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「地域猫活動は猫を減らす効果はない」という論文






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(Domestic/inländisch)

 TNRプログラムによる猫の数の抑制効果に関する研究は、アメリカをはじめ数多くあります。近年は多くの、TNRによる猫の個体数減少効果を否定する論文が発表されています。日本でTNRによる猫の個体数減少国化を学術的に研究した論文は数少ないですが、2020年3月に公表された帝京科学大学の研究者らによる論文では、「地域猫活動地域と非活動地域では猫の減少率に差はない」と結論付けています。


 アメリカ合衆国をはじめ、「TNRによる猫の減少効果はあるか」との論文は多数公開されています。その多くが「TNRは猫の減少効果はない」としています。日本では国が地域猫活動を推奨するという国際的にまれな国であるにもかかわらず(例えばアメリカ合衆国では管轄する連邦政府機関をはじめTNRを完全に否定しています。肯定して推奨する連邦政府機関は皆無です)、TNRの猫減少効果に関する学術研究が驚くほど少ないです。
 日本では2020年3月に帝京科学大学の研究者らが、東京都足立区の、地域猫活動地域と非活動地域の猫の2017年から2年間にわたる増減を調べた論文を公表しました。それによれば、「地域猫活動をおこなっている地域とそうではない地域とでは、猫の減少率に有意な差はない」と結論付けています。つまり「地域猫には猫の減少効果はない」ということです。

 その論文は、Effects of the Community Cats Program on Population Control, Migration and Welfare Status of Free-Roaming Cats in Tokyo, Japan  「日本の地域猫の集団管理、移動および動物福祉の状態に対する地域猫の効果」 2020年3月10日公開 です。
 なお本論文では「地域猫活動による猫の減少効果はない」としつつも、「地域猫活動地域では屋外猫の健康状態の改善が見られる」という効果を指摘しています。また「不妊去勢率が低いことは猫の減少につながらない」、「無許可の給餌が行われており、給餌の抑制が野良猫の減少のためには必要である」、「地域猫活動地域では流入猫対策が必要」とも述べられています。以下に本論文の、「地域猫活動では猫の減少効果はない」とする記述を引用します。


The community cats program (CCP), which includes trap–neuter–return activities, has been promoted in Japan to reduce the population of free-roaming cats without harmful effects on their welfare.
To ascertain the effects of the CCP, a two-year survey of free-roaming cats was conducted in an area with CCP and another area without CCP in urban Tokyo, Japan.
The estimated number of cats was lower in the CCP area than the non-CCP area, but there was no difference in the rate of decline in cat populations between areas.
To ascertain the effects of the CCP, a two-year route census of free-roaming cats was conducted in an area with CCP and the other area without CCP in urban Tokyo, Japan.
Unowned stray cats or free-roaming cats cause hygiene, public health or biodiversity conservation problems by the predation of wild species .
Especially in urban city areas, complaints by local residents about the vocalization or excrement of free-roaming cats concentrated in areas with large numbers of stray cats.
“Community cats programs (CCPs)” or TNR programs are promoted as an effective method to decrease the number of free-roaming cats.
However, there is an argument whether stray cats should be protected or eliminated, and it is necessary to clearly understand their lives, such as their behavior and impact on the environment in order to propose effective management of cats in urban areas.
It has not been thoroughly examined whether CCPs and TNR programs are effective in suppressing the stray cat population, especially in urban areas with problems of feces and urine, and excessive vocalizations of free-roaming cats.
Route censuses of free-roaming cats were conducted for two years in two areas in Adachi City (Ward) in Tokyo Metropolis, Japan.
The decrease rate of cats in the CCP area was, however, found not to be different from that in the non-CCP area, meaning that the suppressive effects of CCPs were restrictive.
The number of cats in both areas declined because more cats disappeared than immigrated.
It was also revealed that about 34% of cats found in the non-CCP area, and about 33% in the CCP area, disappeared by the second year.
The CCP on the streets, however, may be more vulnerable to traffic accidents, fighting and infectious diseases due to intruder cats and other animals.
Our long-term survey of free-roaming cats, identified in the same area, and detailed analyses of the migration of cats, highlighted the importance of controlling the migration of cats in the CCP.
CCPs may cause a “vacuum” effect, as pointed out for TNR, which means that new cats could be drawn to the area where resident cats were neutered or removed.
While the CCP is promoted in Japan, and other countries, as a major strategy to control free-roaming stray cats, higher neutering rates may be necessary to steadily reduce the population.
Since several feeding stations were found at places other than designated areas for the registered CCP area during the survey, further management of resources, including feeding by humans, will be important in order to suppress the population of free-roaming cats effectively.

