「オランダでは犬猫の殺処分はゼロ」と言う大嘘





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(Zusammenfassung)
”Töten von Hunden und Katzen(Einschließlich aller streunende Hunde streunende Katze) in den Niederlanden ist Null”,Es gibt ein japanisches, so zu sagen.
Aber es ist eine große Lüge.
Oh, es gibt keinen Grund, dass es so eine Sache.



 「オランダでは犬猫の殺処分はゼロ」と主張しているブログがあります。しかしそれは大嘘です。オランダではほかのヨーロッパ諸国と同じく、危険とされる犬種やその雑種、咬傷事故をおこした、もしくはその可能性のある飼い犬の殺処分を行政当局が命じることができ、飼い主が拒んだとしても強制的に殺処分を行えると法律で定めています。また行政命令だけでも、毎年数百頭の犬が殺処分されています。


 問題のブログ記事から引用します。オランダ人とペットの関係 殺処分ゼロの事実と理由。2013年1月25日。
 この記事では、「オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない」という記述の根拠を何一つ示されていません。同じ記事で、在日オーストリア人の動物愛護家、マルコ・ブルーノ氏のブログと著作紹介がされていますが、マルコ・ブルーノ氏がそのようなことを述べておられるのでしょうか。


動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。
飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中。



 2000年代初頭に、アメリカの多くの州や西ヨーロッパのほとんどの国(ドイツ、イギリス、フランス、オーストリア、スイス、スエーデン、オランダなど)は、危険な犬種を定め、その犬種の飼育を禁じる法律の制定を行いました。闘犬と呼ばれるカテゴリーの犬が、相次いで欧米で咬傷死亡事故を起こしたのがきっかけです。ドイツでは、2000年に少年がピットブルという品種の闘犬に咬み殺された悲惨な事件がありました。
 アメリカの州法と西ヨーロッパのそれらの危険犬種を規制する法律では、概ね以下のように定められています。・国内での危険犬種の持ち込みの禁止、・繁殖の禁止、・現に飼育しているものは、飼い主に対して特別の安全対策を講じるなどを行政当局が命じ、その基準にみたなかったものは行政当局が強制的に収容し、殺処分を行う。

 危険犬種等に対する規制を定めた法律は、国や州によっては、大変厳しい運用がされています。ドイツベルリン州では、法律で定めた危険犬種のみならず、危険犬種の雑種と思われるものや、軽くても咬傷事故を起こしたもの、又はその恐れがあるものも強制殺処分の対象としています。ドイツベルリン州では、毎年一定数が行政命令により飼い犬が安楽死させられています。
 イギリス、スイスなどでは、犬の殺処分に反対した飼い主の犬に対して、行政当局に強制執行による犬の安楽死を許可する判決が多数あります。オランダも同様の法律があり、法律に従って強制的に殺処分される犬の数だけでも毎年数百頭に及びます。

 ドイツ人、Michael Palomino マイケルバロミノ氏のレポートを紹介します。Die Katastrophe mit den Hunden in den Häusern「家庭での犬による災害」から。Massnahmen gegen Kampfhunde: sterilisieren, ausrotten und verbieten - Hütehunde auf die Farmim Namen des Kinderschutzes und des Menschenschutzes「闘犬への対抗措置は、農場でのシープドッグの飼育を禁止し根絶させること。子供と人間の保護の名のもとに」。


die Holländer haben 1993 bis 2008 auch Kampfhunde von Touristen getötet,im Jahr 2000 50, 2004 waren es 218 beschlagnahmte Hunde, davon 197 getötet, im Jahr 2005 415 konfiszierte Hunde, davon 348 getötet, imJahr 2006 514 beschlagnahmt, davon 461 getötet.
-- im Jahre 2008 hob Holland dieses Gesetz zur Tötung von Touristen-Kampfhunden wieder auf, weil die Anzahl Hundebisse durch die Tötungen nicht zurückgegangen sei.

またオランダでは、1993年から2008年の間に、闘犬が殺処分されています。
2000年には50頭、2004年には218頭匹の犬が押収され、197頭が殺処分されました。
2005年には461頭が押収され348頭が殺処分されました。
さらには2006年には514頭が押収され、そのうちの461頭が殺処分されました。
2008年には、オランダでは、再びこの法律による闘犬の殺処分が強化されました。
犬の咬傷事故が、殺処分を行っても減少しなかったためです。



