アメリカのアニマルシェルターでは、約9割が殺処分されています。PETAが例外ではありません。





 前回の記事、なぜ世界最大の動物愛護団体PETAは、TNRを否定、安楽死と野良猫の狩猟駆除容認に転じたのかでは、世界最大の動物愛護団体PETAが、バージニア州で運営しているアニマルシェルターで95%以上の率で殺処分を行っていたことを紹介しました。しかし米国では、PETAが例外的に悪質で殺処分率が高いわけではありません。

 
 愛誤ブログなどでは、「米国は日本の保健所のようにたやすく収容した犬猫を殺処分しない。9割以上がが新しい飼い主に譲渡される」という記述がよく見られます。大変驚きます。例えば『なぜ犬猫を購入するのか?』 の クチコミ掲示板http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=7138764/などです。「アメリカはシェルターから譲り受ける事で殺処分される命を救う率が9割を超えてます」((((;゚Д゚))))((((;゚Д゚))))((((;゚Д゚))))

 米国では、合衆国連邦による犬猫等ペットの安楽死数の統計はありませんが(アニマルシェルターの運用形態が複数有り、統一した統計資料がないからです)、700万頭匹の犬猫等のペットが1年間に殺処分されているとの推計資料もあります。
 また殺処分率は90%近くであろうというのが大方の見解です。それを裏付ける資料が多数あります。一例を挙げます。


Randolph County Public Health Everywhere • Everyday • Everybody Mary M. Cooper, BS, MPH Director Randolph County Health Department
ノースカロライナ州ランドルフ郡 2009ー2010年度年次報告書
http:///www.co.randolph.nc.us/ph/downloads/HD_0910_Report.pdf


 この中の、32ページで、アニマルシェルターに収容された動物の処分の内訳が統計資料として掲載されています。返還と譲渡以外では、殺処分、施設内死亡、脱走です(その内ほぼ全てが殺処分)。なお数値は、小数点以下は四捨五入しました。

(2008-09年度)
・猫  収容総数3645、返還+譲渡数149(収容総数に占める割合) 4%、譲渡数2%
・全体 収容総数7302、返還+譲渡数843(収容総数に占める割合)12%、譲渡数7%

(2009-10年度)
・猫  収容総数3419、返還+譲渡数136(収容総数に占める割合) 4%、譲渡数 4%
・全体 収容総数6866、返還+譲渡数916(収容総数に占める割合)13%、譲渡数10%


 さらには、直近の殺処分数+施設内死亡数が人口に占める割合は、ランドルフ郡14万人/5918で4%です。日本全体の殺処分数21万/1億2300万人は0,2%です。つまり人口当たりの殺処分数は、ノースカロライナ州ランドルフ郡の方が日本より20倍も多いのです(なお、全米での人口当たり殺処分数は700万頭の推計値を用いれば、日本の13倍です)。
 ノースカロライナ州ランドルフ郡という一都市に限った統計資料ですが、それに基づけば「米国ではアニマルシェルターに収容された犬猫のうち、9割以上が譲渡される」というのは著しく偏向、というよりは大嘘でしょう。もし9割譲渡されているというソースがあるのならば、ぜひ提示していただきたいです。

 以上のように、アメリカのアニマルシェルターがペットを収容してすぐさま殺処分を行い、かつそのほとんど(90%後半)を殺処分しているのはアメリカでは通常なのです。PETAのバッシングは、背景に政治的な駆け引きもあるものと思われます。現に、バージニア州は、PETAの動物シェルターの資格を剥奪していません。
 大変高い殺処分率は、アメリカでは構造的な問題で、一愛護団体のアニマルシェルター資格剥奪を行っても意味がないのです。新たに認可したアニマルシェルターが同様のことを行うだけだからです。
 前回の記事でPETAのアニマルシェルターでの殺処分を取り上げましたが、それが米国では特段特殊ではないことを申し上げたかったです。誤解があるといけませんから。
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如何に野良猫が

厄介者の存在であるか記事のデータが示していますね。
野良猫の返還と譲渡数の割合が野良犬猫を含めた
返還と譲渡数の割合の割合の約1/3程度。

つまり、それだけ野良猫の貰い手不足ってのが
際立ってますね。まぁ、これは日本もその例に漏れず
愛誤サイトの里親募集が何時まで経っても
無くならない理由の一つでしょうね?

