びっくり!世界の猫事情~オーストラリアの猫ボランティアは野良猫駆除ー2





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(Summary)
Colonies of feral cats many who carry the disease toxoplasmosis have become a major problem in urban areas around the country.
Tylenol is toxic to cats.
But Tylenol poisoning is not cruel to the animal.
They do not suffer, they just go to sleep and die.
It is preferable to use Tylenol to get rid of feral cats.


 記事、びっくり!世界の猫事情~オーストラリアの猫ボランティアは野良猫駆除ー1の続きです。ブログ、くすりのチカラfromオーストラリア~薬学~大学院留学「Contraindication:アセトアミノフェン絶対禁忌の症例」記事で、オーストラリアでのアセトアミノフェンを用いた野良猫駆除方法が紹介されています。アセトアミノフェンを用いる野良猫駆除は、アメリカなどでも広く用いられています。


 ブログ記事、Contraindication:アセトアミノフェン絶対禁忌の症例から引用します。


オーナーが薦めた対処法とは、アセトアミノフェンを混ぜた餌を作りそれを与えるという方法だった。
ネコはアセトアミノフェンを代謝できないらしいく、少量でも非常に毒性が強いとの事だった。
ネコにはアセトアミノフェンに対するグルクロン酸抱合経路が非常に乏しい。
ネコの致死的なアセトアミノフェンの用量は50~100mg/kg だが、10mg/kg でも死に至ったという報告例もある。



 アセトアミノフェンによる野良猫駆除の推奨は、アメリカでもしばしば見られます。アメリカのメディア、nationalreport America's #1 Independent News Teamのインターネット版記事、How To Trap & Kill Feral Cats… Restore Bird Populations & Prevent Disease - See more at: http://nationalreport.net/how-to-trap-kill-feral-cats-restore-bird-populations-prevent-disease/#sthash.ZaEhKO9P.dpuf「野良猫を罠で捕獲し、殺害駆除する方法...野鳥の個体数を回復させ病気を防ぐ」2013年3月より引用します。


You have the predatory feline caught in the trap the humane way to euthanize it is with Tylenol.
Dangerous and Diseased Feral Cat Population in the U.S. Have Exploded.
A cat without a collar is simply fair game.
Dose every feeding with plenty of Tylenol and in a week your cat problem is gone.
Remember the safety of your family and community is at stake here so don’t listen to those crazy cat-allies who condemn anyone who is trying to help out with the problem.

野生動物の捕食者を安楽死させるための人道的な方法は、タイレノール(アセトアミノフェン)を用いることと罠で捕獲する方法があります。
アメリカでは、危険と病気をもたらす野良猫の数が爆発的に増加しました。
首輪なしの猫は、合法的に狩猟対象です。
タイレノール(アセトアミノフェン)を十分に必要量(致死量)を使って猫に給餌すれば、一週間で野良猫の問題は解決します。
ご家族や地域社会の安全が脅かされていることを忘れないでください。
野良猫問題の解決を手助けしようとしている人への、野良猫キチガイ集団の非難を聞いてはダメです(原意に忠実に訳しています)。



 アセトアミノフェンはごく一般的な家庭薬の、市販の風邪薬や解熱鎮痛剤に処方されています。アセトアミノフェンを用いた野良猫駆除方法は、多くの国のインターネットでの情報をしばしば目にします。この薬剤を用いた猫駆除方法は、世界的にもスタンダードなのでしょう。
 なお、この薬剤は苦味が非常に強く、普通に餌に混ぜてもまず猫は食べません。これらの情報を元にして、アセトアミノフェンをそのまま混ぜた餌を野良猫に与えてもまず食べません。よほど薬剤をペットに飲ませるためのピルポケットを用いるとか、牛脂で固めるなどの加工をしないとダメです。またピンセットを用いずに薬剤を触れ'た指で餌を触れると臭が移るので、それでも失敗します。ですから猫愛好家の方は、それほど心配する必要はないかもしれませんね。
 しかしくれぐれも猫ちゃんが風邪をひいたときは、人用の市販役を服用させないでください。市販の風邪薬や解熱鎮痛剤には、アセトアミノフェンが処方されているものが大変多いです。


(追記)

 今回引用した、アメリカのメディア、nationalreport の記事、How To Trap & Kill Feral Cats… Restore Bird Populations & Prevent Disease - See more atでは、他にも大変興味深い内容を含みます。改めて取り上げたいと思います。


(画像)

 こちらはアセトアミノフェン中毒ではなく、自動車不凍液による中毒をおこした猫。数時間後に死にました。しかし酷な言い方ですが、飼い猫であれば室内飼いに徹しなかった飼い主に落ち度があるでしょう。放し飼いにすれば近所に迷惑をかけますし、猫にとっても危険です。

