続々・「少女が6匹の仔犬を川に投げ捨てる」動画はドイツで炎上したが・・・少女を援護するドイツの世論





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(Zusammenfassung)
Hier wirft ein Mädchen sechs Hunde-Babys in den Fluss.
Grausames Video im Internet Dieses Mädchen wirft 6 Hundewelpen in Fluss.
Dieses grausame Internet-Video schockt Millionen Tierfreunde in aller Welt.
Die süßen Hunde ertrinken jämmerlich!
Marion Dudla (34) vom Deutschen Tierschutzbund: “Die Welpen haben keine Chance an Land zu kommen.”
Die Tierrechtsorganisation PETA USA (People for the Ethical Treatment of Animals) hat deshalb eine Summe von 2.000 US-Dollar auf Hinweise ausgesetzt, die zur Ergreifung der Täterin führen.
Identität der Täter wurde nach einer Weile klar.
aber ...


 記事、
「少女が6匹の仔犬を川に投げ捨てる」動画はドイツで炎上したが・・・
続・「少女が6匹の仔犬を川に投げ捨てる」動画はドイツで炎上したが・・・警察が捜査を行わなかった背景
の続きです。ドイツでは、インターネット上で公開された、少女が仔犬を6匹川に投げ捨てる動画が炎上しました。動物愛護団体PETAと同調するマスメディアは、少女らの情報を懸賞金付きで募り、攻撃しました。しかし警察は捜査を行っておらず、少女らの刑事処分はありませんでした。その背景となるドイツの事情を垣間見ることができるインターネット上の議論があります。



 この動画を無修正で掲載し、報じたマスメディアの記事から引用します。Frau tötet Hundewelpen: Wer kennt die junge Frau auf diesem Video? 「女性は仔犬を殺す: 誰か、このビデオに写っている若い女性の身元を知っていませんか?」。2010年9月1日。
 なお動画は、unter 18 Jahren nicht geeignet 「18才未満は好ましくない」との表示が出ますが、Continue をクリックしてください。無修正版を見ることができます。


(画像)

 本ビデオの静止画。この事件を報じた別のメディアの記事から転載しました。

犬投げ捨て


128 Antworten auf Frau tötet Hundewelpen: Wer kennt die junge Frau auf diesem Video?
記事「女性は仔犬を殺す」の128のコメント。誰か、このビデオに写っている若い女性を知っていませんか?。


Tom
gemerkt wie das läuft?
Was habt ihr denn gedacht, was auf dem Land mit überzähligen Welpen, Katzen, Schweinen, Schafen und anderen Nutztieren passiert?
Es wird ersäuft, geköpft, erschossen, erschlagen und gegen die Wand geworfen.
Mancher füttert mit jungen Katzen den Hund.
Willkommen in der Realität.
Das Video ist im Vergleich noch harmlos – die Realität ist oft genug viel brutaler als das.
Es sei denn ihr sorgt für eine Alternative.
Und bezahlt zum Beispiel kostenlose Maßnahmen zur Geburtenkontrolle für alle Haus und Nutztiere deutschlandweit.
Oder (billiger) ihr bezahlt kostenloses Einschläfern von unerwünschten Jungtieren deutschlandweit.
aber doch solche Initiativen brauchen Geld.
EUER Geld.

トム
これが(仔犬を川に投げ捨てる行為)どのように機能しているか気がつかないのですか?
あなたがたは一体何を考えているのですか、過剰な仔犬、猫、ブタ、ヒツジおよび他の家畜を持つ国(ドイツのこと)に何が起きているのかを?
それらは、溺死させられ、首を斬られ、射殺され、撲殺されて壁に投げつけられます。
一部の幼い犬猫も同じです。
現実はそのようなものです。
ビデオは、大事に飼いならされた犬猫と比較されますがー 現実は多くの場合、このビデオをはるかに超えて残酷です。
あなたが、代わりにこれらの仔犬の世話しない限り、ドイツの、すべてのペットと家畜の無料の繁殖抑制政策のために、あなたはそのための税金を払わなければなりません。
またあなたは、ドイツの無料の(もしくは安い)、不要な仔犬の安楽死制度のために、税金を負担しなければなりません。
このような取り組み(余剰ペットや家畜の繁殖抑制や余剰ペットや家畜の安楽死を公的制度として行うこと)はお金が必要です。
あなたのお金がね。


M3lanski
@Tom Das mag ja sein, dass es die Realität ist.
Ich weiß auch, dass solche Dinge auf Bauernhöfen tagtäglich passieren, aber diese filmen es nicht noch und lachen sich dabei den Arsch ab.
Außerdem, weiß ich aus Erfahrung, dass viele Bauern, die kleinen Tiere erst betäuben und dann ertränken, dass eben genau dieser “Qualakt” nicht so groß ist.

