野良猫愛誤、(自称)猫ボラの集団化は、精神疾患(アニマルホーダー)が原因である





 米国やドイツでは、異常な動物収集癖や過度の動物依存=アニマルホーダー(英語 animal hoarder、独語 Tiersammelsucht、Tier hoarder)は、完全に精神疾患として認識されています。さらにこの精神疾患は、患者が集団化しやすく、相互依存の関係を構築し、慢性化する傾向が指摘されています。


 ドイツの医師を対象としたサイト、aerzteblatt.deの記事、Tiersammelsucht: Krankhafte Tierliebe「動物収集中毒・異常動物愛」(2009年10月)Tiersammelsucht: Krankhafte Tierliebe から引用しました。


Tiersammelsucht (englisch „animal hoarding“) ist aber ernst zu nehmende psychische Erkrankung.
Die Sucht beginnt oft schon in der Kindheit.
Die Beziehungen zu Erwachsenen können zum Beispiel aufgrund von Gewalt oder Misshandlungen eher problematisch gewesen sein.
Konnten keine stabilen Bindungen zu den Bezugspersonen aufgebaut werden.
Die Tiere wurden damit zu Ersatzbezugspersonen.
Die Personifizierung von Tieren.
Neben einer ausgeprägten Sammelsucht leiden Tiersammler häufig unter zahlreichen weiteren psychischen Störungen, vor allem unter Persönlichkeitsstörungen und Symptomen wie Reizbarkeit, Narzissmus, Ängstlichkeit, dysfunktionale Regulation von Gedanken und Gefühlen, Egozentrismus und Misstrauen.

動物収集中毒、動物依存(英語animal hoarding)は、深刻な精神疾患です。
それは、多くは小児期に始まります。
暴力や虐待などが理由で、大人との関係に問題が生じることが原因です。
保護者(親など)との安定した関係が構築・形成されなかったのです。
動物は保護者の代用です。
そして動物の擬人化。
動物収集中毒動物依存患者(アニマルホーダー)は、特異な精神症状に加えて、他にも多くの精神疾患に苦しみます。
特に人格障害や神経過敏、ナルシシズム、不安、思考や感情を抑制する機能の不全、自己中心的、人を信じることができないなどの症状が現れ、それらに加えて他にも多くの精神症状に苦しんでいます。



 以上のように、動物収集中毒・動物依存疾患(以下、アニマルホーダーと記述します)の発生原因と症状が述べられています。「動物の擬人化」は、かねてより私も感じていました。これらのことは、多くのアニマルホーダーに関する論文が指摘していることです。しかしご紹介の論文では、他の論文ではあまり指摘していない、アニマルホーダーの集団発生と患者間の相互依存関係を指摘しています。
 アニマルホーダーの患者が集団化し、相互依存することにより症状が加速し慢性化するこを問題視しています。そうなることにより、さらに治療を行うことが困難になる悪循環を指摘しています。以下に、アニマルホーダーの集団化、相互依存関係についての記述を引用しました。


Dies wäre jedoch sinnvoll, denn laut einer nationalen Umfrage in den USA stieg die Zahl der Fälle zwischen2000 und 2006 deutlich an.
Alle Tiersammler leben jedoch allein, sondern teilen ihre Sammelsucht mit ihren Partnern.Wird sie nichtbehandelt, neigt sie dazu, sich zu verstärken und zu chronifizieren.

学術研究では、アニマルホーダーの集団化という、かつてこの特殊なケースについて少ないながらも考察を行いました。
米国での全国調査によれば、この症例数は2000年から2006年の間に大幅に増えましたので、アニマルホーダーの集団化に対する考察は理にかなっているでしょう。
すべてのアニマルホーダーは一人住まいですが、動物収集癖、動物依存を共有している患者はパートナーの関係です。
治療しなければ、アニマルホーダー患者らはお互いの疾患を補強し、慢性的になる傾向があります。



 私がしばしば経験することですが、我が国のいわゆる野良猫愛誤、(自称)猫ボラさんたちの協力関係や連帯意識の強さは顕著です。特にネットを用いた言論テロや、動物愛護関係のパブリックコメントの募集等では、誰かが呼びかけに応じると、多くの野良猫愛誤、(自称)猫ボラさんたちが呼応します。それらが客観的に見れば、どうしても許容し難く、社会正義に反するものであったり無意味と思われるようなことであってもです。
 例えばかつて三重県の、ペット飼育不可の公営住宅での、猫を無断で飼っていた入居者の賃貸借契約解除の抗議などです。一地方都市の公営住宅の賃貸借契約をめぐる問題では、日本全国の野良猫愛誤が呼びかけに呼応し、一斉に大量のメールが担当部署に送りつけられました。抗議メール送信を呼びかけたのは、東京の大物愛誤らです。
 その他、動物愛護管理法の改正に対するパブリックコメント募集でも、コピーされたパブリックコメントが無意味なほど大量に送りつけられました。

 これらのことはご紹介した論文で指摘された、アニマルホーダーに特異な集団化、相互依存的に疾患を補強するという症状に過ぎないのです。野良猫愛誤、猫ボランティアを自称する猫ボラさんたちは、単なるアニマルホーダーという精神疾患患者です。集団化も、その疾病に特異な一症状にしか過ぎません。
 これからも公的機関などには、野良猫愛誤、(自称)猫ボラさんたちの抗議や要望メール攻撃が仕掛けられるものと思われます。私は多くの機関の方々には、野良猫愛誤、(自称)猫ボラはアニマルホーダーという精神疾患の患者であること。そして彼らの主張は多くの一般市民が求めているものではないし、コモンセンスでもないということを理解していただきたいです。
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逆に言うと