無駄に餌付けして無駄に生まれて供給過剰で
無駄にクタバる不毛の連鎖ですね。

Re: 如何に野良猫が

只野乙三様、コメントありがとうございます。

> 野良猫の返還と譲渡数の割合が野良犬猫を含めた
> 返還と譲渡数の割合の割合の約1/3程度。

日本でも同じような傾向でしょう。
譲渡される割合は、猫より犬の方が圧倒的に多いです(神戸市動物管理センターでは)。


> 愛誤サイトの里親募集が何時まで経っても
> 無くならない理由の一つでしょうね?

元野良猫の譲渡も無駄ですよね。
社会が不必要だから、アニマルシェルターや保健所に届けられるのですから。
それを不必要としている同じ社会に還元しようとするのは無駄です。

No title

そもそも9割譲渡が可能な土壌なら野良猫などいないでしょうし、愛護も愛護であり愛誤などはいないはずです。

愛誤どももいいかげん個人の責任問題を全体の責任問題に拡大してなすりつけるのやめて欲しいですよね。

犬猫の殺処分なんて愛誤がいなくならない限りいくら資金投下しても無駄です、処分以上に金かけても税金の無駄だと行政もいいかげん気づいて欲しいですね。

現実に則さない綺麗事で問題が片付くならそこは神話の楽園です、残念ですがここは地球であり想像や夢想で問題はかたずきません。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: 猫ボラ嫌い様

猫ボラ嫌い様、コメントありがとうございます。

> そもそも9割譲渡が可能な土壌なら野良猫などいないでしょうし、

おっしゃるとおりなんですよ。
9割譲渡できるほど犬猫の需要がある社会であれば、余剰犬猫が出てくることがないです。
犬猫が供給>>>>>需要で犬猫が余っている社会だから、アニマルシェルターに引き取られる犬猫があるのです。


> 愛誤どももいいかげん個人の責任問題を全体の責任問題に拡大してなすりつけるのやめて欲しいですよね。

彼らの問題の本質はそこにあるでしょう。


> 犬猫の殺処分なんて愛誤がいなくならない限りいくら資金投下しても無駄です、

殺処分を減らす根本的解決方法は、徹底した適正飼育化~つまり愛誤をなくすこと、しかありません。


> 残念ですがここは地球であり想像や夢想で問題はかたずきません。

いい加減、愛誤さんたちは、自分たちの脳内妄想を現実世界に持ち出してこないでほしいです。
空想の世界のことは、空想の中だけで留めておいて欲しい。

Re: ー様

ー様、コメントありがとうございます。
多くの資料のご提供ありがとうございます。

ニュージャージー州、カリフォルニア州は、比較的譲渡率かなりが高い州でしょう。
州によって、かなりバラつきがあるものと思われます。
全米では殺処分数平均85%~という文献があります。
米国の殺処分数、率の高さについての分析は、ケンブリッジ大学の論文もあります。
過去記事でリンクしていなかったかな?
対して私が今回リンクしたノースカロライナ州は、殺処分、殺処分率とも米国州の中では最も高い部類です。
しばしば海外の文献(ドイツなど)でも、ノースカロライナ州の殺処分率は97%と批判するものもあります。

カナダ、オーストラリアのアニマルシェルターについては調べたことがありません。
頂いたリンクは、機会があればご紹介したいと思います。

幻想脳の品無き汚罵ちゃん

御無沙汰してます。

>>残念ですがここは地球であり想像や夢想で問題はかたずきません。
>いい加減、愛誤さんたちは、自分たちの脳内妄想を現実世界に持ち出してこないでほしいです。
>空想の世界のことは、空想の中だけで留めておいて欲しい。

同感ですね。かの汚罵ちゃんなんか悪しき見本です。

http://yaplog.jp/obachandesu/archive/519
>この頃の天気って どうなっているのでしょう?

北海道人からしたら、冬は吹雪くのは当たり前、寒くなるのは当たり前。それを「自然はお怒りだ」と言わんばかりに狼狽えてるの見かねて「自然は優しくない」とコメントしたら…。

後は、かのブログを見て嗤って下さい。

Re: 幻想脳の品無き汚罵ちゃん

オキキリムイ様、コメントありがとうございます。

> 北海道人からしたら、冬は吹雪くのは当たり前、寒くなるのは当たり前。それを「自然はお怒りだ」と言わんばかりに狼狽えてるの見かねて「自然は優しくない」とコメントしたら…。

