。
> http://idsc.nih.go.jp/iasr/25/297/fr2973.html

私が記憶しているのは、角膜移植です。
論文の一部で、英語だったと記憶しています。
でも、臓器移植で狂犬病が感染するケースが案外多いのですね。
腎臓移植からは知りませんでした。


> 公的に集中して行う殺処分にはインフラが必要不可欠ですね。

日本の殺処分施設は、かなりの設備投資という感じがします。
二酸化炭素の注入から、焼却処分までオートメーションで、職員がモニターを見ながら遠隔操作している動画があったはずです。
アメリカノースカロライナ州のガス殺処分は、日本よりローテクです。、
ドイツにこのような設備がないのは、動物愛護上の理由ではなく、単に政府がケチなのだと思います。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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