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ヨーロッパやアメリカなどで続発するイスラム教徒による犬と犬の飼い主に対する殺傷






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(Zusammenfassung)
„Unrein“: Hunde in Muslim-Vierteln massenhaft vergiftet!


 「欧米は犬を社会が受け入れている、犬に対して寛容。日本のようにペット(犬)が拒絶されて、飼い主も犬も肩身が狭い国とは大違いだ」という珍情報が流布されています。その最たるものは、「欧米ではノーリード(これは和製英語で通じません)が当たり前で、どこにでも犬を連れていける」という、正反対の大嘘です。しかし日本ほど、犬のリード義務に関して処罰規定が寛容、あいまいな国は先進国では珍しいでしょう。それと日本人が理解していことですが、日本ではすくないイスラム教徒が欧米カナダでは、かなりの割合を占めるということす。イスラム教にとっては犬は不浄です。これらの国での犬と犬の飼い主に対するイスラム教徒による嫌がらせは、日本人の想像を絶します。


 ヨーロッパ、アメリカ、カナダにおける、イスラム教徒による犬と犬の飼い主に対する、オーストリアのマスメディアの記事です。„Unrein“: Hunde in Muslim-Vierteln massenhaft vergiftet! 「犬は不浄だ 大量に犬が毒殺されたイスラム教徒居住区」 2017年7月18日 から引用します。


In Spanien, Frankreich und Schweden kam es in muslimischen Vierteln bereits zu großen Hunde-Vergiftungen. Hunde gelten besonders bei radikalen Muslimen als "unrein" und verachtenswert.
Eine 54jährige Hundebesitzerin in Wien wurde vor ihrem Gartentor von einer muslimischen Somalierin niedergeschlagen.
„Die Tiere sind unrein“, sagte die Somalierin gemäß Medienberichten.
Ingrid T. tratschte mit einer Nachbarin beim Gartentor.
Drei Männer mussten die Somalierin von der Wienerin wegreißen.
Der Ehemann der Angreiferin soll gesagt haben: „Wir wollen keine Hunde, die sind schmutzig“.
In Städten vieler Länder mit hohem Muslim-Anteil kommt es immer öfter zu ähnlichen und anderen Zwischenfällen.
Etwa in Manchester, wo Haushalte ein Flugblatt erhielten, in dem gefordert wurde, Hunde von öffentlichen Plätzen zu verbannen, aus Respekt vor Muslimen.
Oder in einem Park in London, wo es auf Postern hieß: „Das ist jetzt islamische Zone.
Führen Sie hier nicht Ihren Hund aus! Muslimen mögen keine Hunde!“
Als nach dem islamischen Selbstmord-Terroranschlag von 2005 Fahrgäste von Spürhunden kontrolliert wurden, weigerten sich Muslime, sich dem zu beugen.
Die Polizei wurde angehalten, die Kontrollen „kulturell sensibel“ durchzuführen.
USA und Kanada: Muslimische Bus- und Taxifahrer nehmen Blindenhunde nicht mit.
In Frankreich, Großbritannien und Schweden wird in Städten mit hohem muslimischen Anteil häufig über Massenvergiftung von Hunden berichtet.
In der spanischen Stadt Lerida etwa, werden Hundebesitzer beim Ausführen ihrer Tiere von selbst gebildeten Bürgerpatrouillen begleitet.
Die Polizei blieb nach Übergriffen seitens Muslimen auf Hundebesitzer und spätere Massenvergiftung von Hunden untätig.
Hunde verstoßen gegen die Freiheit ihrer Religion, sind die Muslime dort der Meinung und fordern ein Verbot der Tiere auf öffentlichen Plätzen und in Bussen.

