「スイスでは殺処分ゼロ」と言う、痛すぎる赤恥大嘘ブログー2





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(Zusammenfassung)
Der Vorfall hatte sich im August 2007 zugetragen,Der Hund kaute die Menschen.
Des Kantons Graubünden ordnete deshalb die sofortige Einschläferung des Hundes an.
Besitzer des Hundes argumentierte, im Zeitpunkt der Einschläferung des Hundes hätte keine gesetzliche Grundlage für diese Massnahme bestanden.
Auch das Bundesgericht hat die Einschläferung des aggressiven Hundes nun für zulässig erklärt.



 前回記事、「スイスでは殺処分ゼロ」と言う、痛すぎる赤恥大嘘ブログー1の続きです。前回は、スイスでは犬の殺処分が合法的に行われている根拠として、該当する法律を挙げました。今回は、その運用についての実際を紹介します。行政当局が軽い咬傷事故をおこした犬の安楽死を飼い主に命じましたが、飼い主はそれを不服として裁判に訴え出ました。しかしスイス連邦裁判所は「安楽死は許容される」との判決を言い渡しました


 スイスにおいては、・危険犬種として指定された犬(咬傷事故など一度も問題を起こしたことがなくてもです)と雑種及び雑種と思われるもの、それ以外の品種であっても・危険な犬、危険と思われる犬、は、行政当局が飼い主の意思に反してでも、強制的に殺処分することができます。
 2009年に、軽い咬傷事故をおこした犬がいました。スイスの行政当局と警察はその犬を押収し、安楽死する方針でした。それに反対した飼い主は裁判を提起し、犬の強制的な殺処分の停止を求めました。しかし判決では、行政に対して犬の安楽死の強制執行を認めました。
 以下にそのニュースを引用します。


 スイスマスメディア、tagesanzeigerのインターネット版ニュースから。Bundesgericht: Gefährlicher Hund wurde zu Recht eingeschläfert「スイス連邦裁判所が危険な犬の安楽死を命じたのは当然である」。2009年12月14日。

Die Bündner Behörden haben einen gefährlichen Hund der Rasse Tornjak zu Recht einschläfern lassen.
Der Vorfall hatte sich im August 2007 zugetragen.
Als diese mit dem 60 Kilogramm schweren Hund angeleint spazieren ging, rastete der Hund aus.
Er griff unvermittelt eine Velofahrerin an und biss diese in den Oberschenkel und in den rechten Unterarm.
Der Hund konnte zwar ins Haus zurückgebracht werden, der Polizei gelang es jedoch wegen der Aggressivität des Hundes erst nach mehreren Versuchen und mit Hilfe eines Hundespezialisten, das Haus zu betreten und das Tier in ein Tierheim zu bringen.
des Kantons Graubünden ordnete deshalb die sofortige Einschläferung des Hundes an.
Er argumentierte, im Zeitpunkt der Einschläferung des Hundes hätte keine gesetzliche Grundlage für diese Massnahme bestanden.
Auch das Bundesgericht hat die Einschläferung des aggressiven Hundes nun für zulässig     erklärt.

グラウビュンデン州行政当局が、危険な犬種トンヤックを安楽死させるのは当然です。
事件は2007年8月に起きました。
体重60kgのこの犬をリードにつないで飼い主が散歩に連れ出した時、犬は大変神経質になりました。
その犬は、すぐに自転車に乗った人に近づき、その人の太ももと右腕に噛み付きました。
飼い主は、犬を家に連れて帰りました。
しかし警察は何回か試行錯誤したあとに犬の専門家の協力を得て家に入り、凶暴な犬をティアハイムに収容することに成功しました。
グラウビュンデン州当局は、犬の即時の安楽死を命じました。
犬の飼い主は、犬を安楽死させるための法的根拠を満たしていない、その基準に達していないから安楽死命令は無効と裁判に訴えました。
しかし連邦裁判所は、その犬の攻撃性により安楽死は許容すべきであるとの判決を言い渡しました。



 翻って日本では、重大な咬傷事故、それが死亡事故であったとしても、行政がその犬の殺処分を強制的に行うことはできません。法的根拠がないからです。犬の咬傷事故に関しては、狂犬病予防法に措置が規定されています。その犬を保健所に収容し、2週間の経過観察後に狂犬病などの重大な感染症の感染がなければ飼い主に返還しなければなりません。
 重大な咬傷事故を起こした犬に関しては、保健所等行政当局は飼い主に対して殺処分するよう指導することはできますが、強制力はありません。仮に飼い主が拒否すれば、死亡事故を起こした犬でも行政側が殺処分を強行することはできません。

