「スイスでは殺処分ゼロ」と言う、痛すぎる赤恥大嘘ブログー4





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(Zusammenfassung)
In der Schweiz ist es erlaubt, Hunde und Katzen zu verzehren – im Gegensatz zum benachbarten Ausland.
Ein Bauer, auch er wohnt im Rheintal, hält es für «nichts Aussergewöhnliches», Hund oder Katze zu essen.
Parlament lehnt Vorschriften ab.
Der Verzehr von Haustieren liegen im «ethischen Empfinden» jedes Einzelnen.



 記事、
「スイスでは殺処分ゼロ」と言う、痛すぎる赤恥大嘘ブログー1
「スイスでは殺処分ゼロ」と言う、痛すぎる赤恥大嘘ブログー2
「スイスでは殺処分ゼロ」と言う、痛すぎる赤恥大嘘ブログー3
の続きです。問題のブログでは「スイスでは犬猫の殺処分が禁じられています」とあります。ブログ全体を読めば、「スイスでは犬猫を殺すことすべてを法律で禁じている」と理解できます。しかしそれは誤りです。スイスでは自家消費であれば、犬猫を食用のために殺すことは合法です。



 EUでは、犬猫を毛皮と食肉目的のために殺すことを禁じる国があり(例えばオーストリア)、犬猫の毛皮と肉の貿易を禁じています。しかしスイスは、犬猫を自家消費に限り殺して食用とすることは合法であり、今でも農村部の一部では一般的に食べられています。
 私は、スイスの猫肉食について以前にも記事にしています。「びっくり!世界の猫事情~猫肉はスイスでは普通の食材です(1)」、「びっくり!世界の猫事情~猫肉はスイスでは普通の食材です(2)」。

 犬猫肉を今でも食べるスイスですが、周辺諸国からバッシングを受けています。それについて報じているスイス大手メディアの記事を紹介します。tagesanzeigerインターネット版記事から。Schweizer sollen keine Hunde und Katzen mehr essen「スイスは、これ以上犬と猫を食べてはいけない」。2012年12月27日。


In der Schweiz ist es erlaubt, Hunde und Katzen zu verzehren – im Gegensatz zum benachbarten Ausland.
Tierschützer fordern ein Ende dieser Tradition.
Ein Bauer, auch er wohnt im Rheintal, hält es für «nichts Aussergewöhnliches», Hund oder Katze zu essen: «Fleisch ist Fleisch.»
Ein Landwirt aus dem Appenzellischen schildert ohne grosses Aufheben, wie er Hunde erschiesst oder mit einem Knüppel totschlägt.
Parlament lehnt Vorschriften ab.
Der Verzehr von Haustieren liegen im «ethischen Empfinden» jedes Einzelnen.
In der Romandie werden mehr Pferde geschlachtet.

近隣諸国とは対照的に、スイスでは犬や猫を食べることを許可されています。
動物愛護活動家は、この伝統をやめさせるように求めています。
「肉は肉だよ」。
ライン渓谷に住んでいる農家は、犬や猫を食べることは珍しいことではないと思っています。
アッペンツェル地域の農家はごく日常のことのように犬を撃ち殺したり、棒で撲殺する方法について説明します。
スイス連邦議会は、犬猫肉の禁止を否定しています。
飼育動物を食べることに関しては、個々人の「倫理観」に基づくからです。
スイスロマンディ地方では、多くの馬が食用として屠殺されている事実もあります(だから犬猫に限って食用にしてはならないという根拠はないでしょう。*欧米では、ミニ馬は盲導や介助、セラピーアニマルやペットとして一般的に用いられ、また乗用馬に対しても特別な感情を持つ人が多い)。



 私はいわゆる愛誤と言われる人たちに申し上げたいのですが、何ら根拠もなく思いつきで誤った情報を垂れ流すのは止めていただきたいと思います。無定見でその情報を鵜呑みにして、行政などにネットテロを仕掛ける輩も出てくるのです。少しは情報を発信する責任というものを自覚していただきたいです。今回ご紹介しました「My Diary」は、「スイスでは犬猫の殺処分が法律で禁じられている」以外にも、誤った箇所が多くあります。
 一般のブログ読者様にもお願いしたいのですが、ブログで述べられていることは、根拠が示されているのか、その根拠は信頼に足るものかを確認してください。ブログの内容を鵜呑みにしないでください。特に愛誤系ブログは嘘が多すぎます。


(画像)びっくり!世界の猫事情~猫肉はスイスでは普通の食材です(2)

私は彼女を支持します。
猫肉を食べるローラ・ベーゲ・モーテンセン。
「人々は猫の屠殺により、私たちを脅迫している。そしてFacebookから利用を禁止されました」。
それにもかかわらず、彼女らは言います「私たちがこのキャンペーンで言いたいことは100%」。
飼育動物を(種によって)区別する必要がありますか?