スペイン、フランス、スウェーデンでは、イスラム教徒の居住区の近くでは、大規模な犬の毒殺が起きています。
犬は特に過激なイスラム教徒にとっては、「不浄」とみなされ、卑しい存在です。
ウィーンの54歳の犬の女性飼い主が、イスラム教徒のソマリア人女性により、庭の入り口でなぐり倒されました。
メディアの報道によると、ソマリア人女性は、「犬は不浄だ」と述べたとのことです。
なぐられたイングリッド・Tさんは、庭の門の前で近所のソマリア人女性に出会いました。
3人の男性がソマリア人女性をイングリッド・Tさんから引き離さなければならなりませんでした。
攻撃者したソマリア人女性の夫は、「私たちは犬で怪我されられるのを望まない」と言っています。
イスラム教徒の比率が高い多くの国の都市では、同様の事件やその他の事件がますます増えています。
例えばイギリス、マンチェスターでは、イスラム教徒のために犬を公共の場所で禁止するように要求するチラシを各家庭が受け取りました。
また、ロンドンのある公園では、ポスターで、「すでにここはイスラム圏です。ここでは犬を連れてこないでください。イスラム教徒は犬を好きではありません!」と掲示されていました。
2005年のイスラム教徒の自爆テロ攻撃の後に、警察犬により、(鉄道の)乗客の管理が行われた時には、イスラム教徒はそれを拒絶しました。
警察官は、「文化的に配慮した」捜索を行うように命じられました。
アメリカとカナダ:イスラム教徒のバスとタクシーの運転手は、盲導犬の乗車を拒否します。
多くのフランス、イギリス、スウェーデンでのイスラム教徒の人口が多い都市では、犬の大量毒殺が報告されています。
例えば、スペインのレリダでは、犬の飼い主は、犬の散歩の間には、自主的な市民の自営団を同伴します。
犬の飼い主に対するイスラム教徒の攻撃や、犬が大量毒殺で攻撃された後は、警察は活動を停止したままでした。
犬は宗教の自由を侵害するという、イスラム教徒の意見があり、イスラム教徒は、公共の場やバスの犬の禁止を要求しています。



(参考記事)

イスラム教徒による犬への攻撃が続くヨーロッパ~ドイツ、オランダ


(動画)

 
 Giftköder töten Hunde in Österreich 「オーストリアでは毒餌により犬が殺害されています」 2015/03/09 に公開 オーストリアORFによるTVニュース
 数年前から、ドイツをはじめとする西ヨーロッパでは、公共の場に犬の殺傷を狙った毒餌がしかけられることが続発しています。多くの犬がそれにより殺傷されています。ドイツの大都市、ベルリンやミュンヘンでは、年間に発見される犬の毒餌は数千件におよびます。

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非公開コメント

〉スペイン、フランス、スウェーデンでは、イスラム教徒の居住区の近くでは、大規模な犬の毒殺が起きています。
犬は特に過激なイスラム教徒にとっては、「不浄」とみなされ、卑しい存在です。
ウィーンの54歳の犬の女性飼い主が、イスラム教徒のソマリア人女性により、庭の入り口でなぐり倒されました。
メディアの報道によると、ソマリア人女性は、「犬は不浄だ」と述べたとのことです。
なぐられたイングリッド・Tさんは、庭の門の前で近所のソマリア人女性に出会いました。
3人の男性がソマリア人女性をイングリッド・Tさんから引き離さなければならなりませんでした。
攻撃者したソマリア人女性の夫は、「私たちは犬で怪我されられるのを望まない」と言っています。
イスラム教徒の比率が高い多くの国の都市では、同様の事件やその他の事件がますます増えています。
例えばイギリス、マンチェスターでは、イスラム教徒のために犬を公共の場所で禁止するように要求するチラシを各家庭が受け取りました。
また、ロンドンのある公園では、ポスターで、「すでにここはイスラム圏です。ここでは犬を連れてこないでください。イスラム教徒は犬を好きではありません!」と掲示されていました。
2005年のイスラム教徒の自爆テロ攻撃の後に、警察犬により、(鉄道の)乗客の管理が行われた時には、イスラム教徒はそれを拒絶しました。
警察官は、「文化的に配慮した」捜索を行うように命じられました。
アメリカとカナダ:イスラム教徒のバスとタクシーの運転手は、盲導犬の乗車を拒否します。
多くのフランス、イギリス、スウェーデンでのイスラム教徒の人口が多い都市では、犬の大量毒殺が報告されています。
例えば、スペインのレリダでは、犬の飼い主は、犬の散歩の間には、自主的な市民の自営団を同伴します。
犬の飼い主に対するイスラム教徒の攻撃や、犬が大量毒殺で攻撃された後は、警察は活動を停止したままでした。
犬は宗教の自由を侵害するという、イスラム教徒の意見があり、イスラム教徒は、公共の場やバスの犬の禁止を要求しています。

日本に住んでる少ないイスラム教徒も盲導犬拒否するんですね
〉犬は宗教の自由を侵害するという、イスラム教徒の意見があり、イスラム教徒は、公共の場やバスの犬の禁止を要求しています

日本では少なくても犬は不浄だと言う考えは同じでしょう
バスや電車に盲導犬 聴導犬が乗って来たら拒否されて盲導犬聴導犬連れてる人はイスラム教徒が乗ってるバスには乗れないですね

ホームセンターには犬連れて入れる店もありますがイスラム教徒は犬連れて入れる店に犬禁止を要求するんでしょうか?