 日本では、希に咬傷事故を起こした犬の殺処分問題が起きた時に「犬には罪はない。欧米では犬は殺さない。犬を殺す日本は動物愛護後進国だ」と愛誤が大騒ぎします。しかしそれは大間違いです。日本ほど、咬傷事故を起こした犬に甘い先進国はありません。
 アメリカ、ドイツなどの西ヨーロッパ先進国は私が知る限り、咬傷事故を起こした犬は、たとえそれが軽いものでも、行政が強制的に殺処分できる法律が整備されています。軽い咬傷事故であっても起こした犬は、ほぼ安楽死処分は逃れられないです。愛誤の「動物愛護先進国欧米諸国では、ナニガナンデモお犬様お猫様は殺処分ゼロ」という、無知無学無責任な誤った情報を垂れ流すのは謹んでいただきたいです。それを元に、行政に対するテロも起こりうるわけですから。

 文章が長くなりましたので、スイスでの犬安楽死強化のための立法措置の記事の紹介は次回にします。2010年に、スイスは犬の安楽死強化のための立法を行いました(続く)。
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ちいきいぬって…

おはようございます。
件のブログ「My Die有り」ですが、10000%哀誤度全開で完全に人間的には全壊な模様です。

「台湾には『地域犬』がいる」って…。

かの落転ブログの有名哀誤同様、犬の放し飼いを推奨してる時点でドン引きです。

咬傷事故での犬強制殺処分

私のブロ友様が、欧米ペット事情に書かれた、アメリカ、イギリスで獣医師を開業している人の本の邦訳本を紹介されています。
その中でも、咬傷事故を起こした犬の強制安楽死が、欧米では厳格であることが述べられています。
「動物愛護活動」を自称し、かつ欧米の動物愛護事情をすぐに引き合いに出す方々は、最初にこのような本を読んで、まず正しい知識を得ていただきたいです。
邦訳ですので、だれでも読めます。

Re: ちいきいぬって…

オキキリムイ様、コメントありがとうございます。

> 「台湾には『地域犬』がいる」って…。
> かの落転ブログの有名哀誤同様、犬の放し飼いを推奨してる時点でドン引きです。

台湾、中国などアジアの事情は私はわかりません。
ギリシャアテネの地域犬?の朝日放送の報道ですが、その内容を現地のメディアなどで確かめたわけではありません。
アテネ在住の日本人が、素人特派員で取材した内容です。
だからどこまで真実なのかわかりませんよ。
ギリシャに入国して犬猫レスキューしているドイツ人愛誤がブログで「ギリシャは犬猫殺処分強化法案を性急に通そうとしている」と憤って書いていましたが(ギリシャのマスメディアの記事をリンクしています)???

三億流ね、アレのいうことはトーシツ患者の妄想そのものです。
ドイツはノーリードが当たり前なんて、無責任な情報を誰が垂れ流しているのかと思っていましたが。
ドイツでは、連邦法で犬のリード装着を義務付けています。
罰金もありです。
対して日本は、リードを義務付ける法律はありません。
ドイツなんて、特定の犬種はリードどころか口輪をしなければ公の場に出してはならず、高額の罰金が科せられます。
ノーリードで犬を公の場に出して、その犬が人に噛み付けば、飼い主は懲役3年+罰金が科される可能性があります。
ドイツでは、フラフラと公共の場に犬が出て行き、人に吠えたりしただけで警察官に射殺されるおそれがあります。

バ飼い主はみんな恥知らず

軽かろうとなんだろうと自分の飼っているペットが人に噛み付いて怪我をさせて殺処分に不服という時点で頭がおかしいですね。

普通の神経なら自分の飼育管理のひどさを悔いて深く反省するものです。

それと地域犬ですが地域猫とおなじただの餌付けという意味でなら数十年前の日本でも普通にやられていました。
結果として凄まじい数の犬が保健所で駆除され当時の犬の馬鹿愛護が大騒ぎしました。

今だって犬の餌付けはできなくなったものの犬でも猫でも一定数どうしようもないバ飼い主はいますし、ペットの入室可の店など行くとウンザリさせられる事もしばしばあります。
ペット可といっても我が物顔でペットを野放しにして良いという訳でもないのにノーリードで放したりやりたい放題で気が狂ってるのかと思いますね。

