続・「野良猫、放し飼い猫はペストを予防する」という大嘘~海外先進国の政府機関は、猫はペスト感染拡大リスクとしています





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(Summary)
AIGO Japan's(愛誤=Animal rights activists wrong)claims in this way,” Free-range cats and stray cats become a plague infection prevention. This is because their cat to catch a mouse."
It is a big lie.
There is a case for human infection from cats infected with plague.
The cat will carry fleas that are infected with plague.
In fact,a man in Oregon was diagnosed with bubonic plague after being bitten by a free-roaming cat.
U.S. Federal multiple agencies has warned ,cats increase the risk of plague infection.


 前回記事、「野良猫、放し飼い猫はペストを予防する」という大嘘~海外先進国の政府機関は、猫はペスト感染拡大リスクとしています、では、野良猫、放し飼い猫はペストの感染予防にはならないこと、むしろペスト感染拡大要因であることを述べました。今回は、感染の具体例や複数のアメリカ連邦政府機関の見解で、猫がペスト感染のリスク要因であると結論づけた例を紹介します。


 猫に噛まれたことにより、ペストに人が感染した最近の例を挙げます。PETAアメリカのHPの記事から引用します。Is TNR Spreading Rabies?「TNRは狂犬病感染拡大になりますか?」。2013年8月23日。


According to a study by researchers from the Centers for Disease Control and Prevention (CDC), the push by “no-kill” proponents to stop sheltering feral cats and replace their rescue with trap/neuter/release (TNR) programs could lead to an increase in rabies transmissions from cats to humuans.
One study indicates that more than 80 percent of post-rabies-exposure shots are administered to people who have been bitten or scratched by stray or feral cats.
In 2008, cats had four times the rabies rate of dogs, and in 2010, cats accounted for 62 percent of all rabies cases in domestic animals.
Feral cats can also spread other diseases to humans, including typhus, a recent outbreak of which in Santa Ana, California, was suspected of being linked to feral cats.
A man in Oregon was diagnosed with bubonic plague after being bitten by a free-roaming cat.
When such outbreaks occur, abuse is bound to follow, as panicked citizens poison, shoot, or otherwise cruelly kill stray and feral cats.

アメリカ連邦疾病管理予防センター(CDC)の研究者による研究によれば、野生の猫をシェルターに収容するするのを止めて猫たちの救出を、罠で捕らえる/不妊去勢/リターン(TNR)プログラムへと変える「ノーキル」信奉者らによる圧力は、猫から人への狂犬病感染の増加につながる可能性があります。
ある研究によれば、暴露後免疫の注射の80%以上は、野良猫やノネコに咬まれたり引っ掻かれたりした人に対して行われています。
2008年には、猫は犬の4倍の狂犬病感染率でしたが、2010年には、猫が家畜のすべての狂犬病症例の62%を占めました。
野良猫は、他の病気を人に広める可能性があります。
発疹チフスを含みます。
そして、サンタアナ(カリフォルニア)の発疹チフスの最近の発生は、野良猫が関連していると疑われました。
オレゴン州の男性は、自由に徘徊している猫によって噛まれた後に、腺ペストと診断されました。
そのような発生が起ったときは、うろたえた市民が自由に徘徊する野良猫を毒殺するか、射殺するか、さもなければ残酷に殺して虐待が続出するにちがいありません。



 このように、ペストに感染した猫から噛まれた人が、猫から直接ペストが感染した例があります。猫はネズミよりはるかに人との接触が濃厚です。ですから猫によるネズミの駆除効果が仮にあったとしても、猫はその効果を上回るペスト感染リスクを人にもたらします。
 猫は、ペストに感染したノミも寄生します。猫がペスト感染ノミを人の生活圏にまで運び、そのノミが人間を刺すことにより人がペストに感染します。さらには人の猫との接触や、猫が人に噛み付いたことによるペスト感染もあります。アメリカ連邦政府はthe Centers for Disease Control and Prevention (CDC)「アメリカ連邦疾病管理予防センター」以外にも、複数のアメリカ連邦政府機関が猫によるペスト感染リスクについて、明確に警告をしています。以下に、アメリカ連邦政府漁業野生動物庁のHPから引用します。Cats Gone Wild!


While domestic cats were formerly valued for their ability to control mice, rats and other pests, few cats are kept for that purpose today.
These programs, most cat populations stayed the same, increased or decreased only slightly.
There was no “success” story
Diseases that can be transmitted from cats to humans
Rabies
Avian flu (H5N1)
Diseases that can be transmitted from ectoparasites living on or in cats to humans or other wildlife:
Bartonella, Ricksettia, Coxiella, Campylobacter, Leptospira, Yersinia pestis, and Toxoplasmosis.

