やっぱり!ドイツ人は猫の毛皮がお好き?~ドイツ、猫毛皮スキャンダル





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(Zusammenfassung)
Deutschen bevorzugen das Fell der Katze?
Am 26. November 2007 haben die Agrarminister der Europäischen Union beschlossen, ein Importverbot für Hunde- und Katzenfelle in die EU zu erlassen. Es trat am 31. Dezember 2008 in Kraft.
In Deutschland, aber Katzenfelle aus China auch jetzt importiert.
Bei einigen Mützen von 'Tom Tailor' und der Drogeriekette 'Müller' wurde Katzenfell verwendet.
Tierschutzorganisationen haben aufgedeckt, dass einige Mützen in Deutschland Katzenfell enthalten, obwohl sie als Kunstpelz deklariert sind.
Dort werden Millionen Hunde und Katzen unter grausamen Bedingungen für Pelze gezüchtet und getötet, da dies für die Textilindustrie günstiger ist als ein gut gemachter Kunstpelz, In China.


 私は過去に、ドイツと周辺のドイツ語圏諸国では、猫の毛皮が好まれることを書いています。特に、猫の毛皮の毛布がリウマチの治療効果があるとの信仰は、根強いものがあります(科学的には否定されています)。EUでは、犬猫の肉と毛皮の商業取引を2008年から禁止しています。しかしドイツでは、今年の1月に、大手のファッションメーカーと著名ドラッグストアチェーンが猫の毛皮を販売していたことが明らかになりました。


 ドイツ語圏に人たちが、猫の毛皮を好むことは、私は過去にも記事にしています。ドイツ人 猫毛皮。安価なリアルファーとして衣料品に用いられてきたほか、民間療法で、猫の毛皮の毛布がリウマチや神経痛の治療効果があるとの根強い信仰があります(科学的には否定されています)。
 EUでは、2008年から犬猫の肉、毛皮の商業取引が禁じられましたが、未だに猫毛皮を求める人が絶えません。ですから中国から「ウサギの毛皮」と偽って猫の毛皮が輸入されたり、逆にウサギの毛皮を猫の毛皮と偽って高値で売りつけられる事件も起きています。なお、猫とウサギの毛皮は判別が非常に難しく、確定は遺伝子検査により行われます。

 そのようなドイツの猫毛皮事情がありますが、今年の1月に、大手のファッションメーカーと著名ドラッグストアチェーンが猫の毛皮を販売していたことが明るみになりました。ドラッグストアは、おそらくリウマチなどの治療用として猫の毛皮の毛布を販売していたものと思われます。
 ドイツの全国放送TV局、RTLのインターネット版ニュースから引用します(動画アリ)。Pelz-Skandal: Katzenfell in deutschen Mützen「毛皮スキャンダル:ドイツの帽子に猫の毛皮が使われていた」。2014年1月6日。


Tierschützer haben einen Skandal aufgedeckt: Bei einigen Mützen von 'Tom Tailor' und der Drogeriekette 'Müller' wurde Katzenfell verwendet.
Der Handel mit Katzen- und Hundefellen ist EU-weit verboten.
Die beiden betroffenen Firmen haben den Fehler mittlerweile eingeräumt.
Laut der Tierschutzorganisation, die mit ihrer Kampagne "Kunstpelz ist echt" für Schlagzeilen sorgt, kommen die Katzenfelle aus China.
Dort werden Millionen Hunde und Katzen unter grausamen Bedingungen für Pelze gezüchtet und getötet, da dies für die Textilindustrie günstiger ist als ein gut gemachter Kunstpelz.

動物愛護活動家は、スキャンダルを発見しました。
トム・テイラー(ファッションメーカー)は帽子の一部で、(大手)ドラッグストアチェーン、ミュラーは、猫の毛皮を使用していました。
猫と犬の毛皮の商業取引は、EU全域で禁止されています。
両社の関係者は、現在、誤りを認めています。
動物愛護団体のキャンペーンの見出しによればこうです。
中国から「本物の毛皮をフェイクファーと偽るために」輸入しました。
中国では、百万もの犬や猫が毛皮のために残酷な条件で飼育され、殺されます。
犬猫の毛皮は、よくできたフェイクファーと同じく、繊維産業によっては安価(な原料)であるからです。



 ドイツPETAは、しばしば飼い猫が行方不明になる原因は、狩猟され、毛皮の原料にされることであると主張しています。ドイツPETAが作成したビデオがあります。Wenn Haustiere verschwinden - Teil1.avi 「ペットが行方不明になる時とは パート1 avi」。2010年。





