記事訂正のお知らせ






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Domestic/Inländisch

 一部の記事の内容を訂正しました。ご報告申し上げます。

1、一部訂正した記事
① 日本よりペットショップがはるかに多いイギリス(人口比で1.6倍)~株式会社シロップの狂気「イギリスには全くと言っていいほどペットショップがない」
② 株式会社シロップの狂気「イギリス、ドイツでは犬はノーリードで良い」
③ 「ドイツでは殺処分は法律で認められていない」という、株式会社シロップの狂気発言

2、訂正内容
・記事、①②③について。「株式会社シロップのプレスリリース」との記述を「記事」と訂正しました。保護犬猫と里親を結ぶWebサービス「OMUSUBI」を立ち上げた理由、は、株式会社シロップのプレスリリースではなく、メディア、「ITプロジェクト名鑑」による記事との指摘を、株式会社シロップの山本恵太氏から指摘を受けました。記事本文では既に訂正してあります。
・記事、②について。下線文「ドイツ:殺処分は法律で認められていない」との発言は、株式会社シロップの山本恵太氏の発言ではなく、取材をした、「ITプロジェクト名鑑」の記述によるものである、とのことです。記事本文では既に訂正しています。


・記事訂正のいきさつ

 私は予てより、株式会社シロップに、質問のメールを送っていました。内容は以下のとおりです。保護犬を入手する割合はイギリスは日本より低い?~株式会社シロップの大嘘を暴く

御社のプレスリリースに関しての問い合わせです。
https://itp-meikan.com/archives/290

上記での山本氏の発言、「ドイツ:殺処分は法律で認められていない」および、「大久保 ドイツやイギリスで生活していた時に知ったのですが、ペットショップがまったくと言っていいほど無く、ブリーダーか保護施設から保護犬猫を飼うことが一般的です。
ドイツやスイス、イギリスをはじめとした西洋諸国の飼育文化は日本と比べてとても進んでいて、日本でもその文化を持ち込みたいと考えました」について。

1、「一般的」とは、何%とお考えか。
その上で、ドイツ、イギリス、スイスの犬の入手における保護犬(保護施設)からのシェアを回答されたい。

2、「1、」に関しては、必ず信頼できる出典を示されたい。
なお、日本語の二次ソースはお断りします。
該当国の一時ソースの原文のものでお願いします。

なお、上記の件に関しては、当方のブログ記事にしています。
つまり公開質問です。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1139.html
御社山本氏の発言とは正反対ですが、私が挙げたソースの反証を上げて反論してください。


・上記についての回答と、私の記事に対する訂正の申し入れが、株式会社シロップの山本恵太氏からありました。

武田めぐみさま

ペトこと編集部の山本です。お問い合わせいただきありがとうございます。
頂いたご指摘は全て拝読しておりますが、確認作業の関係もあり、
少しお時間を頂くこと、また返信が前後してしまうこと、ご容赦ください。

以前頂いておりました以下の記事についてお答えします。
https://itp-meikan.com/archives/290

まず、こちらは「弊社のプレスリリース」ではなく、
弊社が取材を受けた「ITプロジェクト名鑑さまの記事」です。

その上で、ご指摘頂いた「殺処分にまつわる各国のデータ」についてですが、
冒頭に私の名前が書かれていないのをご確認いただけますでしょうか。
私の発言ではなくITプロジェクト名鑑さまが調べて書かれた箇所となります。

武田さまのブログも拝見しましたが、私の発言として、また弊社の発言として
書かれていますので、ご確認いただき、訂正していただけますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・

 株式会社シロップ ペトこと編集長
 山本恵太 / Yamamoto Keita
 ペトこと:https://petokoto.com/
 Corporate website:http://syrup.jp.net

 MISSION:人が動物と共に生きる社会をつくる
 VISION:人とペットの幸せな思い出を最大化する

 SERVICES
 犬猫の"一生の家族"を見つけるペットマッチングサービス「OMUSUBI」
 https://omusubi-pet.com/
 専門科獣医師などペットの専門家とつくるペットライフスタイルメディア「ペトこと」
 https://petokoto.com/

 最新のメディア掲載
 ・TechCrunchさま:http://jp.techcrunch.com/2017/12/27/syrup-fundraising/
 ・THE BRIDGEさま:http://thebridge.jp/2017/12/syrup-funding


上記の山本恵太氏に対する私の返事です。なお、伏字以外は、原文のままです。

Am Freitag, 11. Mai 2018, 09:59:33 GMT+9 hat megumi takeda Folgendes geschrieben:

ペトこと編集部
山本様

お返事ありがとうございます。
ご指摘の点については訂正いたします。

しかし、「ITプロジェクト名鑑」の記事に記述においては、どう読んでも、山本様の発言と受け取れます。
「ITプロジェクト名鑑」による独断の記述であれば、御社の方から訂正を求める方がよろしいのではないでしょうか。
なお、ドイツではいくつかの法律に基づき、行政機関に対して犬猫等の動物を殺処分することを義務付けています。
・狂犬病規則
・通関法
・各州の犬法(禁止犬種や咬傷犬などを強制的に州は殺処分しなければならないとあります。相当数有り、州の統計もります。州によっては、日本の自治体より人口比ではるかに多いです)。
・各州の警察法(市中に徘徊する危険な犬などを射殺することは警察官の職務として規定し、相当数ある。2015年のドイツ連邦警察統計では、犬などの動物などへの射撃は11,901件あります。ローカルニュースまで含めれば、1週間に一度は警察官が犬を射殺したニュースがあります。すべての事件が報道されているわけではもちろんありませんが)。