ネコは、かつてはマウス、ラットおよびその他の害獣を防除する能力について評価されましたが、今ではその目的のために飼われる猫はごく少数です。
これらのプログラム(TNR)では、ほとんどの猫の個体数は、同じままか増加またはわずかに減少しました。
TNRの成功例は、一つもありませんでした。
猫から人間に感染する可能性がある病気。
狂犬病
鳥インフルエンザ(H5N1)
あるいは、人または他の野生生物に、猫に寄生している外部寄生虫から感染する可能性のある疾患。
バルトネラ属、リケッチア、コクシエラ、カンピロバクター属、レプトスピラ菌、ペスト菌とトキソプラズマ症。



 アメリカ以外の先進国政府機関でも、猫(野良猫、放し飼い猫)はペストの感染リスク要因であるとの見解を示しています。日本の野良猫愛誤が主張している野良猫放し飼い猫を容認すべきという、「猫はネズミを捕獲することにより、ペストなどの感染症予防に役立つ」は、全く無知無学な妄言です。もちろん、TNR(地域猫)が、人に対して感染症のリスクをもたらすことは言うまでもありません。野良猫、放し飼い猫は、公衆衛生上百害あって一利なしです。
 次回は、野良猫、放し飼い猫がペスト感染のリスクとなりうるという学術論文を紹介します。
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アメリカ連邦政府漁業野生動物庁のHP紹介は素晴らしい!

海外の公的機関のHPで書いてあることほど信憑性の高い海外情報はありません。

嘘つきアルシャーのドイツ情報なんかよりよほど信頼に値します。

私も全文をエキサイトHP翻訳とGoogle翻訳にかけましたが
明確にTNRは成功事例がなく、去勢しても野生動物の殺傷が減少しないと書いてありますね。

私のブログでもこれから毎記事にヘッダーとして使わせてもらいます。

ブログリンク忘れていました。

すみません。
よろしくお願いいたします。

Re: アメリカ連邦政府漁業野生動物庁のHP紹介は素晴らしい!

猫糞被害者@名古屋様、コメントありがとうございます。

> 海外の公的機関のHPで書いてあることほど信憑性の高い海外情報はありません。

アメリカ連邦政府機関ですからね。
その他の連邦政府機関でも、野良猫放し飼い猫はは感染症リスクと明言しているものが複数あります。
アメリカ州政府機関やEUの機関も同様の見解です。
折々、紹介します。


> 嘘つきアルシャーのドイツ情報なんかよりよほど信頼に値します。

あの方はわざと意図的に誤訳しているのか、それとも本当にドイツ語の能力がないのかわかりませんが。
ドイツの「省令・規則」を「条例」と誤訳するのは、ドイツ語の能力が高ければ第一条を読めばありえません。


> 明確にTNRは成功事例がなく、去勢しても野生動物の殺傷が減少しないと書いてありますね。

狩りの本能は、生殖本能とは別ですからね。

狂犬病について

次の資料を基にコメントします。
CDCの狂犬病リポート2011
http://avmajournals.avma.org/doi/pdf/10.2460/javma.239.6.773

2001年から2010年までの調査で、米国での人の狂犬病は29件、うち米国内で感染したのは21件とされています。更に、21件のうち2件は原因不明、4件は移植によりドナーから感染してしまった事例、11件はコウモリから暴露(咬まれるなど)した事例、4件は無自覚だがおそらくコウモリから暴露したと思われる事例、とされています。

 ネコが感染源である人の狂犬病の症例は近年では多いとは言えません。そのため、「米国ではネコの狂犬病ウイルス保有数が増加している」「ネコは人に対して咬傷を負わせることがある」という2点から米国で猫を狂犬病リスクと判断している、という解釈は正しいと思いますが、「狂犬病に感染した人々の80%以上は自由に徘徊している猫や野良猫に噛まれて傷付いた後に、狂犬病に暴露して発症した」という訳は正しくありません。

 原文の訳は次のようになると思います。
「ある研究によれば、暴露後免疫の注射の80%以上は、野良猫やノネコに咬まれたり引っ掻かれたりした人に対して行われています。」

 暴露後免疫プログラム、暴露後ワクチン接種、などと呼ぶ狂犬病対策が前提にはあります。一般に、感染症は、暴露→感染→潜伏→発症、の順に進行し、狂犬病は発症したらほぼ助からないものの、発症までの潜伏期間が長いため、その間に早期に免疫を獲得すれば発症を防げる、という特徴があります。また、もう一つの特徴として、多くの場合狂犬病に感染したかどうかの診断は脳の組織を調べないと確定できず、生きている状態での診断は精度が低い、という点があります。(前述のCDCリポートでも、発症後の生前診断で狂犬病陰性だった患者が死後に脳組織を検査して狂犬病と判明した事例が紹介されています)