Ich unterstütze sie.
Laura Böge Mortensen essen Katzenfleisch.
«Die Leute drohen uns abzuschlachten(abschlachtenが正しいと思われる).» Und: Sie wurden aus Facebook verbannt.
Trotzdem sagen sie: «Wir stehen 100 Prozent hinter unserer Aktion.»
Muss man Haus- und Nutztiere unterscheiden?


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この人はバカ(私は日本語が全くわかりません。その時の都合に応じて。ハハハ!)↓

Er ist ein Narr.
(Ich verstehe wirklich nicht, Deutsch. Auf einer Fall-zu-Fall-Basis,HAHAHA!)↓

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其の者達は・・・

どうもシュレーディンガーです、最近暑くて熱中症のリスクが高まりますが皆様方に置かれましては適度な水分塩分補給をして頂きお体ご自愛下さいませ。
さて、猫大熱狂の方々のブログやらを拝見していて感じることは彼等は「自らの脳みそで思考をしているか?」です。

里親募集サイト、愛護活動サイトetc
枝分かれ伝言ゲームの様相を呈しています。

タイトルが過激だとの御指摘もございますが、中身を一読し脳みそで思考して頂ければ野良猫駆除協会や生き者苦手板まとめWikiがコピペであると分かるはずです。

虐待には幾つか定義があるとは思いますが、大まかな物で書き出して見ましょう

1、猫の遺棄
去勢避妊処置を未実施故に生産されるプロセスに於いて経済的事由か場所密度に依る責務の放棄、飼い主が目が空く前に〆、保健所に持ち込みドリームbox行き、子猫の飼い主を探すこれらの努力を放棄し捨てること。

2、猫に危害を加えること
警察公表に依る虐待事案に於いては
猫の顔面を抉る、頭部を切断する、前後脚または肢体切断、目をくり抜く、燃やす、ボウガンや銃器などの飛び道具に依る損傷等の猟奇的行為が主流かと。

3、飼い主によるネグレクト
餌を与えない、トイレの始末躾をしない、病院に連れて行かない、室内で飼わない、トイレはお外でと野外プレイの強要、脱走の防止処置並びに首輪や連絡先表示の不装着、マイクロチップに依る個体識別の拒否
(保健所に持ち込まれても、迷子になっても個体識別と飼い主の明示や連絡先が分かれば返還も容易いのでは?)

ざっとこんなもんだと思いますが
彼等はこんなケースも虐待認定してきました
とある猫嫌いなマイノリティが灰皿のある公園でベンチに座りたばこを吸って居ました。
其処に首輪を付けていない猫ちゃんが現れました。

ニャーン

やめろこっちにくるなよ

ニャーン

地面を足で叩き音を出して追い払いました。

しかし猫ちゃんはニャーンとさらに距離を詰めて来ました。

辺りを見ると、白いプラトレーや空き缶、ポリ袋が散乱しておりゴミだらけです。
猫ちゃんは餌やりにより餌付けされているのか、動じません!

足下に擦り寄る素振りを見せたので、ベンチに座ったままV字バランスの如く足を上に上げました。

その時です

車で公園に乗り付けた餌やりが何か叫びながら此方にダッシュ!
猫ちゃんもこれにはビックリしたのかダッシュでゴミ箱の茂みに

餌やりさんは動物虐待だー!と喚き散らしながら110通報を始めましたが現地の住所も公園の名称も言えない様子で近所の人間じゃない様子

仕方なく、華麗な着地でベンチを離れたばこを灰皿に入れつつ
餌やりさんに公園の住所と名称を教えてあげました。

何ともはや猫を払いのけたら(空振り)虐待とは世も末だな

餌やりさん数人が車に便乗していたのか囲まれてます、背後は死守!これ鉄則4人だったらやばかった鴨ネギ

1:3か相手は何を持っているかわからないが目付きが薬中かカルト宗教ぽい人と同じで、目に輝きが無い

こちらからは手を出さないで左手を犠牲にして賠償金でも頂く算段を、こいつら金持ってるのかなぁ15年落ちのトヨタ車セダンじゃ微妙だ洗車もして無いしなあと脳内で建てていたら