トラップ-中性化-リターン(TNR)活動を含むコミュニティ猫プログラム(CCP)(以下、「地域猫活動」と記述する)は、動物福祉に悪影響を与えることなく自由に徘徊する猫の数を減らすために日本で推進されています。
CCP(地域猫活動)の効果を確認するために、日本の東京の都心で、CCP(地域猫活動)が行われている地域とCCP(地域猫活動)が行われていない地域で、2年間の自由に徘徊する猫の調査が行われました。
CCP(地域猫活動)地域では、非CCP(地域猫活動)地域よりも猫の推定数は少なかったのですが、地域間で猫の個体数の減少率に差はありませんでした。
CCP(地域猫活動)の効果を確認するために、日本の東京の都心にあるCCP(地域猫活動)が行われている地域とCCP(地域猫活動)が行われていない地域で、2年間の自由に徘徊する猫の経路調査が行われました。
飼育されていない野良猫や放し飼いの猫は、衛生、公衆衛生、そして野生種の捕食によって生物多様性の保全上の問題を引き起こします。
特に都市部では、徘徊猫の鳴き声や排泄に関する住民からの苦情が野良猫の多い地域に集中していました。
「地域猫活動(CCP)」またはTNR活動は、自由に徘徊する猫の数を減らす効果的な方法として推進されています。
しかし野良猫を保護するか排除するかという議論があり、都市部での猫の効果的な管理を提案するためには、野良猫の行動や環境への影響など、生活を明確に把握する必要があります。
CCP(地域猫活動)とTNR活動が、特に猫の糞便や尿の問題、そして自由に移動する猫の過度の鳴き声を伴う都市部での、野良猫の個体数を抑制するのに効果的であるかどうかは十分に検討されていません。
東京都足立区の2つの地域で2年間、自由に徘徊する猫の経路調査が行われました。
しかし、CCP(地域猫活動)実施地域における猫の減少率は、CCP(地域猫活動)実施以外の地域における減少率と変わらないことが判明したため、CCP(地域猫活動)による猫の数の抑制効果は限定的でした。
両方の地域の猫の数は、流出猫よりも多くの猫が消滅したために減少しました。
非CCP(地域猫活動)地域で発見された猫の約34%、CCP(地域猫活動)地域で約33%が2年目までに姿を消したことも明らかになりました。
路上でのCCP(地域猫活動)は、交通事故に対してさらに、流入猫や他の動物によるケンカや感染症に対してより脆弱である可能性があります。
同じ地域で特定された自由に徘徊する猫の長期調査、および猫の移動の詳細な分析により、CCP(地域猫活動)で猫の移動を制御することの重要性が明らかになりました。
CCP(地域猫活動)は、TNRで指摘されているように、「真空」効果を引き起こす可能性があります。
つまり、その地域に常在する猫が去勢または除去された場所に新しい猫が引き寄せられる可能性があります。
CCP(地域猫活動)は日本やその他の国で推進されていますが、自由に徘徊する野良猫の数を制御するための主要な戦略として、個体数を着実に減らすためには、より高い去勢率が必要になる場合があります。
調査中、CCP(地域猫活動)登録地域の指定地域以外にも複数の餌やり場所が発見されたため、放し飼い猫の個体数を効果的に抑制するためには、人間による給餌などの物資の管理が重要となります。



(動画)

 迷惑な餌やりは、不法投棄として対応せよ! 餌やり禁止条例など愚策以外の何物でもない! 2019年9月19日

 私はこの主張には一理あると思います。しかし地域猫活動の効果も否定されていますので、正直事故管理下にある動物以外に公共の場で餌やりするのは全て望ましいとは思いません。いずれにしても「餌やり」の厳罰化が私は必要だと思います。

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「(HN)さんかくたまご」もしくは「武田めぐみ」が従業員にいるということで嫌がらせを受けている介護施設へ







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domestic/inländisch

 このブログの管理人、(HN)さんかくたまご(武田めぐみ)です。もしこのブログ管理人のさんかくたまごか、武田めぐみが従業員にいるだろうということで嫌がらせを受けている介護施設はありませんか。私は今まで介護職に就いたことはありません。私が勤めているという介護施設として実名を挙げて、デマを拡散している人物がいます。おそらく当該介護施設の嫌がらせを目的としていると思われます。このデマを流した人物のIPアドレスを公開します。もし該当する介護施設が被害にあわれているのならば、公開したIPアドレスをにより、厳正な法的措置を講じることをお勧めします。


 サマリーで述べた通り、数日前に私のブログに、私が勤めているという介護施設の実名を挙げ、コメントしてきたものがいます。また介護施設の実名を挙げて「さんかくたまご(本ブログ管理人のHN)]もしくは「武田めぐみ」の勤務先として拡散されています。私は今までに介護職に就いたことはありません。また、実名を挙げられた介護施設は、私の関係者に職員はいませんし、利用者もいません。そのコメントは非公開としましたが、記録してあります。
 私が想像するには、おそらくその介護施設への嫌がらせを意図したものと思われます。もし、当該介護施設が、「(HN)さんかく卵」、もしくは「武田めぐみ」が職員にいるだろうということで嫌がらせを受けたのであれば、デマを拡散した人物のIPアドレスを公開しますので、法的措置に利用してください。このような意図的で悪質なデマは、業務妨害罪が成立する可能性があります(刑法第233条)。また民事上も、民法709条に基づく不法行為が成立し、損害賠償の請求が可能と思われます。


① 
ofsfx-26p3-63.ppp11.odn.ad.jp (中継地 東京)
契約者の個人情報開示請求先:Soft Bank
IPアドレスから住所を検索できます。



pw126152254162.10.panda-world.ne.jp
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(ソフトバンク契約のiPhoneと思われる)
契約者の個人情報開示請求先:Soft Bank