徒党を組まないと何も出来ない腑抜け連中ってことですね。

愛誤がお互いの拾った汚猫自慢してる間は未だマシですが
言論テロを集団で仕掛けるとか、以前の震災でも
野良猫がどうしたとかどうでも良い事柄を裏も取らずに
無駄に拡散して通信網の混乱を広げるとか
ロクな事しませんからね。

一見紳士的でも猫法゛螺理論は破綻してます。

ハローです(変な挨拶で失礼)。

前回と今回の記事「異常な動物収集癖や過度の動物依存=アニマルホーダー」についてですが、確かに精神的に病んでると思われる所はありますね。
落転や雨壊罵の「哀誤ブログ」を見ても、冷静に考えたら社会的には受け入れられない様な事でも、いわゆる「哀誤的博愛主義キーワード」を並べられると、コロッと賛同しちゃう。
思考能力が欠如してるとしか思えないです。

汚罵ちゃんや三兆流写真家蛆(氏)の様なヒステリーじみた破壊的な哀誤は論外、紳士的で話の分かりそうな人でも、よくよく聞いてみると、その思考や理論は破綻しまくってます。

http://happyvoice.sagafan.jp/e468355.html
>地域猫についてどう思われますか?

かの洞佛飢饉とリンクしてる佐賀の団体のブログですが、地域猫について賛否両方のコメントが多く寄せられてます。

かなり数が多いのでコメントからの抜粋は少ししかしませんが、全体的にブログ主と支持者は「何が何でもTNR」「殺処分は認めず」一辺倒です。一応批判的意見を頭ごなしに否定しない所は紳士的ですけど。
ただ、これは狂目動物嘔厭団等にも言える事なんですけど、当初の目標の数の猫が片づかない内に、余所から流入してきた、或いは遺棄された猫まで受け入れて保護してる。この手の人達は「最初の約束した猫以外は保護しない。後から何らかの形で入って来た猫は受け入れない」と突っぱねる事が出来ないんですよね。これが「野良猫減らす筈の地域猫が逆に増やしてる」最大の原因だって理解出来てないんです。

>おっしゃるように世話しない、追い払うか突っぱねるのは、その地域の方々には良いかもしれませんが、結果他の地域に移動するだけであり関係のない地域に迷惑が掛かります。それこそ無責任になります。

他の哀誤も言ってますよね。「追っ払うのはよその地域に押しつけるので、そっちの方が無責任」だと。
そうは思いません。
捕獲して、別の町に捨ててくるなら兎も角、どこに行くかは猫任せなんですから、追っ払った地域の人達が別の地域の事に介入してるでもなし、どこに行くか判らない猫の行き先まで心配する義理や義務なんかありませんし、見方を変えれば「移動した先が迷惑するからここに繋ぎ止めて我慢しろ」と言ってる様なものです。

又、別のブログでは「TNRの“T”と“N”は判るけど“R”は理解できない」という意見に対し「飼育崩壊」を理由に、放さなければ飼育崩壊が起きると言って否定してました。
変です。
飼育崩壊する程、受け入れなければ良いだけの話では?

後から入ってきた猫まで世話する事により、地域ぐるみで「飼育崩壊」が発生するというパラドックスに陥っている。そういう危機感が全く無いんですから話になりません。

件のブログでは時々子猫が捨てられて保護した事を記事にしてますが、確かに捨てた人間に対しての怒りは持ってるみたいですが、結局は保護しちゃってるんですから、何ら問題解決はしてないんですよね。
「遺棄は犯罪」だと言ってますが(実際そうなんですけど)、その犯罪の結果たる捨て猫を受け入れた時点で、犯罪を黙認してる事に気づいてません。
僕がこの手の人達の立場だったら、非情と言われても、捨て猫は保護しない。猫捨て場を提供してるんじゃないんだから、遺棄を認めない以上、受け入れない。飢えようが病気になろうが世話しない。猫は可哀想だし罪はないけど、「野良猫減らす為の活動」と理解してくれる人達を裏切る事になるので手を出さない。

それが出来ない、いざという所で心を鬼に出来ない猫法゛螺は甘いというよりも、やはり病気なのかもしれません。

Re: 逆に言うと

只野乙三様、コメントありがとうございます。

> 徒党を組まないと何も出来ない腑抜け連中ってことですね。

いや、猫愛誤は怖いですよ。
基地害に刃物だから。
久留米競輪場で、フェンスを乗り越えて敷地に入って餌やりを続けていたグループを全国の猫愛誤が言論テロで支援して、餌やりの継続を認めさせたのは一例です。
競輪選手がバンクで練習中に猫が飛び出して衝突すれば、死亡事故さえ起きかねないのに。
本来、警察がしっかりして基地害餌やりを建造物侵入で検挙して、猫は保健所で収容すべきです。


> 言論テロを集団で仕掛けるとか、

それが怖い。
そしてそれが猫愛誤の顕著な特徴です。
まさに引用した論文の通りです。
日本の行政も、アニマルホーダーは精神疾患だという認識を持つべき。

オキキリムイ様

オキキリムイ様、コメントありがとうございます。

> 「異常な動物収集癖や過度の動物依存=アニマルホーダー」についてですが、確かに精神的に病んでると思われる所はありますね。

私は過去に何度か猫愛誤と直接対峙した事が有り、猫愛誤=アニマルホーダー=精神疾患、だと思います。


>冷静に考えたら社会的には受け入れられない様な事でも、いわゆる「哀誤的博愛主義キーワード」を並べられると、コロッと賛同しちゃう。

愛誤無罪ね。
大阪の石切神社で、土地所有者の石切神社(宗教法人)が東大阪市に依頼して「餌やり禁止看板」と立ててもらい、野良猫を引き取ってもらったところ、弁護士が代理して、被害市大阪市職員を動物愛護管理法違反で執拗に刑事告発しました。
土地所有者の石切神社(宗教h常人)にも、刑事告訴を企てたと伝え聞いています。
餌やりが侵入できないように、敷地をフェンスで囲ったから動物愛護管理法違反なんだと。
自分の土地に、餌やりが勝手に入ってきて餌やりをするから迷惑~入れないようにフェンスを設置した。
当然の施設管理権の行使です。
どう考えても猫愛誤は基地害でしょ。