自転車に乗ったお巡りさん登場!!
脳内にGTOのテーマがポイズンのイントロのアレがループですよ。

勿論鬼警部に連れて逝かれたのは餌やりさん御一行でした。

公園に取り残された猫ちゃんとマイノリティな猫嫌い一人

気を取り直しベンチに腰掛けると
さて、私は一体どっちだと思うと問いかけながら膝の上に乗った猫ちゃんを撫でながら、たばこに火を点けるのであった。



Re: 其の者達は・・・

> シュレーディンガー様、コメントありがとうございます。

最近暑くて熱中症のリスクが高まりますが皆様方に置かれましては適度な水分塩分補給をして頂きお体ご自愛下さいませ。

餌やりは、熱中症で死ねばいいのにw


> 猫大熱狂の方々のブログやらを拝見していて感じることは彼等は「自らの脳みそで思考をしているか?」。

その情報が、自分たちにとって都合がいいか悪いかを選択する知能だけはかろうじてあるようです。
その情報の真偽はともかく、彼らの教義の叶うものならば広がる広がる。


> タイトルが過激だとの御指摘もございますが、中身を一読し脳みそで思考して頂ければ野良猫駆除協会や生き者苦手板まとめWikiがコピペであると分かるはずです。

表現の自由、だぢゃれに反応するなんて、大人気ないですな。


> 1、猫の遺棄

地域猫そのものです。


> 2、猫に危害を加えること

駆除とは異なる概念です。


> 3、飼い主によるネグレクト

それも地域猫そのものです。


> ざっとこんなもんだと思いますが
> 彼等はこんなケースも虐待認定してきました

概して地域猫を標榜する輩は既知外です。
広島のケースを記事にしようかな。
散歩中の犬が(無許可)地域猫にちょっかい出したりしたとか言いがかりを付け、家にまで押しかけてきてモノを壊すなどの暴力ざた。
「猫を殺した」と根拠もなく、一般市民を恫喝する。
で口癖は「TNRを知らないのか」。

そろそろ国内問題も取り上げますね。
例年、私のサイトは、長期休暇中はアクセス数が減ります。
ガイジンの助っ人を頼みに、リンクの記事に燃料投下とURLを貼り付けてきました。

No title

さんかくたまご様、こんばんは^^

スイスというと、地形的な問題で、なかなか農業等を発展させられなかったと読みました。
そんな中、「肉は肉だよ」と犬猫食が文化として根付くのが、よく理解できます。

>ブログで述べられていることは、根拠が示されているのか、その根拠は信頼に足るものかを確認してください
>特に愛誤系ブログは嘘が多すぎます。

真実であるかどうかは、情報の多少とは、無関係ですよね。しっかりとした裏付けがあるかないかなのに…
プロパガンダの手法として、「うそも100回言えば真実になる(by ヨーゼフ・ゲッベルス ナチスの宣伝大臣)」という言葉があるようですが、愛誤のやっていることは、まさにその通りだと思います。
常々、さんかく様が言っておられることですよね、愛誤はあまりにも黒すぎるなぁと思いました…

前の方の記事の「動物愛誤管理基本指針の点検(第4回)について」のリンク、非常に興味深く拝見しました。飼育猫の8割も、不妊・去勢が実施されているんですね…

Re: No title

mmStrayCat様、コメントありがとうございます。

まず最初に、猫犬がお好きな方には不快な画像や記述があったことをお詫び申し上げます。
ただし、これらはスイス、ドイツの大手メディアの記事からの引用ですので、ご容赦ください。


> スイスというと、地形的な問題で、なかなか農業等を発展させられなかったと読みました。

イタリアでも一部猫が食べられているようですが、こちらも山岳地帯だと思います。
食文化は長い年月をかけて、その土地の気候風土、民族性などで総合的に確立されたものであるから、私はよほど希少な生物を食すとか、環境に悪影響を及ばすとかの害がない限り、他国は干渉することがらではないと思います。
誤解を招くといけませんので一応書いておきますが、スイスのひとりあたりGDPは日本の2倍近くです。
貧困により犬猫食をしているわけではありません。
単に嗜好、文化の問題と思います。


> 真実であるかどうかは、情報の多少とは、無関係ですよね。
> プロパガンダの手法として、「うそも100回言えば真実になる(by ヨーゼフ・ゲッベルス ナチスの宣伝大臣)」という言葉があるようです。

ゲッペルスがそんなことを言っていたんですね。
大変参考になりました。
まさに日本での「動物愛護先進国欧米」はゲッペルス状態です。


>飼育猫の8割も、不妊・去勢が実施されているんですね…

それも何かの記事で引用したき記憶があります。
「ペットショップで買った純血種飼いが無責任に捨てたりするから野良猫が増える」という反論の一つとしてです。
最初から不妊去勢していればTNRはいりませんし、それが自然繁殖の原因にもなりませんからね。