ブログ管理人の連絡先
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(参考資料)

ネットでデマを流す 刑事 民事

団体様とサイトのご紹介






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Domestic/Inländisch

 猫被害問題を考える、猫被害に対する活動をされている団体があります。その団体様と、サイトについてご紹介申し上げます。よろしくご支援お願いします。


一般社団法人 ふくおか猫公害被害者協会

動物愛護と言う名の人権侵害と闘う~ふくおか猫公害被害者協会のブログ


 私からの、上記団体代表者に対するメール


三瀬様

お世話になります。

貴会のサイトをご紹介しました。
eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1283.html

私も、特に行政が制度として認めた地域猫での被害者による裁判の提起を期待しているものです。
私は、行政が制度として認めた地域猫であっても、活動家や、特に行政が所有者不明猫の引き取りを事実上拒否し、地域猫を勧めた場合は、行政も不法行為責任を逃れられないという解釈をしています。
環境省は、このようなリスクがありながら、見切り発車で地域猫を進めていますが、仮にそれが原因で感染症が発生し、無関係な人が死亡する、重症例が発生するなどというリスクを考えていないのでしょうか。
アメリカでは、TNR活動により発疹チフスが流行し、TNR団体は刑事訴追を受けました。
また、発疹チフスが流行した自治体では、例外なく野良猫への給餌を条例で刑事罰で禁じることとなりました。
その自治体に位置する、アナハイム市のディズニーランドでは、園内で違法に行われていたTNR猫をすべて捕獲し、安楽死しました。2015年のことです。
行政が制度として認めた地域猫以外の餌やりでは、近年比較的高額な損害賠償を認める判決が下級審で出されています。
行政にまで不法行為の連帯責任を求めるとなれば技術的に難しく、弁護士に訴訟の代理を求めるのが妥当でしょう。
敗訴は避けたいので。
モデルケースがあれば、被害者支援のクラウドファンディングもありかもしれません。

私は、国内の餌やりに関する法解釈や論文以外にも、海外の動物愛護に関する真実をブログ記事で紹介し、正確な情報を日本に広めることも有意義だと考えています。
なぜならば餌やり至上主義者は、その正当性を「欧米などの海外先進国はこうだから」と馬鹿の一つ覚えに主張しているからです。
それを封じるのも、重要と私は思っています。
ご健勝をお祈りします。

megumi takeda(武田 めぐみ)

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記事訂正のお知らせ






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Domestic/Inländisch

 一部の記事の内容を訂正しました。ご報告申し上げます。

1、一部訂正した記事
① 日本よりペットショップがはるかに多いイギリス(人口比で1.6倍)~株式会社シロップの狂気「イギリスには全くと言っていいほどペットショップがない」
② 株式会社シロップの狂気「イギリス、ドイツでは犬はノーリードで良い」
③ 「ドイツでは殺処分は法律で認められていない」という、株式会社シロップの狂気発言

2、訂正内容
・記事、①②③について。「株式会社シロップのプレスリリース」との記述を「記事」と訂正しました。保護犬猫と里親を結ぶWebサービス「OMUSUBI」を立ち上げた理由、は、株式会社シロップのプレスリリースではなく、メディア、「ITプロジェクト名鑑」による記事との指摘を、株式会社シロップの山本恵太氏から指摘を受けました。記事本文では既に訂正してあります。
・記事、②について。「ドイツ:殺処分は法律で認められていない」との発言は、株式会社シロップの山本恵太氏の発言ではなく、取材をした、「ITプロジェクト名鑑」の記述によるものである、とのことです。記事本文では既に訂正しています。


・記事訂正のいきさつ

 私は予てより、株式会社シロップに、質問のメールを送っていました。内容は以下のとおりです。保護犬を入手する割合はイギリスは日本より低い?~株式会社シロップの大嘘を暴く

御社のプレスリリースに関しての問い合わせです。
https://itp-meikan.com/archives/290

上記での山本氏の発言、「ドイツ:殺処分は法律で認められていない」および、「大久保 ドイツやイギリスで生活していた時に知ったのですが、ペットショップがまったくと言っていいほど無く、ブリーダーか保護施設から保護犬猫を飼うことが一般的です。
ドイツやスイス、イギリスをはじめとした西洋諸国の飼育文化は日本と比べてとても進んでいて、日本でもその文化を持ち込みたいと考えました」について。

1、「一般的」とは、何%とお考えか。
その上で、ドイツ、イギリス、スイスの犬の入手における保護犬(保護施設)からのシェアを回答されたい。

2、「1、」に関しては、必ず信頼できる出典を示されたい。
なお、日本語の二次ソースはお断りします。
該当国の一時ソースの原文のものでお願いします。

なお、上記の件に関しては、当方のブログ記事にしています。
つまり公開質問です。
http://eggmeg.blog.fc2.com/blog-entry-1139.html
御社山本氏の発言とは正反対ですが、私が挙げたソースの反証を上げて反論してください。


・上記についての回答と、私の記事に対する訂正の申し入れが、株式会社シロップの山本恵太氏からありました。

武田めぐみさま

ペトこと編集部の山本です。お問い合わせいただきありがとうございます。
頂いたご指摘は全て拝読しておりますが、確認作業の関係もあり、
少しお時間を頂くこと、また返信が前後してしまうこと、ご容赦ください。

