杉本彩氏は大嘘つきなのかそれとも無知なのか?~「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」







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(Domestic)
Ms. Sugimoto Aya said in her book "There are no pet shops that sell live animals in developed countries other than Japan."
Is she stupid, a liar or a fraudster?


 女優の杉本彩氏は、動物愛護団体の代表も兼任しています。その杉本彩氏ですが、最近日本のペット業界を批判する著作を執筆しました。「それでも命を買いますか」です。その本の内容を出版社は、本書の杉本彩氏の記述、「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」を紹介しています。あまりにも荒唐無稽ですが、杉本彩氏は、それが嘘と知りつつ記述したのでしょうか。それとも無知だったのでしょうか。私が知る限り、日本以外の先進国でペットショップでの生体販売を全面的に禁じている国はありません。わずか人口30万人あまりのアイスランドですら、首都レイキャビックに生体販売ペットショップがあります。人口800人あまりのバチカンでは、ペットの需要自体、ありませんのでないかもしれませんが。


 問題の著作、それでも命を買いますか(出版元 ワニブックス)についてですが、私はFaceBookで取り上げています。「杉本彩様 あまりにもひどい「嘘」はお止めなさい」(2018年2月5日)です。
 当初、出版元のワニブックスのHPでの本書の紹介文が、動物愛護団体によりFaceBookにより拡散されました。それには「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」との杉本彩氏による記述がありました。その内容の誤りについて問題視する人たちが出版元のワニブックスに抗議し、杉本彩氏は誤りを認めました。当初の本書の内容の、「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」の記述を削除訂正し、アマゾンの本書の紹介文でも削除しました。しかし出版元のワニブックスの本書紹介では長らくこの記述が訂正されず、再度の多くの人たちの抗議により訂正に至りました。詳しいいきさつは、「杉本彩様 あまりにもひどい「嘘」はお止めなさい」、をご覧下さい。


(画像)

 問題の杉本彩氏の著作、それでも命を買いますか(出版元 ワニブックス)。

杉本彩


(画像)

 本書の、当初の紹介文。この「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」を必死で拡散している動物愛護団体があります。杉本彩氏の、この荒唐無稽な嘘(もしくは誤り)の、超上から目線の書き方はお笑いです。さらにそれを真に受けて、必死で拡散させる動物愛護団体が存在することは、日本の動物愛護の後進性を象徴しているように思えます。

杉本彩1


 サマリーで述べた通り、日本以外の先進国で、まずペットショップの生体販売そのものを禁じる国はないと思います。例えば、ヨーロッパ(脱退予定のイギリスを含むEU各国とスイス)、アメリカ、カナダ、オセアニア、シンガポール、台湾、香港には全て犬猫を含む、生体販売ペットショップを禁じる国は私が調べた限りありません。
 「ペットショップでの生体展示販売を行っている先進国が日本のみである事実を知っていますか?」は、あまりにも公に出版する本の内容としてはひどすぎる「大嘘」、もしくは「誤り」です。仮に、杉本彩氏が嘘で世論を誘導する意図が有り、それができたとしても、その反動と信用をなくすことをお考えではないのでしょうか?あまりにも愚かで浅はかです。もはや「狂気」。そして未だにこのような荒唐無稽な嘘情報を信じる衆愚が一定数存在することが、日本の動物愛護の後進性そのものでしょう。


(動画)

・Bund deutscher Tierfreunde e.V. bei Zoo Zajac 2012/02/09 に公開。ドイツには生体販売ペットショップが約4,100あり、人口比で日本より多いです(*1)。世界最大のドイツのペットショップ。もちろん犬猫も生体の展示販売を行っています。




・Pet's shop in Paris 2011/06/24 に公開。フランスのペットショップ。




・Dogs 4 Us Demo Jan 2012.wmv 2012/02/01 に公開。イギリスの、犬の販売に特化した、巨大ペットショップチェーン。イギリスの犬入手シェアは、ペットショップ+インターネット販売(日本では全面禁止)の比率が、日本のペットショップからの入手よりむしろ多いです(*2)。




・De Maks 2011/03/18 に公開。ベルギーのペットショップ。ベルギーにはリエージュにペットショップ集積地があります。もちろん犬猫の生体販売も行っています。




・Schellens Dierenshop & Hondenfokkerij 2011/01/14 に公開。「オランダには生体販売ペットショップがない」という嘘情報が一時期、日本で流布されました。オランダには、犬猫とも生体展示販売をする大型ペットショップが存在します。また、犬の卸売業者のヨーロッパの集積地でもあります。




・Perros a la venta, Madrid -España, tienda animales 2016/03/05 に公開。スペインのペットショップ。




(参考資料)

・(*1)
Zoofachgeschäft 「ドイツの生体販売ペットショップ」

Ein Zoofachgeschäft, auch Tierhandlung o. ä., ist ein Unternehmen im Einzelhandel, das seinen Kunden Heimtiere, Tiernahrung und entsprechendes Zubehör zum Kauf anbietet und beratend bei der Haltung der Tiere zur Seite steht.
Nach § 11 des deutschen Tierschutzgesetzes ist für den Handel mit Heimtieren eine spezielle Genehmigung erforderlich.
In Deutschland gibt es über 4100 Fachhändler.

