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生きたまま犬をゴミ箱に捨てるドイツ人






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(Zusammenfassung)
Oder das deutsche Volk den Hund in den Müll werfen?
Vier Hundewelpen in Mülleimer geworfen - nur einer überlebt
Tierquälerin im Zug Frau wirft neugeborene Hundewelpen in Mülleimer


 ドイツでは、しばしば生きた犬や猫がゴミ箱に捨てられる事件が報道されます。ゴミとして捨てられた犬が、ゴミ収集車で回収され、プレスされる寸前で清掃員に発見された事件もかつていくつかありました。本記事では、ドイツで比較的最近に起きた、犬がゴミ箱に捨てられた事件を取り上げます。


 まず、2017年に起きた事件です。女性ジョガーが、街中のゴミ箱の中に捨てられた4頭の子犬を発見しました。残念ながら、そのうちの3頭は死にました。
 Vier Hundewelpen in Mülleimer geworfen - nur einer überlebt 「ゴミ箱に投げ捨てられた4頭の子犬 - 1頭だけが行き残りました」 2017年10月14日 から引用します。


Eine Joggerin hat in Krefeld vier kleine Hunde in einer Abfalltonne gefunden.
Eine Joggerin entdeckte die Tiere bereits am Donnerstag und brachte sie zum Tierarzt. Drei der Hunde waren tot.
Wer die Tiere ausgesetzt hat, ist unbekannt.
Die Staatsanwaltschaft ermittelt nun wegen des Verdachts des Verstoßes gegen das Tierschutzgesetz.

ノルトライン-ヴェストファーレン州クレーフェルトで、一人の女性ジョガーが、ゴミ箱の中に4頭の小さな犬を見つけました。
女性ジョガーは、木曜日に子犬を発見し、獣医に連れて行きました。
3頭の犬が死にました。
子犬を捨てた人は不明です。
現在検察庁は、動物保護法違反の疑いで捜査しています。



 次の2016年の事件は、電車の乗客の女性が、出産間際のシェパード犬を同乗させ、列車内や駅で、そのシェパード犬が次々と6頭の子犬を産んだ事件です。女性の犬の飼い主は、産まれた子犬を、その場で列車内や駅のゴミ箱に捨てていきました。これは少し信じがたい事件です。もし同様の事件が日本で起きたならば、いわゆる動物愛護(誤)家はどのような反応を示すでしょうか。
 Tierquälerin im Zug Frau wirft neugeborene Hundewelpen in Mülleimer 「鉄道内での動物虐待 女性の飼い主は生まれたばかりの子犬たちをゴミ箱に投げ捨てました」 2016年9月12日 から引用します。


Kassel: Frau wirft neugeborene Hundewelpen in Mülleimer.
Tierquälerin erwischt: Eine Frau hat in einem Zug mehrere neugeborene Welpen ihrer Schäferhündin in den Mülleimer geworfen.
War die 52-Jährige am Sonntagabend im ICE von Fulda in Richtung Göttingen unterwegs.
Auf der Fahrt gebar die Hündin vier Hundebabys, von denen die Frau drei noch im Zug in den Mülleimer legte.
Zwei der Welpen waren tot, einer wurde von einer Reisenden mitgenommen.
Das vierte Hundebaby warf die Frau dann auf dem Bahnhof Kassel-Wilhelmshöhe in einen Mülleimer.
Das Tierbaby lebte aber noch und kam in eine Tierklinik.
Auf dem Bahnhof bekam die Hündin einen fünften Welpen.
Nach Polizeiangaben beteuerte die Frau, sie werde sich um diesen Welpen kümmern.
Allerdings ließ sie auch ihn zurück und stieg mit ihrer Hündin in einen Zug Richtung Mühlhausen in Thüringen.
Auf der Zugfahrt kam ein sechstes Hundebaby zur Welt.
Die Bundespolizei ermittelt nun wegen Verstoßes gegen das Tierschutzgesetz.