以前頂いておりました以下の記事についてお答えします。
https://itp-meikan.com/archives/290

まず、こちらは「弊社のプレスリリース」ではなく、
弊社が取材を受けた「ITプロジェクト名鑑さまの記事」です。

その上で、ご指摘頂いた「殺処分にまつわる各国のデータ」についてですが、
冒頭に私の名前が書かれていないのをご確認いただけますでしょうか。
私の発言ではなくITプロジェクト名鑑さまが調べて書かれた箇所となります。

武田さまのブログも拝見しましたが、私の発言として、また弊社の発言として
書かれていますので、ご確認いただき、訂正していただけますと幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。

・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・ω・

 株式会社シロップ ペトこと編集長
 山本恵太 / Yamamoto Keita
 ペトこと:https://petokoto.com/
 Corporate website:http://syrup.jp.net

 MISSION:人が動物と共に生きる社会をつくる
 VISION:人とペットの幸せな思い出を最大化する

 SERVICES
 犬猫の"一生の家族"を見つけるペットマッチングサービス「OMUSUBI」
 https://omusubi-pet.com/
 専門科獣医師などペットの専門家とつくるペットライフスタイルメディア「ペトこと」
 https://petokoto.com/

 最新のメディア掲載
 ・TechCrunchさま:http://jp.techcrunch.com/2017/12/27/syrup-fundraising/
 ・THE BRIDGEさま:http://thebridge.jp/2017/12/syrup-funding


上記の山本恵太氏に対する私の返事です。なお、伏字以外は、原文のままです。

Am Freitag, 11. Mai 2018, 09:59:33 GMT+9 hat megumi takeda Folgendes geschrieben:

ペトこと編集部
山本様

お返事ありがとうございます。
ご指摘の点については訂正いたします。

しかし、「ITプロジェクト名鑑」の記事に記述においては、どう読んでも、山本様の発言と受け取れます。
「ITプロジェクト名鑑」による独断の記述であれば、御社の方から訂正を求める方がよろしいのではないでしょうか。
なお、ドイツではいくつかの法律に基づき、行政機関に対して犬猫等の動物を殺処分することを義務付けています。
・狂犬病規則
・通関法
・各州の犬法(禁止犬種や咬傷犬などを強制的に州は殺処分しなければならないとあります。相当数有り、州の統計もります。州によっては、日本の自治体より人口比ではるかに多いです)。
・各州の警察法(市中に徘徊する危険な犬などを射殺することは警察官の職務として規定し、相当数ある。2015年のドイツ連邦警察統計では、犬などの動物などへの射撃は11,901件あります。ローカルニュースまで含めれば、1週間に一度は警察官が犬を射殺したニュースがあります。すべての事件が報道されているわけではもちろんありませんが)。

私は常常、日本の海外の動物愛護(特にドイツやイギリス)に関する報道が、意図的に嘘捏造されていることを懸念しています。
スイスでもそうですが(NHKの「週間ニュース深読み」と、「わんだランド ペットの王国」のスイスに関する報道内容は、ほぼすべてが嘘捏造です。

マスメディアは、番組制作費を削減するために、日本の大手動物愛護団体(ALIVE)などに、「現地リサーチャー」を紹介してもらいます。
そしてその「現地リサーチャー」の言いなりの内容で番組を制作します。
そもそもそのリサーチャーが無知であり、意図的に嘘を拡散する意図がありますので。
ベルリン在住で、しきっている女性を知っています(偽獣医師の*******氏ではありません)。
私が参加しているドイツのインターネットフォーラムまで嫌がらせをしにきます。
なお、*******氏は、獣医師ではありません。
ベルリン州の獣医師名簿には記載がありませんし、ベルリン自由大学の獣医学部卒業の事実も確認できていません(今度ドイツに行く時は、ベルリン自由大学の卒業名簿を確認して写メを撮りますが。紹介者が確保できそうなので)。
彼女の、独文日本語訳は噴飯ものです。
私のブログ記事にリンクしてある、独文、もしくは英文の資料を「中立な(これは重要)で堪能な方に訳してもらえれば、ドイツなどの実情が理解できるはずです。
あなたがたが、意図的に日本に嘘情報を広めようとしているのでなければ。
あなたがたは、私にとっては、kinder(ジャリタレ)のようなお年頃ですから。
指摘は聞いておいたほうが身のためでしょう。
あなたがたが知らない世の中のからくり、裏はたくさんあります。
自分たちが物知りとうぬぼれてはいけません。
以上
武田めぐみ


私の「なりすまし」と著しく誤認させるツイッターがあります。騙されないでください



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Domestic/Inländisch

ツイッターの、#さんかくたまご は、私のアカウントではありません。ご注意ください。
ツイッターの、#武田めぐみ は、私のアカウントではありません。ご注意ください。