私は常常、日本の海外の動物愛護(特にドイツやイギリス)に関する報道が、意図的に嘘捏造されていることを懸念しています。
スイスでもそうですが(NHKの「週間ニュース深読み」と、「わんだランド ペットの王国」のスイスに関する報道内容は、ほぼすべてが嘘捏造です。

マスメディアは、番組制作費を削減するために、日本の大手動物愛護団体(ALIVE)などに、「現地リサーチャー」を紹介してもらいます。
そしてその「現地リサーチャー」の言いなりの内容で番組を制作します。
そもそもそのリサーチャーが無知であり、意図的に嘘を拡散する意図がありますので。
ベルリン在住で、しきっている女性を知っています(偽獣医師の*******氏ではありません)。
私が参加しているドイツのインターネットフォーラムまで嫌がらせをしにきます。
なお、*******氏は、獣医師ではありません。
ベルリン州の獣医師名簿には記載がありませんし、ベルリン自由大学の獣医学部卒業の事実も確認できていません(今度ドイツに行く時は、ベルリン自由大学の卒業名簿を確認して写メを撮りますが。紹介者が確保できそうなので)。
彼女の、独文日本語訳は噴飯ものです。
私のブログ記事にリンクしてある、独文、もしくは英文の資料を「中立な(これは重要)で堪能な方に訳してもらえれば、ドイツなどの実情が理解できるはずです。
あなたがたが、意図的に日本に嘘情報を広めようとしているのでなければ。
あなたがたは、私にとっては、kinder(ジャリタレ)のようなお年頃ですから。
指摘は聞いておいたほうが身のためでしょう。
あなたがたが知らない世の中のからくり、裏はたくさんあります。
自分たちが物知りとうぬぼれてはいけません。
以上
武田めぐみ


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私の「なりすまし」と著しく誤認させるツイッターがあります。騙されないでください



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Domestic/Inländisch

ツイッターの、#さんかくたまご は、私のアカウントではありません。ご注意ください。
ツイッターの、#武田めぐみ は、私のアカウントではありません。ご注意ください。


 最近相次いで、私、つまり本ブログの管理人である、HN、「さんかくたまごのなりすましツイッターがいる」との報告を受けています。こちらです。#さんかくたまご(キャッシュコピー #さんかくたまご)です。#がついていることに注目してください。私の本物のツイッターのページはこちらです。さんかくたまご(キャッシュコピー さんかくたまご)。私は2015年に、原因不明のツイッターアカウントの凍結を受けており、それ以降はツイッターの利用はできません。したがって私自身(さんかくたまご)は、他のツイッターにアクセスすることもできません。キャッシュコピーでは限定的に内容を知ることはできます。しかしこのブログの読者様のご報告によれば、偽物さんかくたまご「#さんかくたまご」は、本ブログの管理人として振る舞い、おかしな発言を意図的にし、私のネガティヴ・キャンペーンをしているとのこです。しかしそれは異なります。「#さんかくたまご」の「#」の意味は、「さんかくたまご」に関する投稿を受け付けるインターネットフォーラムという意味です。よろしくお願いします。


 私の「なりすまし」は今までも頻繁に出現しています。他ブログやニュースサイトでは、HNは自由に設定でき、アカウントも必要ありませんから。「なりすまし」の出現は、インターネット上では、日常茶飯事にあることです。ですから読者様も、「さんかくたまご」というHNや、それに類似するHNでのSNSへのコメントは、必ずしもこのブログ管理人である「さんかくたまご」ではないことをご理解いただきたいと思います。私が管理人のサイト(FaceBook、Yahoo!知恵袋、教えてgoo、ツイッター)は、本FC2ページ左側のフリーエリアの「リンク」に全て表示しています。それ以外はすべてなりすましとご判断ください。さらに、私が管理人と著しく誤認させるツイッターもあります。
ツイッターの、#さんかくたまご は、私のアカウントではありません。ご注意ください。
・ツイッターの、#武田めぐみ は、私のアカウントではありません。ご注意ください。

です。
 これらは、ツイッターに習熟していない方にとっては、著しく、私のアカウントと誤認させますが、いずれも異なります。「#」は、ツイッターでの、ある特定の事柄に対するふ、インターネットフォーラムであることを意味するようです。「#さんかくたまご」とあれば、「さんかくたまご」に関する投稿を受け付けるサイト、という意味になります。「#さんかくたまご」も、「#武田めぐみ」も、いずれも私によるアカウントではありませんので、ご注意いただけたらありがたく存じます。

 その詳細は、私のブログ記事、飼い主を守ろうとした忠犬は警察官に射殺されたが~「ドイツでは人権よりもペット権が尊重される国」という狂気のツイッター(2017年11月26日)の、コメントで詳しく記されています。以下に、その部分を引用します。


赤字~読者様のコメント
黒字~私のコメント


議論しても無駄だと思います
私も愛誤とやりあったことがありますが、カルト信者と同じで聞く耳をもちません。愛誤のツイッターは鍵をかけたり、仲良しフォロワー以外はブロックされて、いくら正論を書いても愛誤仲間以外の目に届きにくいです。ツイッターに関しては放置しかないのではないでしょうか。私は脅迫行為をツイートしている愛誤のアカウント凍結運動のみにとどめています。
2017-11-27(23:55) : 餌やり撲滅!様


Re: 議論しても無駄だと思います
餌やり撲滅! 様、コメントありがとうございます。

> 私も愛誤とやりあったことがありますが、カルト信者と同じで聞く耳をもちません。
ええ!
もちろんわかっています!

