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続・杉本彩氏は大嘘つきなのかそれとも無知なのか?~「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」







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(Domestic)
Ms. Sugimoto Aya said in her book "There are no pet shops that sell live animals in developed countries other than Japan."
Is she stupid, a liar or a fraudster?


 記事、杉本彩氏は大嘘つきなのかそれとも無知なのか?~「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」、の続きです。前回記事では、杉本彩氏の著作、それでも命を買いますか(出版元 ワニブックス)、には当初、「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」との驚くべき嘘、もしくは誤った記述があったことを述べました。この記述に対して複数の人が抗議をして、本書の問題の記述は削除されました。また、ワニブックスのHPやアマゾンなどの新刊紹介の記述も訂正されました。杉本彩氏は、「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」について、本当に無知で誤った記述をしたのか、私は疑念を持っています。


(画像)

 問題の著作と、出版元のワニブックスHPの紹介文。

杉本彩

杉本彩1


 本書の杉本彩氏の記述、「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」について抗議して訂正に至らしめたのは、私ではありません。私が本書のこの紹介文を知り、出版元に電話をした時点では既に、出版元のワニブックスは多くの抗議を受けていました。「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」の記述は、本書から削除し、アマゾンなどの新刊紹介でも削除する方針であることを聞きました(2018年2月5日)。
 杉本彩氏を擁護する立場で、ワニブックスに訂正を申し入れた人の中には、「杉本彩氏は本当に周りの動物愛護関係者から誤った知識を吹き込まれていて無知なだけだった」と語っています。しかし私は疑問に感じます。氏自身は、かなりの資金規模の公益財団法人である動物愛護団体の代表者です(公益財団法人動物環境・福祉協会Eva)。公益財団法人の設立は大変厳しく、その代表者であれば、海外の動物保護の事情に精通して然るべきだと私は思います。

 このようなケースのあります。朝日新聞のインターネット版のペットに関する、Sippoというサイトがあります。このサイトは、極めて偏向した、もしくは明らかに誤った事実の記事が頻繁に掲載されており、問題のあるサイトです。
 杉本彩氏と同様に、自ら動物愛護団体、一般財団法人クリステル・ヴィ・アンサンブル、を運営している芸能人に、滝川クリステル氏がいます。滝川クリステル氏は、Sippoの記事で、明らかに誤ったことを述べています。滝川クリステルさんと柴咲コウさん 犬猫を飼うこと、保護について語り合う(2017年12月26日)、から引用します。


欧米では生体販売を禁止しているところも多いです。
例えばドイツではお店で動物は売られていません。

世論や教育の力なんです。
一般市民がペット=お店で買うもの、とは思っていない。
誰も買わないから、置いていない。



 私は、朝日新聞 Sippo の編集部に「欧米では生体販売を禁止しているところも多い」との記述に関して、「具体的に生体販売を禁止している国もしくは州を挙げ、その出典を示されたい」という問い合わせメールを送っています。しかし未だに返事がありません。
 上記の記述は明らかに誤りです。繰り返しますが、ドイツには約4,100の生体販売ペットショップが存在し(*1)、人口比では日本より多いのです。さらに一店舗あたりの規模、取り扱い動物の種類、売上規模も巨大で、ドイツは生体販売ペットショップ先進国と言える国です。世界最大のペットショップはドイツのデュイスブルクにあり、犬猫ももちろん展示販売しています。その他にも、従業員規模が700名近くになり、数千平米レベルの巨大店舗を多数チェーン展開している大企業(*2)もドイツには存在します。
 滝川クリステル氏は、欧米には生体販売ペットショップが多数存在し、犬猫も展示販売されていることを知っているはずです。かつて日本テレビBS番組で滝川クリステル氏は「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」という大嘘を発言しました。私はその点について日本テレビBSに抗議をしています。また、多くの反証となる資料を送っています。この点については記事にしています。


「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」との滝川クリステル氏の大嘘
イギリスでは法律で犬猫を「ペットショップで販売して良い動物種」と明記しています~「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」との滝川クリステル氏の大嘘
イギリスでは犬のペットショップ販売は一般的です~「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」との滝川クリステル氏の大嘘
イギリスにおける犬のペットショップ+インターネット販売の比率は日本よりはるかに多い~「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」との滝川クリステル氏の大嘘