M3ランスキー
トムさん、そうかもしれないね、それが現実なんだ。
僕は、そのようなこと(仔犬を川に投げ捨てる)は、農場では毎日のように起きていることを知っているが、それはビデオ撮影されていないだけだよ、バカバカしいことだ(lachen sich dabei den Arsch ab 「尻が笑う」という慣用句は、蔑んで笑うこと。「へそが茶を沸かす」といった意味)。
また僕は、経験から多くの農家のことを知っているが、小さな動物は最初にスタンガンで気絶させてから溺死させる。
そう、まさにこの「虐殺(少女が仔犬を川に投げ捨ててる公開されたビデオ)」は、大したことではない。


***
Es ist echt der hammer was wir Menschen mit Tieren machen..-.- Wir denken nie daran das wir ohne die Tiere garnicht leben könnten… Ich wohne auf dem Land und unser Nachbar hat einen Bauernhof der schon mehrere katzen in die Regtonne geschmissen hat oder sonst was.

***
私たち人間は動物をどうするのですか・・・それは実際のところハンマーです(ハンマーで撲殺するの意味)!
動物がすべて生きることができるとは、私たちは思うことはありません・・・
私は農村に住んでいますが、近隣の農村地帯であるレッグトンのみならず、どこでも猫を投げ捨てた農場があります。


Alex
Man muss bedenken, dass dies einer von tausenden Fällen ist.
Egal ob Schwein, Katze oder Hund.
Sie werden gegen die Wand geschmissen, im Sack erschlagen oder ertränkt.
Das ist völlig normal und wird es immer geben !
Überfüllte Tierheime/Schutzvereine die teils selbst zum Mord raten.
Gemeinden und Politik tun nichts für die Tiere…aber wehe jemand tötet ein Tier…dass dieses Tier ohne diesen Menschen einen qualvolleren Tod gestorben wäre, interessiert dann niemanden.

アレックス
これは数千ある事例の一つであると認識する必要があります。
ブタかどうか、猫や犬かにかかわらず。
動物たちは壁に向かって投げ付けられ、袋に入れられて溺死させられます。
これは全く当たり前のことであり、常に行われています!
いくつかの過密なティアハイムや動物保護団体は、動物を殺すことを勧めています。
地域社会と政治は、動物のためには何もしていません...悲しいことです、誰かが動物を殺す(のは仕方がありません)・・・
この仔犬たちは少女に殺されなくても、そののちにもっと苦しい死に方をするでしょうが、そうであればだれも興味を持ちません。


Hernandez
Was ist daran schlimm?
Das wurde früher immer so gemacht.
Selbst meine Oma hat im Fluß überzählige Katzenjunge ersäuft.

ヘルナンデス
それの(仔犬を川に投げ捨てること)どこが、そんなに悪いのですか?
そんなことは、昔から普通に行われていましたよ。
私の祖母でさえ、増えすぎた仔猫を川で溺死させています。



 これが日本で喧伝されている、「ドイツ殺処分ゼロ」の現実です。繰り返しますが、ドイツの「殺処分ゼロ」とは、二酸化炭素死の施設で集中してい行う殺処分がゼロということです。強制的に飼い主から犬を押収して行う公的殺処分は一定数ありますし(この場合は麻酔薬を用いる安楽死です)、警察官が路上で犬などを職務で射殺する数は、ドイツ全土で年間1万頭近くに及びます。また残酷な、このような私的な野良犬猫の殺処分、狩猟駆除も普通に行われています。
 日本の殺処分制度は優れた制度です。
私的殺処分に比べて動物の苦痛軽減や衛生面に配慮しています。また犬猫の殺処分数の実数は、日本は、世界的にも最も少ない国の一つと言えるでしょう(続く)。


(画像)

 NHKの白痴番組、「地球イチバン 地球でイチバンペットが幸せな街 ~ドイツ・ベルリン~」のHPから。「大型犬も首輪やリードなしで歩き回り~」という記述に苦笑と失笑を招きます。番組ディレクター以下、頭の中に蛆が湧いているのでしょう。病的虚言癖を番組制作者に採用していることは、真実性を求められる国有放送にあるまじきことです。
 
 ドイツベルリン州では、写真のような市街地ではリードの長さは1m以内が義務付けられています。また首輪を装着し、飼い主明示を行うことも義務付けられ、違反者は刑事罰の対象となります。Berlin Hundegesetz
 また、「犬税法」Berlin-Hundesteuerrecht、では、犬税登録と犬税支払い済みのタグを必ず犬には装着し、警察官などに提示を求められたならば応じなければならないとあります。首輪をつけずに、どうやってタグを装着するのですかね?