> かの●●飢饉とリンクしてる佐賀の団体のブログですが、地域猫について賛否両方のコメントが多く寄せられてます。

あのオッサンもねぇ。
ええ年こいて迷惑野良猫への餌やりと、ストーカー、キモイわ。
賛否両論を表向きにしていても、「否」の方で自分たちに都合の良い、言いくるめられるようなものだけをとりあげているはず。


>当初の目標の数の猫が片づかない内に、余所から流入してきた、或いは遺棄された猫まで受け入れて保護してる。この手の人達は「最初の約束した猫以外は保護しない。後から何らかの形で入って来た猫は受け入れない」と突っぱねる事が出来ないんですよね。これが「野良猫減らす筈の地域猫が逆に増やしてる」最大の原因だって理解出来てないんです。

環境省のガイドラインでも「猫の個体管理」を要件としています。
寄ってくる猫全てに給餌すればそれは地域猫ではなく、ただの餌やりです。


>どこに行くかは猫任せなんですから、追っ払った地域の人達が別の地域の事に介入してるでもなし、どこに行くか判らない猫の行き先まで心配する義理や義務なんかありませんし、見方を変えれば「移動した先が迷惑するからここに繋ぎ止めて我慢しろ」と言ってる様なものです。

そうですよ。
きちんと認可を植えた地域猫であるならばなおさら、地域の人の同意を得て、できるだけ短期間で野良猫とその外を減らす~ゼロ化、を約束しているはずです。
流入猫にまで給餌するということは、地域猫が終了しないということであり、地域との約束を反故にしたことになります。


>「TNRの“T”と“N”は判るけど“R”は理解できない」という意見に対し「飼育崩壊」を理由に、放さなければ飼育崩壊が起きると言って否定してました。
> 飼育崩壊する程、受け入れなければ良いだけの話では?
> 後から入ってきた猫まで世話する事により、地域ぐるみで「飼育崩壊」が発生するというパラドックスに陥っている。そういう危機感が全く無いんですから話になりません。

いずれご紹介しようと思っている事例ですが、米国で猫保護団体が大量の猫を抱えたまま破綻しました。
この猫をどうするかについて、破綻した保護団体を受け継いだ地元猫愛誤は、不妊去勢(といっても限定的だろうね)して街中にリリースして地域猫にするという方針でした。
地元住民がそれにストップをかけ、猫リリースの差し止め訴訟を起こしました。
裁判では「猫リリースは認めない。安楽死させよ」でした。
亀山市みどり町の件にしても、自分の能力を超える猫の保護をしようとして、結局地域に混乱を招いて迷惑をかけるというケースが多いですね。
今回引用した論文の趣旨そのもので、「野良猫ホーダーは精神疾患で、集団化、相互依存が顕著」なんです。


>捨て猫を受け入れた時点で、犯罪を黙認してる事に気づいてません。
> 僕がこの手の人達の立場だったら、非情と言われても、捨て猫は保護しない。猫捨て場を提供してるんじゃないんだから、遺棄を認めない以上、受け入れない。飢えようが病気になろうが世話しない。猫は可哀想だし罪はないけど、「野良猫減らす為の活動」と理解してくれる人達を裏切る事になるので手を出さない。

私もそう思います。
そのためにも、所有者不明猫の保健所の引取りは絶対継続しなければなりません。
しかし捨て犬猫をする人って本当にバカです。
私の父が存命中は犬を複数飼っていたせいか、玄関先に捨て犬猫をよくされました。
即保健所に持っていったようですけれど。

さんかくさん。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-63.html
最後のコメントですが、こちらの記事がアニマルホーダーについての様ですのでこちらにレスさせて頂きます。

こういうのは特に動物の場合だけでは無いですよねえ。例えば難民孤児問題なんかは話が大き過ぎるから、募金程度で我慢するし出来るけれど、対象が不法滞在者の子供の問題になったら、「子供には関係無いから学校に通わせろ」と馬鹿みたいにそれだけ言って、抗議やら嫌がらせするのと基本は同じでしょ。自分が可哀想と思った対象、定義した弱者がどうにかなればそれで満足で、それに付随する問題は全く関係無い。彼等の定義した事に対して、社会が動かないのが気に入らない。多くはそれでしょ。

上で只野さんが書かれてる事とは少々異なるんですが、311の時にこういう連中のやり口は、ほぼわかりましたね。

そして動物の場合面白いのが、そのお仲間の中の一人が犯した罪は、例え自分の考えに反していても、消化する事が出来るんですね。いい例が飼育崩壊での猫殺し。野良猫の頭カチ割って捨てる人間は身元から何から調べ上げて、狂った様に吊るし上げようとする。でも飼育崩壊での場合は全てがそこまでのアクションは見せる訳でも無い。問題の原因に触れ過ぎたら、その集まりからも孤立するし、なにより自己否定になるからでしょう。そういう適当なルールの上に成り立ってるんでんでしょう。餌与えないで死なそうが、手足もぎ取って死なそうが、虐待は虐待なのに。結果が同じならば、慈悲だ、優しさだのなんて免罪符にならない。