 最近相次いで、私、つまり本ブログの管理人である、HN、「さんかくたまごのなりすましツイッターがいる」との報告を受けています。こちらです。#さんかくたまご(キャッシュコピー #さんかくたまご)です。#がついていることに注目してください。私の本物のツイッターのページはこちらです。さんかくたまご(キャッシュコピー さんかくたまご)。私は2015年に、原因不明のツイッターアカウントの凍結を受けており、それ以降はツイッターの利用はできません。したがって私自身(さんかくたまご)は、他のツイッターにアクセスすることもできません。キャッシュコピーでは限定的に内容を知ることはできます。しかしこのブログの読者様のご報告によれば、偽物さんかくたまご「#さんかくたまご」は、本ブログの管理人として振る舞い、おかしな発言を意図的にし、私のネガティヴ・キャンペーンをしているとのこです。しかしそれは異なります。「#さんかくたまご」の「#」の意味は、「さんかくたまご」に関する投稿を受け付けるインターネットフォーラムという意味です。よろしくお願いします。


 私の「なりすまし」は今までも頻繁に出現しています。他ブログやニュースサイトでは、HNは自由に設定でき、アカウントも必要ありませんから。「なりすまし」の出現は、インターネット上では、日常茶飯事にあることです。ですから読者様も、「さんかくたまご」というHNや、それに類似するHNでのSNSへのコメントは、必ずしもこのブログ管理人である「さんかくたまご」ではないことをご理解いただきたいと思います。私が管理人のサイト(FaceBook、Yahoo!知恵袋、教えてgoo、ツイッター)は、本FC2ページ左側のフリーエリアの「リンク」に全て表示しています。それ以外はすべてなりすましとご判断ください。さらに、私が管理人と著しく誤認させるツイッターもあります。
ツイッターの、#さんかくたまご は、私のアカウントではありません。ご注意ください。
・ツイッターの、#武田めぐみ は、私のアカウントではありません。ご注意ください。

です。
 これらは、ツイッターに習熟していない方にとっては、著しく、私のアカウントと誤認させますが、いずれも異なります。「#」は、ツイッターでの、ある特定の事柄に対するふ、インターネットフォーラムであることを意味するようです。「#さんかくたまご」とあれば、「さんかくたまご」に関する投稿を受け付けるサイト、という意味になります。「#さんかくたまご」も、「#武田めぐみ」も、いずれも私によるアカウントではありませんので、ご注意いただけたらありがたく存じます。

 その詳細は、私のブログ記事、飼い主を守ろうとした忠犬は警察官に射殺されたが~「ドイツでは人権よりもペット権が尊重される国」という狂気のツイッター(2017年11月26日)の、コメントで詳しく記されています。以下に、その部分を引用します。


赤字~読者様のコメント
黒字~私のコメント


議論しても無駄だと思います
私も愛誤とやりあったことがありますが、カルト信者と同じで聞く耳をもちません。愛誤のツイッターは鍵をかけたり、仲良しフォロワー以外はブロックされて、いくら正論を書いても愛誤仲間以外の目に届きにくいです。ツイッターに関しては放置しかないのではないでしょうか。私は脅迫行為をツイートしている愛誤のアカウント凍結運動のみにとどめています。
2017-11-27(23:55) : 餌やり撲滅!様


Re: 議論しても無駄だと思います
餌やり撲滅! 様、コメントありがとうございます。

> 私も愛誤とやりあったことがありますが、カルト信者と同じで聞く耳をもちません。
ええ!
もちろんわかっています!

>愛誤のツイッターは鍵をかけたり、仲良しフォロワー以外はブロックされて、いくら正論を書いても愛誤仲間以外の目に届きにくい>です。
そもそも私はツイッターを乗っ取られて、本物の「さんかくたまご」が偽物認定されてアカウントが利用できませんから。
偽物「さんかくたまご」がいるとは報告を受けています。
FBも何度も乗っ取り未遂~回復、妨害を受けています。
ですから、愛誤と議論しようとはまったく思いません。
ただし、私のページにコメントしてきたときは、ちゃんと答えています。

ツイッターのキャッシュコピーは、いかに愛誤が非論理的で愚かであるとううことの証明のために引用しています。
わざわざ私が参加している、FaceBookのTLに、FBやツイッターのスクリーンショット(例えば猫伯爵さんの「ドイツでは野良猫の殺害は懲役10年以上になると友人のドイツ人弁護士が言っていた」とか。その友人に頼んで判例のひとつでも挙げろよw)を貼り付けて「(さんかくたまごは)外国語が使い物にならない」「このように嘘を言っている」「警察通報済み」と無関係に唐突に貼ってくる輩もいますから。
私の知らないところで「さんかくたまごは嘘つき」云々を拡散して、「さんかくたまごは反論できていないじゃないか。だから書いていることは全て嘘」と勝手に認定されています。
一応、私が目についたものであまりにもひどい内容のものは、こちらで誤りを指摘しています。
2017-11-28(08:01) : さんかくたまご


偽者だったんですね
愛誤は本物のさんかく様だと思って叩きまくってますが滑稽ですね。
京都のイノシシ騒動ですが、あれも愛誤が餌付けして人里に寄せていると報道がありました。動物愛護管理法の改正で、飼育者のいない動物への餌付けに対し何らかの罰則を設ける状勢になってくるかもしれません。是非そうなってほしいものです。
2017-11-28(19:25) : 餌やり撲滅! 様