 それと「ドイツには、犬猫のための孤児院(Waisenhaus für Hunde und Katzen)まである」とは、当のドイツ人にとっては驚愕(Bestürzung)以外になにものでもないです。農家の納屋に産み落とされた野犬の仔犬は、ドイツでは犬猫の孤児院に引き取られるんですかね?例えば、問題の動画に写っていたような仔犬でも?
 ドイツ東北部の、狂犬病多発地帯の東欧と国境を接した辺りでは、野犬が隣国から国境を越えて来るのです。そのためにも、ハンターには犬猫の狩猟駆除が求められています。

 フランスとの国境付近でも、猫が大量に捨てられた事件がありました。フランスが猫の登録義務化を行い、それを機にドイツ領内に猫を捨てたフランス人が出現したと言われています。
 それらの犬猫をすべて「孤児院」に引き取れば、ドイツ国内は、犬猫孤児院で埋め尽くされてしまいます。いくら財政状況の良いドイツでも、国家の屋台骨が揺らぐでしょうね(嘲笑)。

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恵まれた環境も考えものです。

犬猫愛誤の白痴共はなんであんなに動物に感情移入できるかという点と、彼等の話を聞いて納得しちゃえる人々がそれなりに日本にいるかというと生活環境が世界に比べてよいからというだけの話です。

ものを考える能力がある人間は動物がどうであれ人間と動物の区別もつくので海外の農村ではそんなもんだろうと思えます。
ですが白痴な人々は犬猫を人と混同するので大騒ぎになる訳です、あの白痴共にとっては人より犬猫の方が上位ですしね。

ちなみに私は犬猫愛誤の白痴共は人間だと思ってませんから私も犬猫の方が愛誤の白痴共より上位だと思ってます、だって犬猫愛誤の白痴共はどうやっても害にしかなりませんが犬猫は用途を間違わなければ益になりますしね。

Re: 恵まれた環境も考えものです。

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 犬猫愛誤の白痴共はなんであんなに動物に感情移入できるかという点と、彼等の話を聞いて納得しちゃえる人々がそれなりに日本にいるかというと生活環境が世界に比べてよいからというだけの話です。

それは同感です。
日本の公的殺処分制度が行き届いているのは、「生活環境が良い」事の一つです。
日本の公的殺処分制度は、「行政サービス」です。
例えば、家の前にダンボールに入れられた仔犬猫が捨てられていれば、無料で保健所が引き取ってくれます。
公的殺処分制度がなければ、私的殺処分もやむを得ないでしょう。
なお、「ドイツでは野良犬猫もすべてティアハイムが引き取る」と日本で喧伝されていますが大嘘です。
リンクの記事のコメントでも「ティアハイムに届ければいい」は、128コメント中ゼロでした。
それと日本は島国で、国境を陸続きで接していません。
狂犬病清浄国です。
ドイツは、年間数例狂犬病が発生することがあります。
長い陸続きの国境を介して、ポーランドやチェコと接しています。
東ヨーロッパの国々は世界的に見ても狂犬病多発国で、ドイツを始め西ヨーロッパ諸国では大変な脅威です。
いくらドイツ国内で、犬の管理飼育が行き届いていたとしても、国境を越えていくらでも野良犬野良猫が入ってきます。
それらの犬猫は、常に狂犬病のリスクがあります。
公的殺処分の行政サービスがなければ、私人が危険を取り除くために自らそれらの犬猫を殺処分しなければならないのです。
なお、ドイツにも、公的殺処分制度はあります。
これは咬傷事故を起こした犬、飼育を禁じている犬を行政が押収して強制的に殺処分したり、警察官が路上で遁走した危険な犬を射殺したり、狂犬病感染獣と接触した動物(狂犬病の感染が確認されていなくても強制殺処分です)を強制的に殺処分する制度があります。
「殺処分」と言っても、日本は「行政サービス」であるのに対して、ドイツは「行政罰」です。
日本は生活環境が恵まれすぎて、逆に無知蒙昧をのさばらせる結果となっているのかもしれません。


> ものを考える能力がある人間は動物がどうであれ人間と動物の区別もつくので、海外の農村ではそんなもんだろうと思えます。

日本でも、昔は普通に仔猫や仔犬を川に投げ込んで私的に殺処分していました。
それが少なくなったのは、公的殺処分制度が行き届いたからです。
日本に公的殺処分制度があるということは、むしろ先進的なのです。
公的殺処分制度がなく、農村で、仔犬や仔猫を川に投げ込んで私的に殺処分しているドイツは、むしろ日本より数十年遅れているとも言えます。


> 白痴な人々は犬猫を人と混同するので大騒ぎになる訳です。

そのような人は、先進国ではどこでも一定数います。
ですから、ドイツでの犬投げ捨て動画が大騒ぎになったのです。
コメントでも「仔犬を川に投げ捨てた少女も川に沈めてやりたい」といったコメントが散見されました。
しかし「愛誤活動」は、ある程度余裕がなければできません。
一般人や行政を犠牲にする愛誤活動が容認出来る国は、先進国で余裕がある国に限られます。
それが最もひどいのは日本です。
それも理由の一つで、日本は先進国の中では、最も財政が悪化しています。