カッセル:女性は、生まれたばかりの子犬をごみ箱に投げ捨てました。
動物虐待者が逮捕されました:女性は鉄道のゴミ箱に、その女性の飼い犬のメスのシェパード犬が生んだ、数頭の生まれたばかりの子犬を投げ捨てました。
52歳の女性は日曜日の夜に、フルダから列車に乗車してゲッティンゲン方面に向かっていました。
その途中ですが、連れていた犬は、4頭の子犬を電車の中で産み、女性はそのうちの3頭を列車のゴミ箱に捨てました。
それらの子犬のうち2頭は死に、1頭はほかの旅行者に持ち去られました。
女性は、4頭目の子犬を、カッセル=ヴィルヘルムショーエ駅のごみ箱に投げ捨てました。
その犬の赤ちゃんはまだ生きていて、獣医師診療所に運ばれました。
駅で、母犬は5番目の子犬を産みました。
警察によると、犬の飼い主の女性は、この子犬の世話をすると主張したとのことです。
しかし、その女性は再びその子犬を捨てて、テューリンゲンのミュルーズへ、鉄道で母犬と一緒に行ってしまいました。
列車に乗ると、6番目の子犬が生まれました。
連邦警察は現在、動物保護法違反で調べています。



(動画)

 Tragische Entdeckung: Hund in Mülltonne gefunden | Auf Streife | SAT.1 TV 「悲惨な発見 ごみ箱で犬が見つかりました SAT.1テレビニュース」 2017/11/18 に公開
 割と新しい事件です。記事で取り上げた事件とはまた別の事件です。これは実際にあった事件をもとにした再現ビデオです。ドイツでは、同様の事件が度々報道されます。過去にも、ゴミ収集車のプレス機にかけられる直前で、ゴミ箱に捨てられた犬が発見された事件はいくつかあります。

Bei ihrer Arbeit machen zwei Mitarbeiter der Straßenreinigung eine tragische Entdeckung: Ein kleiner Hund wurde in einer Mülltonne zurückgelassen.

作業現場では、2人の掃除員が悲惨な発見をしています。
小さな犬がゴミ箱に捨てられていました。


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非公開コメント

No title

こういう記事を読んでいると愛誤が主張しているのとは異なって、日本人は如何に愛玩動物に優しいのかということがよくわかります。もちろんつい最近でも野良猫虐待のニュースはありましたし、また多頭崩壊といったネグレクトの問題もニュースにはなっていますが、飼育している動物をあからさまにゴミ箱に捨てるような人はいないでしょう。

愛誤が長年キャンペーンを張ってきた殺処分ゼロは実際のところ動物の福祉に役立っていないのではないかと疑っています。殺処分をするのはあくまで保健所が主体で、保健所に愛玩動物を持ち込む人たちは様々な事情から引き取ってもらっているにすぎません。殺処分ゼロキャンペーンが行政に殺処分を廃止させ、保護施設建設を訴えるものであれば、財政事情の問題を別とすれば理解できなくもありません。

しかし動物を引き取ってもらいに来た人達を全て悪としてしまうと動物を飼い切れなくなった人は今回の記事のように公共の場で愛玩動物を捨てていってしまう可能性が高くなります(これは完全な動物虐待です)。また公共の場に放棄された動物を見つけて一時的に保護しようとする人がいたとしても事実上飼育を強制されるのを嫌って保護しないといった虞も出てきます。現実に野良猫の保健所への持ち込みが増えているのは餌やりによる自然繁殖だけでなく、持ち込みを拒否されたが故の飼育放棄の可能性もかなり高いのではないかと思っています。

他の記事にもコメントしたのですが、愛誤は殺処分という言葉に敏感に反応します。動物を保健所に引き取ってもらうことを異様なまでに嫌うのもその先に殺処分が待っているからだと推測しますが、それならば飼育自体を制限する方向へ舵を切るべきでしょう。愛誤の主張が一番理解できない点は殺処分の原因を作り出している動物の飼育そのものには手を触れず、ペット産業や公的殺処分制度とそれを利用する人達ばかりを非難していることです。また仮に飼育そのものに制限を加えないのであれば、殺処分を行わざるを得ない中古動物を流通する仕組みを愛護団体が中心となって整備すればよいのです。

どこぞのコメントのように言葉尻を捉えて他人を悪く言ったり、有名人という立場を利用して行政や業界に圧力をかけるよりも、自分たち自身が動物の飼育に制限を掛ける形で自らを律し、飼育しきれなくなった動物たちが殺処分されることなく流通する仕組みを作る方が余程有意義なのではないでしょうか。