日本も馬鹿が増えすぎたのでペットにまつわるモラルもひどく、ペットと他人との共存はまだまだ先の話なのだと私は思っています。

同類ですけどね

さんかくたまご様、レスありがとうございます。

>三億流ね、アレのいうことはトーシツ患者の妄想そのものです。

「犬蚤になって考えてみよう」だったんですけどね。
もっとも、かの写真家蛆とオツムの中身は同じぽいので、構いませんが。

「My Die有り」については、ドイツ・オーストリア・スイス等のゲルマン系国家に対して『アルプスの少女ハイジ』みたいな牧歌的幻想を抱いてるとしか思えませんね。
アニメ映画監督高畑勲氏が作った『アルプスの少女ハイジ』はそんな作品ではなかったし、監督自身も「ハイジを良い子に描きすぎた」と反省してました。

話が逸れてしまいましたが、オツムの中身が脳内お花畑通り越して「大霊界」化してしまってる御仁な様なので、どうにもなりませんね。

Re: バ飼い主はみんな恥知らず

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 軽かろうとなんだろうと自分の飼っているペットが人に噛み付いて怪我をさせて殺処分に不服という時点で頭がおかしいですね。

この飼い主は、記事のニュアンスから、犬の引渡しを拒否したみたいです。


> 地域犬ですが地域猫とおなじただの餌付けという意味でなら数十年前の日本でも普通にやられていました。

私が幼い頃は、大型犬でも放し飼いするバカがいましたし、発情したメス犬を5頭ぐらいのオス犬の野良集団が追いかけている光景も何度か普通の住宅地で見ました。
愛誤が言っている動物愛護とは、無責任無管理飼育が許されることのようですが、愛誤が言っている動物愛護先進国欧米は、それとは真逆です。
50年近く前の、プレ高度成長期の日本に後戻りすることです。
当時はどうだったかといえば、犬は年間100万頭以上が殺処分されていました。
無管理無責任飼育を放任するということは、大変なコストをかけて殺処分することが不可避になるということです。
それで殺処分しなければ、野良猫犬の害で、冗談抜きに社会が機能しなくなります。
凶暴な野犬が街中をウロウロしている状態で、子供を外出させることができますか。


> ペットの入室可の店など行くとウンザリさせられる事もしばしばあります。

ドイツはどこでも犬の同伴が当たり前という嘘を垂れ流すのもいい加減にして欲しい。
ドイツでの原則食料品を扱う店は、盲導犬などの例外を抜いて禁止されるのは日本と同じです。
ドイツでも、ペット同伴飲食店は例外です。
日本でもペット可飲食店はありますからね。
それを持って「日本は飲食店などでもどこでも犬猫同伴できる」ということにはならないでしょう。


> ペット可といっても我が物顔でペットを野放しにして良いという訳でもないのにノーリードで放したりやりたい放題で気が狂ってるのかと思いますね。

関西では、阪急電鉄系でペット同伴可店を展開しています。
私は恐ろしくて入ったことがありません。


> 日本も馬鹿が増えすぎたのでペットにまつわるモラルもひどく、ペットと他人との共存はまだまだ先の話なのだと私は思っています。

ペットバカは、アメリカでもヨーロッパでも、一定数います。
ドイツなど、犬の飼育規制強化や公的殺処分の緩和を行ったのは、バカ飼い主がいたからです。
欧米では、犬による咬傷事故は、日本よりはるかに多いです。
ドイツなどは、以前はお犬様的なところがあったのは否定しません。
それが犬による事故が多い原因だと思います。

Re: 同類ですけどね

オキキリムイ様

> 「犬蚤になって考えてみよう」だったんですけどね。

失礼しました。
「狂犬病予防接種は不要。なぜならば狂犬病は適切な治療をすればほぼ100%完治するから」と無知無学無責任な情報を垂れながしている輩ですね。


> 「My Die有り」については、ドイツ・オーストリア・スイス等のゲルマン系国家に対して『アルプスの少女ハイジ』みたいな牧歌的幻想を抱いてるとしか思えませんね。

彼らは優しくて牧歌的な民族ではないです。
やるとなったら極端に振れて徹底するでしょ。
ナチス党は民主的に選ばれた政党です。
やることが極端でも、当時のドイツ国民は支持したのです。


> オツムの中身が脳内お花畑通り越して「大霊界」化してしまってる御仁な様なので、どうにもなりませんね。

脳内妄想は、自分の脳内だけにとどめておけば問題はないのです。
それを元に、行政に対するテロだとか政治活動をするから問題なのです。
行政に対する申し出や政治的意見の表明で何らかの事実を援用するのならば、その事実を提示するのがモラルでしょう。
「ドイツではアライグマを駆除していないから日本のアライグマ駆除に抗議する」のは節度を守ればご自由ですが、モラルとしてその根拠、ソースを明示すべきです。
「ドイツなどでは殺処分ゼロなので日本もそうすべき」も同様です。