Re: 偽者だったんですね
餌やり撲滅! 様

私はその内容を見ていません。
繰り返しますが、私は何年も前にツイッターを乗っ取られ、乗っ取った人物がツイッターに本物の私を「偽物」としてツイッター事務局に申告したということでしょう。
アカウントを締結されているほか、使用しているプロバイダのドメインも「乗っ取り屋」として通報されているらしく、ログアウトしてもツイッターそのものを見ることができません。
なお、本物の私のツイッターのページはこちらです(キャッシュコピー)。
http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=IKNwRAEvfHIJ&p=%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94+%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fsankakutamago
2015年以降は、私は一切ツイッターは使えません。

> 愛誤は本物のさんかく様だと思って叩きまくってますが滑稽ですね。
自演でしょ。
誰かが私の偽物の「#さんかくたまご」(注 #がついているでしょう)のツイッターアカウントを作り、そして偽物が馬鹿な発言や無知をさらけ出して、愛誤が叩いてやり込める。
とか、動物虐待支持者だとか動物虐待をしているとかも書く。
そして愛誤が偽物さんかくたまごを完全ノックアウトし、「#さんかくたまごはこれほどバカである」ということを広く拡散させると、意図的にグループでしています。
愛誤は馬鹿ですが、悪知恵だけは長けていますので。
2ちゃんねるでも、しばしば偽物「さんかくたまご」が出没しているようです。

> 京都のイノシシ騒動ですが、あれも愛誤が餌付けして人里に寄せていると報道がありました。動物愛護管理法の改正で、飼育>> 者のいない動物への餌付けに対し何らかの罰則を設ける状勢になってくるかもしれません。
残念ながら、動物愛護管理法は適用範囲が人に飼育されている以下の動物だけです。
http://www.houko.com/00/01/S48/105.HTM
44条4項一 牛、馬、豚、めん羊、山羊、犬、猫、いえうさぎ、鶏、いえばと及びあひる
二 前号に掲げるものを除くほか、人が占有している動物で哺乳類、鳥類又は爬虫類に属するもの

イノシシは野生動物です。
ですから、動物愛護管理法の適用外です。
例えば、野生動物に関する規制であれば、鳥獣保護狩猟法の改正では盛り込めるでしょう。

ドイツでは、2015年の改正で、連邦狩猟法(Bundesjagdgesetz)で野生動物への餌やりを25条で禁じています。
https://www.gesetze-im-internet.de/bjagdg/
ドイツでは、非占有の犬猫、つまり野良犬猫は野生動物扱いとなりますので、狩猟法により、野良犬猫への給餌も禁じられます。

2017-11-28(21:59) : さんかくたまご


追記 にせものさんかくたまご
こちらが、偽物「#さんかくたまご」(キャッシュコピー)。

http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=C-T7GXbRNPcJ&p=%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fhashtag%2F%25E3%2581%2595%25E3%2582%2593%25E3%2581%258B%25E3%2581%258F%25E3%2581%259F%25E3%2581%25BE%25E3%2581%2594

キャッシュコピーは私も見えます。
しかし偽物さんかくたまごのほかのツイッターのコメントは、残念ながら見ることができません。
最近もよく活動されていますねw
一応、この件はトップに貼っておきますか。

面倒くさいからほうっておいたのですが、対応しなければなりませんね。
ツイッターの事務局に連絡しました。

私はツイッターの以下のアカウント(http://cache.yahoofs.jp/search/cache?c=IKNwRAEvfHIJ&p=%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%8B%E3%81%8F%E3%81%9F%E3%81%BE%E3%81%94+%E3%83%84%E3%82%A4%E3%83%83%E3%82%BF%E3%83%BC&u=https%3A%2F%2Ftwitter.com%2Fsankakutamagoを取得している本人です。
理由が不明でアカウントが凍結されました。
そして私のなりすましのツイッターが存在します。
例えば私が運用しているブログの管理人と名乗っており、私のブログ(http://eggmeg.blog.fc2.com/)のHN(さんかくたまご)と極めて近い、「#さんかくたまご」を名乗っています。
私のツイッターのアカウントが凍結された理由はわかりません。
身に覚えがないです。
現在、ツイッターで「#さんかくたまご」を名乗る人物が、私になりすまして、私の名誉を毀損するツイートを頻繁におこなっています。
私のアカウント凍結解除と同時に、「#さんかくたまご」のツイッターユーザーに対する対応をお願いします。
2017-11-28(22:16) : さんかくたまご


ツイッターのその後
いやもう、愛誤の世界は、魑魅魍魎が住んでいますわ(呆)。
以下が、ツイッター事務局からの返答です。

ご利用ありがとうございます。
ご連絡ありがとうございました。ご利用のアカウント@sankakutamagoは、Twitterに登録されていないユーザーまたはサービスにより乗っ取られた可能性があります。アカウントを保護してTwitterを安全にご利用いただくため、以下の手順に従ってください。
twitter.comでご利用のアカウントからログアウトします。
https://twitter.com/account/begin_password_resetでパスワードを変更します。
これまで使用したことがない複雑で推測されにくいパスワードを選択してください。詳細は、https://support.twitter.com/articles/14663の「メールでパスワードリセットを自分自身に送信する方法」をご覧ください。
パスワードを変更した後、アカウントが通常の状態に戻るまで数時間かかることがあります。
パスワードをリセットした後も問題が発生する場合は、発生している問題を詳細に記載してこのメールに返信してください。
よろしくお願いします。
Twitterサポートチーム