ですから「多頭飼育崩壊は動物の為にならない」なんて、ヌルい表現しない方が良いですよ。行き過ぎた多頭飼育は現代では虐待と同じですから。「殺したか、殺さないか」だけが問題でも無いんですし。

猫ボランティアや地域猫が云々より、「野良猫猫助けるのが使命」とか言いだしたり、可哀想だからと何度も死体埋めるの繰り返してたら、もうそれがホーダーでしょ。毎晩餌撒き散らしてるだけの人間や、野良猫に埋れて暮らしてる様なのだけで無くて。それはちゃんとHARCとかにもタイプ分けて書いてあるんじゃ無かったと。

日本ではどうだか知らないですけど、アメリカなんかも、人道協会とかはこういう人達に配慮し過ぎだと思いますよ。他人も動物も巻き込まないで自殺でもする分にはいいですが、治療する意識が無いアニマルホーダーは醜くくなれば行き着く先は、ロクなもんでは無いんだから。

Re: taka様

taka様、コメントありがとうございます。

>難民孤児問題なんかは話が大き過ぎるから、募金程度で我慢するし出来るけれど、対象が不法滞在者の子供の問題になったら、「子供には関係無いから学校に通わせろ」と馬鹿みたいにそれだけ言って、抗議やら嫌がらせするのと基本は同じでしょ。自分が可哀想と思った対象、定義した弱者がどうにかなればそれで満足で、それに付随する問題は全く関係無い。彼等の定義した事に対して、社会が動かないのが気に入らない。

私はアニマルホーダーは、演技性人格障害と共通しているところがあると感じています。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%94%E6%8A%80%E6%80%A7%E3%83%91%E3%83%BC%E3%82%BD%E3%83%8A%E3%83%AA%E3%83%86%E3%82%A3%E9%9A%9C%E5%AE%B3
今回ご紹介した論文の記述、Persönlichkeitsstörungen und Symptomen wie Reizbarkeit, Narzissmus, Ängstlichkeit, dysfunktionale Regulation von Gedanken und Gefühlen, Egozentrismus und Misstrauen.
人格障害や神経過敏、ナルシシズム、不安、思考や感情の機能不全の規制、自己中心、と不信感などの症状。
が大体wikiの演技性人格障害の記述と共通するところが多いです。


>野良猫の頭カチ割って捨てる人間は身元から何から調べ上げて、狂った様に吊るし上げようとする。でも飼育崩壊での場合は全てがそこまでのアクションは見せる訳でも無い。

それがアニマルホーダーの集団化、相互依存の関係なんでしょう。
予め取り決めたわけでもないのに、野良猫ホーダー同士はシンパシーを感じるのかもしれないけれど、お互いパートナーの関係は暗黙の了解。
見ず知らずのネット上だけの関係でも、愛誤活動の呼びかけにすぐ応じます。
まさに書かれているとおりです。


> 「多頭飼育崩壊は動物の為にならない」なんて、ヌルい表現しない方が良いですよ。

これは、引用した海外文献をそのまま私が訳しただけですw
多頭飼育は事実虐待でしょう。
ドイツでは、多頭飼育は虐待との何か公的な文書があったように記憶しています。
犬税でも、飼育数が増えれば塁審的に税額が高くなりますし、多頭飼育を防止する意図でしょう。
(自称)猫ボラが大好きなドイツでは、ホーダーに対しては精神疾患という認識ですし、多頭飼育に対しては否定的です。
でも(自称)猫ボラさんって、多頭飼育破綻予備軍のホーダーそのものじゃないですか。


>HARCとかにもタイプ分けて書いてあるんじゃ無かったと。

アニマルホーダーは4パターンぐらいだったかな、類型化されています。
その中には営利型ホーダーというのがあって、それは保護猫譲渡ビジネスをして猫を抱えたまま破綻する(自称)猫ボラさんそのものです。


> 他人も動物も巻き込まないで自殺でもする分にはいいですが、治療する意識が無いアニマルホーダーは醜くくなれば行き着く先は、ロクなもんでは無いんだから。

こういう人たちは病識がないのが最大の難点です。
一匹の猫虐殺事件があれば大騒ぎするのに、騒いでいる人達の中には野良猫数十匹抱えて破綻寸前の人もいるだろうし、実際感染症などで数十匹を安楽死させた人もいるのです。
どちらが動物虐待なのか、客観的に冷静に考得ることができないのですね。

No title

さんかくさん、こんばんは。

オキキリムイさんのコメントを拝読し、いろいろ考えさせられました。
私はさんかくさんと出会えたからこそ(自宅への野良猫害も一因とはいえ)、今は皆様のご意見に賛同できるのですが、ふと、愛誤及び愛誤的意見の人と、普通の人との隔たりは、(たっくさんありますけど)第一に、前提とする”嗜好の違い”(あるいは思い込み)が原因なのだなぁと思いました。

普通の人は、生態系への問題、猫害の問題、なぜ野良猫が増え続けるのかなど、脳の偏見フィルターがないから、あっさり理解できる。
でも、愛誤や愛誤的思考の人は、”猫が好きで大好き過ぎて”が考えのすべてだから、”とにかく殺・さない”という考えだけに至ってしまうのだと思います。

それはまさしく、さんかくさんの仰る通り、猫への依存という精神の病であり、愛誤脳の人や募金詐欺(爆)に遭う人が多い理由も、何気に世の中に猫依存の人が多いせいかも知れないと思いました。

確かに猫と暮らしていると、猫は何でも分かってくれるとか、猫がいるからこそ生きていられるとか、誤ったアニマルセラピー的な気分になることは、私自身も経験があるので理解できちゃったりするんですが(汗)、普通はどこかで(少なくとも人様にご迷惑をお掛けしない飼い方をする程度は)、ちゃんと線引きできる筈です、それができなくなってしまっちゃったのが(線引きできない=病気)、愛誤なのだなと改めて思いました。

