ネコは、撲殺しても、槍で刺殺しても、水没殺しても違法ではないー1





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 ネコは、撲殺しても、槍で刺殺しても、水没殺しても違法ではありません。ネコ(学名 Felis silvestris catus フェリス・シルヴェストリス・カトゥス)は、動物愛護管理法で定める愛護動物です。しかし一方では、鳥獣保護狩猟適正化法・環境省令ではノネコは狩猟鳥獣です。したがって鳥獣保護法狩猟適正化法においては、(ノ)ネコは、狩猟可能区域内でかつ猟期内であれば、法律で禁じていない自由猟具(棍棒、槍、水没させるなど)を用いた狩猟での殺傷を罰することはできません。


 猫は、飼い猫、野良猫、ノネコの総称です。分類学的には全く同一種であり、学名はFelis silvestris catusです。この「猫」に対する、規定がある法律は2つあります。動物愛護管理法と鳥獣保護狩猟適正化法・環境省令です。
 鳥獣保護狩猟適正化法・環境省令では、猫(ノネコ)は狩猟鳥獣であり、免許を受けた者が法律の範囲内で狩猟殺傷することは全く合法です。さらに、同法では、狩猟免許を受けていないものが自由猟具(法律の規制のない猟具。タモ網や棍棒、槍、素手など)を用いて、狩猟区域内でかつ猟期内であれば、猫(ノネコ)を禁止猟法以外であれば、自由に狩猟殺傷できます。
 また、柵などで囲われた私有地内などでは、狩猟可能区域内かつ猟期内であれば、銃以外の法定猟具(はこわななど)を使用して捕獲し、それを撲殺、刺殺、水没殺などをしても、罰することはできません。


 まず、鳥獣保護狩猟適正化法に基づく、環境省令で定めた狩猟鳥獣を挙げます。狩猟統計では(届出があるものだけでも)年間約300匹のノネコが狩猟されています)。鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律施行規則    附 則 (平成二五年九月一〇日環境省令第二二号) 別表第一 狩猟鳥獣(第三条関係)
 この中で、「ねこ科 ノネコ(フェリス・カトゥス)」とあるのが、いわゆる「猫」です。学名のフェリス・シルヴェストリス・カトゥス(Felis silvestris catus)はいわゆる「猫」で、飼い猫、野良猫、ノネコであり、それぞれはすべて分類学上全く同一種です。

 鳥獣保護狩猟適正化法の、該当する条文を示します。鳥獣の保護及び狩猟の適正化に関する法律


(狩猟鳥獣の捕獲等)
第十一条  次に掲げる場合には、「狩猟可能区域」において、狩猟期間内に限り、環境大臣又は都道府県知事の許可を受けないで、狩猟鳥獣の捕獲等をすることができる。
イ 法定猟法以外の猟法による狩猟鳥獣の捕獲等
ロ 垣、さくその他これに類するもので囲まれた住宅の敷地内において銃器を使用しないでする狩猟鳥獣の捕獲等



 最近、このような事件がありました。「猫 水没 殺す」。猫をはこわなで捕獲した男性が、はこわなごと猫を川に水没させて殺そうとした様子の動画をインターネット上で公開したのです。
 この事件は、反響を呼びました。概ね「動物愛護管理法44条1項(愛護動物のみだりな殺傷)違反である」です。愛誤団体が動画を公開した男性を、弁護士に委任し、動物愛護管理法で刑事告発しました。

 しかし、もしこの猫がノネコであったとしたならば、動物愛護管理法は適用されません。さらにこの事件の発生場所が狩猟可能区域内でかつ猟期内であれば、この行為を行った男性は全く法律には違反しません。
 この事件が発生したのは6月ですので、猟期外です。しかし動物愛護管理法44条1項違反は「二年以下の懲役又は二百万円以下の罰金」です。対して、鳥獣保護狩猟適正化法の猟期外狩猟は、83条で「一年以下の懲役又は百万円以下の罰金に処する」。と定められています。この猫が野良猫なのか、ノネコなのかによって、最高刑が変わってきます。