2017-11-28(23:06) : さんかくたまご

偽者が現れるのはまだ分かるとして(よくはないです)
ご本人のアカウントが凍結されるのが解せないですね。偽者が本物のさんかく様を「偽者」だと通報したとしても、アカウントの作成時期で真偽がばれるのではないんですか。私のアカウントは愛誤通報専用でほとんどツイートしないのであまり仕組みがよく分からないです。
愛誤は必死でドイツのさっ処分0やティアハイムについての嘘を垂れ流していますが、批判されたりして一般ユーザーには相手にされてないようです。
他の猫関係のツイートも支離滅裂なものばかりですしね。
2017-11-28(23:21) : 餌やり撲滅!様


Re: 偽者が現れるのはまだ分かるとして(よくはないです)
餌やり撲滅! 様、コメントありがとうございます。

> ご本人のアカウントが凍結されるのが解せないですね。偽者が本物のさんかく様を「偽者」だと通報したとしても、アカウントの作> 成時期で真偽がばれるのではないんですか。
それがげせないんですよ。
私のツイッターのアカウント取得時期の方が早く、HNも「さんかくたまご」です。
偽の方は、#さんかくたまごで、#がついているでしょ。
既に「さんかくたまご」がHNとして使用されているために、「さんかくたまご」が利用できず、#をつけたのです。
その解せない点も含めて、ツイッター事務局に問い合わせ中です。
わたしも、ツイッターは使いにくいので、ほとんど使っていませんでした。

> 愛誤は必死でドイツのさっ処分0やティアハイムについての嘘を垂れ流していますが、批判されたりして一般ユーザーには相手
> にされてないようです。

愛誤は、何が何でも「ドイツ殺処分ゼロ」「ティアハイム神話」「ドイツやイギリスでは生体販売ペットショップはない」という嘘プロパガンダを守りたいようです。
その理由がよくわからないですがね?
だから、「さんかくたまご」がいかに馬鹿で間違ったことを言っている、愛誤にコテンパンに論破されている、言っていることがすべて嘘、ということを必死で広めたいようです。
それとか、逮捕者だとか、インターネットのストーカーだとか、ブログでアクセス禁止にしていない人でも「ブロックされた、反論されて論破された」、動物虐待常習者、猫殺しだとかを必死に、偽さんかくたまごの、「#さんかくたまご」のツイッターに書き込んでいるのです。
書き込んでいるかれらは、「#さんかくたまご」がさんかくたまごの偽物と知っていてやっています。
そしてそれをキャッシュコピーして拡散させています。
ツイッター以外でもあるようです。
愛誤のやることはね、まあ、こんなことしかできない。

FaceBookは割と使っていて(海外のニュースコメントでFBのアカウントが必要な場合が多い)、割とメンテナンスはしっかりしていましたが、それでも使い始めのころは頻繁に凍結されました。
そして本人確認を求められたりとか。
当初使っていた本名も使えなくなりました(強制使用禁止です?)。
私が想像するには、多分申立人の「数」が影響していると思います。
2017-11-28(23:42) : さんかくたまご


「なりすまし」は日常茶飯事にあることですが、信じてしまう人も一定数ありますので厄介です。
先般も、おそらく偽ツイッターを見た東京の人物が、「武田めぐみ(さんかくたまご)の住所を教えろ。猫虐殺者に一言いってやる」という電話が、西宮市内の動物保護団体にありました。
私の場合はSNSはFaceBookしか使っていませんが、TLの議論に参加する際は、ベタベタリンク(外国語も含めて)を(1コメ1リンクは)貼っています。
偽物はそうではないでしょう。
それで判断してください。
https://www.facebook.com/eggmegtakeda

愛誤は、私のツイッターのアカウントが凍結されていて、私がツイッターを見れないことを知っています。
しかしキャッシュコピーである程度は見られますので。
ですから、ツイッターで、「さんかくたまごが言っていることは大嘘」で盛り上げているのです。
根拠薄弱の、例えば猫伯爵さんの「さんかくたまごが言っていることが大嘘。私のドイツ人の弁護士の友人が、ドイツでは野良猫の殺害は懲役10年以上になる」や、今回取り上げたmaimaiさんとじゅにぺこさんの「(自称ドイツ在住歴十数年の)maimaiさんによれば、さんかくたまごの話は大嘘」で、「さんかくたまごが言っていることは全てとんでもない大嘘」と拡散しているのです。