追記ですが、殺処分のあり方も食文化と同じで、その国の状況に応じてすればよいことだと思います。
状況が国によって異なります。
ましてや愛誤さんが持ち出す「動物愛護先進国」は、虚偽です。
私は、所有者不明犬猫を施設で安楽死させる日本方式は、動物愛護にも適い、衛生面安全面にも優れていると思います。
ドイツでもスイスでも、警察官が犬を路上で撃った、射殺したなんて記事はいくらでもあります。
民間人ハンターにしても、警察官にしても、公の場で銃器を使用するのは危険です。
またドイツのように、ハンターが野良犬猫を撃って、死体を放置するのは衛生上もよくありません。
愛誤さんは勘違いしていますが「殺処分は是非」ではないのです。
所有者不明猫が引き取り手のキャパを大幅に超える数がいて被害が生じていれば、何らかの形で殺処分は必須なのです。
ドイツ、スイス、オランダ、ギリシャ、オーストリア、イギリスは全て公的殺処分はあります(もちろん私的安楽死も大変多い)。
公的殺処分をしていない国は、コンゴやソマリア、チャドなどは多分そうでしょうよ。
なぜ愛誤は、それらの国を「公的殺処分ゼロ」と取り上げないのですか。
そうであれば嘘つきとは言われないのに。

ホッペが落ちる程美味いのねぇ?

猫肉はって感じの画像ですね。
「特に右側の女性はヨダレを拭いてるのかな?」

さんかくさんの仰せの通りイルカを食うか否か文化の問題と同様であり
外国に兎や角言われる覚えは有りませんね。

フェースブックも
血中愛誤度が高い連中が増えたんですかね?
ツイッターは愛誤発見器でも有るし・・・。

Re: ホッペが落ちる程美味いのねぇ?

只野乙三様、コメントありがとうございます。

概してヨーロッパでの情報は「猫肉は美味。ウサギに似てクセがなく柔らかい」です。
臭がきつい、まずいというアジアでの情報が多いです。
日本人がベトナムなどで食べた経験です。
「まあ、イケル。香辛料が多くて何の肉かわからなかった。小骨が多い」などの情報も。
加工の方法によるのかもしれません。


> イルカを食うか否か文化の問題と同様であり
> 外国に兎や角言われる覚えは有りませんね。

資源の有効活用という見地からは、その土地にあった食材を食べればいいのです。


> ツイッターは愛誤発見器でも有るし・・・。

フェイスブックもツイッターもアカウントは持っていますが、ツイッターの愛誤度の高さには追いついていけません。

No title

こんにちは。本当に暑いですね。二日前には熱中症で点滴しました。
ここ数日暑い日が続くせいか日中猫の姿を見なくなりました。夜間車を走らせているとヒョコヒョコ出て来る猫が増えました。
画像を見ていて思ったんですが、猫肉って美味しいんでしょうか。狐もですが、肉食獣の肉は臭いって言いますからそう美味しくはないのかなとも思います。しかし伝統的に食べられていると言う事は厳しい土地柄だったんでしょうね、スイスは。
観光地として有名になる以前はこれと言った産業も無く、隣国に出稼ぎ(傭兵)にいくしかなかったとか。戦闘で闘っている敵同士がスイスからの傭兵部隊だったと言う悲惨な話もありましたし(スイスが永世中立国の所以)、身近な物を食糧とするのは普通の事だったんでしょう。

確かに私も以前、旅行中に付きまとう猫を蹴っ飛ばした事があります。見ていた人から「酷い」と言われましたが、野猫ですし、置いたリュックに乗っかろうとしたので追い払うのは当然だと思いましたし。
何でもかんでも動物愛護動物愛護、ウンザリしています。

猫にしろ犬にしろ、繁殖目的での飼育でない限り避妊去勢は必要と思います。またはヒート時には隔離しきれるだけの用意か。うちのは繁殖目的があるので避妊去勢はしていませんが、雌のヒート時には隔離が結構めんどうですよ。一般家庭の繁殖目的の無いペットの場合、雌の場合最初のヒート後次のヒートまでの間に避妊手術、雄の場合も生後一歳から二歳を目処に去勢する方が扱いやすく良いと思います。
避妊去勢が一般的になれば、野猫野良犬の問題も減るし、避妊去勢済みと言う個体は、事情があって飼えなくなった時に貰い手が見つかりやすいのではないかと思うこの頃です。