さんかくさん、オキキリムイさん、皆様、本当にありがとうございます。

結局、地域猫が破綻するのも、遺棄猫の面倒を看るのも、最悪、多頭飼い崩壊するのも、”殺・したくない”、その一心だけだから、なんでしょうね。
地域猫とか言っているのだって、殺・処分の猫が減るようにだけが、愛誤の言っていることですから・・・(なのに、結局、減らない破綻っぷりが・・・orz)

猫(自称)ボラの話ですが、内輪もめや諍いも、ものすごく多いと聞きます。
傍目には、ものすごく信頼し合っているように見えても、中はグッチャグチャだそうです。
一致団結できる理由は、虐待犯や猫殺・しを言う存在などの(自称)ボラの仮想?敵の存在なんでしょうね(呆)

>演技性人格障害
>一匹の猫虐殺事件があれば大騒ぎするのに、騒いでいる人達の中には野良猫数十匹抱えて破綻寸前の人もいるだろうし、実際感染症などで数十匹を安楽死させた人もいるのです。

横からごめんなさい、愛誤が、猫ではなく”猫好きな自分”だけを愛しているという精神の歪みが、顕著に現れているように思いました・・・恐ろしいです・・・・・・

Re: mmStrayCat様

mmStrayCat様、コメントありがとうございます。

>愛誤及び愛誤的意見の人と、普通の人との隔たりは、第一に、前提とする”嗜好の違い”(あるいは思い込み)が原因なのだなぁと思いました。

「思い込み」ですね。
誰でもある程度主観的で思い込みはあります。
しかし社会生活をしていくうちにそれが是正され、常識や社会ルールに収斂されていきます。
そうならないのは精神疾患です。


>愛誤や愛誤的思考の人は、”猫が好きで大好き過ぎて”が考えのすべてだから、”とにかく殺・さない”という考えだけに至ってしまうのだと思います。

故に猫の大量死を招いたり、まさにご紹介したアニマルホーダーに関する記事にあるとおり、結果として対象とする動物のためにも害をなしています。
だから「愛誤」と言われるのです。


>愛誤脳の人や募金詐欺(爆)に遭う人が多い理由も、何気に世の中に猫依存の人が多いせいかも知れないと思いました。

それと多くの保護猫を抱え込んで破綻する人も被害者でホーダーでしょうね。
まさにアニマルホーダーという精神疾患の拡散です。


> 普通はどこかで(少なくとも人様にご迷惑をお掛けしない飼い方をする程度は)、ちゃんと線引きできる筈です、それができなくなってしまっちゃったのが(線引きできない=病気)、愛誤なのだなと改めて思いました。

その線引きが出来るかどうかが、正常か精神疾患かの分かれ目でしょう。


>地域猫が破綻するのも、遺棄猫の面倒を看るのも、最悪、多頭飼い崩壊するのも、”殺・したくない”、その一心だけだから、なんでしょうね。

それはある意味純真?とも言えるのですが、動物愛護を騙ることにより、何らかの利権を得ている人たちの存在も指摘されています。
欧米では、動物愛護団体に名を借りた反社会活動は常識で、米国FBIでは動物解放戦線という愛護団体をテロ組織と認定しています。
いわゆる底辺の餌やりさんは、利用されているだけかもしれません。


> 地域猫とか言っているのだって、殺・処分の猫が減るようにだけが、愛誤の言っていることですから・・・(なのに、結局、減らない破綻っぷりが・・・orz)

その破綻を糊塗するために、圧力をかけて保健所による所有者不明猫の引取りをやめさせているのです。
窓口で引取りを拒否すれば殺処分数は減って当たり前でが「殺処分数が減ったのは地域猫の効果だ」と主張したいのです。


> 一致団結できる理由は、虐待犯や猫殺・しを言う存在などの(自称)ボラの仮想?敵の存在なんでしょうね(呆)

ペット産業や動物実験に根拠のない事実(プロパガンダ)に基づいて攻撃するのも「仮想的」を作って、雑魚を一致団結させる必要があるからでしょう。
愛誤の世界は、大多数の餌やり雑魚と、反社会勢力の大物から成り立っています。


> 愛誤が、猫ではなく”猫好きな自分”だけを愛しているという精神の歪みが、顕著に現れているように思いました・・・恐ろしいです・・・・・・

ドイツの文献でも、アニマルホーダーのナルシシズムを特徴に挙げています。
私がご紹介したアニマルホーダーに関する文献は、まさに真実です。

No title

さんかくたまご 様

 いつもブログを拝見しています。
キチッしれている愛護関係者もいますが、多くはや偏った方向性の人が多く、はっきりいってビョーキだと思います。
私の経験上、母性愛ホルモンがたくさん分泌されるのかして性別は圧倒的に女性が多いです。
私が出会った人の一例
① 異常なまでにネコに執着する。
② ネコのためであれば、他人が迷惑を被っても仕方が無いと思っている。
③ 何でもかんでも動物愛護法が適応されると勘違いしている。
④ 都合が悪くなると理屈ではなく、可哀想とかで精神論のみを主張する。
⑤ 偏った考えの人がキズをナメ合い群れて行動している。
⑥ やり方が陰湿である。
⑦ そもそも、マナーや約束事を守る気が無い。
Etc。。。。。。
まぁ、そこまで駆り立てるものは脳内ホルモンのバランスが崩れているのでは無いのでしょうか?
全ての地域ネコが悪いとはいいませんが、自治体も地域ネコを導入するばかりでは無く、精神カウンセラーで対応する必要もあるのではないでしょうか。