 繰り返しますが、野良猫とノネコは、分類学上全くの同一種です。かつて国会で、「ノネコと野良猫の区分」が審議されました。私が国会議事録を読んだ限り、「ノネコと野良猫は厳密に区分することは極めて困難~不可能」と理解しました。なぜならば、「両者は、分類学上全くの同一種である。判別は生息状況によって識別する。しかし、外見上区別はつかず、医学的に胃袋その他を検査して、食性の種類等で判別しなければならぬ」とあったからです。
 またこのような答弁もあります。「もともと山野におりまして、生まれた子供がたまたまたんぼに来た、家の付近まで来たというのは、行動半径の中で行動したのであって、本来終始山野で生活している限りにおいてはノイヌ(ノネコ)である」。つまり、捕獲された場所が民家の近くでもノネコの可能性が有り、判別は不可能ということです。この国会審議については、次回記事で紹介します。

 刑事訴訟法では、起訴した側の、厳格な立証責任が求められます。つまり動物愛護管理法44条1項「愛護動物のみだりな殺傷」は、その対象となる動物が厳格に「ノネコではなく愛護動物」であることの立証責任を、検察が負います。アバウトに「人家の近くで捕獲したから野良猫だろう」では、刑事訴訟法上許されないでしょう。
 それを鑑みれば、過去における、動物愛護管理法違反44条1項違反での有罪事件は、多くが冤罪、もしくは、鳥獣保護狩猟適正化法違反であった可能性があります(続く)。
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哀誤にとっては、署名>証拠らしいです。

ご無沙汰してます。

>刑事訴訟法では、起訴した側の、厳格な立証責任が求められます。

だけど、哀誤は証拠集めに奔走しません。
署名の方に躍起です。

http://www.change.org/ja/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%B3%E3%83%9A%E3%83%BC%E3%83%B3/%E9%95%B7%E9%87%8E%E7%9C%8C%E5%A4%A7%E7%94%BA%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E7%BD%B2%E9%95%B7%E6%AE%BF-%E9%95%B7%E9%87%8E%E7%9C%8C%E8%AD%A6%E5%AF%9F%E6%9C%AC%E9%83%A8%E9%95%B7%E6%AE%BF-%E9%95%B7%E9%87%8E%E5%9C%B0%E6%96%B9%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E5%BA%81%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%94%AF%E9%83%A8%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E5%AE%98%E6%AE%BF-%E5%B7%9D%E3%81%AB%E7%8C%AB%E3%82%92%E6%B2%88%E3%82%81%E6%AE%BA%E3%81%97%E3%81%9F%E7%8A%AF%E4%BA%BA%E3%81%AB%E5%8E%B3%E7%BD%B0%E3%82%92-urging-a-severe-punishment-of-a-man-who-killed-a-cat-by-drowning-2

>川に猫を沈め殺した犯人に厳罰を!

と、言いながら、処罰を重くするに足るる証拠を集めるのではなく、署名に走ります。

署名で裁判の判決が左右するなら、冤罪に苦しむ人も犯罪被害者も苦労しません。

哀誤は「司法」について、無知です。

Re: 哀誤にとっては、署名>証拠らしいです。

オキキリムイ様、コメントありがとうございます。

> だけど、哀誤は証拠集めに奔走しません。
> 署名の方に躍起です。
> 署名で裁判の判決が左右するなら、冤罪に苦しむ人も犯罪被害者も苦労しません。
> 哀誤は「司法」について、無知です。

愛誤が無知なのは、司法に限ったことではありませんがね。
元厚生省事務次官夫婦を殺害した犯人に対しても、減刑の署名を集めていたようですが?

司法(を含めた法律全般)に無知なくせに、人一倍法律論をぶちたがるのが愛誤です。
将棋元名人の餌やり民事裁判では、「私が裁判員だったら、絶対被告に味方する」という、SNSの書き込みもありました。
裁判員裁判は刑事訴訟、それも一審だけですよ。
この裁判のことで、自らのブログを英訳してアップした愛護がいますが、民事上の損害賠償(Damages of civil)を、(刑事上の)罰金、Fine (of criminal)とやってしまうし。
それと、多分、Animal protection Undeveloped country(動物愛護後進国)は、通じないですよ。
自動翻訳ではそう出てくるけれど。
あ、愛誤は外国語の能力も底辺レベルだったんだ。
ブログ記事を書くのも、自分たちの能力に合わせていただきたいですね。
見ている方が恥ずかしいです。