私は以前、知人からの依頼で飼えなくなった犬の貰い手を探していましたが、避妊去勢済みの犬は未避妊去勢の犬より貰われて行くのが早かったです。ただ、ピットブルの雄だけは未避妊去勢の犬の方が何故か希望者が見つかるのが早かったです(が、希望者はどうもステータスとして強い犬を欲しがっていたらしく、他の犬に犬をけしかけるタイプだとわかりお断りしました。で、結局飼い主がこの犬のみを手元に残しました)
断耳断尾が虐待に当たるとか騒がれていますが、それ以上にもっと避妊去勢の意識を広げて欲しいです。
犬の猫もやたらと余分に増やさない事が結局は一番良いことなのではないでしょうか。

暑さでのびていますので支離滅裂な文になっている事お詫びいたします。

Re: No title

昇汞様、コメントありがとうございます。

> 二日前には熱中症で点滴しました。

気をつけてください。
今日は近くの大阪豊中市で39,8度まで気温が上がりました。


> ここ数日暑い日が続くせいか日中猫の姿を見なくなりました。

夜に活動しているのかもしれません。


> 伝統的に食べられていると言う事は厳しい土地柄だったんでしょうね、スイスは。

スイスは、ドイツよりもさらに美味しいものがないという先入感があります。
スイス名物といえば、チョコレート以外はチーズフォンデュくらいでしょう。


> 観光地として有名になる以前はこれと言った産業も無く、隣国に出稼ぎ(傭兵)にいくしかなかったとか。

近年は、永世中立国という立場を生かした金融業や、製薬精密業などハイテク産業が発展して、世界的に所得が高い国です。
が、かつてはヨーロッパの中では弱い立場の国だったと思います。


> 私も以前、旅行中に付きまとう猫を蹴っ飛ばした事があります。見ていた人から「酷い」と言われました。

外飼いするとか、野良猫のままにしておくほうが酷いです。


> 猫にしろ犬にしろ、繁殖目的での飼育でない限り避妊去勢は必要と思います。またはヒート時には隔離しきれるだけの用意か。

繁殖目的でなければ、不妊去勢は必須でしょうね。
でもいますよ「自然に反してかわいそう」っていう人が。
私の親は、趣味でブリーディングをしていましたから、不妊手術はしていません。
最初の発情は繁殖を見送ります。
でも発情のあいだ、一晩中切ない声で鳴きます。
オスでしたら年中でしょう。
やはり不妊去勢しなければ、犬猫も飼い主もストレスだと思います。


> 避妊去勢済みと言う個体は、事情があって飼えなくなった時に貰い手が見つかりやすいのではないかと思うこの頃です。

不妊去勢が常識となりつつある現代においては、あらかじめ不妊去勢手術済であれば、その手間とコストが省けます。
きちんとした獣医師であればなおさら、不妊手術では数回の通院が必要ですし、コストもかかります。


>ピットブルの雄だけは未避妊去勢の犬の方が何故か希望者が見つかるのが早かったです(が、希望者はどうもステータスとして強い犬を欲しがっていたらしく、他の犬に犬をけしかけるタイプだとわかりお断りしました。

今でも闘犬ってしているんですか、土佐犬とか。
その場合はオス同士なのでしょうか。
去勢しているとファイトしないとか、そういうことはあるでしょうね。


> 断耳断尾が虐待に当たるとか騒がれていますが、それ以上にもっと避妊去勢の意識を広げて欲しいです。

断尾、断耳をする理由は、猟犬が獲物から攻撃を受けて耳や尾を食いちぎられるのを防ぐためと聞いています。
ドイツでは犬の断耳断尾は禁止されていますが、猟犬に限ればOKです。


> 犬の猫もやたらと余分に増やさない事が結局は一番良いことなのではないでしょうか。

それにつきますよ。
殺処分しなければならない理由は、飼い主<<<ペットなので、余剰ペットの行き場がないということです。


> 暑さでのびていますので。

いえいえ、お体大切に。

No title

>>ピットブルの雄だけは未避妊去勢の犬の方が何故か希望者が見つかるのが早かったです(が、希望者はどうもステータスとして強い犬を欲しがっていたらしく、他の犬に犬をけしかけるタイプだとわかりお断りしました。

これについては闘犬ではなく、引き取り希望者さんの性格によるもの(「強い犬好き」とでも言うのか、運動中に大型犬を見つけるとわざと自分の犬をけしかける)で闘犬とは関係ありません。

