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「ドイツは野良猫がほとんど存在しない」という、環境省と外部委員の狂気のデマ発言~ドイツは野良猫が300万匹生息していると推計されている






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(Zusammenfassung)
In Deutschland gibt es 3 Millionen streunende Katzen.
Diese Zahl ist mehr als in Japan.


 記事、
「イギリスでは野良犬猫は有害獣として狩猟駆除されるからいない」という、バ環境省と外部委員は精神病院に行け
「イギリスでは野良犬猫は有害獣として狩猟駆除される」という、環境省と外部委員の狂気のデマ発言
「イギリスは野良猫がほとんど存在しない」という、環境省と外部委員の狂気のデマ発言
「イギリスは野良犬がほとんど存在しない」という、環境省と外部委員の狂気のデマ発言~イギリスの野良犬数は人口比で日本の3倍
の続きです。
 日本の省庁の中で最も能力が低く、まさにバカと狂人の寄せ集めがバ環狂症(環境省)です。外部委員も酷い。今までに数多くの卒倒しそうな嘘、誤り、偏向資料を公表しています。また誤訳も多いです。今回は、イギリス、ドイツとも野良犬や野良猫がほとんど存在しない」との環境省資料の記述が完全に誤りであることを述べます。ドイツでは、ニーダーザクセン州立行政大学が2015年の論文などで「ドイツ全土では最大300万匹の野良猫が生息している」としています。日本では国土全体の野良猫生息数の学術的に耐えられる調査はありませんが、一部東京都など推計値を出しています。それによればドイツは日本よりかなり多くの野良猫が生息していると思われます。



 まずサマリーで引用した、環境省の問題記述がある資料(以下、「本資料」と記述する)から引用します。動物愛護管理をめぐる 主な課題への対応について(論点整理) 平成 30 年 12 月 中央環境審議会動物愛護部会 (環境省)(4ページ)


動物の保護・譲渡活動は、海外(イギリス、ドイツ)では、民間団体が寄付金等の自己資金を用いて実施している。
これらの国では、日本と比べて屋外の生活環境が厳しい(高緯度なので寒い)ことや、野良犬や野良猫が有害鳥獣として駆除されること等もあり、野良犬や野良猫がほとんど存在せず、シェルターに収容される動物の多くは飼い主が所有放棄したものが多いという。
一方、日本の場合は、北関東や西日本を中心に野良犬の収容が多く、全国的に野良猫の数も多いことから、保護収容した個体のうち人間との社会化ができておらず、馴化が困難で飼養に適さないものも多い。



 上記の記述をまとめると、次のようになります。
1、イギリス、ドイツとも動物の保護・譲渡活動は民間団体が全額自己資金で行っている。
2、イギリス、ドイツとも野良犬や野良猫が有害鳥獣として駆除されている。
3、イギリス、ドイツとも野良犬や野良猫がほとんど存在しない。
4、イギリス、ドイツとも、シェルターに収容される動物の多くは飼い主が飼育放棄したもの(飼い主持ち込み)である。



 「1、」については改めて別の機会に詳述します。「2、」、「3、」、「4、」に関して、環境省の本資料の誤りを順次指摘していきます。今回取り上げるのは、「3、イギリス、ドイツとも野良犬や野良猫がほとんど存在しない」が嘘、デタラメであることを述べます。今回記事では、ドイツの野良猫について述べます。
 結論から先に言えば、本資料の「ドイツでは野良猫はほとんどいない」という記述は完全に誤りです。ドイツでは複数の学術調査などで「ドイツ全土で生息する野良猫の数は~300匹」と推計しています。例えば次のようなものです。


Kommunale Hochschule für Verwaltung in Niedersachen Die Eindämmung der unkontrollierten Vermehrung der Katzenpopulation mittels Verordnung über die Kastrations- und Kennzeichnungspflicht von freilaufenden Katzen 「ニーダーザクセン州立行政大学 放し飼いの猫を去勢し個体識別(マイクロチップ等)義務とする条例による猫の無制限な増加の抑制について」 2015年
~ 
 こちらの論文では「ドイツ全土の野良猫の生息数は~300万匹である」としています。野良猫の数の抑制のための飼猫の去勢義務と個体識別と登録義務の条例化の効果を検証した論文


Über 3 Millionen Katzen streunen unfreiwillig durch Deutschlands Straßen: Immer mehr Initiativen, Vereine und auch Politiker fordern daher die Kastrationspflicht für Katzen 「不本意ながら300万匹を超える猫がドイツの街を徘徊しています。ますます動物保護協会や政治家は猫を去勢する取り組みを求めています」 2015年10月11日