大規模ペットショップ、または同じくペットショップは、顧客にペットの生体、ペットフードおよび関連アクセサリーを販売する小売企業であり、動物の飼育に関して助言します。
ペット用品、ペットフード、関連アクセサリーを販売し、動物飼育に関するアドバイスを提供する小売企業です。
ドイツの動物福祉法第11条によれば、ペット動物商業取引には特別の許可が必要です。
ドイツには4100以上のペット小売業者があります。


イギリスにおける犬のペットショップ+インターネット販売の比率は日本よりはるかに多い~「ヨーロッパの中にはイギリスやドイツのように犬猫の生体販売(ペットショップ)を禁止している国もあります」との滝川クリステル氏の大嘘
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No title

松田 早苗 杉本彩さん 過去の過ち 募金訴訟で敗訴した団体を強力に支持していたことについて 継続して追及した結果 あれは若気の至りだっと話してくださいましたね
今はお世辞にも「若気の至り」と言えるお年ではないですし 国が認めた法人の代表ですよ!!
日本国民を小ばかにしているとしか感じられない
あなたも一応は社会的に 動物に関指導的地位にいますね
うっかりしていたでは言い訳にはならない
本を回収して 買った人々にお詫びを言うことをしなければならない程のことですよ
京都も大阪も あなたを行政機関として「啓発者」として採用しています
この程度だから「あいご」は「哀誤」に転落するのです
京都と大阪にはそれぞれ異議は伝えましたが 貧すれば鈍する
愛護の市民を惑わすための当に客寄せ「000」と感じてしまいます
日本の動物福祉の将来を撲滅しないでいただきたい

No title

私自身がかつて地域猫活動に参加していた愛誤だった経験から思うのは、日本の愛誤は海外の愛誤の影響を非常に受けやすいということです。そして海外の愛誤のやっていること・主張していることが絶対だと考えているので、現地でどんな反応が起きているのか・実際にはどんな制度になっているのかについてほとんど興味を示しません。

杉本さんからすれば先進国(最近は何をもって先進国というのかかなり怪しくなってはきました)で生体展示販売が行われているとしても知ったこっちゃないという考えでしょう。何故ならその先進国の愛誤が生体展示販売を批判しているからです。だから杉本さんのような人達は現実には生体展示販売が行われていることをいくら説明しても色々屁理屈を捏ねて否定するだけでしょう。何故なら生体展示販売の否定が絶対的な善だからです。

生体展示販売の廃止という目的が達成できれば嘘を吐こうが無知だと指摘されようが関係ない、それが愛誤コミュニティでの一般的な考え方です。かつて地域猫活動に参加していたときも都合の悪い事実を指摘する人達は全て間違っているか虐待嗜好者である、と看做していて、自分たちが間違っているとは考えたこともありませんでした。

私は都会を離れて山村生活に興味を持ったことと福島で震災に遭ったことが契機で愛誤から離れることができましたが、一回愛誤の考えに染まってしまうとそこから離れるのはなかなか難しいのではないかと感じています。人間と動物を同等なものと看做す宗教観はそれだけ魅力的で、かつ結局科学だけでは論駁しきれない部分を持っているのだと思っています。

Re: No title

S,Ma 様、コメントありがとうございます。

> 杉本彩さん 過去の過ち 募金訴訟で敗訴した団体を強力に支持していたことについて 継続して追及した結果 あれは若気の至りだっと話してくださいましたね
> 今はお世辞にも「若気の至り」と言えるお年ではないですし 国が認めた法人の代表ですよ!!
> 日本国民を小ばかにしているとしか感じられない
> あなたも一応は社会的に 動物に関指導的地位にいますね
> うっかりしていたでは言い訳にはならない