北海道の自然の厳しさは、他にもヒグマなどによる野生動物の被害もあると思います。
ヒグマの駆除に対して「クマさんが可哀想。クマは、クマのプーさんやリラックマのモデルになるような癒し系動物なのに」と、安全な本土の都会でヒグマ駆除に反対する人がいれば、直接被害に遭う可能性がある北海道民は怒るでしょうね。
ヒグマ駆除に反対して駆除が見送られて、仮に人身事故が起きたとしても、彼らは何の責任も負いませんから。
責任持てないことを軽々しく口にするなよ、と言いたいです。
またヒグマは、実際は、愛誤の脳内妄想の「可愛いリラックマとかクマのプーさんのモデルになるような動物」のような動物ではないのだから。
妄想は脳内でとどめて、現実社会に持ち出すな、と言いたいですね。

オキキリムイ様

確認して参りました。

愛誤お得意の反対意見削除ですかね。

自分の意見が正しいなら、反対意見は読者に考える機会を与えて有用だと私は思います。

ただ、この方の人格と意見を変えるのは難しいので必要以上に論戦を挑まない方が良いように思います。

犬猫を可愛がるのは良いことだけど、そもそも犬も猫も肉食動物で他の動物を襲う習性を持っています。

だからと言って肉食動物が生きるために他の動物を襲う事が残酷なのでしょうか?

そうとは思えません。

人間も極北の地やモンゴルなど自然の厳しい地域では動物を食べないと食べるものがありません。

動物を〆て食べることを残酷だという方は、現実を見ない綺麗ごとのようにしか見えません。

Re: オキキリムイ様

猫糞被害者@名古屋様

> 愛誤お得意の反対意見削除ですかね。

もう削除されたんですか。
自分にとって都合の悪い意見はおろか、真実を伝えることさえ力づくで抹殺するのが愛誤のスタンダードです。


> 自分の意見が正しいなら、反対意見は読者に考える機会を与えて有用だと私は思います。

議論のための言論の自由は、民主主義の根幹です。
愛誤は、戦前の治安維持法より考え方が危険。
読者さんにはわからないでしょうが、私のブログへの政治力を使った圧力はすごいです。
先日も、芦●警察から電話が「このブログのことについて話がある」とかかってきました。
基地外告●僻で、裏●貝との関係をたびたび指摘されている愛誤からF●●に圧力があったのは一年前位前。
名誉毀損の公訴時効は半年(一般論)。
その時は、呆人D飢饉という団体について記述したのですけれど、この方は何を勘違いしているのでしょうね。
私は「憲法で保証されている表現の自由の範疇で記事を書いている。犯罪事実があれば逮捕して身柄を確保する以外ないですね」と警察にお答えしておきました。
正直言って、危●人物の実名を挙げてコメントされる方がいて困っていました。
レスに困りますから。
私が目指しているのは、アマチュアジャーナリズムで、愛護問題の運動家ではありません。
特定の愛誤と対決することでもありまえん。
ですから批判の発信の場の確保が最も重要なのです。
愛誤の嘘を暴き、反対する正当な批判勢力は必要です。
私以外では、例えば海外事情までソースをつけて、愛誤の嘘偏向を論じている人はきわめて少ないです。
私を「愛誤と対決もせずに」「行政に働きかけ一つでも動かしたことがあるのか」と非難したひとがいましたがはっきり言ってアホです。
ましてや「地域猫活動もしていないのに」なんて非難するのは白痴。
ジャーナリズムと運動は異なります。
実際の運動から離れているからこそ、客観的な批判もできるのです。
この場で、本コメントから外れましたが改めて書いておきます。


> 犬猫を可愛がるのは良いことだけど、そもそも犬も猫も肉食動物で他の動物を襲う習性を持っています。
> だからと言って肉食動物が生きるために他の動物を襲う事が残酷なのでしょうか?

あらゆる生物は、食物連鎖のシステムから逃れられません。
ですからある動物がある動物を生きるために殺すのはやむを得ないのです。
人は、他の動物に比べて多くの動物を殺します。
文明生活を営むためです。
その中で私が少しでも動物愛護に叶うことと思うのは、不要不急の動物の消費を減らすことです。
猫や犬を多数飼育することは、人が生きる上で不要不急なことです。
多くの猫犬を飼育することは、それだけ餌となる動物を多く消費することです。
しかし私は猫犬を飼育することを批判しません。
私自身、間接的ではあるにせよ動物を殺し、利用しているからです。
野良猫愛誤は動物愛護ではありません。
より多くの動物を消費することです。
ですから野良猫愛誤は自らを動物愛護といい、それに協力しない人を非難する権利はありません。
私は肉を食べ、医薬品を使い、毛皮も持っています。
しかしその動物の利用消費で、無関係な人に負担をかけるでしょうか。


> 動物を〆て食べることを残酷だという方は、現実を見ない綺麗ごとのようにしか見えません。

野良猫が死んで可哀想。
しかしそれらの餌になる動物の命を奪うことも可愛そうです。
野良猫愛誤の言うことは偽善で綺麗事、現実を見ていません。
また動物愛護でもありません。