Re: 宝塚太郎様

宝塚太郎様

>  いつもブログを拝見しています。

ありがとうございます。
今後とも、応援お願いします。



> 多くはや偏った方向性の人が多く、はっきりいってビョーキだと思います。

はい、私もそのように思います(きっぱり)。


>性別は圧倒的に女性が多いです。

海外のアニマルホーダーに関する文献でも、患者さんは女性、その中でも中年の人の比率が高いとありました。


> ①~⑦

概ね、ご指摘の通りかと思います。
> ③ 何でもかんでも動物愛護法が適応されると勘違いしている。
世の中、法律は動物愛護管理法だけじゃないのよ。
他人の家の敷地に勝手に入って餌やりしても「動物愛護管理法で猫が餓死するのを放置したら44条違反になる?」というトンデモ屁理屈をつけたりします。
他人の家の庭に入れば住居侵入で3年以下の懲役で、動物愛護管理法44条違反が仮に成立したとしても、住居侵入罪の方がはるかに重いということが餌やりにはわからない。
餌やりを妨害した人を殺しても「猫の命を守るため正当な行為」とやりかねないから、餌やりは社会の危険因子です。


> 自治体も地域ネコを導入するばかりでは無く、精神カウンセラーで対応する必要もある。

その方が優先順位が高いと思いますよ。
餌やり愛誤さんが絶賛するドイツでは、完全に動物依存は精神疾患という認識です。
医療関係者、ケースワーカーなどが関与し、強制的に動物を取り上げて安楽死させるべきと唱えている精神科医も少なくありません(そのうちご紹介します)。
日本の餌やりさんは、多方がその基準に達しているでしょう。

No title

朱に交われば赤くなるって事を考えて、精神疾患者を増やさない様に自治体も対策を打って欲しいですね。

Re: 宝塚太郎様

宝塚太郎様

> 朱に交われば赤くなるって事を考えて、精神疾患者を増やさない様に自治体も対策を打って欲しいですね。

同感です。
「アニマルホーダーの集団化、相互依存関係により、治療しなければますますひどくなる」とは恐ろしい話です。
「保護猫譲渡」は、ホーダー患者を拡散させる効果もありそうです。

アニマルホーダー

アニマルホーダーについては杉本彩さんが以前ブログでコメントされていますね。

http://ameblo.jp/sugimoto-aya/entry-10647593747.html

アニマルホーダー

アニマルホーダーについてインターネットで記載がありました。

http://www.geocities.jp/talismankatze/mensch_tier1.html

の中でも、愛誤は下記に該当しますね。

・動物救助者タイプ: このタイプのアニマルホーダーは、社会から孤立しているわけではないのですが、動物を救うことが自分の使命であると頑なに信じ、一匹でも多くの動物を救おうと活動します。自ら積極的に不幸と思われる動物を集め、結局その数が増え続けることにより、スペース、食餌、衛生状態、ケアや医療措置において適した環境での飼育が困難になってきます。

Re: アニマルホーダー

宝塚太郎様

> アニマルホーダーについては杉本彩さんが以前ブログでコメントされていますね。

過ぎ本さんも、愛誤的なところがある方と私は思います。
屁多のシンパですし。

Re: アニマルホーダー

宝塚太郎様

> アニマルホーダーについてインターネットで記載がありました。

はい、この記事の原文を読んでいます。


> の中でも、愛誤は下記に該当しますね。
> ・動物救助者タイプ: 

+プリーダータイプの複合型も存在します。
いわゆる(自称)猫ボラさんで、野良猫を保護しつつ、有償で譲渡するタイプです。
自分の能力以上に保護猫を抱え込み、破綻することが多いです。

さんかくさん。
>私はアニマルホーダーは、演技性人格障害と共通しているところがあると感じています。

多くの方は何かしらの障害は疑わざろう得ないでしょうね。恐らくABC分析等で思考も行動も殆どが説明出来てしまうと思うんですけれどね。そして対象が子供の場合も野良猫の場合でも共通するのが、共存や国際化等の言葉を選んで使う。パターンが同じなんですよ。

共存や国際化するというのは、同時に秩序とモラルが低下する危険性も懸念しなければならないというのは当たり前なんですが、そういう部分は関係無いみたいですねえ。

>それがアニマルホーダーの集団化、相互依存の関係なんでしょう。
予め取り決めたわけでもないのに、野良猫ホーダー同士はシンパシーを感じるのかもしれないけれど、お互いパートナーの関係は暗黙の了解。

はい、それが同時に細分化出来る理由でもあると思います。個々がバラバラの目的、価値観を持ち、思い入れを持ち込むので普段は個でなければならいんでしょう。ですが、最低の拠り所みたいなものは必要なんでしょう。それが相互依存。その関係があれば無理に自分を抑えなければならない環境に身を置く必要は無い。

そして多くが社会的信用が無いから、このようなやり方を選択するんでしょう。決して野良猫の場合だけでは無いですよ。どこかにマニュアルでもあるんじゃないですかね?(笑)

>実際感染症などで数十匹を安楽死させた人もいるのです。

「死んじゃった」と 「殺し た」は器用にわけて考えられるらしいですね。「死んじゃった」の方は、状況や過程がどうあれ、「保護した猫達」と「優しさ」が含まれたら無罪と。

野良猫ネバーランドの法律は凄いですね。一言で、余りにも適当で幼稚過ぎる。

それと宝塚太郎さんが貼られている、HARCの記事リンクですが、こういうの取り上げてるHPがちゃんとあるんですね。知りませんでした。これは飼主だろうが、猫ボラだろうが動物に関わる人間は絶対目をそらしてはいけない事ですよ。