 私は確信していますが、杉本彩氏も杉本彩氏の本の出版元であるワニブックスも、滝川クリステル氏も、朝日新聞Sippo編集部も、「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」や、「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」が大嘘であることは100も承知なのです。嘘を嘘と承知の上で、日本に「動物愛誤嘘プロパガンダ」と定着させる意図で嘘をついているのです。
 なぜそこまでしなければならないのでしょうか。杉本彩氏も、滝川クリステル氏も、動物愛護団体を運営しています。つまり単なる「利益」が目的です。商売敵のペットショップを攻撃し、自分たちの愛護(誤)ビジネスの利権を守るためだけが目的です。しかし現在は、鎖国状態の江戸時代ではありません。インターネットで瞬時に外国の情報を入手することができますし、日本国民は英語は日常会話レベルができるのです。このような呆れた大嘘で、一般国民を欺くことができると彼らは不遜に思っているのです。彼らは、嘘で世論を誘導できたとしても、その反動と信用をなくすことをお考えではないのでしょうか?あまりにも愚かで浅はかです。もはや「狂気」。また、「動物愛護(誤)」で頭に血が昇っている人たちにも、このような大嘘を真に受けることなく、冷静さを取り戻すことを望みます。


(動画)

・Puppies at petland! 2015/07/12 に公開。アメリカの巨大生体販売ペットショップのチェーン。主力商品は犬。




・PUPPY STORES IN MIAMI .DORAL FL. 2013/05/26 に公開。アメリカ、フロリダ州のペットストア。展示環境は日本のペットショップより悪いと感じます。




・QUANTI CUCCIOLI DA COCCOLARE 😍!! 🎀 MissCarla 2017/03/17 に公開。イタリアのペットショップ。




・Pet store Sydney 2011/07/22 に公開。オーストラリアのペットショップ。




・Lots of puppies @ Robin's Pet Corner in the Marketplace Mall. 2010/09/30 に公開。カナダのペットショップ。




・ΔΑΜΙΓΟΣ - ΚΑΤΟΙΚΙΔΙΑ ΖΩΑ - PET SHOP - ΗΡΑΚΛΕΙΟ ΚΡΗΤΗΣ - Tsiouaoua 2009/08/06 に公開 。ギリシャ、ペットショップ。




・Welpen im Zoohandel in Österreich2015/11/08 に公開。オーストリアのペットショップ。




・Zoohandlung auf russisch ohne Worte 2010/10/14 に公開。ロシアのペットショップ。




・Zoo Kakadu AG, Zollikofen; Zoo Fachmarkt: INFO DESTINATION: SCHWEIZ: by astramedia 2010/06/05 に公開。スイスのペットショップ。




(画像)

 Puppies, Peppi, Puppies, Peppi.. フィンランドのペットショップ。ビデオ、画像多数有り。

フィンランド ペットショップ

(参考資料)

・(*1)
Zoofachgeschäft 「ドイツの生体販売ペットショップ」

Ein Zoofachgeschäft, auch Tierhandlung o. ä., ist ein Unternehmen im Einzelhandel, das seinen Kunden Heimtiere, Tiernahrung und entsprechendes Zubehör zum Kauf anbietet und beratend bei der Haltung der Tiere zur Seite steht.
Nach § 11 des deutschen Tierschutzgesetzes ist für den Handel mit Heimtieren eine spezielle Genehmigung erforderlich.
In Deutschland gibt es über 4100 Fachhändler.

大規模ペットショップ、または同じくペットショップは、顧客にペットの生体、ペットフードおよび関連アクセサリーを販売する小売企業であり、動物の飼育に関して助言します。
ドイツの動物福祉法第11条によれば、ペット動物商業取引には特別の許可が必要です。
ドイツには4100以上のペット生体小売業者があります。


kölle zoo

ドイツにある、巨大ペットショップを多店舗展開する大企業、「コレ・ズー」のHP。
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非公開コメント

先日の返信ありがとうございます。
私もさんかくさんと全く同じ意見ですね。
何てことはない、ペットショップ攻撃は愛誤共の動物販売ビジネスの商売敵潰し意外の何物でもない。
本当にゲスな連中ですよ。愛誤どもは。