Re: No title

野生動物への餌やり反対 様、コメントありがとうございます。

> こういう記事を読んでいると愛誤が主張しているのとは異なって、日本人は如何に愛玩動物に優しいのかということがよくわかります。もちろんつい最近でも野良猫虐待のニュースはありましたし、また多頭崩壊といったネグレクトの問題もニュースにはなっていますが、飼育している動物をあからさまにゴミ箱に捨てるような人はいないでしょう。

日本にもないこともないですが、頻度です。
アメリカでは、犬猫を生きたままゴミ箱に捨てた事件は、ざっと数十件はヒットします。
イギリスでも相当数ありますし、ドイツでも過去に遡れば、実際にゴミプレス車に犬が放り込まれた事例もあります。
しかし今回取り上げたドイツの事件は、身重の犬を電車に乗車させて、車内などで次々と出産させて、その場で子犬を捨てていくという、びっくりする事件です。
アメリカでは、空港のトイレに、子犬を流して殺害した女の事件もありますし。
この事件も取り上げますかね。
https://youtu.be/4TctlzVet8w


> 愛誤が長年キャンペーンを張ってきた殺処分ゼロは実際のところ動物の福祉に役立っていないのではないかと疑っています。殺処分をするのはあくまで保健所が主体で、保健所に愛玩動物を持ち込む人たちは様々な事情から引き取ってもらっているにすぎません。

日本では、獣医師に飼っていたペットの安楽死を依頼することが一般的ではありません。
また、引き受ける獣医師もほとんどないです。
ですから、保健所がその役割を担っています。
欧米では、飼い主が獣医師に、ペットの安楽死を依頼するのは一般的で、かなりの頻度で行われています。
その数は公的統計に乗りません。
そのような事情を考慮せずに、保健所が行う殺処分を非難しても不毛です。


>殺処分ゼロキャンペーンが行政に殺処分を廃止させ、保護施設建設を訴えるものであれば、財政事情の問題を別とすれば理解できなくもありません。

保護施設の建設は実際に行われています。
しかし供給(不要犬猫)を止めなければ、収容施設は無限に必要となります。
既に、保護施設の過剰収容にともなう感染症やネグレクトが表面化してきています。


>動物を引き取ってもらいに来た人達を全て悪としてしまうと動物を飼い切れなくなった人は今回の記事のように公共の場で愛玩動物を捨てていってしまう可能性が高くなります(これは完全な動物虐待です)。また公共の場に放棄された動物を見つけて一時的に保護しようとする人がいたとしても事実上飼育を強制されるのを嫌って保護しないといった虞も出てきます。現実に野良猫の保健所への持ち込みが増えているのは餌やりによる自然繁殖だけでなく、持ち込みを拒否されたが故の飼育放棄の可能性もかなり高いのではないかと思っています。

すでにその傾向は表面化しているでしょう。
虐待と異なり、遺棄罪は摘発がほぼ不可能なのです。
「捨てた」としても、その意思をどうやって証明するのですか。
実際は捨てたとしても「犬猫が遁走して行方不明になった」と言い訳されればおしまいです。
動物愛護管理法44条2項は、過失罪は成立しないと解釈されます。


> 愛誤は殺処分という言葉に敏感に反応します。動物を保健所に引き取ってもらうことを異様なまでに嫌うのもその先に殺処分が待っているからだと推測しますが、それならば飼育自体を制限する方向へ舵を切るべきでしょう。愛誤の主張が一番理解できない点は殺処分の原因を作り出している動物の飼育そのものには手を触れず、ペット産業や公的殺処分制度とそれを利用する人達ばかりを非難していることです。

私は繰り返し書いていますが、何かを規制するには、供給側と需要側の両方を規制する必要があります。
例えば、シンナー乱用を防止するためには、販売側と、乱用側の両方に対して法の網をかけなければなりません。
つまりペットショップ叩きではなく、飼い主に対する規制も強化しなければならないということです。
また、殺処分されるのは、日本ではほとんどが離乳前の拾得猫(野良猫の自然繁殖)です。
つまり飼い主や野良猫に不適切に接する人にたいする規制は、需要側のみならず、供給側に対する規制でもあるのです。
しかし愛誤は、ペットショップ叩きしかしません。
つまり目的は、動物愛護や殺処分減少以外にあるとしか考えられません。
愛誤の中には、マイクロチップにかたくなに反対する人もいますから。