No title

宝塚太郎様のリンク先拝見しましたが、まさしく猫だけ愛誤そのものといった感じです。
こうして見ると、大半はこの疾患なのではと感じますね。
精神衛生の問題は厚生労働省の管轄ですので、環境省は厚労省と連携する必要があるでしょう。
これは、環境省の主管である動物保護のみならず、患者の救済にも関係します。
患者の放置は動物愛護施策を著しく阻害するだけでなく、患者をも見捨てることとなりますので、早急に厚労省と連携を取り、調査・研究の上、速やかに対策を講じるべきだと思います。

Re: taka様

taka様、コメントありがとうございます。

>対象が子供の場合も野良猫の場合でも共通するのが、共存や国際化等の言葉を選んで使う。
> 共存や国際化するというのは、同時に秩序とモラルが低下する危険性も懸念しなければならないというのは当たり前なんですが、

そうですね、地域猫の推進を主張する人や野良猫への餌やりの正当性を主張する人は口癖のように「猫との共生」と言います。
また、「日本は欧米動物愛護先進国に比べて後進国(大嘘))だから、欧米先進国に倣って国際化しなければならない」も常套句です。
「個対個」は、責任が明確になりますが、「不特定多数対不特定多数」いわば共存は、責任の所在がはっきりしない。
地域猫はまさにそうです。
「国際化」で議論の間口を広げすぎると、それも「個」の責任追求をそらすことができます。


>最低の拠り所みたいなものは必要なんでしょう。それが相互依存。

その相互依存を補強するために、プロパガンダや共通の仮想敵が必要なのです。
「猫と人との共生社会は至上」「日本は欧米動物愛護先進国から遅れた動物愛護更新国なので、国際水準に近づけなければならない」。
そして「ペット業界は野良猫の元凶である」「ペット業界は動物虐待者で悪者」「純血種志向は反動物愛護」など。
大多数の白痴な愛誤を操る、一部の狡猾な反社会的大物愛誤(しばしば裏社会との関係を指摘されている方とか)が動物愛誤界の構造だと思っています。


> 「死んじゃった」と 「殺し た」は器用にわけて考えられるらしいですね。「死んじゃった」の方は、状況や過程がどうあれ、「保護した猫達」と「優しさ」が含まれたら無罪と。

そこのところの使い分けの器用さぶりは、腹が立つというか呆れるというか。


> HARCの記事リンクですが、こういうの取り上げてるHPがちゃんとあるんですね。知りませんでした。

ドイツでも、アニマルホーダーはかなり危機意識を持って扱われています。
精神疾患で、社会に及ぼす悪影響は看過できないということで。
米国はそれ以上に研究が進んでいます。
日本は、ホーダーに対する研究は先進国の中では最も遅れているでしょうね。
先進国欧米を見習わなくちゃw

Re: 迷惑餌やり反対派様

迷惑餌やり反対派様、コメントありがとうございます。

> まさしく猫だけ愛誤そのものといった感じです。
> こうして見ると、大半はこの疾患なのではと感じますね。

私の住む町内にもいますよ。
庭に汚い、ダンボールとブルーシートで作られた猫ハウスが並べられ、朝の給餌はセメントを練るトロ箱で数キロ単位です。
関わる猫は推定100匹!
その家の数軒さきまで悪臭が漂っていました。
保健所も警察も市役所も指導はしましたが、現行法では強制的に何らかの対処をすることは不可能です。


> 精神衛生の問題は厚生労働省の管轄ですので、環境省は厚労省と連携する必要があるでしょう。

ドイツでは、地域の心理療法士、ケースワーカー、獣医師、愛護団体、精神科医などが連携して、ホーダーを精神疾患として治療させるべきと主張している精神科医もいます。
しかし現行法では対処が難しいと。
強制的にホーダーの治療を行い、動物(現行法では所有権がある)は保護施設に収容、それができなければ取り上げて安楽死させるべきで、そのための法改正が必要としています。
日本でもそのレベルのホーダーはたくさんいます。

哀誤はカルトか極左にも感じます。

オキキリムイ様指摘の哀誤ブログに訪れて、嘘を書かない様に指摘してみました。

すると人格批判バリバリでマトモな人では無いそうです。f^_^;

事実を指摘すると発狂し、自分と同じ価値観の人だけがマトモなんですね。

別に猫大好き!で自称猫キチでしょうが構わないのですが、嘘吐きと迷惑行為はやめて下さい。

そう言う真っ当事がわからないのでしょうね。

Re: 哀誤はカルトか極左にも感じます。

猫糞被害者@名古屋様、コメントありがとうございます。

> 人格批判バリバリでマトモな人では無いそうです。f^_^;

あったことがない人に対してデブだとかハゲだとかホモだとか。
そいうことしか愛誤は反論できませんよね。
彼らの理論が破綻しているからです。
兵庫県の×屋の、しばしば暴力団との関係を指摘されている呆人の愛誤は、ストーカーでハゲなのは事実です。
肉屋?垂水区塩屋の愛誤?