この記事を読んで疑問に思いました。
イスラム教徒は宗教の自由で盲導犬や聴導犬を排除するのか
犬連れ入店可能の店に犬禁止を要求するのか

Re: タイトルなし

鉢かづき姫 様

> 日本に住んでる少ないイスラム教徒も盲導犬拒否するんですね

私は日本のムスリムのことは詳しくはありません。
日本のムスリムは、多くはインドネシアやパキスタンなどの南アジアや東南アジアの出身者です。
これらの国のムスリムは、中東に比べれば宗教の戒律は厳格ではないと思います。


> 日本では少なくても犬は不浄だと言う考えは同じでしょう
> バスや電車に盲導犬 聴導犬が乗って来たら拒否されて盲導犬聴導犬連れてる人はイスラム教徒が乗ってるバスには乗れないですね

それは知りませんでした。
情報ありがとうございます。


> ホームセンターには犬連れて入れる店もありますがイスラム教徒は犬連れて入れる店に犬禁止を要求するんでしょうか?

日本のことですか。
私はよく知りません。
ヨーロッパでは、一般商店の犬排除を求めるイスラム教徒の勢力はあります。
しかし私が知る限り、ドイツ、イギリスでは法制化はされた例はないと思います。


> イスラム教徒は宗教の自由で盲導犬や聴導犬を排除するのか

イランはイスラム教の戒律が厳しく、宗教法(イランでは、法律は世俗法と宗教法の2つがあります)では、一般の犬の飼育を禁じていますが、使役犬(警察犬や軍用犬)は良いとされていたはずです。
盲導犬ですが、中東では、ミニチュアホースで代用しているケースがあります。

サウジアラビアでは、リヤドなどの大都市では公共の場に犬を連れだすのは禁止で、ペットショップでの犬の展示販売も禁止されています。

イラン国内

イランのことですが、イランは確かにテヘランなど都市圏では犬の飼育は難儀です。宗教警察が強いので犬の散歩をしていようものなら咎められます。
イラン国内では海外から帰国した人の中には犬に対し消して悪い感情を持っていない人もいますし、実は犬好きもいます。そういう人の中でどうにか犬を飼いたくて頑張る人もいるにはいるんですよ。故に都市圏では小型犬の飼育率が高いです(飼われている犬の中ではということですが)散歩は裏路地とかか人に見られにくいところかあるいはかわいそうですが外には出さないとかですね。それでも見つかってしまい最悪押収と言うことも時にはあるらしいです。
翻ってイランが最も開放的だった1960年台後半から1970年代前半は比較的大型犬を飼う人もいたとか。
イランでも田舎などでは防犯を兼ねて地犬であるマスチフ系(ブーリクッタやシンドマスチフと同型の地犬がいる)やトルクメニスタンに近い地域ではアラバイ系の犬を複数飼っているうちも多いです。大抵が放し飼いですが(大金出して買った犬や本当にヤバい犬は繋がれてたりしますが)
一応狂犬病ワクチンを接種した犬は特定の首輪をつける決まりがあるそうです(全土かどうかは確認していません。少なくともイラン北部の地域はそう)が時々行われる野犬狩りでは構わず撃ち殺されてしまうそうです。

イスラムの経典では「戒律が守れないときは守らなくても構わない」と書かれているので、在日のムスリムによってはふつうにトンカツ食べてたり豚脂の入ったラーメン食べたりするんです。非イスラム地域で戒律が守れないときはある程度は許されているんですよ。なのでヨーロッパなんかでのムスリムによる犬の殺害などはあるべきではないんです(これに関しては在日のムスリムと話をしたことがあります)
さんかくたまごさんが言われるように軍犬や警察犬はイランでもサウジアラビアでもいます。必要なら使うと言うのがイスラム教です。非常に合理的(悪く言えば御都合主義)な宗教なんです。

私はヨーロッパなどで起こっているムスリムによる犬の排斥が本当に純粋に宗教的なものだけなのかちょっと疑問に思っています。

Re: イラン国内

昇汞 様、コメントありがとうございます。

> イランのことですが、イランは確かにテヘランなど都市圏では犬の飼育は難儀です。宗教警察が強いので犬の散歩をしていようものなら咎められます。

ええ、世俗法と宗教法の2本立てで、宗教警察がありますから。
ただ私は、イランやサウジアラビアについては、ヨーロッパのメディアのニュースでしか知りません。


> イラン国内では海外から帰国した人の中には犬に対し消して悪い感情を持っていない人もいますし、実は犬好きもいます。

地方とテヘランでは、温度差があるかもしれません。


> 一応狂犬病ワクチンを接種した犬は特定の首輪をつける決まりがあるそうです(全土かどうかは確認していません。少なくともイラン北部の地域はそう)が時々行われる野犬狩りでは構わず撃ち殺されてしまうそうです。