> どこぞのコメントのように言葉尻を捉えて他人を悪く言ったり、有名人という立場を利用して行政や業界に圧力をかけるよりも、自分たち自身が動物の飼育に制限を掛ける形で自らを律し、飼育しきれなくなった動物たちが殺処分されることなく流通する仕組みを作る方が余程有意義なのではないでしょうか。

同感です。
特に滝川クリステルさんはひどいです。
精神科を受診したほうが良いレベル(発言しているのはローラさんですが、主催者は滝川さん)。

http://girlsvip-matome.com/acv/1071020697.html
「ロサンゼルスには、ペットショップが1つもないの。引き取ることが当たり前。殺処分もない」。

ロサンゼルスには、生体販売を行っているペットショップなどが273件、yelpに登録されています。
https://www.yelp.com/c/la/petstore

ロサンゼルス市の犬猫殺処分数は、人口比で日本の13倍以上です。
https://www.huffingtonpost.com/2013/07/05/la-animal-shelters-euthanasia_n_3550914.html


メモ

(メモ)

http://human-animal.jp/pet-csr/plans/1004/
コメント投稿コピー

大久保「学生時代にイギリスに留学していたのですが、イギリスをはじめ欧米諸国は、ヒトとペットが暮らしやすい環境にあると感じていました。欧米では、ペットショップがほとんど存在しておらず(ドイツもイギリスも、人口比で日本よりはるかに多い生体販売ペットショップが有り、犬猫も販売している。ドイツは人口比で日本の1.3倍、イギリスは1.6倍)、文化として、保健所から保護犬を迎えることが定着」というご発言ですが、御社に質問メールを送っていますが、未だに回答がありません。
以下に、速やかに回答されたい。

質問
1、保健所(Public health center、Öffentliches Gesundheitszentrum。公衆衛生を担う行政組織)ですが、イギリス、ドイツ、スイス、オーストリア、フランス、イタリア、オランダは、いずれも犬猫の収容を行っておりません。保健所が犬猫の収容を行っているヨーロッパの国の具体名を挙げられたい。

2、「1、」に関して。根拠法と該当する条文をその国の原語で示されたい。

3、「1、」に関して。保健所が一般飼い主に収容した犬猫の譲渡数、もしくは一般飼い主が犬猫を保健所から入手する割合を信頼できる統計を、その国の原語で示されたい。

なおイギリスでは、不要犬を行政組織が収容するのは、農業畜産関係の地方自治体組織です。
野良犬迷い犬のみ収容します(猫は収容しない)。
1週間のあいだに、凶暴なもの、傷病個体は殺処分し、残りは1週間後に民間の保護団体に移譲します。
一般譲渡はほぼ行っていません。
ソース
http://www.legislation.gov.uk/.../ukpga_19060032_en.pdf...
https://www.legislation.gov.uk/ukpga/1990/43/contents

ドイツも一切保健所は、犬猫は収容しません。
行政組織が捕獲や押収した犬は、通常ティアハイムに収容を委任しますが、速やかに殺処分する場合は、農業畜産関係の部署(Veterinäramt 獣医局。州により名称が異なる)が収容する場合があります。
保健所はもとより、行政組織による犬猫の一般譲渡はドイツではありません。

大久保泰介氏 (株式会社シロップ代表取締役/ペトこと、OMUSUBI運営)「私がイギリスに留学していたことが大きいのですが、イギリスでは日本と違い、ペットショップでの販売は禁止(唖然。イギリスの生体販売ペットショップの数は人口比で1.6倍。もちろん犬猫も売っています)されていて、国が認めているブリーダーからか、シェルターと呼ばれる犬や猫を保護する施設から引き取って飼い始めることが一般的です(イギリスの保護犬の入手シェアは日本より低い可能性すらある)。ドイツでは原則として殺処分は行われず(飼い主の意思に反してでも強制的に犬を殺処分する制度が各州法、通関法、狂犬病規則などである)、「ティアハイム」という全国に約500施設ある民間のシェルターが動物を保護しています(ティアハイムでの犬の殺処分率は学術調査で約3割。それより低い日本の行政施設は山ほどある」。 このような狂った発言を公にする人がパネラーのシンポジウムはそもそも不毛。まず誤りを訂正することが先です。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,227ブログ中6位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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