>今でも闘犬ってしているんですか、土佐犬とか。
その場合はオス同士なのでしょうか。
去勢しているとファイトしないとか、そういうことはあるでしょうね。

はいやっています。
日本では土佐犬の闘犬がメジャーですがピットブルもやっていますよ(ピットブルの場合、闘犬とは言わずゲームと言います)
しかし日本での闘犬の場合、どちらも厳格なルールに則って行われ、ドクターストップもあるのでどちらか死ぬまでと言うデスマッチはありません。表立っては賭けも行われませんし(個人的に裏で行われているかも知れませんが)
土佐犬の闘犬は未去勢の雄のみです。ピットブルも日本では未去勢雄のみです。海外ではピットブルの雌も闘犬に使う様ですが。


Re: No title

昇汞様

> 希望者はどうもステータスとして強い犬を欲しがっていたらしく、他の犬に犬をけしかけるタイプだとわかりお断りしました。

元暴力団組長で、現在は動物愛護活動家の方が、日本にノーキルティアハイムを創設すると言って、目標3億円の寄付を募っているところです。
この方は、大の ピットブルフリークだそうです。
この方のHPを読めば、信奉するドイツを含め、海外の動物愛護事情には全く疎いという感じがします。
日本以外の先進国のほとんどでピットブルは禁止犬種で、根絶対象で行政が強制的に安楽死している事実を知らないのかしら(あー、痛い痛い)。



> 日本では土佐犬の闘犬がメジャーですがピットブルもやっていますよ(ピットブルの場合、闘犬とは言わずゲームと言います)

Animal welfare act(アメリカ連邦動物福祉法)だったと思うけれど、動物同士の闘争行為は禁止されているという条文があったと思います。
しかしインターネット上では、「ゲーム」が未だに行われているという情報も多数ありました。
どこの国でも、動物に関する法律はそれほど厳密ではないのだと思います。

No title

関西のあの方は確かにピットブルに対して思い入れのある方だと思います。しかし、信用出来ないんですよね。あそこで犬を買ったが血統書が届かないという話を良く聞きます。私の知人もそうでした。
ノーキルの保護施設が3億円程度の資金で出来るのか?これだけ見ても無理ですよね。大体ノーキル自体難しい事です。
アメリカ在住の方のブログで、ノーキルシェルターに引き取られた犬を引き出した話を読みましたが、犬のいたノーキルシェルターは、処分する犬は他のシェルターに送って(他のシェルターに送る事をトランスポートと言うらしいです)から処分していたらしく、自分の所でしないからノーキルだったそうです。これだけ見てもノーキルは難しいんです。

犬種で一括りに禁止、殺処分は私は反対の立場です。ただ事故が起こると被害が大きくなると予想される犬種は許可制にするとか対策は必要だとは思います。

闘犬については民族学や文化の立場から、各国の状況や歴史に興味を持って調べ始めた所です。アメリカでも州(又はもっと小さな行政単位)で罰金さえ払えばゲーム用ピットの飼育ができる地域があるそうです。故におおっぴらではありませんが飼っている方々は居られます。で、そう言う方々は東南アジアなどの闘犬の禁止されていない国に出向いて闘犬を行っています。ただ、こう言う方々は一定のルールに則って行っているのでデスマッチはしませんが。危険なのは闇闘犬でしょうね。摘発を恐れて室内で行われる事が多いですが、こちらはかなり凄惨です。デスマッチは結構ありますし、負けた犬を血祭りに上げるとか、かなりえげつないです。飼育環境も劣悪です。数年前にアメフトの花形選手だったマイケル・ヴィックが闇闘犬で摘発されていますが、その話もかなりえげつない物でした。
フェイスブックなどの媒体を気をつけて見ていると、闘犬が禁止されている筈なのに闘犬の事が出て来ていたりします。

Re: No title

昇汞様

> 信用出来ないんですよね。

世界最大手のケンネルクラブの名称を勝手に使うだけでも信用できないでしょう。
下手しから商標法とか不正競争防止法、民事上の損害賠償責任を負いかねません。
訴訟社会のアメリカですが、海外にまで訴訟を起こすのは面倒なのでしょう。


> ノーキルの保護施設が3億円程度の資金で出来るのか?

最初の設備投資以上に、継続的な運営資金の方が重要でしょう。
それについては「募金でまかなう」と言うだけで、全く目処がないのです。


> 犬のいたノーキルシェルターは、処分する犬は他のシェルターに送って(他のシェルターに送る事をトランスポートと言うらしいです)から処分していたらしく、自分の所でしないからノーキルだったそうです。

イギリスの公的殺処分数は極めて少ないです。
それは公的施設では2週間の保管期限(法律でその2週間の間に安楽死して良いのは、凶暴だとか病気怪我があるなどの個体に限られる)の後は、民間シェルターに譲渡し、民間シェルターが私的に殺処分するからです。
民間の殺処分数は、統計には現れません。
それと同じです。