Antifreeze cat.wmv


 オーストラリアゴールドコーストの野良猫(害獣駆除)業者のプロモーションビデオ。「野良猫はあなたのビジネスの元凶だ。野良猫はあっという間に増える。野良猫はあなたの健康と安全を危険に晒す。さあ、ノミとダニをもたらす野良猫にオサラバしよう。すべての害獣害虫駆除のご用命はこちらへ」。

Pest Control Gold Coast - Feral Cats


 なお以下は、同じ会社のネズミ駆除のプロモーションビデオです。野良猫がネズミと同じ扱いの害獣であることが分かります。

Rodent rats removal Gold Coast
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Re: 行政の対応

鍵コメ様

この件に関しては、まだ書き続ける予定です。

> 【野良猫の餌やり禁止】の看板がたった3週間で撤去されました。

私のブログを見たのですかね。


> 『猫に餌を与えてはいけない法律がない』との理由で撤去されました。

この件については、そうであれば下位法で餌やりを禁じても構わないのです。
上位法で「餌やりをする権利を侵害してはならない」という法律がありません。
管理者がその他禁止すべき事項で餌やりを禁じれば、条例は有効です。


> 私は、この『餌やり禁止』の看板を要請し
> 実現するのにかかった年月は3年でした。
> それが、たった3週間で撤去!振り出しに戻りました。

この件もそのまま記事にしていいですか。
役所の不適正餌やりに対する対応も問題視したいので。


> 【****条例】と言う条例はあり、その内容は、殆ど都市公園条例と
> 同様です。

そうであれば****条例を援用すればいいでしょう。
私の記事を訂正しておきます。

曖昧な行政

昨日と今日で、府中町の対応がコロコロ変わってます。
まずは、さんかく様が府中町に現状や条例等、問い合わされた との事も聞いてみましたが、
府中町は『そのような問い合わせは一切ない』と断言されました。
そして、看板を撤去した事により、今後、野良猫の餌やりを容認すると解釈してよいのか?
と問い合わせましたところ
『そうとられても仕方御座いません』との信じられない回答が
環境課よりありました。
それどころか環境課から『では、あなた方は小さなお子様が、野良猫に餌を与えても、いちいちお子様に文句を言うのですか?』とも言われました。
とても信じられない発言です。
ご存じのように私にも信念がありますので、明日、府中副町長にアポをとって納得いく説明を求めます。

私は、このような町民の為の配慮がなく言うことがコロコロかわる行政の町に住んでいる事を恥じてます。
府中町・・・安芸郡であるが周りが全て広島市であり日本一人口が多い町、広島駅から車で3分。マツダの本社も存在します。

Re: 曖昧な行政

HPエリの管理人様、コメントありがとうございます。

> さんかく様が府中町に現状や条例等、問い合わされた との事も聞いてみましたが、
> 府中町は『そのような問い合わせは一切ない』と断言されました。

私の名前は出しませんでしたが、確かに府中町に電話で問い合わせをしています。
なぜ電話かと申しますと、こちらの自治体ではメールでの問い合わせに返事が必ずしもあるとは言えないということだったからです。
私の電話に府中町の番号で発信記録がありますがね。
問い合わせ内容と回答はブログ記事の通りです。


> 『では、あなた方は小さなお子様が、野良猫に餌を与えても、いちいちお子様に文句を言うのですか?』とも言われました。

おかしなことをいいますね。
当方の公園では、火を使うことを禁じていますが、もし子供が花火をしていたら私は注意します。
鳩や猫への餌やりも禁じていますが、もちろん注意します。


> 府中副町長にアポをとって納得いく説明を求めます。

担当職員や副首長と話が出来たらば、全て会話を録音することをお勧めします。
電話でもです。


> このような町民の為の配慮がなく言うことがコロコロかわる行政の町に住んでいる事を恥じてます。

当方の西宮市も猫愛誤に対しての弱腰はひどいものです。
地域猫についての、市担当者の答弁は噴飯モノでした。
隣の芦屋市や宝塚市はもっと酷く、愛誤に牛耳られています。
府中町職員も、愛誤に恫喝されているのですかね。

猫の糞害にほとほと困っています

ご近所の方が猫好きで数匹飼っていますが、それだけでは飽き足らず野良猫にもえさを与えています。飼い猫も出入り自由なようです。
なぜか私の自宅の敷地内で、いつも糞をします。
綺麗に草取りをした土のうえにです。
ずっと何年も我慢してきました。
ついに今日、本人にかなり柔らかく伝えましたが、糞はウチの猫ではなく野良猫のモノかもと言われました。証拠はありませんからね。
勇気を振り絞って言ったのに、相手にされてないですね。
疲れます。