公益財団法人の代表ですから、それなりに責任があるでしょう。
私はうっかりや、無知ではないと思います。
嘘と知りつつ、嘘と確信して書いていると思います。
例えば、滝川クリステルさんですが、1年ほど前に日本テレビBSで「イギリスやドイツでは犬の生体販売を禁じているからペットショップでは売られていない」と堂々と発言していました。
私は日本テレビBSに対して、すべて証拠を上げて抗議しました。
ですから少なくともそれ以降は、ドイツでもイギリスでも犬がペットショップで売られていることを知っているはずです。
しかし昨年12月に、朝日新聞Sippoの記事で、「ドイツでは生体販売ペットショップがない。欧米では生体販売ペットショップを禁じているところが多数ある」と発言しています。
私は、朝日新聞Sippoの編集部に、「生体販売ペットショップを禁じている欧米の国の、具体的な国名を挙げられたいとメールしましたが、未だに返事がありません。
このように彼女らは、いわゆる「愛誤な人」を見下して、馬鹿にしているのです。
「馬鹿だから荒唐無稽な大嘘でもホイホイ騙される」と。
そのように馬鹿にされて信奉する方もどうかと思いますし、滝川クリステルさんは東京都の「殺処分ゼロ」の広報活動もしました。
このような異常な状況に対して声を上げる人がいない、疑問に思う人がいない日本はまさに動物愛護後進国です。


> 日本の動物福祉の将来を撲滅しないでいただきたい

まさに杉本彩氏や滝川クリステル氏は、日本の動物福祉の敵です。

Re: No title

野生動物への餌やり反対 様、コメントありがとうございます。

> 日本の愛誤は海外の愛誤の影響を非常に受けやすいということです。

それは真実の海外の愛護(誤)事情ではなく、日本で流布されている嘘プロパガンダ海外愛護のことでしょう。


>現地でどんな反応が起きているのか・実際にはどんな制度になっているのかについてほとんど興味を示しません。

その割には二言目には「ドイツガー」「イギリスガー」です。
それを欧米出羽守という。


> 杉本さんからすれば先進国(最近は何をもって先進国というのかかなり怪しくなってはきました)

G7、G20の国は、すべて生体販売ペットショップがあります。
それと一人あたりGDPが多いシンガポール、一人あたり外貨準備高が多い台湾にも生体販売ペットショップがあります。


>その先進国の愛誤が生体展示販売を批判しているからです。だから杉本さんのような人達は現実には生体展示販売が行われていることをいくら説明しても色々屁理屈を捏ねて否定するだけでしょう。何故なら生体展示販売の否定が絶対的な善だからです。

その国に生体販売を批判する勢力があることと、生体販売ペットショップの有無は別問題です。
欧米先進国の国民すべてが、生体販売ペットショップに反対なわけではなく、ドイツの犬も販売している世界最大の生体販売ペットショップが急成長したということは、ペットの生体販売を支持するドイツ国民が多かったということです。
海外でも、愛誤はノイジーマイノリティーです。


> 生体展示販売の廃止という目的が達成できれば嘘を吐こうが無知だと指摘されようが関係ない、それが愛誤コミュニティでの一般的な考え方です。

だから、カルトと精神構造は同じなのです。
「宗教的救済」を達成するためには、違法だろうが関係ない。
殺人でも正当化できる。


>かつて地域猫活動に参加していたときも都合の悪い事実を指摘する人達は全て間違っているか虐待嗜好者である、と看做していて、自分たちが間違っているとは考えたこともありませんでした。

まさに、私がその対象です。
例えばFBでも、「猫虐殺者め、通報したぞ、覚悟しておけ」という同じ文面のコメントが機関銃のように来ました。
私が猫虐殺者である根拠は、このような記事を書いていることです。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-143.html
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-142.html

この記事のスクリーンショットをとって「さんかくたまごは猫虐殺毒殺常習者」と常に拡散しています。
お読みになればわかりますが、「自動車の不凍液を無害なプロピレングリコールに転換すれば猫の事故死は防止できる」、「ヨーロッパの自動車不凍液は苦味成分が入っていないので注意しましょう」という内容です。
いずれも動物飼育者に対して有益な情報を提供しています。
それとか、「さんかくたまごは逮捕歴がある」と必死で拡散しています。
根拠は、2年ほど前にドイツと周辺の国を3ヶ月近く旅行してブログ記事を更新していなかったから。
彼らは「狂人」そのものです。


> 一回愛誤の考えに染まってしまうとそこから離れるのはなかなか難しいのではないかと感じています。人間と動物を同等なものと看做す宗教観はそれだけ魅力的で、かつ結局科学だけでは論駁しきれない部分を持っているのだと思っています。