>愛誤のツイッターは鍵をかけたり、仲良しフォロワー以外はブロックされて、いくら正論を書いても愛誤仲間以外の目に届きにくい>です。
そもそも私はツイッターを乗っ取られて、本物の「さんかくたまご」が偽物認定されてアカウントが利用できませんから。
偽物「さんかくたまご」がいるとは報告を受けています。
FBも何度も乗っ取り未遂~回復、妨害を受けています。
ですから、愛誤と議論しようとはまったく思いません。
ただし、私のページにコメントしてきたときは、ちゃんと答えています。

ツイッターのキャッシュコピーは、いかに愛誤が非論理的で愚かであるとううことの証明のために引用しています。
わざわざ私が参加している、FaceBookのTLに、FBやツイッターのスクリーンショット(例えば猫伯爵さんの「ドイツでは野良猫の殺害は懲役10年以上になると友人のドイツ人弁護士が言っていた」とか。その友人に頼んで判例のひとつでも挙げろよw)を貼り付けて「(さんかくたまごは)外国語が使い物にならない」「このように嘘を言っている」「警察通報済み」と無関係に唐突に貼ってくる輩もいますから。
私の知らないところで「さんかくたまごは嘘つき」云々を拡散して、「さんかくたまごは反論できていないじゃないか。だから書いていることは全て嘘」と勝手に認定されています。
一応、私が目についたものであまりにもひどい内容のものは、こちらで誤りを指摘しています。
2017-11-28(08:01) : さんかくたまご


偽者だったんですね
愛誤は本物のさんかく様だと思って叩きまくってますが滑稽ですね。
京都のイノシシ騒動ですが、あれも愛誤が餌付けして人里に寄せていると報道がありました。動物愛護管理法の改正で、飼育者のいない動物への餌付けに対し何らかの罰則を設ける状勢になってくるかもしれません。是非そうなってほしいものです。
2017-11-28(19:25) : 餌やり撲滅! 様


Re: 偽者だったんですね
餌やり撲滅! 様

私はその内容を見ていません。
繰り返しますが、私は何年も前にツイッターを乗っ取られ、乗っ取った人物がツイッターに本物の私を「偽物」としてツイッター事務局に申告したということでしょう。
アカウントを締結されているほか、使用しているプロバイダのドメインも「乗っ取り屋」として通報されているらしく、ログアウトしてもツイッターそのものを見ることができません。
なお、本物の私のツイッターのページはこちらです(キャッシュコピー)。
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=IKNwRAEvfHIJ&p=%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94+%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fsankakutamago
2015年以降は、私は一切ツイッターは使えません。

> 愛誤は本物のさんかく様だと思って叩きまくってますが滑稽ですね。
自演でしょ。
誰かが私の偽物の「#さんかくたまご」(注 #がついているでしょう)のツイッターアカウントを作り、そして偽物が馬鹿な発言や無知をさらけ出して、愛誤が叩いてやり込める。
とか、動物虐待支持者だとか動物虐待をしているとかも書く。
そして愛誤が偽物さんかくたまごを完全ノックアウトし、「#さんかくたまごはこれほどバカである」ということを広く拡散させると、意図的にグループでしています。
愛誤は馬鹿ですが、悪知恵だけは長けていますので。
2ちゃんねるでも、しばしば偽物「さんかくたまご」が出没しているようです。

> 京都のイノシシ騒動ですが、あれも愛誤が餌付けして人里に寄せていると報道がありました。動物愛護管理法の改正で、飼育>> 者のいない動物への餌付けに対し何らかの罰則を設ける状勢になってくるかもしれません。
残念ながら、動物愛護管理法は適用範囲が人に飼育されている以下の動物だけです。
http://www.houko.com/00/01/S48/105.HTM
44条4項一 牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる
二 前号に掲げるものを除くほか、人が占有している動物で哺乳類、鳥類又は爬虫類に属するもの

イノシシは野生動物です。
ですから、動物愛護管理法の適用外です。
例えば、野生動物に関する規制であれば、鳥獣保護狩猟法の改正では盛り込めるでしょう。

ドイツでは、2015年の改正で、連邦狩猟法(Bundesjagdgesetz)で野生動物への餌やりを25条で禁じています。
https://www.gesetze-im-internet.de/bjagdg/
ドイツでは、非占有の犬猫、つまり野良犬猫は野生動物扱いとなりますので、狩猟法により、野良犬猫への給餌も禁じられます。