Schluss mit dem Katzenelend und Katzenjammer – gemeinsam gegen das Katzenleid 「猫の苦しみとみじめさに終止符を打つ-猫の苦しみに対して一緒に」 2017年

 動物保護団体による記事。ドイツ全土では300万匹もの多数の野良猫が生息しており、その原因は不適正飼育者であるという論評。


 日本では、日本全土の野良猫の生息数の学術調査は存在しません。東京都などのごく一部の自治体では、野生生物の生息数を調査推計するルートセンサス法を用いて推計値を出しています。それによれば、人口約1400万人の東京都の都市計画区域内の屋外猫の生息数は約12万匹とされ、そのうちの9.2%が首輪をしています。首輪をしていない屋外猫を野良猫(=所有者がない猫)とすれば、東京都の都市計画区域内には約11万匹の野良猫が生息していることになります(東京都における犬及び猫の 飼育実態調査の概要 (平成29年度)  32ページ)。
 この東京都の屋外猫の生息数調査は私は過少という気もします。しかし、人口8300万人のドイツの野良猫数が~300万匹ということをかんがみれば、ドイツの野良猫の数は日本と比べればかなり多いと言わざるを得ません。

 本資料記述、「2、イギリス、ドイツとも野良犬や野良猫が有害鳥獣として駆除されている」は、ドイツに関しては正しいです。しかしイギリスでは野良犬野良猫とも、駆除は事実上禁止されています。ドイツでは、高位推計では猫は年間50万匹、犬は5万頭が狩猟駆除されています。この狩猟駆除ですが、野良犬野良猫(所有者がないもの、もしくはそう思われるもの)ではなくとも、飼犬飼い猫であっても、最寄りの住居からの距離が一定以上離れているなどの各州の狩猟法の要件を満たしていれば、殺害駆除が合法です。「ライブトラップで捕らえた、明らかに飼犬飼い猫と分かるものであっても殺害は合法」と、州法で明記している州もあります。
 これほどの数の犬猫、特に猫が年間50万匹も狩猟駆除されているということは、一部飼猫も含まれるとはいえ、逆に言えばドイツでは母数の野良猫の生息数が多いという証左ではないでしょうか。ドイツでの野良猫の狩猟駆除が極めて多い(高位推計で50万匹)との、ソースを提示します。
 Jagd auf Katzen: Schießen, schaufeln, schweigen 「猫の狩猟では:撃ち殺して、シャベルで埋めて、黙って報告しない」 2015年3月25日


Es ist schwer zu sagen, wie viele Katzen insgesamt betroffen sind.
Schätzungen aus Tierschutzkreisen gehen von 300.000 bis 500.000 von Jägern getöteten Katzen und 30.000 bis 50.000 Hunden aus.
Längst nicht alle Katzen- oder Hundeabschüsse werden für die Statistik gemeldet.
Tierschützer gehen von einer hohen Dunkelziffer aus.
Bei der Katzenjagd kommt nicht nur das Gewehr zum Einsatz.
Auch Totfangfallen sind in vielen Bundesländern erlaubt und können deutschlandweit frei verkauft werden.

ドイツ全土で、何匹の猫が狩猟の影響を受けているかを言うのは難しいです。
動物保護界の推定では、ハンターによって殺された猫は(年間)30万匹から50万匹、犬は3万頭から5万頭と推定されています。
すべての猫または犬の殺害が、統計のために報告されるわけではありません。
動物保護活動家は、報告されていない多数のケースを想定しています。
猫の狩猟に用いられるのはライフルだけではありません。
デストラップは多くのドイツの州でも許可されており、ドイツ全土で自由に販売できます。



(参考資料)

CSU fährt die Krallen aus: Kampf der Katzenflut im Kreis Pfaffenhofen 「キリスト教民主同盟(註 ドイツの政党)は猫の爪を抜く(註 猫を無力化する=去勢する、の比喩):プファッフェンホーフェン地区での猫の洪水との戦い」 2019年9月12日

Fraktion ist sich einig: Kennzeichnungs- und Kastrations-Pflicht für Stubentiger soll rasch eingeführt werden.
Die CSU-Kreisräte seien sich einig, "dass eine ungezügelte Vermehrung von Katzen zumindest in der Region nicht mehr hingenommen werden kann".