 そのため、狂犬病ウイルスを持っているおそれがある動物に咬まれた場合(=暴露)は、直ちに狂犬病予防接種を開始することで、対策をとります。この場合、血液中にはワクチンの効果としての抗ウイルス抗体ができるので、感染有無を抗体価で調べる生前診断は行えず、多くは実際に感染したのかどうかはわからないまま終わります。多くの場合実際に感染していた事がわかるのは、免疫の獲得が間に合わず発症して死亡した後に脳を調べた時点、となります。また、「おそれがある動物」についても、実際にその動物がウイルスを持っていたかどうかを判定するには、その動物の症状の有無を経過観察し、発症したら脳を取り出して検査する必要があり、徘徊動物なら捕獲する必要があります。(日本でも、犬が人をかんだ場合、その犬にはすぐには予防注射をせずに経過観察を行い、被害者に狂犬病感染のリスクがあるかどうか(暴露後免疫の必要があるか)を判定します。)よって、米国で野良猫に咬まれたり引っ掻かれたりし、その猫を捕まえられない場合、感染のリスクを否定できないので、実際にその猫がウイルスを持っていたか否かに関わらず、予防接種を開始するという選択をせざるを得ないことも考えられます。

 原文の解釈としては「狂犬病リスクにさらされた人の80%以上は猫によるものだった」というのが正しいものでしょう。
 なお、暴露と感染の違いについては「感染の成立」の要件を満たしているか否かが異なります。
http://www.kansenshou.com/infectious-diseases/establishment-of-infection/
 暴露してから感染する可能性は、他のウイルスの事例で統計をとる事が可能な注射針刺し(=暴露)事故の場合で、エイズウイルスだと0.3%、B型肝炎だと30~50%とされています。
http://acc-elearning.org/AIDS/TextVersion2.html#Page14
暴露後免疫について(厚生労働省狂犬病Q&A Q10~)
http://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou10/07.html

補足:CDCリポートで、コウモリから暴露したと思われるとされている4件については、ウイルスの型がコウモリだったこと等から推定しているようですが、コウモリに咬まれた猫を介して更に人に感染した可能性は完全に0ではありません。(それを示唆する状況は示されていませんが。)

Re: 狂犬病について

サーバント様、コメントありがとうございます。

最初に、コメントでは記憶によりレスしています。
記事本文のように、資料に目を通して記述はしていませんので、必ずしも正確ではありません。


> 次の資料を基にコメントします。
> CDCの狂犬病リポート2011
> http://avmajournals.avma.org/doi/pdf/10.2460/javma.239.6.773

これはいずれは記事で取り上げようと思っていましたので、リンクをいただきありがとうございます。


>  ネコが感染源である人の狂犬病の症例は近年では多いとは言えません。そのため、「米国ではネコの狂犬病ウイルス保有数が増加している」「ネコは人に対して咬傷を負わせることがある」という2点から米国で猫を狂犬病リスクと判断している、という解釈は正しいと思いますが、「狂犬病に感染した人々の80%以上は自由に徘徊している猫や野良猫に噛まれて傷付いた後に、狂犬病に暴露して発症した」という訳は正しくありません。

私が引用した資料は、PETAによるものです。
PETAは猫TNRに真っ向から反対する立場であり、より猫による狂犬病のリスクを強調したいというバイヤスはあると思います。
私が過去記事で、猫による狂犬病リスクを取り上げたアメリカでの資料では、例えばアメリカン・バードコンサンバンシーが学術誌オウドゥボン誌の論文が根拠として、「全米での狂犬病感染源(Infection)は、80%が猫からである」としていたと記憶しています。
アメリカン・バード・コンサンバンシーも、猫の放し飼いには反対する立場であることから、放し飼い猫のリスクを強調したいというバイヤスはあったかもしれません。
その他の資料では(アメリカウィキペディアや連邦政府の資料)では、猫による感染率は低かったと思います。
学術論文においても、どれかが絶対的な真実というわけではなく、推計値などでもばらつきがあるのは通常あり得ることです。


>  原文の訳は次のようになると思います。
> 「ある研究によれば、暴露後免疫の注射の80%以上は、野良猫やノネコに咬まれたり引っ掻かれたりした人に対して行われています。」

exposure shotsは、「暴露後免疫の注射」という事ですね。
医療の学術用語には詳しくありませんので、exposure shots「狂犬病の暴露を受ける」と解釈しました。
記事本文を訂正しておきます。


>  暴露後免疫プログラム、暴露後ワクチン接種、などと呼ぶ狂犬病対策が前提にはあります。

それは存じております。
狂犬病ウイルスは、神経系をゆっくり伝って、最終的には脳を冒しますが、その速度が遅いために、暴露直後にワクチンを接種すれば希に発症にいたらないケースも報告されています(アメリカで数例。いずれも子供だったと記憶しています)。