杉○彩さんらが里親探し(里親探し自体は悪い事ではないですよね?)の活動を熱心にされているじゃないですか。
だからドイツの事や海外のペットショップ事情とか信用しちゃってました。
このブログの沖縄のおばーの話も読みました。
愛誤ってコワい。

Re: 咬傷事故での犬強制殺処分

> 私のブロ友様が、欧米ペット事情に書かれた、アメリカ、イギリスで獣医師を開業している人の本の邦訳本を紹介されています。
> その中でも、咬傷事故を起こした犬の強制安楽死が、欧米では厳格であることが述べられています。
> 「動物愛護活動」を自称し、かつ欧米の動物愛護事情をすぐに引き合いに出す方々は、最初にこのような本を読んで、まず正しい知識を得ていただきたいです。
> 邦訳ですので、だれでも読めます。

このコメントにリンクを付けるのを忘れていました。
http://mdeepseabedm.blog.fc2.com/blog-entry-213.html
「なぜ犬猫を飼うか」。

Re: タイトルなし

ゆり様、コメントありがとうございます。

> 杉○彩さんらが里親探し(里親探し自体は悪い事ではないですよね?)の活動を熱心にされているじゃないですか。

私は「できるだけ殺処分される犬猫を減らそう」という試みは否定しませんし、不要犬猫の譲渡先を探す活動は良いことだと思います。
しかしそのために偽情報を流すとか、無関係な人に迷惑をかけて良いというわけではないと思います。


> ドイツの事や海外のペットショップ事情とか信用しちゃってました。

国有放送まで嘘情報を垂れながしていますからね。
騙されるのは仕方がないです。
しかし、なぜこれほど欧米(特にドイツなど西ヨーロッパ先進国)の、動物愛護事情が歪曲されて日本に紹介され、その情報が定着しているのか理解に苦しみます。


> 沖縄のおばーの話も読みました。

ありがとうございます。
もっと怖い話は山ほどあります。

No title

さんかくたまご様、こんにちは^^
私のブログをご紹介くださり、本当にありがとうございます<(__)>

犬に罪はないというのなら、せめて飼い主に対する規制を、人間同士の傷害事件並に、厳しくすべきだと思います。
躾、ノーリード、危険種の飼育問題に対し、飼い主が自主的に抑制・努力するようにならないかな?とも思いました。

被害を受けた人間を無視し、「イヌガーネコガー」と言う愛誤たちは、ぜひ一度、危険犬に襲われてみてはどうでしょう?と思っちゃいます。
幼少時、土佐犬に追いかけられたトラウマを、未だに抱えている人も知ってます(追いかけられただけで、傷は負わされてません。リードしていたそうですが、飼い主を引きずって、その人の方向へ突進したらしいです。数メートル離れた位置で、本当に普通に歩いていただけだったそうです)。

愛誤はあまりにも、他者への共感とか、人の立場で考えるとか、社会生活で必要な感覚がなさすぎです…

ところで台湾ですが、狂犬病感染に関するニュースを読みました。
YAHOOニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130806-00000030-xinhua-cn

Re: No title

mmStrayCat様、コメントありがとうございます。

> 私のブログをご紹介くださり、本当にありがとうございます<(__)>

お気遣いなく。


> 犬に罪はないというのなら、飼い主に対する規制を、人間同士の傷害事件並に、厳しくすべきだと思います。
> 躾、ノーリード、危険種の飼育問題に対し、飼い主が自主的に抑制・努力するようにならないかな?とも思いました。

それでも日本は、世界的に見ても犬による事故は少ない国です。
殺処分の実数も少ないですし。
愛誤が「日本は動物愛護後進国」と吹聴しているけれど、自国をことさら根拠もなく卑下しなくてもいいのに。


> 被害を受けた人間を無視し、「イヌガーネコガー」と言う愛誤たちは、ぜひ一度、危険犬に襲われてみてはどうでしょう?
> 幼少時、土佐犬に追いかけられたトラウマを、未だに抱えている人も知ってます。

大人でも、大型犬の秋田犬とかドーベルマンが唸っている時は怖いです。
大概犬の被害に遭うのは小さな子供です。体重10数キロの幼児にしてみれば、体重40キロのドーベルマンなんて、大人が虎に対峙するようなものです。


> 台湾ですが、狂犬病感染に関するニュースを読みました。

輸入ペットが感染原でしょうか。
台湾は狂犬病清浄国だったのに。
ペットブームも考えてしまいますね。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7682ブログ中17位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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