2017-11-28(21:59) : さんかくたまご


追記 にせものさんかくたまご
こちらが、偽物「#さんかくたまご」(キャッシュコピー)。

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=C-T7GXbRNPcJ&p=%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fhashtag%2F%25E3%2581%2595%25E3%2582%2593%25E3%2581%258B%25E3%2581%258F%25E3%2581%259F%25E3%2581%25BE%25E3%2581%2594

キャッシュコピーは私も見えます。
しかし偽物さんかくたまごのほかのツイッターのコメントは、残念ながら見ることができません。
最近もよく活動されていますねw
一応、この件はトップに貼っておきますか。

面倒くさいからほうっておいたのですが、対応しなければなりませんね。
ツイッターの事務局に連絡しました。

私はツイッターの以下のアカウント(http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=IKNwRAEvfHIJ&p=%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94+%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fsankakutamagoを取得している本人です。
理由が不明でアカウントが凍結されました。
そして私のなりすましのツイッターが存在します。
例えば私が運用しているブログの管理人と名乗っており、私のブログ(http://eggmeg.blog.fc2.com/)のHN(さんかくたまご)と極めて近い、「#さんかくたまご」を名乗っています。
私のツイッターのアカウントが凍結された理由はわかりません。
身に覚えがないです。
現在、ツイッターで「#さんかくたまご」を名乗る人物が、私になりすまして、私の名誉を毀損するツイートを頻繁におこなっています。
私のアカウント凍結解除と同時に、「#さんかくたまご」のツイッターユーザーに対する対応をお願いします。
2017-11-28(22:16) : さんかくたまご


ツイッターのその後
いやもう、愛誤の世界は、魑魅魍魎が住んでいますわ(呆)。
以下が、ツイッター事務局からの返答です。

ご利用ありがとうございます。
ご連絡ありがとうございました。ご利用のアカウント@sankakutamagoは、Twitterに登録されていないユーザーまたはサービスにより乗っ取られた可能性があります。アカウントを保護してTwitterを安全にご利用いただくため、以下の手順に従ってください。
twitter.comでご利用のアカウントからログアウトします。
https://twitter.com/account/begin_password_resetでパスワードを変更します。
これまで使用したことがない複雑で推測されにくいパスワードを選択してください。詳細は、https://support.twitter.com/articles/14663の「メールでパスワードリセットを自分自身に送信する方法」をご覧ください。
パスワードを変更した後、アカウントが通常の状態に戻るまで数時間かかることがあります。
パスワードをリセットした後も問題が発生する場合は、発生している問題を詳細に記載してこのメールに返信してください。
よろしくお願いします。
Twitterサポートチーム

2017-11-28(23:06) : さんかくたまご

偽者が現れるのはまだ分かるとして(よくはないです)
ご本人のアカウントが凍結されるのが解せないですね。偽者が本物のさんかく様を「偽者」だと通報したとしても、アカウントの作成時期で真偽がばれるのではないんですか。私のアカウントは愛誤通報専用でほとんどツイートしないのであまり仕組みがよく分からないです。
愛誤は必死でドイツのさっ処分0やティアハイムについての嘘を垂れ流していますが、批判されたりして一般ユーザーには相手にされてないようです。
他の猫関係のツイートも支離滅裂なものばかりですしね。
2017-11-28(23:21) : 餌やり撲滅!様


Re: 偽者が現れるのはまだ分かるとして(よくはないです)
餌やり撲滅! 様、コメントありがとうございます。

> ご本人のアカウントが凍結されるのが解せないですね。偽者が本物のさんかく様を「偽者」だと通報したとしても、アカウントの作> 成時期で真偽がばれるのではないんですか。
それがげせないんですよ。
私のツイッターのアカウント取得時期の方が早く、HNも「さんかくたまご」です。
偽の方は、#さんかくたまごで、#がついているでしょ。
既に「さんかくたまご」がHNとして使用されているために、「さんかくたまご」が利用できず、#をつけたのです。
その解せない点も含めて、ツイッター事務局に問い合わせ中です。
わたしも、ツイッターは使いにくいので、ほとんど使っていませんでした。

> 愛誤は必死でドイツのさっ処分0やティアハイムについての嘘を垂れ流していますが、批判されたりして一般ユーザーには相手
> にされてないようです。

愛誤は、何が何でも「ドイツ殺処分ゼロ」「ティアハイム神話」「ドイツやイギリスでは生体販売ペットショップはない」という嘘プロパガンダを守りたいようです。
その理由がよくわからないですがね?
だから、「さんかくたまご」がいかに馬鹿で間違ったことを言っている、愛誤にコテンパンに論破されている、言っていることがすべて嘘、ということを必死で広めたいようです。
それとか、逮捕者だとか、インターネットのストーカーだとか、ブログでアクセス禁止にしていない人でも「ブロックされた、反論されて論破された」、動物虐待常習者、猫殺しだとかを必死に、偽さんかくたまごの、「#さんかくたまご」のツイッターに書き込んでいるのです。
書き込んでいるかれらは、「#さんかくたまご」がさんかくたまごの偽物と知っていてやっています。
そしてそれをキャッシュコピーして拡散させています。
ツイッター以外でもあるようです。
愛誤のやることはね、まあ、こんなことしかできない。