地方議員のグループは同意します:飼い猫のための強制的な個体識別と去勢義務は迅速に導入されるべきです。
キリスト教民主同盟(註 ドイツの政党)の地区部会は、「猫の無制限の増加は、少なくともこの地域ではもはや受け入れられない」と同意しました。


 バ環狂症の本資料の、「(ドイツでは)野良猫がほとんど存在せず」とはずいぶん事情が異なるようですが?なお、「猫の洪水(Katzenflut)」という表現は、ドイツの文献では頻繁に用いられます。


(バ環狂症の職員も含めたバカの証明リスト)

 新美 育文  中央環境審議会動物愛護部会長
 松本 吉郎  委員      浅野 明子  臨時委員
 打越 綾子  臨時委員    太田 光明  臨時委員
 金谷 和明  臨時委員    木村 芳之  臨時委員
 田畑 直樹  臨時委員    西村 亮平  臨時委員
 藤井 立哉  臨時委員    山口 千津子 臨時委員
 山﨑 恵子  臨時委員 
 


(動画)

 Mönchengladbach: Katzenflut im Tierheim メンヒェングラートバッハ:ティアハイムでの猫の洪水 2016年8月22日

 ティアハイム自身が猫の過剰収容状態で引き受け不能状態に陥っているのに、ティアハイム付近では野良猫がうじゃうじゃいるという内容。警察による猫の収容、アニマルホーダーの崩壊、不適正飼育者。状況は日本と似ているというか日本より深刻というか。50万匹を毎年狩猟で殺害しても追いつかない。バ環狂症の資料とは、ずいぶんと事情がことなるようですなぁ(呆)。







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バ環狂症

バ環狂症にメールしました

バ環境省メールアドレス
moe@env.go.jp

動物愛護管理をめぐる 主な課題への対応について(論点整理) 平成 30 年 12 月 中央環境審議会動物愛護部会

Gesendet


megumi takeda <dreieckeier@yahoo.de>
An:
moe@env.go.jp


Do., 10. Sept. um 08:21


バ環狂症 御中

動物愛護管理をめぐる 主な課題への対応について(論点整理) 平成 30 年 12 月 中央環境審議会動物愛護部会
の記述に関して。

(イギリス、ドイツ)では日本と比べて屋外の生活環境が厳しい(高緯度なので寒い)ことや、野良犬や野良猫が有害鳥獣として駆除されること等もあり、野良犬や野良猫がほとんど存在せず、

以下に回答せよ。
1、「ドイツにはほとんど野良猫がほとんど存在しないという、ドイツの学術研究機関や政府組織等の文献(原語に限る)。
2、ドイツにおける野良猫生息数は具体的に何頭程度なのか、その具体的な数値とドイツの学術機関若しくは政府機関等による出典。

真実は以下のとおりである。
ドイツの学術機関等での推計では、ドイツ国内には野良猫は300万頭程度いると推測されている。
ドイツの政治家や動物愛護団体、狩猟団体はしばしばドイツの野良猫の生息数が多いことを問題視しており、「猫の洪水」と比喩している。
なお学術的な手法による野良猫の推計は日本全国ではないが、東京都などの一部の自治体では行われている。
東京都では、都市計画区域内の野良猫数は11万匹程度としており、その数値と比べればドイツは日本よりはるかに野良猫数が多いことになる。
必ず根拠となる出典を示せ。
バ環境省と外部委員は根拠もなく妄想で公の場で嘘デマ妄想を垂れ流し、公文書を作成するキチガイか知能が正常に満たないのか。

なおドイツの野良猫数が300万という出典は、こちらにリンクした。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1568.html

武田めぐみ

明治大学 呆学部新美育文教授にもメールしました

明治大学 呆学部メールアドレス
hogaku@mics.meiji.ac.jp

それにしても、この連載で指摘したバ環狂症の本資料の記述で私は何度も出典を求めていますが、一度も返事がありません。
全く狂人の妄想レベル、想像で公に発言する外部委員のバカキチガイぶりもさることながら、それを公文書をしてまとめて公表してしまうバ環狂症は滑稽を通り越して醜悪、嘔吐しそう。
税金泥棒の国賊、精神病院に全員入院して出てくるな。


新美育文教授に転送してください

Gesendet

megumi takeda <dreieckeier@yahoo.de>
An:
hogaku@mics.meiji.ac.jp


Do., 10. Sept. um 08:28


新美行文様

動物愛護管理をめぐる 主な課題への対応について(論点整理) 平成 30 年 12 月 中央環境審議会動物愛護部会
の記述に関して。

(イギリス、ドイツ)では日本と比べて屋外の生活環境が厳しい(高緯度なので寒い)ことや、野良犬や野良猫が有害鳥獣として駆除されること等もあり、野良犬や野良猫がほとんど存在せず、