愛誤の情報にはうんざりです

ご無沙汰しておりました。
忙しい仕事の間をぬって、フルマラソンを走ってきました。
練習量が少なさと先々月に捻挫をしたこともあり、同じコースで昨年に比べ15分も遅く、惨敗の気分です。

今シーズンは東京マラソンも当選したのでリベンジをしたいと思っております。

さて、本題。
米国の殺処分率の高さは周知の事実です。
殺処分される動物、特に猫の数は日本をはるかに超えています。

なのに「9割以上が譲渡される」とは、どこの脳内パラダイスのことなのでしょうかwww

ロサンゼルスの一部地域等で比較的譲渡率が高いシェルターがあるとの話は聞いたことがありますが、それは例外です。

日本の公的殺処分数だけをカウントし、欧米の私的殺処分を無視している愛誤の偏向にはうんざりします。

Re: 愛誤の情報にはうんざりです

三二一閣下様、コメントありがとうございます。

> 東京マラソンも当選したのでリベンジをしたいと思っております。

ぜひリベンジしてください。
神戸マラソンのルートの景色はなかなか良いですよ。


> 米国の殺処分率の高さは周知の事実です。

それと殺処分数の絶対数もね。
今日もブログネタを仕入れに、海外文献を漁っていたところ、米国の殺処分数率は80%以上とありました。
米国全平均では、80%台~が通説です。


> 「9割以上が譲渡される」とは、どこの脳内パラダイスのことなのでしょうかwww

カリフォルニア州のシェルターで、譲渡率が高いシェルターの資料を読者様からご提供いただきましたが、それでも30%台です。
これはかなり特異なケースでしょう。


> 日本の公的殺処分数だけをカウントし、欧米の私的殺処分を無視している愛誤の偏向にはうんざりします。

例えば公的殺処分がゼロのドイツでは、狩猟駆除だけでも日本の3倍以上です。
その他、日本より獣医による安楽死は一般に行われています。
ですから人為的に動物を死に至らしめる数が少ないと思われるドイツでも、遥かに日本より多いのです。
日本は、世界的に見ても、(広義の)殺処分数が最も少ない国です。
いくら私のブログを妨害したとしても、真実は変わりません。
ブログを持たない方で、ドイツなどの動物愛護事情に詳しい方はいくらでもいるはずです。
そのような方に対して、愛誤は嘘を垂れながして恥ずかしくないのでしょうか。

ところで最近、兵庫県警のサイバー犯罪捜査?と思われるところから、多い時で一日200以上のアクセスがありました。
例えば12月4日chaser03.pref.hyogo.lg.jpから210アクセス。

数日前に芦●警察から電話が「(大物愛誤の)●さんをご存知でしょ。あなたのブログのことで話をしたいから警察に来て欲しい」とありました。
私は「私は本ブログでは、犯罪となるような記述をした覚えはない。必要とあらば、犯罪事実を申立てて、逮捕したら良い」と答えておきました
件の●氏は、かつて私がこのブログサイトで呆人D飢饉について記述したことに何を勘違いしたのか、自分が運営する団体の名誉毀損だと言って噛み付いてきたのでした。
この件については、仮に私の名誉毀損罪が成立したとしても、公訴時効が成立しています。
その後は気をつけています。
おそらく、N●Kサイトで「2ちゃんねるのリンクを外せと警察から指導があったから外した」といった類のものと想像します。
とんでもない話です。
憲法で言論の自由は保障されています。
明らかに犯罪が成立するのでなければ「指導」により言論を制限するということは、公権力による言論統制であり、公権力による憲法違反です。
その後は、件のアクセスはありません。

特定の愛誤についてではありませんが、私は愛誤の攻撃性は何らかの精神疾患を疑っています。
やっぱりあの人たちは異常ですよ、トキソに脳が侵されて、統合失調症を発症していると私は思わざるを得ません。

FC2様には、言論の場を私に与えてくださることに感謝します。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数4332
・1日の最高純アクセス数1324
・カテゴリー(猫)別最高順位7267ブログ中15位
・カテゴリー(ペット)別最高順位41358ブログ中37位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

・座右の銘は「人の行く裏に道あり花の山」
・好きな生き物 メジロ
・尊敬する人 ガブリエルシャネル(シャネル社創業者)
・好きな言葉 Das Beste oder nichts「最善か無か」。ダイムラー・ベンツ社の企業理念。私自身は何事も中途半端でいい加減です。ですからこの言葉に憧れます。

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