2:46~
猫毛皮マフィアによる、飼い猫の狩猟の懸念を報じる新聞記事が紹介されています。

3:10~
猫嫌いギルド(Fasnachtszünften von Katzenhassern)の謝肉祭でのイベント。
猫の毛皮や剥製を身につけています。
ドイツPETAでは、このようなイベントでも、猫毛皮の需要があるとしています。
かつては、謝肉祭で、生きている猫をのこぎりで挽いたり、火炙りにして殺害する風習がドイツにありました。
しかし今では、「猫嫌いギルド」は、一般的ではないと思います。
ごく限られた地域で、伝承されています。
ドイツPETAの誇張はあるでしょう。

4:02~
猫の毛皮のコートを着た中年女性に、レポーターが「これは猫の毛皮(Katzenfell)では?」と問いかけます。
しかし中年女性は、「これはウサギ(Kaninchen)の毛皮よ」と弁解しています。

7:30~
中国の広東での猫食肉加工場の様子。
食肉用に脱毛処理された後の体毛も利用されます。



(追記)

ドイツのカーニバル

 ドイツ語で単に、Karneval といえば、11月に行われる謝肉祭のことです。ドイツ大使館に、カーニバル(謝肉祭)のガイドがあります。
地方色豊かなカーニバル

 猫嫌いギルド(Fasnachtszünften von Katzenhassern)は、ドイツ南西部シュヴァーベン・アレマン地方の、謝肉祭の道化師組合の一つで、14世紀から続いています。仮面や衣装は、歴史に根ざした条件に合っていなくてはなりません。そのため、それぞれの道化組合の仮面は、何世代にもわたって受け継がれています。
 猫毛皮の衣装と剥製を身につけた道化師たちの画像を、もう一つ紹介します。このような伝統行事で猫の毛皮を使用するのは、やむを得ないでしょうね。仮装衣装の更新もあります。しかし一地方の伝統行事ですので、ドイツPETAが主張するほど、猫嫌いギルド(Fasnachtszünften von Katzenhassern)での毛皮の需要が多いとは思えません。三味線で猫の皮革を使用することを攻撃する愛誤と、同様の愛誤はドイツにも存在します。
 興味のある方は、ドイツ観光へ行かれてはいかがでしょうか。


Wenn Haustiere verschwinden - Teil2.avi「ペットが行方不明になる時とは パート2 avi」。2010年。



7:22~
猫嫌いギルド(Fasnachtszünften von Katzenhassern)の、カーニバルでのイベント。
猫の毛皮や剥製で仮装しています。
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そもそも何で猫の毛皮が禁止なのか?

猫の毛皮を禁止する意味って単純に猫愛誤の圧力に屈しただけでは?

あらゆる動物の毛皮を禁止する事をしているなら納得もできますが、需要があるなら猫だろうと犬だろうと別にどんな動物の毛皮を使ってもいいとおもいます。

日本もそうですが一部の動物、つまりペット化している動物だから毛皮が駄目だとかいうのは一部のバカの我侭でしかありません。
日本の動物愛護法にしてみても牛や豚やその他の人に飼育される全般動物に対して過剰な虐待を行なわせない為のもののはずがペット関連に連なる動物以外で適用された例がありません。

個人的にはペット系動物優先主義者なんぞの意向など全否定してますかし、連中なんぞ全員死ねばいいくらいに思ってますので社会があのクズ共の意見を取り入れている事そのものが不愉快です。

猫だろうと犬だろうと牛や豚と同じくただの四足なのですから、意味のわからない虐待は別として食用や工業に利用される事を否定する必要など皆無です。
自分が好きな動物だったら自分が管理できる範囲で可愛がればいいだけです、個人の価値観で産業利用等を否定する事を押し付けるなどは完全否定されるべきですね。

Re: そもそも何で猫の毛皮が禁止なのか?

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 猫の毛皮を禁止する意味って単純に猫愛誤の圧力に屈しただけでは?