そもそもそのような、競合に妨害をしないと成り立たないビジネスはあってはならないんです。市場の要求を無視したビジネスは誰も幸せにできません。ただの押し付け、押し売り。淘汰されるべきものです。
大家業でいえばゴミのような物件を高額で貸し付けるようなもの。そんなもの成り立ちません。成り立たせるために他者を妨害し顧客に無理やり押し付けるなどもっての他。問題意外の何物でもない。
ゴミのような野良猫を高額で、しかも顧客を選別する等、アホの限り。市場の反応も当然でしょう。
愛誤は現実を見て、自分の財力の範囲内で抑えるべきですね。

Re: タイトルなし

へなころ 様、コメントありがとうございます。

> ペットショップ攻撃は愛誤共の動物販売ビジネスの商売敵潰し意外の何物でもない。

と思います。
これだけ海外旅行が当たり前になって、生の海外情報が手軽に入手できる時代です。
まだロンドンのハロッズ(高級デパート。ロンドンの観光周遊コース)の4階がペットショップ(2014年に婦人服売り場になった)だった頃でも「イギリスにはペットショップがない」などと堂々と大嘘をつく大物愛誤がいました。
彼らの心臓には毛ではなくコケが生えているんじゃないですか。
ましてや動物愛護団体の代表者たるものが、「日本以外の先進国にはペットショップがない」などと本気で思っているとは思えません。


>競合に妨害をしないと成り立たないビジネスはあってはならないんです。

マジで特定のペット販売業者を名指ししたら、偽計業務妨害罪スレスレですよ。
例えば最異大手のペットショップチェーンを名指しして「こんな店頭販売をしているのは日本だけ」なんてやらかして仮にそのチェーンの売上が落ちたならば、民事上の不法行為も成立しそうです。


> 他者を妨害し顧客に無理やり押し付けるなどもっての他。問題意外の何物でもない。

明らかに法律に違反するというわけではありませんが、「日本以外でペットショップがない。ペットショップは動物虐待行為、国際的に恥」などという大嘘は、フェアなやり方ではありません。
それを正義ヅラしてやるのだから恐れ入る。


> ゴミのような野良猫を高額で、しかも顧客を選別する等、アホの限り。市場の反応も当然でしょう。
> 愛誤は現実を見て、自分の財力の範囲内で抑えるべきですね。

愛誤さんが信奉しているドイツでは、歴史がある大型ティアハイムの倒産が相次いでいます。
さらにティアハイムの経営難が続き、淘汰が続くでしょう。
またティアハイムの大型詐欺事件や、ティアハイムに収容している動物の違法な殺害、東ヨーロッパから犬の密輸、ワクチン偽装などで逮捕者が続出しています。
マンハイム・ティアハイムという大規模ティアハイムは、過去に犬を2,000頭(200頭じゃないです)を射殺しました(これから記事にします)。
対して、世界最大のドイツのペットショップ(もちろん犬猫も売っています)の起業家は、一介の見習工から大企業のオーナー経営者にのし上がりました。
そして州の上院議員になり、経済界や政府から多くの賞を受賞しました。
滝川クリステル氏が書いてることは大嘘です。

No title

記事の内容とは直接関係ないのですが、各国の動画がとても楽しめました。イタリアとか完全にペットショップの宣伝ですよね(笑)。子犬に服着せたりもして、愛誤はああいうのを見たら発狂するんでしょうか。あとスイスのペットショップの巨大さに驚かされました。まあ映し方の関係で大きな建物のように見えているだけかもしれませんが。

Re: No title

野生動物への餌やり反対 様、コメントありがとうございます。

> 各国の動画がとても楽しめました。イタリアとか完全にペットショップの宣伝ですよね(笑)。

このペットショップは、高級志向の店です。
過去にはほかのイタリアのペットショップの動画もこちらでリンクしていますが、展示環境が悪い店も普通にあります。


>スイスのペットショップの巨大さに驚かされました。

NHKはかつて「週刊深読み」という番組で、「スイスでは生き物の売買を禁じているので生体販売ペットショップはない」と堂々と放映していました。
以前、番組の動画が公開されていましたが、現在削除されています。残念!