FaceBookは割と使っていて(海外のニュースコメントでFBのアカウントが必要な場合が多い)、割とメンテナンスはしっかりしていましたが、それでも使い始めのころは頻繁に凍結されました。
そして本人確認を求められたりとか。
当初使っていた本名も使えなくなりました(強制使用禁止です?)。
私が想像するには、多分申立人の「数」が影響していると思います。
2017-11-28(23:42) : さんかくたまご


「なりすまし」は日常茶飯事にあることですが、信じてしまう人も一定数ありますので厄介です。
先般も、おそらく偽ツイッターを見た東京の人物が、「武田めぐみ(さんかくたまご)の住所を教えろ。猫虐殺者に一言いってやる」という電話が、西宮市内の動物保護団体にありました。
私の場合はSNSはFaceBookしか使っていませんが、TLの議論に参加する際は、ベタベタリンク(外国語も含めて)を(1コメ1リンクは)貼っています。
偽物はそうではないでしょう。
それで判断してください。
https://www.facebook.com/eggmegtakeda

愛誤は、私のツイッターのアカウントが凍結されていて、私がツイッターを見れないことを知っています。
しかしキャッシュコピーである程度は見られますので。
ですから、ツイッターで、「さんかくたまごが言っていることは大嘘」で盛り上げているのです。
根拠薄弱の、例えば猫伯爵さんの「さんかくたまごが言っていることが大嘘。私のドイツ人の弁護士の友人が、ドイツでは野良猫の殺害は懲役10年以上になる」や、今回取り上げたmaimaiさんとじゅにぺこさんの「(自称ドイツ在住歴十数年の)maimaiさんによれば、さんかくたまごの話は大嘘」で、「さんかくたまごが言っていることは全てとんでもない大嘘」と拡散しているのです。

私のメールアドレスは愛誤に割れていますので、そろそろメアドもリセットしようと思っています。
非常にローテクな方法でパスワードを盗まれました。
あるニュースサイト(っぽい。個人が運営しているサイト)で、あまりにもひどいドイツの嘘情報が羅列してありましたので、そこにコメントしました。
メールアドレスを入力しなければコメントできないようになっていました。
それにうっかり、メアドを入力してしまったのです。
こちらでは詳細は書けませんが、私のメアドが割れていることはわかっています。
一例ですが、頻繁にパスワードを入力させる偽メール(例えば偽のFC2事務局から、ハッキングされかけているので緊急にパスワードを変更してください」とか。
旧パスワード 入力 ******
新パスワード 入力 ******
とかですね。
実にうかつでした。
メアドとFC2のパスワードがわかれば、FC2の私のブログは全削除できますから。
外国のブログサービスで、コピーブログでもつくろうかと思っています(日本語対応のところはありませんでしたが)。
ここまで悪知恵を働かせるのならば、せめて英語の勉強でもされた方が良いのではないですかね。
愛誤はものの見事に、日本語以外では情報収集していませんから。
第二、第三外国語は無理としても、英語がある程度できれば、「ドイツやイギリスにはペットショップがない」などと荒唐無稽な情報を信じるわけがないです。
2017-11-29(02:13) : さんかくたまご



 そののちの状況です。読者様から以下のようなコメントをいただきました。ツイッターで「#」をつけて、「#○○○」とすれば、「○○○について議論をする場」、つまり特定のテーマについての、インターネット・フォーラムを開設する、ということらしいです。私はツイッターの使い方がよくわかりませんんで、今まで使っていませんでした。
 今まで数回、「ツイッターでコメントしているさんかくたまごさんはあなたですか」という問い合わせが有り、また、「さんかくたまごさんのなりすましが出没している」、「武田めぐみさんのなりすましがいる」という報告を受けています。報告下さった方は、おそらく「#さんかくたまご」や、「#武田めぐみ」のツイッターは、私のなりすましと勘違いされた可能性があります。その後、コメントいただきましたので、こちらに掲載しておきます。


仰っておられるのはハッシュタグの事でしょうか。
https://support.twitter.com/articles/20170159
2017-11-29(15:52) : ぷちこ 様


ぷちこ 様、コメントありがとうございます。

> 仰っておられるのはハッシュタグの事でしょうか。
> https://support.twitter.com/articles/20170159

#の意味が分かりました。
ありがとうございます。
つまり、#をつければ、例えば「#○○○」とすれば、「○○○」についての議論の場を設けるという意味なのですね。
「#さんかくたまご」とすれば、さんかくたまごに関する議論の場、という意味で。
とすれば、「さんかくたまごさんがツイッターで議論していた」というのはどういうことなのでしょうか。
私が探したところ、ツイッターで「さんかくたまご」の文字列が入ったアカウントは発見できませんでした。
しかし今まで何回か、「ツイッターで最近コメントしているさんかくたまごさんはご本人ですか」という問い合わせを受けました。
ツイッターのトップページで、「#さんかくたまご」とあれば、私のページと勘違いしている方がいるのかもしれません。
私がツイッターを使わなくなったのは、使い方がよくわからないからです。
ご指摘ありがとうございます。
2017-11-29(16:48) : さんかくたまご



(動画)