イランは、世俗法では犬は禁止はしていなかったと思います。
法律が二本立てなのでややこしい。


> イスラムの経典では「戒律が守れないときは守らなくても構わない」と書かれているので、在日のムスリムによってはふつうにトンカツ食べてたり豚脂の入ったラーメン食べたりするんです。

それは聞いています。
トンカツが人気だとか。
ドイツのドキュメンタリーTV番組ですが、イランの密造酒を取材していました。
イランはノンアルコールビールが売られているそうです。
それに医療用エタノールを添加するというローテクなものです。
処罰はかなり重い懲役刑になるそうですが、近年では普通の市民が密造酒を作っているケースが多いということでした。
いうほど水面下では、イスラムの戒律は守られてはいないのかもしれません。


> 私はヨーロッパなどで起こっているムスリムによる犬の排斥が本当に純粋に宗教的なものだけなのかちょっと疑問に思っています。

現在ヨーロッパでは、イスラム系の難民が大挙して押しかけてきて、もともとの国民との軋轢を生んでいます。
ですから、犬の毒餌攻撃なども、ムスリムにぬれぎぬを着せている面はある程度あると思います。
ドイツでは、路上などに犬の毒餌を仕掛けることが広まり、社会問題になりました。
毎年ベルリンやミュンヘンでは、毎年数千個の犬の毒餌が見つかりました。
長らく犯人が捕まりませんでしたが、2年ほど前に現行犯で捕まった老人がいます。
年金受給者のもともとのドイツ人でした。
ただし、「犬の排除は信教の自由」として、裁判が提訴されたり、ムスリムの運動もあるのは事実です。
もともと犬嫌いなのかもしれません。

日本国内でムスリムが商店や路線バスなどに犬を連れて入るなと言っているかと言えば、多分皆無でしょう。
複数のムスリムの方に聞いて見ました(インドネシア、イラン、バングラデシュ、トルコ)が、私が聞いた方々は特に気にしてはいないそうです。クレートに犬を入れていたり、盲導犬がいるのは許容範囲内だそうです。ただ犬が敷地内をうろうろしてるようなお宅にはあまり行きたくはないそうですが。
彼らの場合宗教的と言うより、犬は恐ろしい病気(狂犬病)を媒介するから怖い、だからそばに来ると怖いという図式もあるそうです。
むしろ彼らより、公共交通機関には犬を載せるのは面倒な(クレートに入れるとか大型犬は路線バスには盲導犬のような犬以外は乗せにくい)ほうが大きいんじゃないでしょうか?
もともと日本では犬は不浄と言うより犬の生活圏と人の生活圏は別々(座敷にあげられるのは狆くらいだった)なのが公共の場に犬を連れて行きにくい原因なんじゃないかと。
確かに犬を飼ってはならない、侵入した犬は追い回して捕まえて殺していた地域もあるにはありますが。

話は違いますが、鉢かづき姫って確か寝屋川発祥の伝承という説がありましたね。

Re: タイトルなし

昇汞 様

> 日本国内でムスリムが商店や路線バスなどに犬を連れて入るなと言っているかと言えば、多分皆無でしょう。

私も聞いたことがありません。


> 彼らの場合宗教的と言うより、犬は恐ろしい病気(狂犬病)を媒介するから怖い、だからそばに来ると怖いという図式もあるそうです。

たぶん、ムハンマドが生存していたころは今よりも狂犬病が多くて、犬は危険だから人から遠ざけるという意味で、宗教の教義にしたのだと思います。
犬は、狂犬病の症状が強く出る動物ですから、当時の人は犬からしか感染しないと思っていたのかもしれません。
ムハンマドはもともと商人ですから、実利的な人です。
豚肉を禁じたのは、中東が農業に向いていなくて牧畜と商業が主産業であったことが理由だと思います。
豚の生産は水を多く必要とし、羊のように遊牧移動できません。
民が豚の美味を覚え、どうしても豚を食べようとすれば、資源の無駄になります。
酒は穀物を大量に必要として、醸造のために固定した設備が必要で、遊牧民は作れません。
そのために他国から買う必要があり、交易上不利です。
4人まで妻をめとってよいとしたのは、戦争で自国の男性が大量に戦死し、征服した国から女性を多数連行してきて大幅に女性が余ったということが背景にあります。
むしろ当時は、そのような女性に妻としての権利を認め、むしろ女性の福祉に配慮したといえます。
当時は実利的だったとしても、宗教の教義として確立して現在まで引き継がれ、現在社会では合わなくなっているのだと思います。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
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1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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