私のメールアドレスは愛誤に割れていますので、そろそろメアドもリセットしようと思っています。
非常にローテクな方法でパスワードを盗まれました。
あるニュースサイト(っぽい。個人が運営しているサイト)で、あまりにもひどいドイツの嘘情報が羅列してありましたので、そこにコメントしました。
メールアドレスを入力しなければコメントできないようになっていました。
それにうっかり、メアドを入力してしまったのです。
こちらでは詳細は書けませんが、私のメアドが割れていることはわかっています。
一例ですが、頻繁にパスワードを入力させる偽メール(例えば偽のFC2事務局から、ハッキングされかけているので緊急にパスワードを変更してください」とか。
旧パスワード 入力 ******
新パスワード 入力 ******
とかですね。
実にうかつでした。
メアドとFC2のパスワードがわかれば、FC2の私のブログは全削除できますから。
外国のブログサービスで、コピーブログでもつくろうかと思っています(日本語対応のところはありませんでしたが)。
ここまで悪知恵を働かせるのならば、せめて英語の勉強でもされた方が良いのではないですかね。
愛誤はものの見事に、日本語以外では情報収集していませんから。
第二、第三外国語は無理としても、英語がある程度できれば、「ドイツやイギリスにはペットショップがない」などと荒唐無稽な情報を信じるわけがないです。
2017-11-29(02:13) : さんかくたまご



 そののちの状況です。読者様から以下のようなコメントをいただきました。ツイッターで「#」をつけて、「#○○○」とすれば、「○○○について議論をする場」、つまり特定のテーマについての、インターネット・フォーラムを開設する、ということらしいです。私はツイッターの使い方がよくわかりませんんで、今まで使っていませんでした。
 今まで数回、「ツイッターでコメントしているさんかくたまごさんはあなたですか」という問い合わせが有り、また、「さんかくたまごさんのなりすましが出没している」、「武田めぐみさんのなりすましがいる」という報告を受けています。報告下さった方は、おそらく「#さんかくたまご」や、「#武田めぐみ」のツイッターは、私のなりすましと勘違いされた可能性があります。その後、コメントいただきましたので、こちらに掲載しておきます。


仰っておられるのはハッシュタグの事でしょうか。
https://support.twitter.com/articles/20170159
2017-11-29(15:52) : ぷちこ 様


ぷちこ 様、コメントありがとうございます。

> 仰っておられるのはハッシュタグの事でしょうか。
> https://support.twitter.com/articles/20170159

#の意味が分かりました。
ありがとうございます。
つまり、#をつければ、例えば「#○○○」とすれば、「○○○」についての議論の場を設けるという意味なのですね。
「#さんかくたまご」とすれば、さんかくたまごに関する議論の場、という意味で。
とすれば、「さんかくたまごさんがツイッターで議論していた」というのはどういうことなのでしょうか。
私が探したところ、ツイッターで「さんかくたまご」の文字列が入ったアカウントは発見できませんでした。
しかし今まで何回か、「ツイッターで最近コメントしているさんかくたまごさんはご本人ですか」という問い合わせを受けました。
ツイッターのトップページで、「#さんかくたまご」とあれば、私のページと勘違いしている方がいるのかもしれません。
私がツイッターを使わなくなったのは、使い方がよくわからないからです。
ご指摘ありがとうございます。
2017-11-29(16:48) : さんかくたまご



(動画)

 インターネット上での、なりすましはきわめて頻繁に出現しています。「なりすましチャンネル現れる!」【愚痴と通報】。2017/09/22 に公開。




 インターネット上でのなりすましの実例は多数あります。ツイッターが多いようです。ツイッターのシステムや管理運営に問題があるのかもしれません。「おこたぞ!なりすましを全滅する!」。2017/01/14 に公開。
 「20や30なりすましがある人はザラ」。私も、もしかしたら、アカウントが必要ないブログサイトへのコメント投稿や、2ちゃんねるも含めれば、それぐらいあるかもしれません。そのほかに、署名嘆願サイトで「武田めくみ」(私の本名は「武田めぐみ」。「ぐ」が「く」になっています。著しく誤認させやすいという点では「なりすまし」でしょう。今回問題にした、ツイッターのなりすましも、「#さんかくたまご」(注 #がついている)です。

プロフィール

さんかくたまご

Author:さんかくたまご
当ブログのレコード
・1日の最高トータルアクセス数 8,163
・1日の最高純アクセス数 4,956
・カテゴリー(猫)別最高順位7,227ブログ中6位
・カテゴリー(ペット)別最高順位39,916ブログ中8位

1959年生。
大阪府出身、東京育ち(中学は世田谷区立東深沢中学校、高校は東京都立戸山高校です)。
現在は、兵庫県西宮市在住です。
一人暮らしです。

趣味はクルマをコロガスこと(現在のクルマは4代目のメルセデスベンツです。ドイツ車では5代目)、庭での果樹栽培、家の手入れ掃除です。
20歳代前半から商品先物、株式投資をはじめ、30歳で数億円の純資産を得るが、その後空売りの深追いで多くを失う。
平成12年ごろから不動産投資を行い成功、現在50数戸を無借金で所有。
不動産投資では、誰も見向きもしなかったキズモノ、競売物件などをリノベーションする手法です。

なお、SNS、掲示板、QandAサイトなどでは、多数の本ブログ管理人の私(HN さんかくたまご)(武田めぐみ)のなりすまし、もしくはそれと著しく誤認させるサイトが存在します。
しかし私が管理人であるサイトは、このページのフリーエリアにあるリンクだけです。
その他のものは、例えば本ブログ管理人が管理人と誤認させるものであっても、私が管理しているサイトではありません。
よろしくお願いします。

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