 インターネット上での、なりすましはきわめて頻繁に出現しています。「なりすましチャンネル現れる!」【愚痴と通報】。2017/09/22 に公開。




 インターネット上でのなりすましの実例は多数あります。ツイッターが多いようです。ツイッターのシステムや管理運営に問題があるのかもしれません。「おこたぞ!なりすましを全滅する!」。2017/01/14 に公開。
 「20や30なりすましがある人はザラ」。私も、もしかしたら、アカウントが必要ないブログサイトへのコメント投稿や、2ちゃんねるも含めれば、それぐらいあるかもしれません。そのほかに、署名嘆願サイトで「武田めくみ」(私の本名は「武田めぐみ」。「ぐ」が「く」になっています。著しく誤認させやすいという点では「なりすまし」でしょう。今回問題にした、ツイッターのなりすましも、「#さんかくたまご」(注 #がついている)です。

私が絶対ブログページに「自動翻訳」機能をつけない理由



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Domestic/Inländisch

 ご自身のブログに、自動翻訳機能をつけている方が増えました。しかし私は今のところ、絶対に自動翻訳機能をつける意思はありません。外国語の文献の引用が多いにもかかわらずです。その理由は、自動翻訳の正確性が低く、読者様に誤解を与えかねないからです。


 ご自身のブログサイトに、自動翻訳機能をリンクさせている方がかなりいらっしゃいます。そのような方は、多言語の自動翻訳機能をリンクしています。例えばこのようなサイトです。no cat zone
 こちらのサイトはオーストラリアの野良猫ノネコ問題を論じたサイトで、大変良いサイトです。政府広報や学術論文のリンクも多数あります。こちらのサイトの管理人、エドワードさんとは直接メールで交流があります。エドワードさんから「自動翻訳機能を付けたほうが良いだろうか」とのメールがありましたので、私は「それはいいアイデアですね」とお答えしました(英語)。実は、母国語でなければ、微妙なニュアンスが伝わるか心配だったので私はそうお答えしたのです。


(画像)

 上記の、No Cat Zoneのトップページから。英語、中国語、フランス語、ドイツ語、ポーランド語、イタリア語、日本語、韓国語、ロシア語の自動翻訳機能がついています。

自動翻訳機


 私のサイトは、多い時には外国からのアクセスが3割近くになります。自動翻訳でお読みになる読者様もいらっしゃいます。それならば、「最初から自動翻訳機をつければいいのではないか」と思われる方がいらっしゃるかもしれません。しかし私は絶対にしません。
 なぜならば、自動翻訳、特に少数言語や、西ヨーロッパ言語×日本語(文法がかなり異なる)などの場合は、正確性に問題があるからです。自動翻訳機をつければ、私がその訳を是認していることになりかねません。正確性に問題があるばかりか、正反対の訳や、大変誤解を招く訳文になることが多々あります(おしなべて英語以外の西ヨーロッパ言語×英語、西ヨーロッパ言語×西ヨーロッパ言語、の場合は実用に耐え得ることが多いようです)。

 私のブログ記事について、私はたまに自動翻訳で英語、独語に訳して確認します。最近の記事で事後チェックしたところ、驚くべき訳文となりました。翻訳ソフトは、グーグル翻訳です。以下に実例をあげます。


1、原文 日本語
懲りない赤恥大嘘番組「ワンだランド」~東欧諸国のパピーミル生産の激安子犬をインターネットで買うスイス人たち

2、自動翻訳 ドイツ語
Schweizer Menschen, die den Rabatt Welpen Papimiru Produktion von Scham große Lüge Programm "ein Land" kaufen - mittel- und osteuropäischen Länder, die durch die Erfahrung im Internet nicht lernen

3、「2、」を日本語に自動翻訳
恥骨大きな嘘プログラムのスイス人Papimiru生産割引子犬「一国」を購入 - 中央および東ヨーロッパ諸国は、インターネットでの経験から学ぶことはありません。

4、「2、」の拙訳
パピー・ミル生産の子犬を安い価格で、大いに恥ずべき嘘に満ちた方法で、中央、東ヨーロッパの「国」から買うスイス人は、インターネットの経験からは誰も学ぶことはありません。


 ということで、原意とは全く異なる意味の、「スイス人が恥さらし」という、スイス人を非難する内容になっていしまいます。日本語の原文では、明らかに「ワンだランド」という、朝日放送が制作したテレビが「恥さらしな嘘つき」という意味にしか理解できませんが。自動翻訳でこのタイトルを日本語→ドイツ語に訳して読んだ、ドイツ語話者の方は、「日本人のさんかくたまごというブロガーは、スイス人を侮辱した」と理解するに違いありません。大変誤解を招きます。
 私が自動翻訳機をブログページにつければ、自動翻訳の内容を是認したと捉えられる危険性があります。ですから私は、自動翻訳機をブログページに付けないのです。お読みになる方は、グーグルやヤフーの自動翻訳機でお読みになるのはご自由ですが、その内容については私は一切関知しませんよ、ということです。