ドイツに住んでいますが、さんかくたまごさんの記事に書かれているドイツに関する記事は正しいと実感しています。
ドイツでは市街地では犬に必ずリードが必要なのは周知です。守らないアホな飼い主も多いですけどね。ドイツでは違法に当たるノーリードを正当化して伝えているnhkは愚かすぎます。酷い誤解を招きますね
、これでは。
ちなみに、個人的な感想になりますが、ドイツでは犬の飼い主のマナーが悪いケースが日本同様に多い気がします。特に歩道に犬の糞がやたらと多い。日本はこの点、厳しくなっているのか、昔以上には見なくなった気もしますが、ドイツは相変わらず。いくつかの都市、田舎と訪れましたが、どこにでも犬の糞があって気分が萎えます。ドイツは犬の飼い主のマナーがいいと日本ではさんざん聞いていたし、歩道は日本よりもきれいと聞いていましたが、現実は大違いで、日本で流れているドイツの噂のデマに落胆しました。
さんかくたまごさんがこのブログで正しい情報を伝えてくださっていてとても嬉しいです!これからも応援してます。

Re: タイトルなし

hoopla様、コメントありがとうございます。

> ドイツに住んでいますが、さんかくたまごさんの記事に書かれているドイツに関する記事は正しいと実感しています。

ありがとうございます。
今後もご支持よろしくお願いします。
ドイツにお住まいなことは存じております。
国別ドメインがdeですから。
他にベルリンご在住の方の日本人(国別ドメインがdeで、日本語使用の方)の方の読者さんがいます。


> ドイツでは市街地では犬に必ずリードが必要なのは周知です。守らないアホな飼い主も多いですけどね。ドイツでは違法に当たるノーリードを正当化して伝えているnhkは愚かすぎます。

日本語で「ドイツ 犬 ノーリード(この英語も和製英語で変ですが)」試しに検索してください。
「ドイツでは犬のノーリードが法律で権利として認められている」が日本では常識と化しています。
単純に、法律を守らない、マナーが悪いバ飼い主が多いだけです。
私はケルンに住んでいたことがありますが、当時より犬の飼育に対しては法律の整備がされ厳しくなっているはずなんですが、やはり今でもバ飼い主が多いようですね。
短期で旅行などで訪れた日本人がそれを見て、「ドイツでは犬はリードにつながなくて良い」と勝手に勘違いして日本に伝えます。
嘘と承知で、意図的それを喧伝する「愛誤」も多いです。


> 個人的な感想になりますが、ドイツでは犬の飼い主のマナーが悪いケースが日本同様に多い気がします。特に歩道に犬の糞がやたらと多い。

それは地域差があるでしょう。
ミュンヘン在住の日本人から、「ドイツでは犬の飼い主のマナーがよく、犬の糞は落ちていないし、公園も大変きれいだ」という情報を頂いています。
しかしドイツ人によれば「ミュンヘンなどの所得水準が高い都市中心部では、夜中にバキュームの犬糞清掃車で頻繁に清掃をするだけ。犬の飼い主のマナーが悪く糞放置が多いのは、ドイツ全体。清掃車が入らない狭い路地や、予算が足りないドイツ東北部の下町はひどい」とのことです。


>日本はこの点、厳しくなっているのか、昔以上には見なくなった気もしますが、

リードにつなぐという点では、日本の方がマナーがよいでしょう。
それと日本では、犬糞放置は近隣から広い目で見られるので、住民同士の連携がない都市部の公園くらいでしか見なくなってきました。


> 歩道は日本よりもきれいと聞いていましたが、

ドイツも外国人の目に触れるところでは、見栄を張ってきれいにしているのですよ、多分。


> さんかくたまごさんがこのブログで正しい情報を伝えてくださっていてとても嬉しいです!これからも応援してます。

ありがとうございます。
私の記述で誤りがあればご指摘ください。
また、ドイツ情報をお寄せくださればありがたく存じます。

追記:ノーリード

私は犬に「引き綱をつけない」という意味で、「ノーリード」というワードを用いています。
しかし、no leadで、「犬に引き綱をつけない」と言う意味は、まず英語圏では通じないと思います。
アメリカ辺りでは、少し前に中国から有害な鉛を用いたおもちゃが輸入されましたが、それを拒絶する意味に取られるかもしれないです。
no! lead(鉛)。

犬に綱をつけないのは、
without a leash
remove the leash of the dogでしょう。
せめて、off a leash です。
犬の綱は、英語ではまず、leash が使われます。

私がなぜ、ノーリードというワードを用いるかといえば、日本ではあまりに一般化していますので、ノーリードでなければ検索上位にヒットしないからです。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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