 上記は、咬傷事故をおこした犬の、行政による強制殺処分です。それ以外の民間人が私的に行う安楽死は相当数に登ると思われます。ですから「オランダは殺処分ゼロ」は、明らかに虚偽です。
 今回ご紹介したブログ記事では「動物天国オランダ オランダには犬猫の殺処分なんかずっと昔から存在しない。飼えなくなった犬猫達が行く所は新しい飼い主の温かい胸の中」の根拠を全く示していません。このような事実を公に述べるのであれば、オランダの法律、制度、統計や、信頼できるマスメディアの記事などを根拠として上げる必要があるでしょう。ましてやこのブログ管理人は、虚偽の事実を元に、環境省へのバブコメの文例を挙げて、パブコメの送付を促しているのですから悪質と言わざるを得ません。

 マルコ・ブルーノ氏のブログや著作を読んでいませんが、もし調べもしない、もしくは知りながら虚偽の情報を記述しているのだとしたら問題です。オランダでの行政による犬の強制殺処分に関しては、氏の母国語であるドイツ語や英語での情報が複数あります。
 環境省等の国の行政機関は、一般から寄せられた根拠のない海外情報を鵜呑みにせず、自ら事実確認していただきたいと思います。正しい情報により、偏向のない中立な判断を要望します。


(動画)

 サッカーをする馬、馬バラック。Michael Ballack. WM 2010
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根拠が無さすぎですね(*´ェ`*)

本当 愛誤の方のブログには 殺処分0の根拠となる 証明や証拠 が無さすぎです。
(*´ェ`*)漠然と言われてもねぇ。真実味が無いですね。それと コメント欄が無いから 討論を避けてます。お話しにならないです。
この話しと一緒ですね。北欧は老人の寝たきり者はいない!→実は 寝たきりになる前に延命処置→拒否宣言などで 死んでいる。 尊厳死を認めている。など なんでも裏に隠されている事を読みとらなければダメです。

Re: 根拠が無さすぎですね(*´ェ`*)

ニャーニャ様、コメントありがとうございます。

> 愛誤の方のブログには 殺処分0の根拠となる 証明や証拠 が無さすぎです。

「オランダが殺処分ゼロ」というブログは複数あります。
いくつかは「200年も前から殺処分ゼロなんです」とありました。
第二次世界大戦後の混乱期に、戦火に見舞われた旧東ドイツ領内や東ヨーロッパでは狂犬病が流行して、その対策にそれらの国は追われました。
オランダも近いです。
そのような状況で、どうして「200年も前から殺処分ゼロ」なんですか。


> 北欧は老人の寝たきり者はいない!→実は 寝たきりになる前に延命処置→拒否宣言などで 死んでいる。 尊厳死を認めている。など なんでも裏に隠されている事を読みとらなければダメです。

オランダは、さらに人の安楽死を法律で認めた世界最初の国です。
例えば介護の負担などから、本人の意思に反しても、安楽死を家族から求められる可能性のあるわけです。
経済的事情で、本人が安楽死を選択することを事実上追い込まれたりする可能性もあるでしょう。
それでも法律を成立させました。
オランダはちょっと変わった国ですけどね。
有る面、むちゃくちゃ合理的というか。
そのような国で、犬猫ごときを「ナニガナンデモノーキル」のわけないでしょう。

日本の動物愛護家の多くは動物虐待家

より良い方向に向かう為に理想を語るのはいいかと思いますが、現実を無視し現実とあまりに乖離した妄想をまことしやかに語るのは動物虐待に準拠すると思いますね。

事実上ペットを不適切飼育する人間がいる限りは動物の殺処分どうにもできない措置です。
そういう人間を規制しないまま、ありもしない殺処分0の国などという妄言を流布すれば致命的な現実との乖離を発生させ、その結果より多くの動物が殺処分という憂き目をみます。

こういった妄言の流布は日本の動物愛護家が低脳の妄想を事実として認識して自分では一切調べない事に起因しますし、自分で調べないという事は動物愛護にお遊びで取り組んでいるという証明です。

彼等は盛んに命命と至上命題の様に動物の命の大切さを主張しますが、現実と乖離したありもしない妄想を根拠にして結果的に動物の命を無意味に散らしているのは当の本人達です。

日本は動物愛護家がいう様に動物愛護後進国だと私も思います、少し調べればわかる程度の動物愛護家の大嘘に行政すら調べもせずに血税をたれ流して揃って動物虐待を推進するとんでもない国です。

問題だらけですΣ(゜д゜;)

この愛誤ブログを見ていましたら‥
動物警察 動物シェルターなどなど‥どっから 金が出てくるの!財源なくして どうやってするの 夢見る頃は過ぎているだろうに‥本当 理想を並べるのは簡単ですが 国の財源を増やす事は一切提案無いし お花畑脳では考えることは無理です。現実から 乖離し過ぎです。今の社会保障費も削減方向の日本国。借金が1千兆円超えましたよ。ペットの為に国家予算を計上して欲しいなんて 愛誤だけでしょう。納税者はもう フラフラですよ(*´ェ`*)