 自動翻訳機能をお付けになっているブログ管理者の方は、ある程度知っている言語のみにとどめておいて、ある程度自動翻訳の内容を把握しておいたほうが良いかもしれません。全く知らない言語ですと、かなりひどい内容での翻訳を確認することができません。それはその言語の話者の方に誤解を招きます。ブログサイトの管理者が自ら自動翻訳機をつければ、その内容を是認したことになりかねないと思うのです。
 蛇足ですが、ドイツ語→日本語、の吹き出しそうな自動翻訳の例をいくつか挙げておきます。いずれも、グーグル翻訳、を用いました。


Bundesjagdgesetz 「ドイツ連邦狩猟法」。

§ 23 Inhalt des Jagdschutzes
Der Jagdschutz umfaßt nach näherer Bestimmung durch die Länder den Schutz des Wildes insbesondere vor Wilderern, Futternot, Wildseuchen, vor wildernden Hunden und Katzen sowie die Sorge für die Einhaltung der zum Schutz des Wildes und der Jagd erlassenen Vorschriften.

(グーグル自動翻訳)
狩猟保護の23コンテンツを§
戦闘機の護衛は、国のゲームと野生生物を保護するために採用したの規定に準拠するために犬や猫だけでなく、懸念を密漁する前に、特に密猟、Futternot、野生の疾患からの野生生物の保護、特定の規定に従って構成されています。

(拙訳)
23条 狩猟保護の内容
狩猟の保護は、特に狩猟ゲーム(狩猟対象の野生鳥獣)を食害する犬猫から保護するためだけではなく、野生動物を犬や猫の食害、野生動物の食物不足、野生動物を感染症から保護することが、州の規則によって具体的に規定されています。



 このドイツ連邦狩猟法の規定は、自動翻訳では、「犬と猫を密猟してはならない」、つまり犬猫の狩猟を禁止するという意味に捉えられかねません。原意は「狩猟のゲーム(獲物)を守るために、それらのゲームを食害する(密猟する)野生化した犬猫から守らなければならない~犬猫の狩猟駆除の推奨」です。また、なぜ、Jagdschutz が「戦闘機の護衛」になるのか理解不能ですが、「狩猟(ゲーム)の保護」という意味です。
 例えば、自動翻訳の「それっぽい」訳を悪用した、日本語誤訳で誤った情報を日本に広めている方もいます。この記事は典型的なものでしょう。ドイツ 殺処分ゼロの理由。冷静に考えてみれば、ドイツでは、「脊椎動物全を殺す場合は、末期の症状で苦痛を取り除くためだけであり、かつ麻酔下でなければならない」わけがないでしょう。ドイツの畜肉はすべて自然死した死獣か、末期の傷病で麻酔薬で安楽死させたものですか。ドイツのニシンはそうですか。


(動画)

 Auf dem See 「湖上にて」。ゲーテの詩によるシューベルト作曲のリート。2016年7月7日公開。マティアス・ゲルネさんが吸血鬼に見えてしまいます。



Auf dem See
Und frische Nahrung, neues Blut saug ich aus freier Welt:
Wie ist Natur so hold und gut, die mich am Busen halt!
Die Welle wieget unsern Kahn im Rudertakt hinauf,
Und Berge, wolkig himmelan begegnen unserm Lauf
Und Berge, wolkig himmelan begegnen unserm Lauf
Aug, mein Aug, was sinkst du nieder?
Goldne Traume, kommt ihr wieder?
Weg, du Traum! So gold du bist:
Hier auch Lieb und Leben ist.
Hier auch Lieb und Leben ist.
Auf der Welle blinken tausend schwebende Sterne,
Weiche Nebel trinken rings die turmende Ferne
Morgenwind umflugelt die beschattete Bucht,
Und im See bespiegelt sich die reifende Frucht.
Auf der Welle blinken tausend schwebende Sterne,
Weiche Nebel trinken rings die turmende Ferne
Weiche Nebel trinken rings die turmende Ferne
Auf der Welle blinken tausend schwebende Sterne.

(日本語訳 グーグル翻訳)
湖上にて
そして、生鮮食品、私は自由の世界から吸う新しい血:
どのような性質があるので、甘いと良い、胸に私を開催!
波は、ローイングストロークで私たちのボートをwieget
そして、曇っ上空山が私たちの走りを満たします
そして、曇っ上空山が私たちの走りを満たします
8月、私の目には、あなたは何をダウンシンク?
Goldne夢は、あなたが戻ってきますか?
あなたが夢の道!だから、黄金のです:
ここでも愛と人生。
ここでも愛と人生。
シャフトに千浮動星はきらめき、
タワーエンド距離の周りにソフトドリンクの霧
朝の風が、日陰のベイをumflugelt
そして湖で熟成果物をbespiegelt。
シャフトに千浮動星はきらめき、
タワーエンド距離の周りにソフトドリンクの霧
タワーエンド距離の周りにソフトドリンクの霧
シャフト千浮動つ星に輝きます。

ブログ記事を再開します

 しばらくご無沙汰しておりました。3ヶ月ほどヨーロッパに滞在しておりました。ドイツを主に、ポーランド、オーストリア、スイスを周遊しました。長期間滞在したのはベルリン市です。ヨーロッパにおいては、動物愛護についても現地で取材を行い、実際に自分の目で見聞しました。今後の記事にその経験を十分にフィードバックしていくつもりです。