ハンターさん

Re: ハンターさん

名無しさん@13周年様

> 一部で有名な某ハンターさんが紹介されてますね

一部の愛誤が、海外にまで「日本は動物虐待国家」というプロパガンダを垂れ流しています。
2ちゃんとか703とか、英語文化圏に人にはわけがわからんでしょう。
アメリカのほとんどの州では、Feral cat dogは狩猟対象ですし、無意味だと思いますよ。
かつてイギリスのサンの記事で、日本の二酸化炭素死の犬猫虐待死がとり上げられました。
これを「海外でもこのように日本の動物虐待が非難されている」と引用する愛誤が多かったですが、サン紙は、カネでいくらでも都合のいい記事を書いてくれるゴシップ3流メディアです(発行部数は多いですけどね)。
で、原文を調べたら、情報提供者はfusako nogami(大嘘愛誤アライブのカリスマ指導者)なので笑ってしまいます。
ドイツのフォーラムでも、日本の二酸化炭素殺処分マシーンは、ほとんどのドイツ人は知っていました。
なにげにロシア語で検索していたら、ウサギの屠殺解体現場の動画がアップされそれを「猫肉」とし、「こんな動物虐待をするのは日本と同じだ」なんてあり、仰天しました。

客観的に見て、日本ほど犬猫の殺処分の実数が少ない国はありません。
飼育者のない犬猫を殺して、これほど大騒ぎする国もないです。
ドイツなんて、ある推計では、年間50万匹も猫を狩猟駆除していますし、庭ではこわなで捕獲した迷惑な隣人の猫を狩猟区域まで運び、散弾銃で頭を吹き飛ばすなんて普通にする国です。
愛誤は、どこまで自国をおとしめればいいのか、国賊です。

Re: Re:ハンターさん

>情報提供者はfusako nogami(大嘘愛誤アライブのカリスマ指導者)なので笑ってしまいます。

ポン・フチは日本を呪いまくってましたからね。
生前はあれだけ他者に迷惑掛けたんだから、今頃は地獄で鬼とよろしくやってるでしょうね。
しかし愛誤は何故か社会や人を呪っている連中が多いので、ポン・フチの日本への怨嗟も次世代愛誤に引き継がれてるんでしょうね。

>愛誤は、どこまで自国をおとしめればいいのか、国賊です。

ポンフチは昔はアイヌを利用して日本と日本人を攻撃してましたが、アイヌの次は動物を利用した反日活動なんですかね。
既知害の反日に利用されてアイヌも酷い目に遭いましたが、今度は動物が酷い目に遭う番なんですかね。

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Re: Re: Re:ハンターさん

名無しさん@13周年様

> ポン・フチは日本を呪いまくってましたからね。
> 愛誤は何故か社会や人を呪っている連中が多いので、ポン・フチの日本への怨嗟も次世代愛誤に引き継がれてるんでしょうね。

私の持論ですが、動物愛誤活動は、本来の目的が動物愛護ではなく、反社会活動なのです。
ただ単に、現行の社会制度を破壊するという主張では一般の支持を得られません。
ですから動物愛護という、一見ソフトな衣を着るのです。
欧米、オセアニアの先進国では、動物愛誤活動からは、反社会テロリストという認識です。
現に、反テロ条約を多くの国が批准し、動物愛誤団体やその幹部らを監視、情報共有、入国拒否などをしています。
日本は、その条約を批准していません。


> ポンフチは昔はアイヌを利用して日本と日本人を攻撃してましたが、アイヌの次は動物を利用した反日活動なんですかね。
> 既知害の反日に利用されてアイヌも酷い目に遭いましたが、今度は動物が酷い目に遭う番なんですかね。

反社会テロリストに利用されるのは、動物愛護やアイヌ解放に限ったことではありません。
古くは共産主義(エセ共産主義は、マルクス主義とは似て非なるものです。彼らがどれだけマルクスを読んでいるのか甚だ疑問です。多分邦訳の、薄い資本論入門もろくに読んでいないのではないでしょうか)、宗教(オウムなどのカルト。真面目な宗教家にとっては、宗教に対する偏見が生じて大変お気の毒です)、エセ人権活動、極右などです。