それはあると思います。
ヨーロッパでは、政治勢力としての環境保護、動物愛護は無視できない存在です。
その目的は、環境保護や動物愛護とは別のところにあると思われますが。


> 需要があるなら猫だろうと犬だろうと別にどんな動物の毛皮を使ってもいいとおもいます。

同感です。
ヨーロッパは家畜も含めた動物全般の福祉のレベルが高いと思いますが、毛皮と肉に関して、犬猫を特別扱いするのか理解できません。
まあ、理由は↑ですが。


> 日本もそうですが一部の動物、つまりペット化している動物だから毛皮が駄目だとかいうのは一部のバカの我侭でしかありません。

大概、猫のリアルファーのフリフリおもちゃは、中国から輸入された猫の毛皮製です。
そう言う人に限って、このようなおもちゃを喜んで使っています。
それと、野良猫の餌やりさんご愛用の安物カリカリは、アメリカで殺処分された犬猫のレンダリング加工原料がタップリ用いられています。


> 日本の動物愛護法にしてみても牛や豚やその他の人に飼育される全般動物に対して過剰な虐待を行なわせない為のもののはずがペット関連に連なる動物以外で適用された例がありません。

家畜の適用例もあります。
しかし家畜の場合は、愛誤が騒がないから目立たないのです。

牛宙づりし窒息死 動物愛護法違反容疑で業者逮捕
http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/local/accident/news/20100705/346939
(リンク切れなので、全文コピーさせていただきました)2010年。
(7月6日 05:00)
 大田原市町島のと畜場「那須地区食肉センター」に出入りする廃棄肉回収業者がセンター敷地内で牛を宙づりにして窒息死させたなどとして、県警生活環境課と大田原署は5日、動物愛護法違反などの疑いで群馬県伊勢崎市境伊与久、廃棄肉回収業「新井油脂」経営新井浩志容疑者(35)=食品衛生法違反罪で起訴=を再逮捕した。センターをめぐっては出入り業者による疾病牛内臓の不正貯蔵、販売事件が発覚したばかり。県警によると、牛の殺害にかかわる動物愛護法違反の摘発は県内初という。
 また県警は同日、ハムくずなどの産業廃棄物を無許可で収集、運搬していたなどとして、廃棄物処理法違反の疑いで新井容疑者のほか、群馬県高崎市箕郷町柏木沢、「新井油脂」従業員大城勉容疑者(43)を逮捕した。
 新井容疑者の逮捕容疑は2月中旬、センター敷地内で、食用にせず廃棄予定だった牛の片方の前脚をユニック車のワイヤーに掛けて宙づりにし窒息死させた疑い。牛は、頭の重さで首が圧迫され、つり上げから約20分後に死亡したとみられる。
 県警などによると、廃棄予定の牛は通常、と殺銃などを使用して処分する。新井容疑者は窒息死した牛をそのまま荷台に載せ、処理業者まで運搬していたという。
 また新井、大城の両容疑者の逮捕容疑は共謀し産業廃棄物の処理業や収集運搬の許可がないのに、3月中計20回にわたり埼玉県内の食品加工会社からハムくずなどの産業廃棄物計約23トンの収集運搬、処分を引き受け、群馬県内の処分業者まで運搬した疑い。
 県警によると、新井容疑者らは埼玉県内の食品加工会社から1カ月58万円で処分を受託していたという。県警は、同社が新井容疑者らに処分を委託した経緯なども調べる方針。
 これまで新井容疑者はほかの2人と共謀し、那須地区食肉センターで廃棄されるはずの疾病牛の内臓を食品として貯蔵したとして食品衛生法違反容疑で逮捕、起訴されていた。


> 個人的にはペット系動物優先主義者なんぞの意向など全否定してます。

私もペット系動物に限り、優遇して保護することには反対です。
家畜であっても、コスト削減や食味の追求、さらには動物実験で際限なく残酷な扱いをして良いというものではないと思います。
食肉として殺さなければならない家畜家禽でも、飼育条件は命のあるものとしてある程度は尊厳を守り、殺す時もできるだけ苦痛は少ないようにするべきだと私は思います。


> 猫だろうと犬だろうと牛や豚と同じくただの四足なのですから、意味のわからない虐待は別として食用や工業に利用される事を否定する必要など皆無です。

同感です。
犬猫に限り、食用や毛皮などの工業用原料に用いてはならないという合理的理由はありません。
犬猫の食用屠畜を禁じていないスイスは、EUから相当バッシングを受けていますが。


> 自分が好きな動物だったら自分が管理できる範囲で可愛がればいいだけです、個人の価値観で産業利用等を否定する事を押し付けるなどは完全否定されるべきですね。

同感です。
よく、犬猫を「感情と知性があるから」とのたまう愛誤がいます。
しかし、私は猫より馬の方がよほど賢く、感情が豊かだと思います。
父が豊中の乗馬クラブの会員で、私も子供の頃に乗馬をしていましたし、猫も飼っていたことがありますからよくわかります。
なおイギリスでは、法律では禁じていませんが、馬肉は猫肉以上に禁忌です。
ドイツも、若干そういう面があります。
特にイギリスでは、馬肉を食べるとかいう話はしないほうがいいでしょう。
アメリカでは、一部の州で犬猫肉の商業取引が禁じられます。
鯨肉の商業取引のみならず、食べることが刑事罰になる州があったと記憶しています。