> 犬種で一括りに禁止、殺処分は私は反対の立場です。

犬種で禁止するのは、私も疑問に思います。
ドイツで禁止している危険犬種では、ジャーマンシェパード、ドーベルマン、グレートデンは含まれません。
しかし多くの他の国では、この3種を規制しています。
ドイツでは、この犬種が多いので、規制すれば影響が大きすぎるからだと思います。
犬種別に規制するより、基本的な公の場ではリードを付けるとか、放し飼いしないとか、きちんと犬の訓練をするなど当たり前のことができている事の方が重要です。
スイスでもドイツでも、子供が死んだ犬の咬傷事件では、犬は放し飼いだっりノーリードでした。


>危険なのは闇闘犬でしょうね。摘発を恐れて室内で行われる事が多いですが、こちらはかなり凄惨です。デスマッチは結構あります。

インターネットなどでは、犬のデスマッチが今でも闇で行われるなどと書かれています。
犬の鳴き声が外にもれないように地下室で行うとか。
摘発されることもあるようですが、希みたいです。

No title

>イギリスの公的殺処分数は極めて少ないです。
それは公的施設では2週間の保管期限(法律でその2週間の間に安楽死して良いのは、凶暴だとか病気怪我があるなどの個体に限られる)の後は、民間シェルターに譲渡し、民間シェルターが私的に殺処分するからです。
民間の殺処分数は、統計には現れません。
それと同じです。

そのようですね。民間のシェルターに譲渡された犬達の10〜60%が殺処分だそうです(数字の幅が大きいのは各シェルターによって基準がまちまちなので)逆に言えば統計に現れない民間での処分数を足せば相当な数字になる筈ですね。

ドイツシェパードの咬傷事件は世界1だそうです。しかし世界中で使役されている頭数もダントツで規制したら大変なことになるので敢えてやらない、または飼育禁止に出来ないのでしょう。加えてピットブル、ドゴアルヘンティーノなどはその強面ぶりだけが先行してしまったために禁止を声だかに叫ぶ方々がいるのではと思います。実際「シェパードを危険だとは思わないし禁止にする必要も無い」と言われる方々もいますので。
基本的にどの犬種も危険と言えば危険ですし、管理を怠らないようにと言うのは当たり前の事です。

闘犬で思い出しましたが、ヨークシャーテリアも元は立派な闘犬種でした。犬同士闘わせるのでは無くてネズミ虐めに使われたのですが。今でもたまにねずみ取りの上手な犬がいるのはこのためでしょうね。

昨日、うちの鶏が猫に襲われました。生け垣伝いに侵入して来たらしく、1羽姿が見えません・・・

愛誤と不適正飼育目立ちますね

引用された猫食の写真と内容は衝撃的ではありますが、他所の食文化にケチをつける必要はないと思いました。
日本でもその昔タンパク質が少なかった為はちのこを食べるのが定着している地域がありますし、それと何が違うのかよくわかりません。

それとコメントを見てて、皆様大なり小なり周囲の愛誤や不適正飼育に悩まされているんだなと感じます。
我が家の周辺でも昨日道筋に沿って野良猫用の餌を5箇所にわたって堂々と置いているのを目撃しました。
自分はその道を普段通らないので知りませんでしたが家の者に聞くと10年以上前から老女がやっちゃってるらしいです。餌やり現場に出くわした時もあるそうですが、まともに話が通じない相手だと直感して怖くて注意できずスルーしたとのこと。
周辺住民でもおそらく嫌がっている人はいるはずですが激昂して暴れたりされたら怖くて言えずじまいの結果、そのまま老女がのさばっている気がします。

老女がいなくなり、且つその後を引き継いじゃうような迂闊な人がいなければ話は別なんでしょうけど。

Re: No title

昇汞様

> 民間のシェルターに譲渡された犬達の10〜60%が殺処分だそうです。

私は、英王室が認可した大変由緒あるアニマルシェルターが、じつは半数以上の収容犬猫を殺処分していたとのかつての職員のリークを取り上げた英メディアの記事を取り上げたことがあります。
収容キャパシティオーバーという理由だけでです。


> ドイツシェパードの咬傷事件は世界1だそうです。

じつはドイツ国内でも、咬傷事故数は犬種別では、雑種に次ぐ2位です。
雑種は、多くは野犬かもしれないので、飼育されている犬では、ジャーマンシェパードが一位でしょう。
ただ母数も考慮しなければなりませんね。
ピットブルは、ジャーマンシェパードよりはるかに飼育数が少ないと思います。