と言っても、人と同等視するのは彼らのお気に入りの動物だけです。
それだけで論理破綻しています。
でも気がつかないのですね、狂っていますから。

松田さんの方にも同じようなことを書きましたが、愛誤がペットショップを攻撃するのは全く馬鹿げたことと思います。
愛誤も認めていますが、不適切な取り扱いをする飼い主が根本的な問題点でしょうに。
であれば、売り手ではなくまず買い手を規制すべきでしょう。例えば自動車ですが、製造に対する法的規制はありますが、販売は自由。一方、使用側は免許所持者以外は厳しく規制されております。免許は違法行為により停止や取消されることとなります。
本当に動物の福祉を考えているのであれば、自動車業界がしているように飼育者に規制するのがいいのです。
なぜそれをしないどころか、規制に反対するのか?
それは愛誤こそが利己的に動物福祉に反することをしているからに他なりません。
すなわち連中は動物のことなどどうでもいいのです。自分さえよければあとはどうでもいいのです。
それを自分らで理解してやってるんですから、人間の中では相当クズな部類に入ると思っております。

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Re: タイトルなし

へなころ 様、コメントありがとうございます。

> 愛誤がペットショップを攻撃するのは全く馬鹿げたことと思います。

まず殺処分の内訳ですが、8割以上が猫で、さらに猫の殺処分の内訳は、半数が幼齢個体(ペットショップ由来ではない)です。
また飼育猫の純血種割合は、8割以上が雑種です(ペットショップ由来ではない)。
https://www.env.go.jp/nature/dobutsu/aigo/2_data/statistics/dog-cat.html

犬の殺処分割合は65%が雑種です(ペットショップ由来ではない)。
ペットショップから売られた犬猫が殺処分されている割合はゼロではないでしょうが、全体に占める割合は極めて低いです。
さらに、TOKYOZEROキャンペーンが言うように「ペットショップが8週齡未満の販売をしていることが殺処分の原因」になったケースは、さらに低くなります。
それを「殺処分はペットショップがすべて原因である」、さらにはTOKYOZEROキャンペーンの主張する、「ペットショップが8週歴未満の犬猫を販売する」ことが原因になったケースは、数%あるかどうかです。


> 不適切な取り扱いをする飼い主が根本的な問題点でしょうに。

例えば、シンナーの乱用を防止するためには、販売店だけを厳しく規制して乱用者を野放しにしては意味はありません。
むしろ乱用者を取り締まるのが効果的です。
販売店のみならず、正規で購入した建設業者が横流しすることもあるでしょうし、建設作業員が乱用することもあります。
シンナーの供給は、販売店だけではないですから。
それと同じことです。
飼育者の適正飼育を促す法制度、規制が効果があります。
それは、例えば保健所から譲渡された犬猫や、拾った野良犬猫などにも犬猫全てに恩恵が及びます。
そんな簡単なことぐらい理解できないとは、愛誤はよほど知能が低い集団なのでしょう。


>売り手ではなくまず買い手を規制すべきでしょう。

買い手というよりは、すべての飼い主に対してです。
例えば海外先進国では、犬猫のマイクロチップによる個体識別登録の義務化(違反者は罰金やアメリカなどでは懲役刑を科す自治体すらあります)が進んでいます。
しかし、愛誤の中には、マイクロチップの義務化にかたくなに反対する勢力があります。
実は、犬猫の飼育で海外先進国から最も遅れているのは、個体識別登録といった、飼い主義務です。


> 本当に動物の福祉を考えているのであれば、自動車業界がしているように飼育者に規制するのがいいのです。

おっしゃる通り。


> 連中は動物のことなどどうでもいいのです。自分さえよければあとはどうでもいいのです。

そう疑わざるを得ません。
つまり利権ですよ、金儲けの金亡者。
「海外にペットショップがない」と言っている連中は、大概動物保護ビジネスをしています。
つまり「商売敵たたき」。
それを正義のツラをして、無知蒙昧衆愚愛誤を煽り立て、正しい情報を伝えている私のような者を有形無形に攻撃させているのですから、その腹黒さは呆れるばかりです。

Re: タイトルなし

鍵コメ様、コメントありがとうございます。

既に多くの人がメールを送っています。

彼女が監修してるしっぽの声という漫画では
外国の例をもちあげて地域猫が上手く言ってないことや、餌やり批判をしていて、それは良かったなと思いました
https://twitter.com/gato42731/status/953226676120338433

Re: タイトルなし

たま 様、コメントありがとうございます。

> 彼女が監修してるしっぽの声という漫画では
> 外国の例をもちあげて地域猫が上手く言ってないことや、餌やり批判をしていて、それは良かったなと思いました

情報ありがとうございます。
外国の地域猫の例とは、アメリカやイギリスですか。
TNRマネジメント(≒地域猫)を制度化している国は、ごく限られます。
プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,227ブログ中6位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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