ペットを含む身近な生き物を殺して利用するのが嫌だ、っていう感情は否定する気はないけど、

それを人に押し付けちゃいけないですよね。
その、ペットとして飼うのが広まったこともあって、ウサギ関連は世代・地域によって考え方が違うと先生が言ってました。

私だって金魚飼ってますから魚が実験に使われるのは嫌だけど、やめろと騒いだりはしません。 (実験に使うときは内容によってですが最近は魚や両生類まで麻酔をかけることもあります。苦痛を減らすように、は取り入れられてました。)
魚は犬猫より劣ってて馬鹿だと思われてることも多いですが記憶力もあるようですし。ハワイ大かどこかでもそう言う研究もあったはず。


他人の所有ペットを盗んで殺したりするんじゃなければ産業的利用もいいと思うんですよね。

それに、殺すだけじゃなくて余さず利用して大事に使ってあげる、食べたげるのもある種供養の形。殺してただゴミにする方がかわいそう。


そういや馬も賢いですよね、人によって態度変えるし、馬同士好き嫌いあったりするし。
高校のころほかの馬を怖がる馬を 共同厩舎から一頭別のはなれに移したら寂しいのか一晩中悲しそうな声をあげてたこともありました。

Re: ペットを含む身近な生き物を殺して利用するのが嫌だ、っていう感情は否定する気はないけど、

THEO様、コメントありがとうございます。

ヨーロッパの愛玩動物系動物愛護団体が、中国韓国や、東南アジア、中南米の犬猫食を攻撃していますが、それはその国の文化で、他国が干渉することではないと思います。


>ペットとして飼うのが広まったこともあって、ウサギ関連は世代・地域によって考え方が違うと先生が言ってました。

ヨーロッパでは、ウサギはもともとは完全に食用毛皮用用途でしょう。
ペットとして品種改良され、ペットとして買われることが広まったのは、近代以降です。
(特に)フランス、ドイツでは、食用家畜という認識でしょう。
フランスでは、秋になれば、野うさぎがジビエとして毛が生えたまま店頭にぶら下げてありますし、丸ごとのむき身は年中、店頭に展示されています。
ドイツにもむき身のウサギは売っています。
ロシアでも、兎肉は高級食材です。
ペットでうさぎを可愛がっている人は、あまりいい気はしないでしょう。
アメリカニューヨークに滞在していた時は、地元の人が使うスーパーマーケットでは、ウサギ肉はみませんでした。
ターキーは普通に見ました。
アメリカでは、ペットのうさぎが多いのでしょうか。


> 私だって金魚飼ってますから魚が実験に使われるのは嫌だけど、やめろと騒いだりはしません。

私もらんちゅうを飼っていたことがありますから、その気持ちはわかります。


> 他人の所有ペットを盗んで殺したりするんじゃなければ産業的利用もいいと思うんですよね。

よほど絶滅が危惧されるような野生動物でない限りは、食肉や工業原料に使うのは、ある種は許されない、ある種は許されるといった、合理的で客観的な基準はないと思います。


> 馬も賢いですよね、人によって態度変えるし、馬同士好き嫌いあったりするし。

半年前に騎乗したことを覚えています。
それと人によって態度を変えるのは、賢い証拠でしょう。
私が小学校に入学したばかりの頃に、はじめてポニーで乗馬を習いました。
そのポニーは、調教師さんの言うことを素直に聞く、おとなしい馬に見えました。
私は馬に乗りたくて、ある日無断でそのポニーの厩舎に入って、裸馬に乗ろうとしました(ポニーの厩舎は一頭だけ離れた場所にありました)。
ポニーは嫌がって後ろ向きになって蹴ろうとしたので、私は急いで厩舎の外に逃げました。
時効だから書きますが、その時蹴られていたら、このようにブログを書いていなかったかもしれません。

承認待ちコメント

このコメントは管理者の承認待ちです

Re: タイトルなし

名無し様、コメントありがとうございます。

> 猫の毛皮なんておぞましいです。

猫以外はおkというのも合理的な理由はありませんね。
ドイツでは、伝統行事で謝肉祭で猫の毛皮を着て、猫の虐殺(の真似事)をする地方がります。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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