Re: 猫の糞害にほとほと困っています

もみのり子様、はじめまして。
コメントありがとうございます。

大家さんをされている方ですよね。
大家さんにとっては野良猫や外飼い猫、アライグマなどの外来生物は大敵です。
私が所有する、神戸市長田区の新築アパートは、かつてはひどい被害を受けていました。
近くの市営住宅で、病的な餌やりさんがいたからです。


> なぜか私の自宅の敷地内で、いつも糞をします。

猫は、排泄は縄張りを主張する意味もあり、一度排泄場所に決めたら死ぬまで執着します。
猫どもは、あなたの庭を「俺のものだ」と勝手に思っているのです。


> かなり柔らかく伝えましたが、糞はウチの猫ではなく野良猫のモノかもと言われました。証拠はありませんからね。

それは、外飼い主や野良猫に餌をやっている猫変質者の常套句です。
糞被害を訴えれば「野良猫に餌をやっているだけ。飼い猫じゃないから責任はない」「ほかの餌やりさんの猫だろう」。
この言い逃れは、法理上できません(根拠~共同不法行為民法719条、不法行為責任~民法709条。718条)。


> 勇気を振り絞って言ったのに、相手にされてないですね。

そんなの、猫被害の初級編ですよ。
このブログの中には(リンクも)、解決のヒントが多く含まれています。
よろしかったら参考になさってください。

No title

お久しぶりです

素晴らしい記事でした、感動ものです

ババは終に管理組合から訴えられました

ハトの餌やりでかなりの住民から非難轟々です

しかし、今度は橋の下にハウスを設置しました
写真を掲載したいのですが、技術が無くてゴメンナサイ

Re: No title

仕事人募集様、コメントありがとうございます。

> 素晴らしい記事でした、

ありがとうございます。
少しは野良猫愛誤にショックを与えないとね。
「動物愛護先進国欧米はけして犬猫を殺しません」w
本気でそう思っているのは真性白痴か、嘘と知りつつ愛誤プロパガンダを垂れ流す詐欺師なのか。
「欧米では野良猫であっても命あるものとして尊重します。ですから日本と異なり野良猫であっても虐待は重罪になります」。
大嘘も休み休み言え。
オーストラリアは英連邦の一員で、君主は英国女王です。
いうなればイギリスの一部、つまりヨーロッパの一部とも言えなくはないです。
オーストラリアは、特に外来生物の野良猫には厳しい国ですが、ドイツなどのドイツ語圏でも野良猫の狩猟駆除は行われています。
子猫に水をかけた店員を動物愛護管理法で捜査せよと大騒ぎしていた大阪の愛誤がいます。
「動物愛護先進国の欧米では重罪になる」と言っていましたっけ。
口癖は「動物愛護先進国欧米、動物愛護後進国日本」。
最近は書かなくなりましたけど(抱腹絶倒する機会がなくなり寂しく思っております)。
ええかげんにせえよ。


> ババは終に管理組合から訴えられました
> ハトの餌やりでかなりの住民から非難轟々です

マンション管理組合ではなく、賃貸住宅で、ハトの餌やりを理由にした契約解除が有効であるとの判例があります。


> しかし、今度は橋の下にハウスを設置しました

それは猫ハウスなんですね?

愛護は当然ですが行政もアテになりません

猫愛好者と猫問題について語った所で神経を磨り減らしてストレスを溜め込むだけで全く半歩すら進展する事はないので無意味です。

行政にしても猫愛好者の異常な発狂を相手にするより、常識的な猫被害者をまるめこんだ方が楽なので話になりません。

基地害飼育者と話合いでどうにかなるなら世界各国で猫を駆除する様な事態になっていません、話にならないから何処でも猫を駆除する事で対応しているのです。

正直、猫を駆除などという行為は愛護のいう様に私もまともではないと思います。
ですが愛護がいる限り猫は無意味に繁殖して被害とストレスを投下しつづけますし、そんなストレスを受けるいわれも義務もないので話の通じない愛護を殺害して解決という手段が取れないので猫を駆除する他に選択肢などないのです。

結論としていわれのない被害とストレスから脱したければ猫を問答無用で情け容赦なく処分するしか方法がないのです。

本来なら我々の納税した金で飯を喰っているゴミ行政の仕事なのですが、ゴミ公務員が仕事をしないので被害者が猫の駆除などしなければならないのです。
公務員は試験で選ばれますが仕事をしない公務員のリコール権(リストラ権)くらい納税している市民に与えるべきですね。