> 基本的にどの犬種も危険と言えば危険ですし、管理を怠らないようにと言うのは当たり前の事です。

しいて言えば犬種ではなくて大きさですかね。
犬種以前に、飼い主がきちんとしつけて、外に出すときは必ずリードを付けるなどです。


>ヨークシャーテリアも元は立派な闘犬種でした。

それで断耳断尾するのかも。


> 昨日、うちの鶏が猫に襲われました。

鑑賞種ですか。
ちゃぼと烏骨鶏を近所で飼っている人は、鶏を放すところは厳重にフェンスと上をネットで覆っています。
平飼いの養鶏をしている人は野良猫は厄介でしょう。
キツネなどの野生動物は人を恐れて昼間は出てきませんが、野良猫は人を恐れません。

Re: 愛誤と不適正飼育目立ちますね

愛誤から覚醒様、コメントありがとうございます。

> 他所の食文化にケチをつける必要はないと思いました。

シーシェパードが、日本のイルカが解体されて首を切られている画像などをインターネットに流しています。
しかし彼らが普通に食べている家畜と同じでしょう。


> コメントを見てて、皆様大なり小なり周囲の愛誤や不適正飼育に悩まされているんだなと感じます。

私のサイトに訪れる方はそうでしょうね。
か、不適正飼育が権利だと言い張る人と。


> 我が家の周辺でも昨日道筋に沿って野良猫用の餌を5箇所にわたって堂々と置いているのを目撃しました。

道筋ならまだましですよ。
私営に駐車場を完全に餌やり場にしたり、他人の土地に、フェンス越しにカリカリを投げ込む輩もいます。


> 10年以上前から老女がやっちゃってるらしいです。まともに話が通じない相手だと直感して怖くて注意できずスルーしたとのこと。

こう言う人は、注意してもやめませんからスルーが正解かもです。


> 老女がいなくなり、且つその後を引き継いじゃうような迂闊な人がいなければ話は別なんでしょうけど。

この方が亡くなれば、野良猫問題は嘘のように解決します。
ただ引き継ぐ人が現れると厄介です。
今のうちに、自治会で野良猫に餌を与えないということを周知しておく必要がありますね。

他所様の場所に?!

>私営に駐車場を完全に餌やり場にしたり、他人の土地に、フェンス越しにカリカリを投げ込む輩もいます。

確かさんかくたまご様のところも駐車場を餌やり場にされる被害に遭われてましたよね?他所様の場所にそんな非常識な真似が出来るとは信じられないです。愛誤無断餌やりさんの思考は計り知れませんね。

>今のうちに、自治会で野良猫に餌を与えないということを周知しておく必要がありますね。

おっしゃるとおりです。これも後でわかったんですがうちの地域は2年ほど前に勝手地域猫をやりかけた輩もいた模様なのでなおのこと。

余談ですが、家の者にこちらで取り上げられていたサウスカロライナ州で野良猫餌やりをしたご婦人のニュースとアメリカでTNRは否定されている件を伝えました。もし今住んでる地域で地域猫云々の話が出ようものなら断固反対すると言ってます。
猫好きな一方、野良猫の有り様や地域猫の件は疑問視してたタイプなので話がすんなり入ったようです。こちらの情報のおかげです。ありがとうございます。

Re: 他所様の場所に?!

愛誤から覚醒様

>他所様の場所にそんな非常識な真似が出来るとは信じられないです。

西宮市議会でも問題になった餌やり愛誤は、私営駐車場を所有者に無許可でTNRの猫リリース場、餌やり場などの活動場所にしていました。
警察や市会議員が間に入っても餌やりをやめなかったです。
警察も、さっさと軽犯罪法違反でしょっ引けばいいのに。


>うちの地域は2年ほど前に勝手地域猫をやりかけた輩もいた模様なのでなおのこと。

それは恐ろしい。
悪の目は、早めに摘まなければ。


> 家の者にこちらで取り上げられていたサウスカロライナ州で野良猫餌やりをしたご婦人のニュースとアメリカでTNRは否定されている件を伝えました。

サウスカロライナコンウェー市の餌やり婆さんの件ですね。
これ以外でも、アメリカでは、無許可餌やりを刑事罰でもって禁じる条例を持つ州は大変多いです。
案外きついです。
懲役90日までとか。


> 猫好きな一方、野良猫の有り様や地域猫の件は疑問視してたタイプなので話がすんなり入ったようです。

餌やり愛誤の常套手段は「海外動物愛護先進国では、野良猫はTNRで対応するのが当たり前」などと嘘海外事情を持ち出します。
私の海外事情は、現地の大手メディアの情報を元にしていますので、まず間違いがないです。
猫愛誤に対しては「あなたの言っていることは嘘だ!」といって撃破してください。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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