以下に回答せよ。
1、「ドイツにはほとんど野良猫がほとんど存在しないという、ドイツの学術研究機関や政府組織等の文献(原語に限る)。
2、ドイツにおける野良猫生息数は具体的に何頭程度なのか、その具体的な数値とドイツの学術機関若しくは政府機関等による出典。

真実は以下のとおりである。
ドイツの学術機関等での推計では、ドイツ国内には野良猫は300万頭程度いると推測されている。
ドイツの政治家や動物愛護団体、狩猟団体はしばしばドイツの野良猫の生息数が多いことを問題視しており、「猫の洪水」と比喩している。
なお学術的な手法による野良猫の推計は日本全国ではないが、東京都などの一部の自治体では行われている。
東京都では、都市計画区域内の野良猫数は11万匹程度としており、その数値と比べればドイツは日本よりはるかに野良猫数が多いことになる。
必ず根拠となる出典を示せ。
バ環境省と外部委員は根拠もなく妄想で公の場で嘘デマ妄想を垂れ流し、公文書を作成するキチガイか知能が正常に満たないのか。

なおドイツの野良猫数が300万という出典は、こちらにリンクした。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1568.html

武田めぐみ

確かに、勝利するためには情報捜査は有益な戦術でもありますからね。。。
最も飼育頭数制限に関しでは第1種に第2種が準じるということになれば「やり過ぎた誤爆・自爆」だと思っていますが。

だいたい陸続きの国家間で野良猫の往来がないとでも思っているんでしょうかね。野良猫なんてどこからでも入ってくるし、増えるし。捨てられて野良猫化する猫も多いでしょうしね。

野良猫といえばYouTubeで「顔半分が崩れている野良猫」を捕獲した愛護家かなんかの動画を見ました。捕獲して獣医に連れて行ったら、その猫は不妊手術されてリリースされた猫だったというのがわかったとか。
自分たちの甘美な理想と甘い方針でTNRの対象になる野良猫たちの残酷な現実の一つなんだろうなと思いました。

Re: タイトルなし

一尺八寸 様、コメントありがとうございます。

> 最も飼育頭数制限に関しでは第1種に第2種が準じるということになれば「やり過ぎた誤爆・自爆」だと思っていますが。

愛誤議員連が作成した海外の嘘偏向情報の、犬猫飼養数値基準ですが、あからさまな「1種つぶし」という面は疑わざるを得ません。
しかし法の平等原則や、犬猫の福祉を考えれば1種2種を区分する必要なないので、2種も準用するのは妥当と言えます。
ただ2種の場合届出制ですので、行政処分としての取り消しはできないはずです。
ならば刑事処分を両者へだけなく厳格にやるべきでしょう。


> だいたい陸続きの国家間で野良猫の往来がないとでも思っているんでしょうかね。野良猫なんてどこからでも入ってくるし、増えるし。捨てられて野良猫化する猫も多いでしょうしね。

後で知ったことですが、フランスは1000万の野良猫がいます。
イギリスと人口がそう変わりませんので、イギリスといい勝負です。
その他ベルギーも野良猫の洪水状態らしいですし、ポーランドも野良猫犬は多いはずです。
ドイツはこれらの国と陸続きです。
蛇足ですが、フランスは猫の狩猟は違法のようです。
一部自治体で、犬の狩猟は認められています(以上、ドイツ語文献)。
ということで「猫の狩猟が合法で盛んに行われている国は比較的野良猫は少ない、そうでない国は野良猫が多い」という、私の仮説が証明されました。
「帝国主義が進展した国は野良猫がない」という、チンケな論説を公表していた東大教授は認知症が相当進んでいるのでしょうね。
最も帝国主義が進展した権化のようなイギリスの野良猫数は、突出して多いです。
かの東大教授は「イギリスでは野良猫は消滅(=ゼロ)」と言っていますがね。


> 野良猫といえばYouTubeで「顔半分が崩れている野良猫」を捕獲した愛護家かなんかの動画を見ました。捕獲して獣医に連れて行ったら、その猫は不妊手術されてリリースされた猫だったというのがわかったとか。
> 自分たちの甘美な理想と甘い方針でTNRの対象になる野良猫たちの残酷な現実の一つなんだろうなと思いました。

地域猫、TNRは動物福祉に反します。
PETAが反対し「安楽死の方がよい」というのがわかります。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,928ブログ中5位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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