Re: 愛護は当然ですが行政もアテになりません

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 猫愛好者と猫問題について語った所で神経を磨り減らしてストレスを溜め込むだけで全く半歩すら進展する事はないので無意味です。

同感です。
彼らは、無条件で(他人の権利を侵害しようが、法律に違反しようが、当の猫に対しても愛護に反しようが)餌やりを認めろという要求(それが彼らが言う「話し合い」です)で最初から一歩も歩み寄る意思がありませんので話をするだけ無駄です。


> 行政にしても猫愛好者の異常な発狂を相手にするより、常識的な猫被害者をまるめこんだ方が楽なので話になりません。

そういうことでしょう。
猫被害者の方は正常ですから、行政担当者をつきまとって刃物でブスリ、ということはしません。
野良猫偏執者は、その危険性がありますからね。


> 基地害飼育者と話合いでどうにかなるなら世界各国で猫を駆除する様な事態になっていません、話にならないから何処でも猫を駆除する事で対応しているのです。

仰るとおりです。
先進国で、野良猫犬を駆除していない国はないと断言します。
殺処分は是非ではなくて必須です。
余剰ペット>>>>>>>引き取り手、という構造問題が無くならない限り。
方法論でしかない。
欧米先進諸国のようにその場で射殺するか、お犬様を保健所職員が怪我をしないように大事に保護して施設に収容して飼い主が名乗り出るのを待ち、一部譲渡する努力までしえもらって二酸化炭素で安楽死させてもらえるかの差です。


> 猫を駆除などという行為は愛護のいう様に私もまともではないと思います。

私も動物を無為に殺すことには反対です。
しかしそれがやむを得ない、必要不可欠という事です。


> 愛誤がいる限り猫は無意味に繁殖して被害とストレスを投下しつづけます。

殺処分の最大の原因を作っているのが当の愛誤です。


> ゴミ公務員が仕事をしないので被害者が猫の駆除などしなければならないのです。

ドイツは行政がケチだから、民間人ハンターが野良猫犬を駆除しているだけです。

好奇心

Re: 好奇心

名無しさん@13周年様、コメントありがとうございます。

> 「Eradicat」や「Curiosity」という猫駆除専用のベイト剤もあるようですね。
>
> http://www.environment.gov.au/system/files/resources/507085c2-33d1-4eaf-8176-204add72b6d7/files/cat-bait-christmas-island.pdf

こちらはざっと目を通しました。
オーストラリア政府の、クリスマス島などでの毒物によるノネコ駆除実証実験に関する文書ですね。

Para-aminopropiophenone (PAPP) formulations are being developed as new tools for the management of feral cat populations.
Pelletised toxicant delivery has been demonstrated to reduce exposure of non-target fauna to bait delivered toxicants.

パラアミノプロピオフェ(PAPP)製剤は、ノネコ(野良猫)の個体数管理のための、新しいツールとして開発されています。
ペレット化された毒物の配置は餌に混ぜる(bait )ことにより、標的外の動物(ノネコ以外の野生動物)に対してリスクを軽減させることが実証されています(標的とする動物の好みの餌に混ぜるということでしょう)。

かつて2012年頃と記憶していますが、オーストラリア政府は、国内で1,800万匹生息しているノネコ(野良猫)を、ガスを用いたわなを用いて、1,600万匹を駆除する方針を示しました。
この記事は、私は日本語訳と英文の同記事の両方を読んでいますが、Curiosity Kills the Cat「好奇心は猫を殺す」だったと思います。
オーストアリアは、ノネコ(野良猫)は在来生物保護のために根絶したいのは山々でしょうが、駆除の際にターゲットとなるノネコ(野良猫)以外も殺傷してしまう恐れがあるのが悩みの種でした。
ガスを用いた罠は、猫の好奇心を誘発する作りで、猫しか罠に入らないように作られているとありましたが、うまくいかなかったのでしょう。
ニュージーランドやオーストラリアはもう、野良猫は根絶方針です。
このようなことを、日本の猫愛誤さんはご存知でしょうかね。
それとヨーロッパでも、ベルン条約により、批准国は野良猫、タヌキ、アライグマは根絶方針です。
ですから批准国のドイツ、スイス、オーストリアなどでは、野良猫は通年狩猟駆除が推奨されています。


>http://www.depi.vic.gov.au/__data/assets/pdf_file/0008/255077/ARI-Technical-Report-253-Field-efficacy-of-Curiosity-bait-for-management-of-feral-cat-Roxby-Downs.pdf

こちらのほうは、日ほど目を通します。
最初の文書とともに長文ですので。
オーストリアの野良猫根絶対策も、また記事にしなければと思っています。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
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・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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