Re: ご報告

鍵コメ様、ご丁寧な報告ありがとうございます。

> 先月中頃、とりあえず地元のセンターへこちらのサイトのご案内と、お話に伺ってまいりました。

私のサイトをご紹介くださり、ありがとうございます。
公開はしませんので、どちらのセンターが知りたいという気もします。


> 県のセンターの方は、さんかくたまご様のサイトにもわりと関心を示して下さり、私の話にも(安楽死の件)理解は得られましたが、動物愛護法に反するの一点張りで、とりあえずその日のお話は終わりました。
> ただ、地域猫に関しては、推進し、導入されてるものの、現実はうまくいかず、地域猫制度と言うのは現実は厳しい・・とお考えのようでした。

安楽死がどうして動物愛護法に反するのか理解できませんね。
そのうち、アメリカ、イギリス、ドイツにおけるペットの安楽死の実情を記事にします。
それらの国では、日本よりはるかに安楽死に対しては許容しています。
地域猫に対しては、制度化している自治体でも「現実はうまくいっていない」というのが担当者の認識でしょうね。
でも、制度化した見栄もあるし、問題は糊塗するというのが本当のところでしょう。


> 問題は、市のセンターです。
> 完全地域猫推進派の頭カチンカチンの若い職員さま(男性)が、
> 全くまともにお話のできる状態でなく、

愛誤に押し切られたわけではなく、自治体の職員の方にも、カチンカチンの地域猫推進派がいるというのは驚きです。
多分、殺処分の現場に日々接しているからでしょう。
でも、路上生活の猫の方が、はるかに悲惨な死に方をしています。
見えないだけで。


>確たる文書をもって、がんばって(責めて)行ければ・・と思います。

私も西宮市会議員や県会議員の方とメールのやり取りをして、地域猫について意見交換をしています。
地域猫に対して懐疑的な議員様で、議会でかなり鋭い質問をされている方でも、多勢が地域猫賛成派らしく、もう諦めているようです。


> 家庭内野良猫依存症なのは、生涯やめられない為、

私は、元野良猫を飼い猫にして大事にお買いになっている方は応援しますし、支持します。
適正飼育されている方は、それが元野良であっても純血種であっても、とても良いことで、大事なペットということには変わりません。

ちなみに、私は動物にやさしいライフスタイルは支持します。
このブログでも過去に何回か書いていますが、かつては肉食をしない時期がありました。
人間が「より安く」「より美味しいものを食べたい」「より楽しい娯楽をしたい」という欲望はある程度は仕方がありませんが、そのために限なく動物を犠牲にするのは私個人としては反対です。
しばしば鶏のバタリーケージや、日本の肉牛肥育(これは結構牛に負担をかけています)を批判しています。


> これ程までの沢山の法律・情報を無償で学ばせて下さり、
> ほんとうにありがとうございます。

私も、誤りを書く事があります。
気がつかれたならばご指摘ください。


> ※ 松田早苗さまには、心より敬意を表します。

この方のブログも見ておられるのですね。
私は、松田様は、日本の正しい動物愛護の推進に大変尽力された方だと思います。


> どんなに辛い内容でも、むしろどんどん現実を突きつけて下さい・・と思っております。

動物愛護ではなく、動物愛誤家は、あまりにも現実を見ないというのが欠点でしょう。
あくまでも理想は素晴らしいですが、(それがノーキル、終生飼育でしょうが)、理想に憧れてもあくまでも理想は理想のまま(現実化しない)です。
足元の現実から、少しずつ改善する以外ないでしょう。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 地元の動物愛護センター

鍵コメ様

貴重な情報提供ありがとうございました。
すべて非公開とさせていただきますが、私の方でも調べて、機会があれば記事にしたいと思います。
熊本市のみならず、このような自治体があるとは驚きです。

違法云々の前に

愛護であれ愛護でなかれ
殺意をもって殺すことは
正常なまともな人間ではない。

Re: タイトルなし

ー様、コメントありがとうございます。

> 違法云々の前に
>
> 愛護であれ愛護でなかれ
> 殺意をもって殺すことは
> 正常なまともな人間ではない。

ではあなたはゴキブリを殺したことはないのですね。
ねずみが天井裏に住み着いて困っても、殺鼠剤をまいたり、ネズミを捕獲して処分することがないのですね。
そうでなければあなたは正常でまともな人間ではありません。
では、屠畜業や動物実験に従事している人は正常でまともではないのですか。
ひどい職業差別です。
あなたのような方は、肉を食べたり医薬品を使ったり、医療行為を受ける権利はありません。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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