愛誤な上に放射脳

リンク先のブログ見ましたが、内容が典型的愛誤ブログのトンデモコンテンツの引用ばかりで、頭悪いとしか思えません。


毛皮反対、捕鯨反対、原発の崩壊で日本破局と、余程日本のことが嫌いなのか、それとも日本が衰退することを希望しているのかの様相です。

嘘つき古野丸子に心酔している様子ですから、嘘をついたり、日本を悪く言うことに何の良心の呵責も感じないのかと思います。

このような嘘つきで反日的思想の持ち主が動物愛護を声高に叫んでいると、裏には大きな利権があるのではと勘ぐってしまいます。

Re: 日本の動物愛護家の多くは動物虐待家

猫ボラ滅びろ!様、コメントありがとうございます。

> 現実を無視し現実とあまりに乖離した妄想をまことしやかに語るのは動物虐待に準拠する。

前提として正しい現状認識が必要です。
殺処分ゼロの国は、ほぼゼロでしょう(多分コンゴやソマリアはないでしょうけどね)。
現状のまま、日本で公的殺処分を廃止したら、市中でで死んだり、私的な駆除が横行して返って動物愛護に反する結果を招きます。


> そういう人間(不適正飼育者)を規制しないまま、ありもしない殺処分0の国などという妄言を流布すれば致命的な現実との乖離を発生させ、その結果より多くの動物が殺処分という憂き目をみます。

仰るとおりです。


>自分で調べないという事は動物愛護にお遊びで取り組んでいるという証明です。

私は常に疑問に感じますが、なぜ愛誤ブログでは、調べれば簡単に分かることを平気で嘘を垂れながし、安易に他の愛誤ブログの情報の真偽を確かめもせず引用してしまうのでしょうか。
よほど能力がないか、真剣ではないということでしょう。


> 日本は動物愛護家がいう様に動物愛護後進国だと私も思います、少し調べればわかる程度の動物愛護家の大嘘に行政すら調べもせずに血税をたれ流して揃って動物虐待を推進するとんでもない国です。

何を持って「動物愛護の先進性」を測るかということですね。
愛誤が言う「動物愛護先進国」とは、綱吉の生類憐れみの令を現代社会に再現させることのようです。
従って「動物愛護先進国ドイツ、オランダ」という表現は、生類憐れみの令のように、犬猫だけに関して何でもかんでもノーキルで、お犬様お猫様の横暴がいくらでも通ることだと思っているようです。
そう言う意味では、欧米は、愛誤が思い描いている国とは真逆です。
だから私は「日本は世界に冠たる超動物愛誤先進国」と揶揄しています。
ある意味、動物愛護後進国であるのは、間違いないでしょう。

Re: 問題だらけですΣ(゜д゜;)

ニャーニャ様、コメントありがとうございます。

> 動物警察 動物シェルターなどなど‥どっから 金が出てくるの!財源なくして どうやってするの

動物愛誤を語る方の典型的な悪例ですよね。
公費で終生飼育するアニマルシェルターを作れとか。
不適正飼育を放置したまま、公費でそれらの動物を飼育するなんて、予算は青天で必要です。
なお、愛誤さんが声高に叫ぶアニマルポリスですが、スイスにTierstraftat(だったかな)という、動物に関する犯罪捜査の専門部署があります。
しかしそれは咬傷事故を起こした犬の押収と安楽死命令、飼い主に対しての刑事責任追求、凶暴な犬を市中で射殺処分する、犬税無登録脱税と禁止犬種の摘発と言った業務が主です。
ドイツも似たような部署があります。


> 国の財源を増やす事は一切提案無いし お花畑脳では考えることは無理です。今の社会保障費も削減方向の日本国。借金が1千兆円超えましたよ。ペットの為に国家予算を計上して欲しいなんて 愛誤だけでしょう。

NHKの番組でもありましたが、これから日本は財政赤字のために課税が強化されます。
そのために海外へ移住する富裕層が増えています。
で、税収は減ります。
こんなことでは日本は衰退するばかりです。
既知害が、野良猫がどうのこうの、税金を青天で使えなんて喚き、それに同調する政治家もいるのです。
まともな経営感覚やマーケットセンスがある人は、日本を見捨てたくなるでしょうね。
残るのは生活保護受給者とか、属性が重複する野良猫偏執者ばかりとか。
日本は破滅します。

Re: 愛誤な上に放射脳

三二一閣下様、コメントありがとうございます。

> 内容が典型的愛誤ブログのトンデモコンテンツの引用ばかりで、頭悪いとしか思えません。

まさに典型でしょう。
・欧米動物愛護先進国はノーキル。
・日本は動物愛護後進国で犬猫虐待国家。
・公費を動物愛誤に回せ。
大阪豊中の有名愛誤や、掲示板に巣食っている常連愛誤とかですね。