> 別に猫大好き!で自称猫キチでしょうが構わないのですが、嘘吐きと迷惑行為はやめて下さい。

無関係な人に迷惑をかける愛誤活動を正当化するために嘘(海外事情など)を付き、正当化するのが愛誤です。
それで広く支持を得られるわけがりません。
仮に社会に迷惑をかけていなかっっとしても、生態系への悪影響などの批判などは受け入れられなければなりません。
法律の範囲内での批判は受けて当然。
それがわからない愛誤は、戦前の治安維持法より危険な思想集団です。
超法規的な集団による言論テロが常套手段ですし。

No title

さんかくさん。
>その相互依存を補強するために、プロパガンダや共通の仮想敵が必要なのです。

まあ、どこから見てもそういう事でしょうね。そういう捉え方される手段をワザワザ選択してるんですもん。

>そこのところの使い分けの器用さぶりは、腹が立つというか呆れるというか。

保護しておいて金銭的理由等で死なせて「毎日猫達の為にこれだけしてあげたのに…」とか、「この人は優しい人で猫達の事をいつも心配しているんだから、責めないで」ってやってる連中ですよ? マトモな訳ないでしょう。それで「命は平等」とか願望ばかり言われてもねえ。どうすれば理解出来るのか逆に教えて欲しいですよね?(笑)

>ドイツでも、アニマルホーダーはかなり危機意識を持って扱われています。 米国はそれ以上に研究が進んでいます。 日本は、ホーダーに対する研究は先進国の中では最も遅れているでしょうね。

私は猫ボランティアのブログ等は気味悪いし、気分悪くなるんであまり読まないんですが、日本の猫ボラブログではHARCの事を書かれているのは一度も見た事無いですね。それとドイツもアメリカもホーダーがこれだけ問題になるのは、一般人や集団のホーダーだけでなく、女性獣医師の数が多くてバランス悪くなってる事も一因としてあるのかも知れませんね。そちらの方面からの問題もあるかと。

動物愛護と左側の人達の

共通性を私も感じています。彼らの人権、差別問題等に対するスタンスと酷似している面はあると思います。
根拠の無いレッテル貼りで相手の言論を封じようとするやり方や、不当な待遇の改善を要求するのは良いですが、自分サイドが利益を享受するのみを目指している。全体を見て根本的な解決に持って行かなければ、立場が変わっただけで相手を不当な待遇に追いやり加害者に回るだけなのを理解出来ない所など。
レディースデイや女性専用車両なんかは、紛れもなく男性側への差別ですが、こういった事に対してすぐにおかしいと気づかないならば、感度が鈍すぎて差別問題を語る資格はないように思います。
男女の職業差別なんかは従前からあり、改善点もまだまだありますが、男性側で学業成績の劣る人は過酷な重労働の職種に従事する割合が多く、女性側で学歴が無い人達もそういった業界で働く覚悟があって要求しているのか疑問です。男性側の花形的な職種へのポストのみを要求するようなのは完全に男性側への差別を含んでいます。
随分話がそれましたが、そういった自分だけが良ければみたいな利己的な部分での共通性は如実に感じますね。

Re: taka様

taka様

> 保護しておいて金銭的理由等で死なせて「毎日猫達の為にこれだけしてあげたのに…」とか、「この人は優しい人で猫達の事をいつも心配しているんだから、責めないで」ってやってる連中ですよ?

例えば、過密環境などの劣悪な飼育が原因で保護猫を死なせば、動物愛護管理法44条違反に問われることが考えられます。
しかし彼らには客観的基準がないのです。
「優しい気持ちからした」のが罪問われないのであれば、末期の病気で苦しんでいる人が「殺してくれ」と頼んだから殺したケースは過去いくらでもあります。
いずれも嘱託殺人罪で有罪になっています。
一匹の猫を殺したとして、メディアを巻き込んで大騒ぎして犯人を追い込むのに、ホーダーが能力を超えて猫を溜め込んで結局数十匹安楽死させたことは不問とするのが愛誤です。


> 日本の猫ボラブログではHARCの事を書かれているのは一度も見た事無いですね。それとドイツもアメリカもホーダーがこれだけ問題になるのは、一般人や集団のホーダーだけでなく、女性獣医師の数が多くてバランス悪くなってる事も一因としてあるのかも知れませんね。

(自称)猫ボラさんたちも、内心ホーダーだという自覚症状、恐怖があるのかもしれませんね。
ドイツでは、今では獣医師はほとんどが女性と聞いています。
獣医師がミイラ取りがミイラになって、動物を抱え込むケースは一般人より多いかもしれませんね。
ホーダーが圧倒的に女性が多いということと関係があるのですか。

Re: 動物愛護と左側の人達の

きつね様、コメントありがとうございます。

極左極右の他、在日系の眠断や早練、エセ童話などとも共通しています。
自分たちの義務はさておき、活動に何らかの大義名分をつけて圧力をかけて自分たちの要求を力づくで通そうという人たちです。


> 根拠の無いレッテル貼りで相手の言論を封じようとするやり方や、

私も「動物虐待趣味のある変質者犯罪者で知的レベルが低い」「動物嫌いで愛護活動の一つもしないで」とコメントをいただきます。
このサイトの支持者読者様も「限られた虐待偏執者犯罪予備軍で知性がないので、何の社会的影響もない、ともコメント頂いています。
「自分たちに反対する者」=「知能が低い、虐待変質者の犯罪者」「動物嫌いで無知、冷酷」とレッテル貼りをして自分たちを正当化したいのでしょう。


>立場が変わっただけで相手を不当な待遇に追いやり加害者に回るだけなのを理解出来ない所など。

例えば動物愛護という観点に限っても、希少生物の生息地で野良猫を保護して餌やりなどすれば、希少生物に対して大変なダメージになることを理解しません。


> 男女の職業差別なんかは従前からあり、改善点もまだまだありますが、男性側で学業成績の劣る人は過酷な重労働の職種に従事する割合が多く、女性側で学歴が無い人達もそういった業界で働く覚悟があって要求しているのか疑問です。男性側の花形的な職種へのポストのみを要求するようなのは完全に男性側への差別を含んでいます。

女性でも、学業成績が劣る人はフー俗や単純労働など、過酷で待遇の悪い労働市場しか開かれていませんよw
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
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・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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