 ヨーロッパ滞在中は、日本では入手が困難なローカル紙、雑誌、ティアハイムなどのパンフレットを多数収集し、持ち帰りました。現地で見聞したことは、私がこのブログ記事で繰り返し紹介してきたマスメディアの報道や政府機関のHP、法規、ティアハイムのHP、年次報告書と同じです。それ以上に、日本で喧伝されているドイツなどの動物愛護関する情報が、嘘、捏造、誤りに梱固められているかを痛感しました。
 本日は帰宅したばかりで疲れておりますので、続きは後日記事にいたします。頂いたコメントにも、お返事をいなければなりませんので。

 今回のヨーロッパ旅行は、日本人ジャーナリスト、日本に数年間赴任した経験があるにもかかわらずほとんど日本語が喋られない中国人(香港人)と一部同行しました。
 現在のヨーロッパは、ヨーロッパ統一の理念が揺らでいます。EU構成国間の経済格差、テロ、移民問題がそうです。統一ヨーロッパの理想は崇高ですが、現実は理想通りにはなりません。私は、激動するヨーロッパに大変興味をもちました。リタイヤ後には、スイスもしくはシンガポールに移住することも考えておりますので。

 今後も、私のブログを応援してくださいますよう、切にお願い申しあげます。ヨーロッパにおける、動物愛護関係の取材の主なるものは次のとおりです。


①ドイツ、ベルリン州の2016年犬法改正

2016年からベルリン州全域で例外なく犬のリード(リーシュ)が義務付けられます。
犬のフリーエリアも、許可を受けた犬と飼い主のみ、オフ・リード(リーシュ)が許されます。
それと犬糞回収バッグを携行していない犬を連れた飼い主は、罰金が科されるようになります。

②ドイツ、ベルリン州のグリューネヴァルト公園

日本では、例えば有名な、ドイツ連邦獣医学博士を自称する女性が「全域が犬のフリー・エリア=オフ・リード(リーシュ)領域」と紹介している公園ですが、現在犬のフリーエリアは全面積の4%です。
今後は、犬の全面禁止エリアが拡大する予定です。

③ティアハイム・ベルリンは、巨大な営利ペット企業

ティアハイムベルリンは、最も商業的に成功しているティアハイムで、営利総合ペット企業です。
ペットの生体展示販売、ペット葬祭、関連グッズなど、かなり高額で、価格も明示されています。
ただペットの生体の仕入れが中古品で、通常の商売であれば仕入れに対してお金を払うところを、引取り料金を徴収することです。
広報でも、健康上問題のない犬などのペットを一定数殺処分することを明言しています(殺処分ゼロなどとは広報担当者は一言も言っていません)。
HPのFAQ(もちろん日本からアクセスできます)でも、「健康上問題のない犬などのペットを一定数殺処分している。それが動物愛護に適うからだ」と明記しています。

④ベルリン州の公共交通機関では、犬のリード(リーシュ)かつ口輪がなければ罰金。

NHKの番組では、「ベルリンは公共交通機関でも大型犬でも、リード(リーシュ)なし、口輪なしでもOK」と報道していますが、正反対の狂気の沙汰です。
たとえチワワのようなl小型犬でも、口輪がなければ罰金が科されます(日本の電車の中で、小型犬をキャリーケースから出しているバカがいますよ)。

⑤ベルリン州では、公園等で、頻繁にリード(リーシュ)につないでいない犬の飼い主を摘発し、罰金を徴収しています。

「ドイツでは、犬はリード(リーシュ)をしなくて良い」と日本で喧伝されていますが、そのような大嘘情報がまかり通っている国は、ドイツを含めて世界中で日本だけです。

⑥ドイツでは、猟犬用の防弾チョッキや視認性の良いベストが大売れ。

ドイツ連邦共和国では、「飼い主の制御下にない犬猫は野犬野猫とみなされる。従ってそのような犬猫をハンターが射殺しても法的責任を問われない」という判例が確立しています。
法律上は、狩猟犬と牧羊犬はリード(リーシュ)は不要とされていますが、野犬と区別できない状態であれば、そのような犬を撃ったとしても、ハンターには責任が無いとする判決が出ました。
そのために、野犬と区別するための視認性の良いベストや防弾チョッキを猟犬に着用する必要があるということです。
私の留守中に、「かのベルリン在住の有名なカリスマ愛誤女史が『最近ドイツではむやみに犬や猫を撃ってはならないことになった』と日本の講演会で喧伝している」と言うコメントをいただきました。
ぜひそのソースを明示して欲しいです。
猟犬用の防弾チョッキや視認性の良いベストが大売れということは、その逆でしょう。


 それらのトピックスについては、折々ドイツのメディアの記事を元に紹介します。長らく記事の更新をお休みして申し訳ありませんでした。

お知らせ





使用しているパソコンのハードディスクが死んでしまいました。
リカバリーも起動できません。
数日中に新しい機種を買ってきます。
やはりゲートウェイ社の製品はダメですね。
使用期間は2年足らずです。

予備のパソコンは、使用中にインターネットが切断します。
コメントをたくさんいただき、ありがとうございます。
お返事は、新しい機種を購入してからにします。
お返事遅れて申し訳ありません。

プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,227ブログ中6位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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