> 余程日本のことが嫌いなのか、それとも日本が衰退することを希望しているのかの様相です。

このような方ばかり跋扈すれば、嫌でも日本は衰退するでしょう。


> 嘘つき古野丸子に心酔している様子ですから、

この人の嘘ぶりも酷いです。
まさに国賊。


> このような嘘つきで反日的思想の持ち主が動物愛護を声高に叫んでいると、裏には大きな利権があるのではと勘ぐってしまいます。

それに呼応する政治家さえいますしね。
日本の屋台骨は、このようなシロアリに喰われてすでにボロボロです。
マジでキャピタルフライトを考えます。
ただシンガポール、オセアニアは移住のハードルが高くなり過ぎました。
スイスは遠すぎるのと、アジア人は格下で物価も高い。
それと歳をとった時の医療体制が海外では心配です。
まあ、日本でも年金医療制度は、今のままでは破綻必至ですが。

お話しがそれますが‥

富裕層の最高税率は55%までに達するんですよね。一緒懸命働いても殆ど税金で取られたら そりゃ金を稼ぐ力のある人が日本から消えていきますよね。日本はまともに真面目に働いた者がしんどい思いばかりして‥生活保護を外国人にまで垂れ流しをして やれ人権だといって 不正受給の罰則強化の法案を野党が潰しますし この国を貶める輩が多すぎます。ある程度 外国は 国の金をかすめとる人間は排除していく方向なのにね。オランダみたいな 安楽死 や延命拒否宣言も 借金まみれの日本国には必要だと思います。金を稼ぐ力のある者が消えていったら 国家は破滅に向かうだけですね。

Re: お話しがそれますが‥

ニャーニャ様、コメントありがとうございます。

> 富裕層の最高税率は55%までに達するんですよね。一緒懸命働いても殆ど税金で取られたら そりゃ金を稼ぐ力のある人が日本から消えていきますよね。

シンガポールでの所得税は20%というのは有名です。
それと資産運用益は非課税です。
シンガポールは中国台湾系(こちらの方は租税回避というよりカントリーリスクでしょう)と日本人富裕層の移住が多いです。
それとスイスのツーク州は、所得税が23%です。
法人税は20%で、40%のEUから有力企業が租税回避地として本社を移しています(特にドイツの法人、個人は多く、ドイツのシーメンス社は既に本社がスイスツーク州です)。
ツーク州の所得税は23%です。
アメリカ人の移住先はプエルトリコとかですね。
しかし富裕層の移民を積極的に受け入れてきたシンガポールやスイスは、地元民と移住者との軋轢が生じているようです。
シンガポールでは、富裕層が不動産を買ったり借りたろするので価格が上昇した、全般にインフレになった。
両国とも富裕層は生活が派手で反感を買うなどです。


>日本はまともに真面目に働いた者がしんどい思いばかりして‥生活保護を外国人にまで垂れ流しをして、不正受給の罰則強化の法案を野党が潰しますし

私も多くの生活保護受給者に賃貸物件を貸しています。
常々この制度と受給者の感覚がおかしいと思います。


>金を稼ぐ力のある者が消えていったら 国家は破滅に向かうだけですね。

かつてと異なり、海外への資産移転や移住のハードルは低くなりましたから。
日本も、これ以上弱者救済の名のもとに、稼得力のあるものから搾り取ることばかりを強化すれば、ほんとに力のある人は日本から出ていきます。
残るのは、福祉を受ける側の人だけということになりかねません。
ただ、海外では日本以上にカモを待ち構えているサギが多いでしょうし、彼らと対抗するためにはネゴシエーションと語学力が必要です。
それとよほど資産や所得がなければ、海外移住で節税できたとしても、医療費で莫大なお金がかかり、通算すれば損ということになりかねません。
難しいガンなどになれば、ウン千万円の自己負担になる可能性があります。

まぁ、オランダはある意味

何でも有りな国だから、そういう妄想も働くんだろうけど、
今だって、要らない猫は事実上全て処分
「薬殺を含む色んな方法で〆る」なんだから、それを
日本でやりたいのかな?動物に辛い思いをさせない間に
愛護の一環として〆るならスバラシイと思いますね。

Re: まぁ、オランダはある意味

只野乙三様、コメントありがとうございます。

> 何でも有りな国だから、

「オランダは少し変わった国だ」というのは、ドイツやスイスのマスメディアでしばしば目にします。
猫食をインターネットで公開したのも、猫の死体でラジコンヘリを作ったのもオランダ人です。
ある面合理的で冷徹。
日本などのアジアモンスーン地域の、ウヤムヤッとして、湿度の高い情緒とは真逆な文化でしょう。
だから私の皮膚感覚としては、利益のない犬猫に対して「かわいそー、だからナニガナンデモノーキル」にはならないと思いますよ。

プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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