>狂犬病に感染したかどうかの診断は脳の組織を調べないと確定できず、生きている状態での診断は精度が低い、という点があります。
>「おそれがある動物」についても、実際にその動物がウイルスを持っていたかどうかを判定するには、その動物の症状の有無を経過観察し、発症したら脳を取り出して検査する必要があります。(日本でも、犬が人をかんだ場合、その犬にはすぐには予防注射をせずに経過観察を行い、被害者に狂犬病感染のリスクがあるかどうか(暴露後免疫の必要があるか)を判定します。)

確か、日本の場合は、狂犬病に感染している虞のあるに犬に咬まれた場合、その犬は2週間の経過観察が義務付けられていたと記憶しています。


>暴露と感染の違いについては「感染の成立」の要件を満たしているか否かが異なります。

Exposure (暴露)~感染源(ウイルス、細菌など)となるものに晒された。
Infection(感染)~病原体が患者(畜)の体内に侵入、もしくは体表に定着し、病原体が増殖する状態。
という理解で良いですね?

蛇足ですが、ドイツの狂犬病法では、狂犬病感染が確定した動物に接触した動物はすべて殺処分です。
それも記事にします。
東ヨーロッパから犬レスキューをする愛誤団体が違法に犬をドイツ国内に持ち込む事例が増えており、問題になっています。
EU内の国境検問所が撤廃されたことが理由です。
最近も、愛誤団体がドイツ国内に持ち込んだレスキュー犬に狂犬病が見つかり(診断確定)、接触した他の犬も全て殺処分されました。
生きている状態では、狂犬病の診断確定が難しいからでしょう。
ドイツの狂犬病法は、日本より厳格です。

狂犬病について2

お返事ありがとうございます。

>学術誌オウドゥボン誌の論文が根拠として、「全米での狂犬病感染源(Infection)は、80%が猫からである」としていた

http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-144.html
こちらの過去記事でしょうか。
こちらの記事で引用されている同誌の記事
http://archive.audubonmagazine.org/incite/incite0909.html
での記述は
About 80 percent of rabies shots administered to humans result from contact with feral or stray cats.
「人間に対して投与された狂犬病予防注射の約80%は野猫や野良猫との接触に起因しています。」
と、同趣旨かと思います。こちらはより具体的にadministrateという薬の投与に対して用いられる表現が使われています。

米国での感染症に関して、CDCの資料というのは全土の研究機関の報告を基にした最上級の公式資料ですから、これと同等以上の信頼性がある相反する資料というのはなかなか見つからないかと思います。

>exposure shotsは、「暴露後免疫の注射」という事ですね。
post-rabbies-exposure shotsでハイフンで続けているので、「狂犬病暴露後注射」のような一かたまりの単語がより原文のニュアンスに近いかもしれません。「免疫」という言葉は、暴露後注射の意味を補うため、私が付け加えたものですが、厚生労働省HPなどで用いられている「暴露後免疫」という表現に準じています。

>確か、日本の場合は、狂犬病に感染している虞のあるに犬に咬まれた場合、その犬は2週間の経過観察が義務付けられていたと記憶しています。

法律の規定ではなく、条例などに根拠を置いているので全国一律か
どうかはわかりません。期間については獣医師の判断によるというところもあるかと思います。

Re: 狂犬病について2

サーバント様

> >学術誌オウドゥボン誌の論文が根拠として、「全米での狂犬病感染源(Infection)は、80%が猫からである」としていた
>
> http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-144.html
> こちらの過去記事でしょうか。
> こちらの記事で引用されている同誌の記事
> http://archive.audubonmagazine.org/incite/incite0909.html
> での記述は
> About 80 percent of rabies shots administered to humans result from contact with feral or stray cats.
> 「人間に対して投与された狂犬病予防注射の約80%は野猫や野良猫との接触に起因しています。」
> と、同趣旨かと思います。こちらはより具体的にadministrateという薬の投与に対して用いられる表現が使われています。

ご指摘ありがとうございます。
こちらの記事も訂正しておきます。


> 米国での感染症に関して、CDCの資料というのは全土の研究機関の報告を基にした最上級の公式資料ですから、これと同等以上の信頼性がある相反する資料というのはなかなか見つからないかと思います。

はい、CDCの論文も折々記事で取り上げたいと思います。


>exposure shotsは、「暴露後免疫の注射」という事ですね。
> post-rabbies-exposure shotsでハイフンで続けているので、「狂犬病暴露後注射」のような一かたまりの単語がより原文のニュアンスに近いかもしれません。「免疫」という言葉は、暴露後注射の意味を補うため、私が付け加えたものですが、厚生労働省HPなどで用いられている「暴露後免疫」という表現に準じています。

承知しました。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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