それにしても、カナダやフィンランドのペットショップの犬の展示ガラスケースは相当狭いですし、日本より展示環境が悪いと感じます。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: タイトルなし

鍵コメ様、コメントありがとうございます。

> 2015年にあったシンポジウム「日本と海外の動物法を徹底比較する」で京子アルシャーさんの話、きちんとした勉強会でしたしドイツ在住ということで色んな団体がアルシャーさんの話を鵜呑みにしてしまったみたいでした。

京子アルシャーさんですが、日本でこれほど「ドイツ連邦獣医師」という情報がインターネット上で溢れているのに、お住まいのドイツでは、京子アルシャーという名の獣医師の情報は、私は未だかつて見つけていませrん。
ベルリン州の、獣医師名簿にも記載がありません。
https://www.berlin.de/adressen/tierarzt/

その他、ドイツ動物保護法や、ドイツの法令名の決定的な誤訳、言動等から、私は氏は獣医師ではないと思います。
それは、いままでもこちらで書いています。
以前は、ご自身のFBで「ドイツ連邦重医学博士」と自称していました。
年数的に博士課程を修了するのは難しいと私は書いたことがあります。
最近は「獣医学博士」の記載はありませんがw
ここまで書かれたら、私ならば、獣医師免許や、出身大学の卒業名簿のコピーをFBに貼り付けます。
数年前にベルリンに行った際は、ベルリン自由大学の卒業名簿を確認しようと思いましたが、紹介者を確保できませんでした。
このような経歴に疑念がある人の荒唐無稽なヨタ話を真に受ける方もどうかと思います。

氏は、ドイツ動物保護法4条を、「家畜の屠殺であつても、麻酔下で行わなければならない」と訳していますが、獣医師であればそな馬鹿げた誤訳はしません。
麻酔薬が残留している肉を食肉として流通が合法な国は皆無と断言します。
このような方の、誤訳資料を採用している環境省も呆れたものです。
Tierschutz-Hundeverordnung(犬保護規則)を「犬保護条例」と誤訳しています。
この誤訳を環境省や大学の教員ですら使っていました。
かれらは義務教育を終えているのか。
連邦全土に及ぶ条例って何よ。
経歴の裏を取らない環境省もどうかと思います。

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

Re: タイトルなし

鍵コメ様

> その頃はまだアルシャー氏が嘘つきだと知れ渡る前でした。
> その後多くの方がドイツの実態を指摘し、環境省(国会図書館)も正確な調査をあげてましたが、環境省も騙されてましたよね。

環境省の資料で、「ドイツ連邦獣医師 京子アルシャー氏」が訳した文献を取り上げていたことがあります。
その後探しても見つかりませんので、削除されたのかもしれません。
おそらくALIVEあたりの紹介でしょうが、環境省も経歴の裏を取るべきです。
具体的には、Tierschutz-Hundeverordnungを、「犬保護条例」と訳していました。
これは連邦規則です。
Verordnungとは、一般法(Gesetz 憲法など)や特別法(Recht 警察法など)より下位の法令という意味です。
自動翻訳では「条例」と出ますが。
この誤訳を、大学の教員までしているのは嘆かわしい。
http://www.shitennoji.ac.jp/ibu/docs/toshokan/kiyou/54/kiyo54-31.pdf#search=%27%E5%9B%9B%E5%A4%A9%E7%8E%8B%E5%AF%BA+%E3%83%89%E3%82%A4%E3%83%84+%E5%8B%95%E7%89%A9%E4%BF%9D%E8%AD%B7%27
(こちらはその他にも誤訳、偏向多数有り)。

「環境省(国会図書館)も正確な調査」とは思ってはいません。
この資料には、ドイツの殺処分として狩猟駆除しかあげていません。
ですからむしろ、「ドイツには「公的殺処分がない」という、嘘情報の根拠として悪用されています。
ドイツには、州が行う犬の公的殺処分がありますし、相当数があります。
通関事務所が検疫不備の犬猫を強制的に殺処分する権限もあります。
狂犬病規則では、疑いがあるだけで(感染動物と接したなど)、殺処分~剖検が義務付けられています。
警察官が市中で犬などを射殺する数は年間1万を超えています。
これらはすべて、「公的殺処分」です。


>杉本さんの著書は2016年3月発売だったみたいで

今年は2018年です。
それまでワニブックスが書籍紹介で「日本以外の先進国ではペットショップがない」と書き続けていたのは疑念を感じます。


プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,227ブログ中6位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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